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【路上痴漢】むりやり顔面騎乗させて手コキさせてきた。

2014.09.02.Tue.20:33
3年ぶりに路上で痴漢してきた。

そこにケツがあったんだよ。仕方ない。



昼飯食い終えて、そういやタバコねえなってコンビニ向かって。


コンビニの入り口にケツがあった。


キャリーケースを地面に置いて、こっちに尻向けながらゴソゴソしてる。


紫色のスッパツ?タイツ?

よう分からんけど、ピッチリした布地で、丈は太ももの付け根ぐらい。


ヒップライン丸分かりの紫のスケベなケツがこっち向いてるんだよ。

男なら誰だって見るだろ、こんなの。



でもまあ、まさか尻の前で立ち止まって観察するわけにもいかんから

入り口の尻を尻目に、サッとケツを写メして

いそいそ入店し、サッサとタバコ買ったんだ。


で、ちょうど店を出ようとした時、その女が入ってきた。

年は18か19。いっててもハタチぐらいだろう。


これがまたアイドルより可愛かったんだ。

かわいい顔を見ながらプリンプリンのケツを思い出し

思わず「ホホーッ」とニヤけまじりで店を出た。


その後はブラッと寂れた古本屋に入った。

相変わらず代わり映えしない品揃えだな。

だがエロDVDコーナーで尻フェチものを手に取ると思わずニヤける。


衝動買いしそうになるが、思いとどまる。

こんな安物のDVDより、さっきの娘のケツを思い出しながらセンズリこいた方が絶対気持ちいい。



古本屋を出ると。

紫パンツのカワイコちゃんが尻をブリブリしながら歩いてる。


思わず後をつけた。


適度な距離を保ちつつ、尻を眺めながら歩く・。


いいケツしてんなー。

撫でまわしたいなー。

尻に顔をうずめたいなー。

バックから犯したいなー。


尻を眺めながら色んな妄想をする。

あたりに俺とカワイコちゃん以外、人の気配がない事に気づく。


俺の中で何かがキレた。


キャリーケースを引きずる音に紛れ

一気にカワイコちゃんの背後に回った。


生唾を飲み込み、左手で紫パンツの尻に触れる。



「ぎゃっ!」

絶叫と共に振り返り、右腕をおもいきり引っかかれた。


「何するんですか!」


ここで痴漢は普通逃げるよね。

俺も逃げるはず。


でもなんであんな事したんだろう。

俺は我を忘れるほど頭にきたんだ。


もちろん引っかかれた事にも腹がたったんだけど

満足にケツの感触を味わえなかったんだよね。


苛立った俺はカワイコちゃんのみぞおちに思いきりヒザを入れた。



「いきなり何しやがるんだ」


崩れ落ちたカワイコちゃんに低く小さな声でそう言うと

キャリーケースを蹴飛ばし、カワイコちゃんを脇の駐車場に引きずり込んだ。




「あっ、あなたが・・・」


みぞおちにヒザが入ったんだ。

カワイコちゃんは声にならない声で、そう呟いたっきり

しゃがみこんで悶絶していた。



「何?俺を痴漢か何かと間違ったの?」

白々しくもそう問いかける俺。


悶絶して返答できない彼女に


「痴漢に間違われて、これかよ」

引っかかれて軽く出血した右腕を娘の顔前に差し出す。


「間違えてこの仕打ちなら、触っとくわ」


俺はしゃがみこむ彼女の尻を両手で撫で回した。


これだよ、この感触。

くー。カワイコちゃんのケツの感触。


おー。ここがパンティラインか。

股間に手が触れると柔かなマン肉の感触が伝ってくる。


「あー。尻に顔を埋めて、オナニーするから」

「それで勘弁したる」


まだ悶絶してる彼女の返事を待つ事なく、股間のファスナーに手を伸ばす。

が。

通りから人の気配がする。

まずいな。


俺は悶絶するカワイコちゃんを両脇から抱え、車の影、駐車場の死角まで運んだ。



ドサッと女を投げる。

四つんばいになるカワイコちゃん。


俺は一気に彼女の尻に顔を埋めた。



視界に広がる紫の景色。

顔を伝うケツの感触。

鼻をつく尻の匂い。


俺はコンビニでこのケツを見かけたとき

真っ先に顔を埋める事を想像した。


妄想が実現している。


ハタチそこそこの若い女の尻の中で荒い吐息を吐く。

ああ、美人の尻の臭い…。

もう我慢できない・・・。



カワイコちゃんのケツに顔を押しつけたまま、ベルトを外し、パンツを脱ぐ。

チンポに手を伸ばしたとき


「やめてください・・・」


弱弱しくも今度はしっかり聞き取れる声で女がそう言った。


少しばかり驚き、固まっていると

彼女はよろよろと立ち上がった。


ああ、俺のケツが・・・。


俺も立ち上がると

息もたえだえ


「もう、やめてください・・・」


俺はひっかかれた右腕を差し出した。


「これの落とし前はどうしてくれんだよ?痴漢に間違われてよお?」


「こっちも収まりつかねえんだよ」


「収まりがつかない」という言葉を聞き、何故か彼女はいきり立っているモノを見た。



「どうすれば許してくれるんですか?」


どうすれば?

何かしてくれるのか?


じゃあ何かしてもらおう。


「ヤらせろ。」


まだ痛みが残っているのか、恐怖感か。

カワイコちゃんの顔が青ざめている。


「・・・とは言わねえから、お前の手で抜いてくれよ」

そう言いながら彼女の手を取り、イキリたっているチンポをむりやり握らせた。


すべてを察した彼女は強制手コキを始めた。


シュッ、シュッ、シュッとテンポよく、速く大きなストロークでチンポをしごいてきた。

早く射精させて終わりにしたいんだろう。


だが汚いモノをむりやり握らされた彼女の手には、ほとんど力が入っていなかった。

よっぽと触るのが嫌なのか。


チンポを握る力が弱いのに、高速手コキ。

これがまた、ムズムズする、新鮮な快楽だ。


しかも若くてかわいい娘に強制的にやらせているんだぜ?

白く柔らかい手が、黒く太いチンポを擦ってる。


思わず娘に抱きついた。


ああ、いい匂い。

女の匂い。

それも美少女の。



紫のパンツをめくって手を差し入れた。


おお、女の生尻。

若い娘のプリンプリンのケツ。


俺はパンツ越しに撫で回す事しか妄想してなかった。


しかし、今は妄想以上の事をしている。

尻を直接撫で撫で回している。


ほら、尻の割れ目。

しかもカワイコちゃんにチンポ擦らせてる。


気持ちええ・・・。

全部気持ちええ・・・。



おっと、アナルだ。

美少女の肛門だ。


尻の割れ目の先端で指を止め、彼女のアナルをいじり始める。



気色悪いのか、彼女は左右に振っていやいやする。

皮肉な事にカワイコちゃんの肛門が指にグイグイ張り付く。


虐めたくなった俺は女を頭を抱えて、強引にキスした。


若い女の子のプルプルの唇を舌で舐め始めると

彼女は俺をグイッと押しのけた。



「キスだけはやめてください!」

「・・・あと入れるのも・・・」



セックスはともかく、キスも嫌なのか。


知らない男とのキスが生理的に受け付けないのか

大好きな彼氏でもいるのか。


そんな事を考えながら、何気なく娘のアナルをいじっていた指を鼻にもってくる。



ああああ、いい臭い・・・。


「臭い(くさい)」ではなく、「いい臭い(いいにおい)」、だ。



おそらくシャワーを浴びてからの外出のはずだ。

抱きついた時、すごくいい匂いしたからな。


なのにこの肛門の匂い。


形容しがたい、美少女の蒸れたアナルの臭い。


通気性のよくなさそうな紫のタイツだし

尻は厚みはあるし、蒸れるんだろう。


あ、そうだった。


手コキもいいけど、俺はこの若い女のデカ尻を堪能したかったんだよ。



「キスとセックスだけは嫌なんだな?」

「はい・・・。」



「じゃあ俺の顔に座れ」


俺は寝そべり、顔に座るよう指示した。



パツパツの紫のケツが遠慮がち近づいてくる。

絶景だな。


尻が鼻先に触れると、ビクッとしながら若干腰を浮かす。

おそるおそる、また尻を顔に近づけてくる。



「おい。チンポしごけよ。」


あわててチンポを握るカワイコちゃん。


おっ立ってるチンポを上下に擦るというのは力がいるものらしい。


さっきまでの弱弱しい握力が嘘のように

ハタチそこそこの娘が強くチンポを握り、手コキをしている。


それも、股間を知らない男の顔に近づけながら。



もう完全に妄想の外の出来事になっている。


むりやり顔面騎乗させ、むりやり手コキさせている。


だが、不満なんだよ。


気色悪いのか、遠慮してるのか、全然俺の顔に座ってない。

オマンコ周辺が、かすかに俺の鼻先に触れる程度だ。


イライラいた俺は下着ごと紫タイツをひんむいた。



ボンッ!と飛び出すムッチムチの生尻。


「きゃっ!」


驚いたカワイコちゃんは思わず立ち上がろうとする。


そうはさせじと、彼女の太ももを抱え込むと

ムチッと彼女の尻が俺の顔を押しつぶした。


太ももを抱えられ、思わず俺の顔に座り込んだカワイコちゃん。


その拍子に彼女のオマンコが俺の鼻をパクッ!と咥えこんだ。


鼻に伝わるカワイコちゃんの柔らかな膣肉の感触。

プリップッリの若い女の膣肉。


そして鼻に広がるオマンコの匂い。


これを桃源郷と言わずになんと言おう。

おい、手コキが止まってるぞ。


カワイコちゃんに尻で顔面圧迫され、喋れない俺は腰を振った。


再びチンコを握り、上下にシゴくカワイコちゃん。


要領が分かったのか、両の足の裏を地面につけ

ミッチリと尻で俺の顔を押しつけるようにしゃがんだ。



圧迫から開放された俺は鼻先を尻の割れ目に這わす。


ああ、いい感触。

そしていい匂い。


鼻で尻の感触と匂いを楽しみながら、オマンコをベロベロ舐め回した。


カワイコちゃんの口から吐息が漏れているような気がする。

感じているのか?


俺は膣内に舌を差し入れた。


ほどなくして、明らかにオマンコの湿り具合が変わってくる。


絶対に俺の唾液だけじゃない。


愛液だ。

この味は愛液だ。


俺は音を立てて彼女のマン汁をすする。


すると

「あっ、あっ」と声を漏らして明らかに喘いでいる。


絶対感じてるだろ、これ。

ああ、チンポぶち込みてえ・・・。



「ねえ、ちんちん入れていい?」


吐息を漏らしながら押し黙る彼女。


「ねえ、入れるよ?」


理性が勝つか、本能が勝つか。



「・・・んっ、絶対ダメですっ!」


かなり拒絶の度合いが強い感じでカワイコちゃんは言った。


そして彼女は卑怯な手を使う。


「・・・これで勘弁してくださいっ!」


そう言ったあと、亀頭にヌメリとした感触を覚えた。


・・・この女、チンポ舐めやがった。


シコシコと手コキの先にはカワイコちゃんの舌が待っていた。


そして、さらに卑怯なのは

腰をソフトに前後に振って、まんこや尻を俺の顔に擦りつけてきやがった。


こんなのズルイぞ、淫乱女。


だって寝そべっているだけで

若い女の尻の感触、尻の匂い。

アイドル以上にカワイイ女のおまんこの感触、おまんこの臭い。


これらを摺りつけられる上に

柔らかい手でチンポシゴかれ、ヌルヌルと亀頭を舐め舐め回されるんだ。


ヤる気がそぎれた、という訳ではなく

この快感にずっと浸っていたい。



「これで満足してくれますか?」

チンポをシゴき、腰の動きを止めずに彼女は問うてきた。



「く、くわえて・・・」

次の瞬間、チンポが口内の柔らかく温かな感触に包まれた。


そのままジュポジュポと音を立ててフェラをするカワイコちゃん。


だめだ・・・こんなのすぐ逝ってしまう・・・。


俺はカワイコちゃんの尻の割れ目に思いきり顔を押しつけた。


ツーンと蒸れたアナルの匂い。

彼女の口内でチンポが膨張するのが自分でも分かった。


そのまま腰を振ると、彼女はフェラの動きを止め

口を性器のようにして、俺のチンポの出し入れを受け止めた。


妄想した尻の感触。妄想以上の生尻の弾力。


妄想したケツの匂い。妄想以上の肛門の匂い。


美少女の下半身の感触と匂いに包まれながら

カワイコちゃんの口内に精液を撒き散らした。



いやあ、これが無料だなんて。


「ありがとね」

思わず御礼を言ってしまった。


カワイコちゃんはマンコ丸見えの状態でケツをこちらに向けている。


紫タイツではなく、生尻というだけで

コンビニ前で見かけた構図とほぼ一緒だ。


口の中に出された大量を吐き出している隙に

プリプリの尻を写メした。




コンビニ前の紫のケツ。

おまんこの見える生尻。


2枚の画像を見比べながら

カワイコちゃんのケツの感触と匂いを思い出し

今日もセンズリしている。





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コメント
嘘だとしても不愉快です
やられた側は傷付きます
人間のゴミだ
テクノブレイクすると良いですね。

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