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憧れのOL輪姦

2013.10.27.Sun.01:38
俺のバイト先のコンビニに平日の0時前後に頻繁に訪れるOLがいる。

化粧は少し濃い目でスラッと足が長く、胸が大きめの美人。

その日はオーナー店長が来ていて、一緒に飲料の品だしをしていた。

すると件のOLが来店。

俺「あ、店長。この人ですよ!」

店長「おお!ホントに美人だな!」

店長「ヤりたい。これはヤりたいな(笑)」

俺「でしょう?(笑)」

店長「でもケツが小さいなあ。まあそれがモデル体型の良さなのかあ」

俺「胸はデカイっすよ」

店長「分かってないなあ。女はケツだよ、ケツ」

そんな下品な話をしていると

店長はちょっと冗談に聞こえない顔、声色で
「万引きでもしてくれればなあ」

俺「いやいや。真面目なOLさんっすよ」

俺は自分の女がバカにされたように感じて少しムッとした。

会計などとても丁寧に受け答えしてくれる。
チラッと観察したカバンや財布の中身は整頓されている、
そして背筋をピンと張ったモデルのような佇まい。

万引きなんかするはずがないじゃないか。

店長「おい、やるぞ」

俺「え?レイプっすか(笑)」

店長「バカ、違うよ。万引きだよ。彼女、万引きするぞ」

俺はまさか、とは思ったものの

店長は20年はコンビニで仕事し、何人・何パターンもの万引きを見てきた。

俺は半信半疑でモニターを見つめた。

そう、今は店内は彼女一人だ。

次の瞬間、OLはお菓子を手馴れた手つきでカバンに落とした。

何食わぬ顔をして他の商品をレジに持っていくOL。

俺は控え室から出て、レジ対応した。

いつもどおりの風景。

会計を済ませ、モデル歩きで店を出て行くOLをドキドキしながら見守ると…。

裏口から先回りした店長に捕まった。

「北条メグミさん、ね」

控え室で尋問が始まった。

「今日が初めてなのか常習犯なのかは分からないけど、聞くところによると常連客のようだし、誠意次第では内密にするから」

店長はヤる気だ。

ハンカチを目に当ててしくしくと泣くOL。

「メグミさん、そんな心配しないで。」
店長が優しく声をかけながらOLの背中を擦ると

「すみません、ごめんなさい。何でもしますから許してください」

その言葉を聞くやいなや店長は

「わかった。なんでもするんだな。」
そう言いながら、OLの太ももを撫で回した。

俺は生唾を飲んで店長の手を見ていると、そのまま黒のスカートの股間へ吸い込まれていった。

「ちょっと!何するんですか!」

「今、なんでもするっていったよな?内密のするから、な?」

「ムリムリッ!」

「おい、おさえろよ!」

俺は興奮しながらOLを後ろから羽交い絞めにした。

荒くなった鼻息からOLのいい匂いが吸い込まれる。

店長がブラウスに手をかけた。

OLは恐怖からか、ほとんど声が出ずに固まっている。

店長がゆっくりブラウスのボタンを取っていくと

ブラ、大きな胸があらわになっていく。

店長が大きな胸をブラの上から揉みしだく。

俺はOLの力が抜けているのが分かると、上のスーツとブラウスを一気に剥ぎ取った。

店長が強引にブラをめくりあげると

OLの白く大きな乳房がプルンっと飛び出て
桜色の乳首があらわになった。


「おい、お前胸が好きなんだよな?代われ」

そう言われ、店長と立ち位置を変えた。

目の前にはいつもレジで谷間を眺めていた胸が
綺麗な乳首を晒した状態でプルプルと揺れている。

俺は荒っぽくOLの乳首を口に含んだ。

白く、大きく、柔らかい胸を揉みながら
夢中で乳首をしゃぶっていると
OLのすすり泣きが聞こえたので俺は思わず胸から手を離した。

するとOLはスカートをまくられ、ショーツを膝まで降ろされ
店長に股間に顔を埋められながら舐め回されている。

俺もこんな美人のおまんこ舐めたいなあ…と羨ましく眺めていると
店長はゴソゴソと自分のズボン、下着を降ろし始めた。

そうかと思うと店長はおもむろに立ち上がり

「メグミさん、準備万端みたいなだね」
と言いながら。OLの股間にチンポをあてがった。

「いやぁ、いやぁ」
OLの抵抗の声もむなしく、店長のチンポが完全に挿入され
醜く出た腹を揺らしながら、パンパンと腰を打ち付ける音が控え室に響いた。

OLの嗚咽がひときわ大きくなる。

「おい、黙らせろ」

店長にそう促されると俺はOLの口を唇でふさいだ。

この美人と舌を絡めていると俺も我慢できなくなり
ズボンをおろし、チンポを巨乳にあてながらシゴいた。

「おい、自分の手なんて寂しいだろ。代わってやるよ」

そういうと店長は俺を押しのけ
OLの頭を抑え、口にチンポを突っ込んだ。

俺はOLの背後に回り、チンポを一気に挿入。

「あぁ…」

我ながら情けない声が漏れた。

そのまま大きな乳房を揉みながら、腰を振っていると…
あまりにも大きな興奮と快楽に襲われ、不覚にも射精。

中途半端ながら膣内でドクドクと出してしまった・・・。

おそるおそるチンポを引きぬくと
美人のまんこから精液が滴ってきた。

やったんだ。こんな美人と。
しかも中出し…。

「なんだ、お前。もう終わったのか」

薄ら笑いまじりの店長の問いかけに

真っ白な情景から我に返った。

「じゃあ俺も早く終わらすか」

そういうと店長はOLの頭をガンガン前後に動かしながらイラマチオ。

綺麗な髪がフワフワ揺れている。

髪の動きが止まる。

そして思いきりむせ始めたOL。

喉奥の射精されたのだろう。

涙と唾液と精液でOLの顔はグチャグチャになっていた。

そして、OLの膣内には俺の精液が残っているのを想像すると
サディスティックな感情と欲情をかきたてられ

俺はOLの腰を引き寄せ、再度チンポを挿入した。

「お前、さすがに若いなあ」

そう言われたのだけは覚えている。

チンポが先ほどの中途半端な射精じゃ物足りないとばかりに
痛いくらい勃起している。

それを鎮めてやる為に無我夢中で美人OLまんこにチンポを擦りつけた。

究極に自分勝手なセックスは最高だ。

相手の事など考えずに、ただ自分の気持ちいいようにすればいい。

しかも前から憧れていた美人が相手となると最高の快楽だ。

もう二度とまぐわうことがないだろう体を味わい

犯している光景を脳裏にこれでもかと焼き付けた。

精液と愛液が混じった膣に俺のチンポが出し入れされている。

白く、柔らかい乳房を揉み
固くなった桜色の乳首をつまむ。

フェロモンまみれのうなじを味わう。

今度こそ自分のタイミングで射精したい…。

俺はOLの尻をつかみ、ひときわ激しく挿入を繰り返した。

ブルンブルン揺れる胸と、柔らかな尻肉の感触。

こみあげる射精感。

「メグミさん、イク…イクよ!」

俺はチンポを突き刺し、今度こそ子宮めがけて思いきり射精した。

頭が真っ白になりながら脈打つチンポで美人まんこの膣壁の感触を確かめる。

短時間での二回戦とは思えないほど射精した。

気づくと店長はいなかった。


その後の事は断片的にしか覚えていないが

店長はこういった事が始めてではないような手際のよさで

この一部始終を収めた防犯カメラの映像を持ってきて

万引きを内密にする事、この映像をバラまかない事を約束し

何事もなかったかのように今回の事を落着させた。

俺はあの憧れのOLに2度もムリヤリ中出ししたという事実と

未だOLの膣内にある俺の精液だけを残し

いつもどおりの日常がまた始まった。




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