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ウブなJCにタダでオナ見せ・ぶっかけ

2013.11.19.Tue.15:35

俺の露出は邪道。
何故ならたいて金を払うから。


公園近くの路上でターゲットの選定をする。
俺好みの子が通ったら

「すみません、3,000円渡すのでちょっと見ててくれませんか?」
と話しかける。

ここで3割くらいの子が
「何を?」と足を止める。

そこで正直に
「オナニー」と告げる。

500人に1人くらいは
「金くれるなら」とで見てくれる。

JC・JKあたりだと
多少興味あるのか、お小遣いが欲しいのか
ためらいながらも、足を止めてくれる。

そこで間髪入れず
「君には指1本ふれないから、ね?」と言いながら強引に3000円を握らせる。

そこで公園のトイレまで誘う。

トイレまではとにかく
「絶対触らないから。見るだけだから」
「もし約束破ったら、大声上げて逃げていい。お金も返さなくていい」
と女の子を安心させる事に努める。

女子トイレの個室に入り、全裸になると
既にフルボッキ。

JC・JKぐらいだと
恥ずかしがりながらもガン見。

JDやOLだと男のオナニーを見るのが珍しいのか
興味津々でガン見してくれます。

ある日、JC1年か2年ぐらいで
目がクリクリして太ももがムチッとした俺好みの子が来たので
いつもの調子で声をかけた。

すると
「オナニー?ってなんですか?」
と。

本当に分かってないみたいで
俺の方もキョトンとしてしまった。

俺は咄嗟に
「実は重い障害持ちでね…。楽になる治療法なんだけど、一応治療中に倒れたりしたらマズイんで見てて欲しいんだ」
と言うと

「私にご協力できる事があれば」
と優しく答えてくれた。

トイレまでの道
ちょっと苦しそうに
「…学校帰りで忙しいのにゴメンネ・・・」
と言うと

「困った時はお互い様ですから」
と笑顔で返してくれました。

…顔も性格も天使だ。

いつもの女子トイレではなく、当然障害者用トイレへ。

「じゃあちょっと裸になるね。あっ!変質者とかじゃないからね!?」
と言うと

「大丈夫です!わかってます!」
とどこまでも疑う事を知らない女の子。

「早速オナニー…治療するね」
と言い、フルボッキのペニスをこすり始めて早々、荒くなる俺の息遣い。

俺の早くなった息遣いを感じとって
「だ、大丈夫ですか!?」
と心配してくれる彼女。

俺は苦しそうにしながら
「…ごめん、ちょっと胸をさすってくれるかな?」
と言うと

「こんな感じですか?」
と柔らかく可愛い手で俺の胸全体をさわさわ。
・・・気持ちええ。

快楽と興奮と背徳感で激しくなる動悸。
それを感じとった彼女はあわてて
「すごいドキドキしてるじゃないですか!大丈夫ですか!?」
と心配してくれる。

俺はハァハァしながら
「うん、そのまま落ち着くまで胸擦って」
というと
心臓のある左胸を集中的に、力強く擦り始めました。

突起した左乳首を集中的に責められ
俺は思わず彼女にしがみつくように抱きついてしまいました。

「ご、ごめんね。ちょっとだけ支えて」
とごまかしながら
彼女の柔らかい体と、いい匂いを感じながら激しくペニスを扱く。

限界が近づいてきた俺は
「少し疲れたでしょう?しゃがんで休みながら見てて?僕も心臓は落ち着いてきたし」

と彼女をしゃがませ、眼前でシコシコしながら

「後日お礼の電話をしたから、学校とクラス、名前を教えてくれる?」

というと
「○年○組、○○です」
と嬉しそうに答えてくれました。

「○年生っていうと、1●歳?下の名前は?」
と聞くと

「はい、1●歳です。リエです」

年齢と名前を知った俺は大興奮。
もう限界。

「リエちゃん、見ててね?見ててね?」
あまりの気持ちよさに、もうどうでもよくなった俺はそのまま擦ってるペニスをリエちゃんの方に向け

「リエちゃん、リエちゃん!リエちゃん!」
と叫びながらリエちゃんのプルプルの唇のペニスを押し付け
大量にぶっかけました。

リエちゃんは悲鳴を上げて倒れこみましたが
俺はまだ止まらない射精と
穢れを知らない無垢なリエちゃんの唇に
俺の汚い遺伝子をぶっかけた余韻に浸っていました。

リエちゃんが洗面器で必死に口元を洗っているのを見てハッ!と我に返り

「ゴメン!ゴメン!」と慌ててトイレットベーパーで汚れてしまった制服を拭きました。

「…本当にゴメン。おかげで辛いのが出た」
というと

それまで黙って口元や制服を拭いていた彼女が
「本当ですか?落ち着きました?」
と顔が明るくなりました。

「これ、クリーニング代になるか分からないけど・・・」
というと

「いえいえ、受け取れません。ちゃんと帰れますか?気をつけて帰ってくださいね!」
と最後までいい子でした。

おそらくこの出来事は親に報告してるだろうから
もう会えないだろうなあ。

リエちゃんの柔らかい体といい匂い。
クリクリした目で俺のペニスを見た事。

俺の乳首を愛撫しながら、俺のオナニーを見た事。

リエちゃんの初キッスの相手がおそらく俺のペニスな事。

リエちゃんのプルプルした唇に大量にぶっかけた事。

この時された事の本当の意味を知った時

彼女はどんな気持ちになるだろうか。


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