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JS3匹を陵辱

2013.07.28.Sun.19:16

ある日、複数の漫画の続きを買いに本屋へ行った。
本屋といってもレンタルビデオなんかに併設しているヤツだ。

本のコーナーにはJS3人がいた。
高学年か。

一人はミニスカのマセガキ
一人はワンピースのおしとやかなカワイコちゃん
一人はごく普通のホットパンツはいた少女。

俺はこのホットパンツを履いた少女の隣で目当ての漫画を探し始めた。

俺は漫画がダブらないように、家で本棚の漫画を写メで撮っていた。

その画像と照合させながら、目当ての漫画の続きを確認していく。


俺は下段の棚に目当ての漫画があるのを見つけ
その場にしゃがんだ。

横には少女の太もも。
多少、気にしながらも
携帯の画面を見ながら、漫画を確認していく。

その時、3人のリーダー格のミニスカ少女は

「盗撮?」

と呟いた。


真横のホットパンツの少女が
しゃがみながら携帯をいじっている俺に姿を見て

少し大きな声で

「盗撮だよ!」

と言った。


…いやいやいや!

俺は自分の家の本棚の漫画と
その続きを購入する為に、携帯で確認していただけだ。

あらぬ疑いをかけられたら、たまらぬ。

俺は携帯を閉じ、立ち上がり、店を出ようとした。

「待てよっ!」


ミニスカ少女が叫んだ。

…なんだよ、面倒くせえなあと思いながら

ミニスカ少女の方を振り向いた。

「盗撮してたでしょ?」


…はぁ。やっぱり勘違いされたか…。

「してないよ。」

俺は本当に面倒くさそうに答えた。


「じゃあ何で逃げたんですかぁ?」

腹立つ口調でミニスカ少女は言う。

「ただ漫画の写真撮ってたのに、変な疑いかけられたからだよ」
そう返すと

「詩織、店員さんとこ!」
とミニスカ少女がワンピースのカワイコちゃんに言うと

ワンピースの詩織ちゃんはパタパタとレジの方へ向かった。

その後、ミニスカ少女こと美咲と

ホットパンツ少女の愛ちゃんを

盗撮した、してないの押し問答。

そうこうしているうちに警官2人が到着。

ここまで来たらもう面倒とか言ってられない。

第一、俺は盗撮していない。

俺は任意聴取という事でパトカーに乗り込み

警察署へ向かった。


「盗撮した」って前提での調整に腹が立つ。

携帯を取り上げられ、データの解析を待つ。

本屋の防犯カメラの解析を待つ。

その間、俺はやってないものはやってないのだから
堂々と否認を貫く。

解析の結果が出て
携帯に本屋で写真を撮った形跡がない事。

店の防犯カメラではホットパンツ少女の愛ちゃんに

携帯が向けられた場面が確認できなかった事

これらを受け、俺はようやく無罪放免となった。


「怪しい動きはしないように」
という訳の分からない説教を受け

グッタリしながら警察署を出ると

もう外は真っ暗。

携帯で時間を確認すると22時に。

本屋に言ったのは15時過ぎだから、7時間近くも取り調べされてたのか…。


俺はグッタリしながら帰路に着くと

何やら自宅前に人だかりが出来ている。


「はぁあああ!?」

ため息交じりに俺はそう叫んだ。

なんだろう?俺が逮捕された(されてないけど)と聞きつけた近隣の住民が
野次馬で俺の帰りを待っていたのだろうか。

しかしよく見ると先ほどの少女3人がいる。

そしてどうやら少女の親たちのようだ。

一人の女が気づくと

「あっ!○○さんですか?」

「こんな時間にすみません」

「子供たちの勘違いですみません」

と、まくし立ててくる。

うるせえ、黙れ。

俺は早く休みたいんだ。


…だいたいなんで俺の家を知っている?


「なんでウチを知っているんですか?」

どうやらこの女、生意気なミニスカ少女の美咲の母親っぽい。

派手なメイクに派手な服装。

年は30ぐらいか。

この親にして、この子ありだな…。


「キチンと謝罪したくて警察の方に何度も聞きました」

どの派手なメイクと服装が謝罪しに来る格好かっつーの。

…つーか個人情報を漏らす警察も警察だろ・・・。


普段なら怒鳴りちらしている所だが

グッタリの俺は早く横になりたくて

「いえいえ。こちらこそ勘違いさせてしまって、娘さんたちを怖がらせてしまってすみません」

「結局は何事もなく、こうして帰ってきたので、お気になさらずに」

と言ってドアを開けた。


「でも長時間、無駄にさせてしまったし…」

そんな美咲ママの言葉を無視しながら、俺はドアの鍵を開け、家に入ろうとすると

厚かましくも一緒に入ってこようとする。


「いえ、それではコチラの気がすみませんので…」

どこまで厚かましいんだ、ババア。

じゃあ俺の気が済むまで、一晩中テメエのヤリマンを好き放題させろってんだ。


「本当に結構です。それに疲れているので…」
と言うと

美咲ママを制するように

「お疲れのところ、このような押しかける形で申し訳ございません」

と俺の同い年ぐらいの中年男性が言った。

どうやらワンピースのカワイコちゃん、詩織ちゃんの父親のようだ。

「本日は今日で失礼させて頂きますが、後日改めて子供達だけで謝罪させます。○○さんのご都合つく日はございますか?」

と丁寧な口調。

やはり親はこの鑑だな。

ちょうど俺は連休だったので

「明日でいいですよ。会社からは長期休職勧告されましたし」

と嘘交じりで答えると

一同絶句し、

詩織パパは

「本当に申し訳ございません!」
と深々と頭を下げた。

「では明日、子供たちが帰り次第来させますので」
といい、一同は帰っていった。

俺はメシも食わず、布団に倒れこんだ。

布団に横になりながら、今日の出来事を思い出す。

特に警察の聴取、横柄な態度を思い出すと

はらわたが煮えくり返る思いになった。


…全部あのガキどものせいじゃないか・・・。


…ヤってやる。

小学生3人をまとめてヤってやる!


それが誠意ある謝罪ってもんだろ?


一晩あけて昼過ぎ。

俺はモゾモゾと起き出した。

よっぽど疲れていたのか、いつの間にか眠ってしまったようだ。

こんな昼過ぎまでグッスリ眠ったのは久しぶりだ。


そうだ!女子小学生3人をまとめてヤってやるんだった!

熟睡できたのは幸いだ。

俺はテキトーに部屋を片付けて少女3人を待った。


部屋の片隅に布団を敷きっぱなしにして。


インターホンが鳴った。

来た!

俺はイソイソとドアを開けると
昨日の少女3人が立っていた。

「いらっしゃい」

3人の向けてそう言うと

「あの…あのっ」

とだけワンピースの詩織が口ごもり

3人は黙ってたっている。

どうやら、どう謝っていいか分からないようだ。


俺は

「まあ玄関で立ってるのもなんだから」
と少女3人を招き入れた。


「ごめんね、汚い部屋で。座布団がないから、そこの布団に座って」

布団にチョコンと座る女子小学生3人。

俺は一人一人、舐めまわすように見つめた。


基本的に3人の服装は昨日と変わり映えしない。

ミニスカ少女の美咲は今日もデニム地のミニスカ。

ただ今日は学校帰りの為、昨日のメイクした顔とは違い

すっぴんの幼い顔だ。

マセた服装とのギャップに萌える。


ワンピース少女のカワイコちゃん、詩織は今日もワンピース。

発育がよく、胸の膨らみがよく分かる。


ホットパンツの愛は白Tにベージュのパンツ。

顔は人並みで、どこにでもいる小学生だが
尻、太ももとムチムチしたソソる。


黙って女児3人を見つめていると

ミニスカ少女の美咲が

「昨日は私の勘違いから、本当にすみませんでした!」
と口を開いた。

釣られるように
詩織、愛も頭を下げながら
「すみませんでした」と俺に向けた。


俺はしばらく黙って順番に彼女を凝視した。

「まったくだよ」

俺がそう言うと、真剣な眼差しで3人は見つめてきた。

そこで俺は今回の張本人でリーダー格の美咲に顔を向ける。

リーダーの美咲を落とせば、今後の展開が組みやすいからだ。


「オジサン、実は仕事クビになっちゃったんだよ…」

力なくそう言うと3人は固まった。

美咲に目をやると

バツが悪そうにうつむいた。


俺は美咲の顔を上げさせるために話しかけた。


「ねえ、美咲ちゃん?」

顔を上げ、俺を見つめる美咲。


「この部屋さあ、誰もいないでしょ?」

そう言うと美咲が部屋を見渡した。

釣られてキョロキョロと部屋を見渡す詩織と愛。


俺は再度、美咲を見つめ

「カナコが…あ、俺の嫁さんがさあ、盗撮していない事を信じてくれず、子供つれて出て行っちゃったよ…。」

もちろん、妻なんかいないし、第一、このアパートは単身用だ。

でもそんな事は小学生に分かりっこない。

俺は美咲を睨みつけ、少し怒気をはらませて

「離婚だよ、リ・コ・ン」と言い放った。

美咲は一瞬固まったあと

本心なのか、演技なのか
泣き顔になった。

どっちでもいい。

普段、気の強そうな女の泣き顔は最高に興奮する。

俺はしばらく黙った。

そして時々、彼女たちを見渡し、深くため息をついた。


沈黙に耐えられなくなったのか、ワンピース少女の詩織が口を開く。


「あのっ…どうすれば許してもらえますか?」


来た!

その言葉を待っていた!

俺からこの顛末はどうするんだ、とあれやこれや要求するのは愚の骨頂だ。


彼女達にしっかり罪の意識を植え付け

自発的に何かしようと思わせないとダメだ。

俺は詩織に向かってストレートに要求をぶつけた。


「少しエッチな事をさせて欲しい」


その言葉に3人は固まった。

おそるおそる詩織が尋ねる。

「…エッチな事って、どんな事でしょう?」

緊張した面持ちで俺を見つめる3人。

おそらく

エッチな事=セックス

が彼女達の頭に浮かんでいる事だろう。


「君達は何年生?」

そう尋ねると

「6年生です」
と、俺から視線を外さず答える詩織。


「6年生だったら、保健の授業で習ったよね?エッチな事」


ほら、やっぱりセックスだ!

そう思ったであろう彼女達は身を寄せて体をこわばらせた。


そんな不安を払拭させるように俺は

「あ、セックスはしないよ。」
と言った。

きょとんとする3人。

「だって君達まで小学生でしょ?それに無理矢理セックスしたら、それこそオジサン、逮捕されちゃうよ」

その言葉に安堵したのか

詩織は
「どんなエッチな事ですか?」と聞いてきた。


「セックス以外のエッチな事だよ」

俺はあえて具体的な行為を口にするのを避けた。

具体的な行為を聞き出せなかった3人は押し黙るしかなかった。


俺はおもむろに床に拳を叩きつけ

「てめえら、俺の人生メチャクチャにしといて謝る気あるのかオラァ!」

と涙声混じりに怒鳴った。


気の弱そうなホットパンツの愛ちゃんがビクッとし
ハラハラと泣き出した。

俺はそんな彼女を抱きしめ、髪を撫でた。

「ごめんね、驚かせちゃって…」


「でもね、君達。謝罪に来たんだよね?ごめん、で済めばそれこそ警察はいらないんだよ?」

畳み掛けるように

「オジサンはね、どっちでもいいんだよ。」

「もう会社もクビになったし、離婚だし。生きていても意味ないしね。」

「だから君達3人をめちゃくちゃに乱暴して警察捕まってもいいんだよ」


今にも泣き出しそうな3人。


「ねえ?美咲ちゃん?」

リーダーのミニスカ少女・美咲に矛先を向ける。


「美咲ちゃんの初めてのセックスがこんなオジサンでいいの?しかもレイプだよ?」


ギクッ!しながら、頭の中真っ白。って感じで俺を見つめる美咲。

そして頭が真っ白な美咲により具体的に行為を想像させてやる。


「オジサンの汚いちんちんが美咲ちゃんのマンコに何度も何度も出たり入ったりするよ?」

「ムリヤリ入れるし、初めてだから、きっとメチャクチャ痛いよ?」


「でもそうなったオジサン気持ちいいから絶対止めないよ」

「気持ちよくて、中で精子出しちゃうかもな。」


見る見るうちに青ざめる美咲。


「ねえ?どうすんの美咲ちゃん?」


選択を迫る。

すると意を決した美咲が口を開く。


「…セックス以外なら・・・」


やった!

堕ちた!!!


でもそんなんじゃダメだ。ハッキリ言え。


「セックス以外の何なの?どうしてくれるの?」


何かを懇願するかのような顔で美咲が小声で呟く。


「…セックス以外のエッチな事していいです」


よし!

心の中で小さくガッツポーズした俺は返す刀で詩織と愛に尋ねる。


「他の2人は?」

「…はい」とうつむきながら答える詩織。

愛に目を向ける。

釣られるように「はい」と答える。


俺は演技で怒気をはらませ

「『はい』じゃわかんねえんだよ!何が『はい』なんだよ!?」

と怒鳴った。


「あぁ!?」と詩織に目を向けると

観念したかのように


「エッチな事していいです…」

愛も一字違わず、そう答えた。



「よし、じゃあこれでお互いの手を後ろで縛れ」


俺はこの時のために梱包用の少し太いヒモを用意した。


「途中でやっぱり嫌です、なんて暴れられたりして、オジサン傷つきたくないからな」


そう言いながら適度な長さでヒモを切り、美咲に投げ渡す。


俺はしばらく躊躇すると思っていた。


しかし美咲はヒモを受け取られるや否や


「詩織ちゃん、後ろ向いて」

困惑しながらも美咲を背をする詩織の手をとり

スルスルと詩織を後ろ手に縛り上げていく。


よっぽどレイプが嫌なのか。


まあヤらせてもらうがね。


美咲が詩織を縛り上げた。


「じゃあ同じように、美咲ちゃんを縛って。」

そう言いながら、愛にヒモを投げ渡す。


おぼつかない手をノソノソと美咲を縛る。


「愛ちゃん、ゴメンネ。手を後ろに回して」


最後に愛は俺自身の手で縛る。


「よし!…ん~。じゃあ念のために…」と

俺は彼女たちの3人を二人三脚の要領で縛った。


これで逃げられないし、やりたい放題だ。


まずはソフトな感じで徐々にエスカレートさせていく…

よりも、最初からガツン!といった方がいい。


そう判断した俺は下のスウェットをパンツごと降ろした。


両手で顔を覆い隠す詩織。

仕草まで可愛いじゃないか(笑)


上も脱ぎ捨て、全裸で女子小学生3人の前に立つ。


「詩織ちゃん、ちゃんとおちんちん見て?」


恥ずかしそうに顔を覆っている手の指をゆっくり広げ

指の隙間から俺の極太チンポを見る詩織。


「みんなはお父さん以外の、大人のおちんちん見るの初めて?」

「…はい」

おそるおそる答える美咲。

コクリと頷く愛。

黙って指の間からチンポを見る詩織。


…そうか。

初めて見るチンポが俺のチンポか(笑)


…待てよ?初めて見るって事は処女だよな?


小6なら経験しているヤツもいそうだが…

ヤリマンっぽい美咲も処女か。


…一気に3人の処女を頂けるのか!

それも小学生の!!!


いつの間にかチンポはいきり立っていた。


美咲は気持ち悪そうに顔をしかめている。

詩織はいつの間にか目を覆っていた手を下ろし、綺麗な瞳でチンポを凝視している。

愛は顔を背けている。


「愛ちゃん、おじさんのおちんちん、ちゃんと見て?」


そう言いながら3人の頭を抱え、チンポに寄せた。


「3人でちんちんにフーフーって息吹きかけて」


ふぅ、ふぅ、と俺の勃起チンポに息を吹きかける女子小学生3人。


「おじさんがいいって言うまで続けて」

そう言うと

さっきより風量が強くなる。


ビクンと反応するチンポ。


風俗へ行って、ロクに立たず
雑談だけして帰った事は一度や二度ではない。


そんな枯れかけたチンポが

女子小学生の吐く息だけの刺激で


中年太りの腹につこうか、というぐらい怒張している。


怒張したチンポが、更なる刺激が欲しい、
と主張している。


「よし、いいよ。ねえ、愛ちゃん、オナニーって知ってる?」


一番、性に疎そうな愛に尋ねた。


「…知ってます」

予想外の答えだ。


「じゃあオジサン、オナニーするから3人で見ててね」


そう言いながら、怒張したチンポをシゴいた。


珍しいものを見るように

目を丸くして俺のオナニーを見つめる女子小学生3人。


…ああ、小学生にオナニー見られてる・・・。

こんな幼い顔の3人にオナニー見せてるよ・・・。


俺は更なる刺激が欲しくなった。

「ねえ、詩織ちゃん?」


興味津々で俺のオナニーを眺めていた詩織がハッ!と顔を上げる。


「『オジサン、もっとおちんちんシゴいて。もっと気持ちよくなって』って言ってごらん?」

一呼吸おいて


「オジサン、お…お…ん…ち…シゴいて。気持ちよくなって・・・」


恥ずかしそうに言った。

くぅー!かわええ!


「じゃあ、愛ちゃん!」


「『女子小学生3人にオナニー見られてるよ?恥ずかしくないの?』って言ってごらん?」



「…じょししょーがくせー3人にオナニー見られてるよ?はずかしくないの?」


…見事な棒読みだ(笑)


だが、「無理に言わせてる」感が逆に良い。


「じゃあ、今のをもう一回2人で、交互に言ってごらん?」


「詩織ちゃんは『おちんちん』をハッキリ言ってね」



「・・・オジサン、もっとおちんちんっ!!!…」

なんだ、どうした(笑)

そんな力強くおちんちんって言わなくても(笑)


「えっと、この後なんでしたっけ?」


おちんちんに気をとられ、セリフを忘れたか(笑)


「『オジサン、詩織のおっぱい見ながら、もっとおちんちんシゴいて。詩織で気持ちよくなって』だよ」

俺はセリフを変えた。


「わかった?愛ちゃんは大丈夫?じゃあ2人交互に言ってね?」


しばらくチンポをシゴく手を見つめる詩織。


そしてゆっくり口を開く。



「・・・おじさん、詩織の、おっ…おっぱい見ながらもっとおちんちんシゴいて。詩織で気持ちよくなって…」


かわええ!

チンコをシゴく手が速くなる。


うんうん、詩織ちゃん、気持ちいいよ…。


あとでそのおっぱい、見るだけじゃなく、しゃぶり倒しながら

チンポをブッさしてあげるからね。


詩織ちゃんの生まんこで、おじさんのおちんちんシゴくんだよ…。



「じょししょーがくせー3人にオナニー見られてるよ?はずかしくないの?」


うんうん、愛ちゃん。

もっとおじさんのチンポ見て。オナニー見て。


でもね、あとでそのホットパンツひん剥かれて

ムチムチのお尻を鷲掴みにされて

むきだしになった愛ちゃんの処女まんこ


おじさんの汚い舌でベロベロ舐めまわされるんだよ?

恥ずかしくなるのは愛ちゃんじゃないの?


心の中でそう呟いた俺は、ひときわ興奮した。



…美咲にも何か言わせたい。


「じゃあ美咲ちゃん」


「『オジサンの包茎ちんぽ、凄く臭い…。でも美咲、この臭いちんぽ、ずっとクンクンしてたい』って言ってごらん」


おもいっきりやる気なく美咲は言った。


「ダメだよ、美咲ちゃん。ちゃんと言って。ちんちんの匂い嗅ぎながら、もう1回。」



チンポをシゴきながら、美咲の鼻っつらにもっていった。



「臭い!臭い!ホントに臭い!!」

美咲はおもいっきり顔を背けた。


チンポを見るとカウパーでベトベトだ。

それに俺は昨日、布団に倒れこむように寝たので風呂に入っていない。

今日も起きてからシャワー浴びてねえや。

どおりで臭いわけだ。包茎だし。


よし、この生意気な小娘にしばらく臭い包茎ちんぽを嗅がせてやる。


「てめえ、ふざけてんのか?チンポ入れるぞ?」

美咲はビクッとした。


「いいか、ちゃんと匂い嗅ぎながら言え。」


再びチンポをシゴきながら、美咲の鼻先にもっていく。


「オジサンの包茎ちんぽ、凄く臭いです…。でも美咲、ずっとクンクンしてたいです…」


そうか、美咲。

俺の包茎ちんぽ、ずっとクンクンしてたいのか(笑)


涙目になる美咲。


「俺がいいって言うまでちんぽクンクンしてろ。もう一回言え」


「おじさんのちんちんすごく臭いけど、ずっとクンクンしてたいですっ!」


涙がこぼれないよう、上目遣いで俺を見据え

俺の亀頭に鼻を近づけ、クンクンとチンポを嗅ぎまわる美咲。


チンポからの強烈な臭気を口に入れたくないのか

口をグッと閉じる美咲。


だから鼻で呼吸をせざるを得ず

余計に俺の臭いチンポを嗅ぐことになっている。


バカなガキだ。

まああまり虐めても仕方ない。


「よし、いいぞ」


「オジサン、もっと気持ちよくなりたいから、体育座りしてパンツ見せて」


臭いチンポから開放された事。

レイプだけは絶対イヤだという気持ち。


美咲はササッと体育座りした。


ミニスカからチラリとピンクの布切れが見える。


「美咲ちゃん、いいねえ。もうちょっと足開いて?」


俺をキッ!と睨みながらも大胆に開脚する美咲。



「美咲ちゃん、可愛いパンツ履いてるねえ」

俺はゆっくり美咲の股間に顔を近づける。


ピンクのレースのマセたパンツに

かすかに浮き出るマン筋。


…ギャップがたまらん!


ヤリマンみたいに足開きやがって。


あとでそのマセたパンツ剥ぎ取って

筋マンに極太チンポねじこんで

ガバガバのヤリマンにしてやる。

その方がお前には似合う。


「おい、二人!突っ立ってないで、早く体育座り!パンツ見せろ!」


あわてて体育座りする詩織と愛。

さすが小学生。

朝礼などの集会で取らされる統率が身に染みているように

サッと体育座りした。


「詩織ちゃん、それじゃパンツ見えないよ?」

恥ずかしそうにワンピースをたくし上げる詩織。


ストリップのように艶かしい。

かすかに生えた足の産毛に夕陽があたり

キラキラひかる足。


「もうこれ以上はムリ…」

とばかりに、ワンピースを膝頭まででたくし上げるのを止める詩織。


続く。



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