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紫パンティのお色気姉さんを路上で

2013.07.24.Wed.23:06
今日みたいな雨の日は路上痴漢にうってつけだ。


まず傘を持っている為、手がふさがっている事。

そして傘を差している為、視界が限られている事。

さらに雨音で俺の足音が消される事。

そんな好条件が重なる日。

今日は俺のテリトリーである隣の市まで遠征してきた。


そうそう、雨でもう一つ都合が良いのは
普段より人通りが少ない事。


早速、色気のある30歳ぐらいの女の後をピタリとつけ、人通りがなくなるまで歩調を合わせる。


大きめの尻と、それも包む黒の短めのスカート。

ハイヒールをカツカツと鳴らしながら、左右にプリプリと揺れる尻を見てるだけで勃起してくる。


こんな近距離で後ろにピタリとつけ、尻をガン見しているのに
傘のおかげで全く気づかれる気配がない。


だんだん人気も少なくなり、交差点にさしかかった。


車も通っていないのに
まるで

「痴漢してください」

と言ってるかのように信号待ちで女は突っ立ってる。


俺は「お望みとあれば」とばかりに彼女に飛び掛り

傘を跳ねあげ後ろから女に抱きついた。


右手でガッチリと体を抑え、左手でYシャツ越しにおっぱいを揉み揉み。

女のうなじに鼻を押し付けると

香水と汗の混じったいい香り。



女は「ちょっ!ちょっと!」と叫びながら身をよじる。


しかしハイヒールや手荷物で動きにくいのだろう。

俺にとっては無抵抗も同然。


興奮した俺はスボンのチャックを降ろし、勃起したちんぽを取り出し


ちんぽでスカートをめくり上げ

そのまま股、太ももにちんぽを差し込んだ。



…う~ん。


蒸れたパンストの感触が気持ちいい…。


抵抗できないと悟ったのか、女の動きが止まった。


俺は

「久しぶりに路上痴漢で射精までいけるかも」


と思い、容赦なく女の丸く大きな尻にパンパンと腰を打ち付ける。



汗と湿度で湿った太もも・パンストと

俺のカウパーが混じり、いっそう滑りが良くなり、快感に耽っていると…



女が携帯電話を取り出しやがった!


抵抗できないと判断した女は通報か、助けを呼ぶつもりだ!


マズイ!と思った俺は何を思ったのか

スカートを腰まで巻くりあげ、パンストを膝まで下ろした。


この行動が結果的に大正解。


驚いた女は

「きゃっ!」

と言いながら体を前に倒した。



その時、膝のパンストがつっかえたのだろう。


携帯を投げ出し、前のめりに倒れこんだ。



女を見下ろすと

下半身だけ下着姿で、完全に四つん這いになっていた。



黒の縁取りで紫色のパンティ。



俺は生唾を飲み込み

お色気姉さんのスケベなパンティにかぶりついた。


気温・湿度とも高く、少し厚手のパンストに覆われ

大きく厚めの尻肉の奥に潜んでいたおま●こは最高に蒸れ蒸れ。


もう最高!

最高のおま●こ臭だよ!


紫色のパンティがいっそう俺の性欲を刺激する。


その紫パンティ越しに、鼻でおま●この感触をプニプニと楽しんでいると

女は身をよじって肘打ちをしてきた。



俺の顔は女の尻の所にあるのだから、当たるわけがない。


しかし、ここで俺はハッ!とした。


ここは路上だ。

交差点だ。

いつ車や人が通るかわからない。


・・・潮時なんじゃないか。



しかしながら

「久しぶりに路上で射精できるかも」と思ってしまった

俺のちんぽは収まりがつかない。


女の蒸れ蒸れおま●こ臭は名残り惜しいが

俺は女の尻から顔を離し、手早く射精することに決めた。


まずは上半身だけ暴れる女を大人しくさせないと。

女の背中に上半身でのしかかると

女は両手を地面につけ、踏ん張った。


そのまま微動だにしない。


…というか、俺が上半身を浴びせているので動くことができないのだが。


そのまま俺は女の下半身をまさぐり、紫パンティをするすると下す。



「いやっ!」


大声を上げながら、女はお尻を左右に振る。


俺の顔は女の首筋あたりにあるので

尻は見えないが、きっと尻肉がぶるんぷるんしたスケベな動きだった事だろう。


レイプされると思った女は必死に声を上げ続ける。


濡れていないおまんこに挿入するほど時間はかけられない。


俺は女をなだめるように


「レイプはしないから。挿入は絶対しないから」と耳元で囁きながら

ちんぽを股間とパンツにねじ込み、スコスコする。


いわゆるバック素股をしながら

「ほら、ね?ね?これで満足だから」と言うと

挿入はないと無理やり自分を納得させたのか

これで満足なら、さっさとこれで終わって欲しいと思ったのか

叫ぶのをやめ、両手をピンと張り、若干腰を浮かせ、素股を続けてくれと言わんばかりの体勢を取った。



俺は上半身を起こし、両手で女のむっちりとした尻肉を押さえつけた。


そのままちんぽを尻の割れ目に沿って挿入し、亀頭がパンツに当たった所で腰を引く。


生バック素股の開始。


ちんぽが股間とパンツに挟まれ、いい感じだ。


亀頭は柔らかい尻とおま●こをなぞり、

裏スジは女の蒸れ蒸れパンティを這いまわす。


そして香水と汗の混じったうなじをクンクンしながら、腰を振る。


あまりにいい匂いで、思わず女のうなじに舌を這わす。


女のうなじを俺の臭い唾液まみれにしながら

腰で女のデカ尻の弾力を楽しむ。



とにかく、下からちんぽを圧迫してくるパンティが気持ちいい。


女のパンティがオリモノでベットリなのを想像し、そこにちんぽを擦り付けている…。


そんな事を考えたら発射寸前になった。


俺は思いっきり女の尻肉をワシヅカミし、より力強く、女のデカく分厚い尻に腰を打ち付ける。



差し込んだちんぽが紫パンティの前側に当たったところで、ピュッピュ!と射精。


女の尻肉、膣肉、パンティに包まれた俺のちんぽは脈打ちながらドクドクと射精を続ける。


射精を終えると俺はおまんこに精液を擦り付けるように、ゆっくちんぽを引き抜いた。


満足し、女の顔を見ると、涙と雨でグチャグチャになっていた。


女の蒸れ蒸れおま●ことパンティは

俺の臭く汚い精液が混ざり、悪臭を放っている事だろう。



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