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小6・サッカー部・莉音

2013.11.19.Tue.00:50

普段は野球のコーチをしているが、サッカー部の顧問が出張ということでサッカー部の練習試合の引率をすることになった。
いちおう部員の顔は一通り知っている。

その中で女子児童が一人いた。
男子に負けないぐらい活発な子。

だがそこは男子とは体力差があるので普段はベンチを温めている。

その女子はどこで話を聞いたのか、次の練習試合で俺が引率する事を知っていて

部員が全員帰ったあと、俺も校舎の隅で帰り支度をしていると
トコトコと俺の下へやってきた。

「次の練習試合に出させてください」

なんでも次の練習試合に両親が見学しにくるそうな。

いつものサッカー部の顧問では、なしのつぶてらしく
俺が引率すると知ってお願いにきたわけだ。

「試合に出たいの?」

「はい!」

「でも勝手な事をすると顧問の先生に怒られちゃうしなあ…」

「それに莉音ちゃんより上手な男の子がベンチだと納得しないでしょ」

諌めるように彼女に話しかける。

「…そうですよね」

彼女は表情を落とした。


俺は欲望に忠実になる。


「でも莉音ちゃんのお願い聞く代わりに、コーチの少しエッチなお願い聞いてくれたら試合に出してあげるよ」


「えっ…」と固まったままの少女に軽く抱きつく。

「こんな感じ、こんな感じ。ちょっとだけエッチ。いいでしょ?試合出してあげるから、ね?」

間を置かずして少女は無言のまま、俺の胸で力強く頷いた。

それが合図となり、俺は莉音を力強く抱きしめた。

練習直後の甘酸っぱい汗と少女臭が立ちこめて来る。

その臭気にやられた俺は莉音のジャージに手を突っ込み、下着ごしに尻を撫で回した。


サッカーで走りこんで、よく締まった尻。しかしながら性徴真っ最中の女の尻らしく、程よい弾力がある。

今まで感じた事のない感触が手を包む。

「コーチのも触ってくれよ」

尻を撫で回している間、俺の袖をギュッ握っていた少女の手をほどき
股間に誘導する。

少女の小さな手がぎこちなく俺のチンポを撫であげた。

「おっぱい見せてね」

言うがはやいか、俺は少女の上着をまくりあげた。

予想通りのノーブラだ。

少女の膨らみかけの胸の谷間に顔を埋め、左右にふると
柔らかな胸の感触が顔に伝わる。

俺は少女の乳首にしゃぶりついた。

荒くなる莉音の吐息。

俺はジャージもパンツもおろし、勃起したちんぽを投げ出し

莉音に握らせた。

おそるおそるしごく莉音。

正直、射精に至るには弱すぎる刺激。

だが莉音はボーイッシュながら、磨けば必ず美女になるであろう整った顔立ちだ。

数年後にはすれ違う男が振り返るほどの女になるだろう。

そんな天然美少女の可愛く柔らかく小さな手でしごかれている。

あまつさえ、俺はそんな少女の乳房にしゃぶりついているのだ。

この状況こそ射精に足りうる充分な刺激だ。


興奮した俺は口の中で固くなった乳首を力強く舐め上げた。

「痛っ!」と声をあげ、俺のちんぽを握り締める莉音。

「ごめん。でもそれぐらいの力で握ってて。」

俺は胸から顔を離し、再び抱きしめ
今度は上からジャージではなく、下着の中に両手を差し入れた。

少女の生尻。
少々手荒に莉音の尻を揉みしだく。

莉音もちんぽを力強く握ったまま扱き上げる。

俺は莉音の尻を開き、秘部に指を滑り込ませる。

穢れを知らない膣肉はジットリと湿っていた。

指の腹でクリトリスを優しくこねると、少女とは思えない艶かしい吐息が漏れた。


「莉音、コーチの乳首を舐めてくれ」

俺がまくる間もなく、莉音は俺の上着をまくり、乳首を舐め回した。

12歳の乳首舐め手コキ・・・。

世界広しといえど、今この瞬間、小学生にこんな事をしてもらっているのは俺一人だろう・・・。

とろけそうな意識の中、そんな事を考えながら、無意識に少女の膣をまさぐっていた指を鼻先にもっていく。

小6処女マンコ臭が嗅覚を刺激すると一気に射精感がこみ上げてきた。

「莉音、いくっ!出るっ!」

誰に教わったわけでもないだろう。

女の本能なのか。

俺の射精を感じとった莉音は

舌先を固くし、グリグリと俺の乳首を責めながら

チンポをしごくスピードがいっそう速くなった。

もう拙い少女の手コキではない。

男が喜ぶツボを心得た、成人女性の手コキの動きで射精に導こうとする。

限界になった俺は、莉音を胸から引き剥がし

これまた穢れを知らないであろう唇に吸い付きながら、少女の手の中で果てた。


週末、莉音はコートで生き生きとプレイしていた。

試合終了後、お礼の挨拶に来た莉音の表情は実にあっけらかんとしたものであった。


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