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スケベな体した人妻を尾行し、レイプ

2013.12.30.Mon.14:26
俺は基本的に露出専門。1年に1回、痴漢するかしないか。
あまりの極上美人のため、ついにヤってしまった。

その日も露出相手を探し中、30歳ぐらいの極上美人発見。

胸はブリン!ケツはボン!でスタイルもいう事なし。

「この女にちんぽを見せたい」一心で後をつけました。

しかし買い物袋をぶら下げている割には歩く速度が早く、先回りして露出するのが難しい状況でした。

俺はチャックからちんぽを出し、そのままスカート越しにパンツが透けそうなほどの
はちきれんばかりの美人のケツを眺めながら尾行してました。

するとファミリータイプのアパートに入っていってしまいました。
家までつ着かれては普通諦めるのですが、あまりにいい女でおさまりがつきませんでした。

見上げると、エレベーターもなく、監視カメラもない4階建ての少し年季の入ったアパートです。

俺は足音をたてないように階段を登りました。

最上階の4階にたどりつき、そっと廊下を覗くと、一番階段に近い部屋の前で美人が立っていました。

まさか俺につけられているとも思わず、買い物袋とバックを廊下に置き
フーッとため息をついています。

俺は露出するのを忘れ、そんな美人の姿を見ながらちんぽを無意識にシゴいていました。

美人は前かがみになり、カバンからカギを探しています。

こちらにでかいケツを向けながら。


「バックからちんぽブチこみてえ」

ちんぽをシゴく手が速くなります。

美人はカギを開け、部屋に入っていきました。

カギをかけた音がしない。

俺はいつの間にかドアの前に立っていました。心臓バクバク。


俺はドアノブに手をかけ、一気に玄関に侵入した。

美人はあっけにとられ、へたりこんだ。


「な、なんですか?」

震える声でチャックから出た勃起ちんぽを眺めてる。

俺の当初の目的は達成された。

だが近くで見ると本当にいい女だ。

俺は女に覆いかぶさり
「殺されたくなかったらおとなしくしろ」と耳元でささやいた。

そのまま首筋の匂いをかぎ、胸に顔をうずめた。


「だ、だれか…」

女は声にならない声で助けを求めてる。

俺は再度女の身元で「殺されたくなかったら静かにしてろ」と囁きながら胸のボタンを引きちぎった。

女のでかい胸に顔をうずめたところで

「早くちんぽをブチこまなければ」という思いにかられた。

あまり時間をかけていられないのもそうだが、このでかい胸の感触を得て

あのデカイ尻を思い出し、ちんぽがいてもたってもいられないのだ。


「四つん這いになれ」

俺は女を強引にうつ伏せにし、腰を引きあげた。

スカートをまくると、黒のパンティが露になった。

俺は一気に黒のパンティをむしりとり
美人のまんこにむしゃぶりついた。

極上美人のまんこ・・・。
美味い・・・。

俺の顔よりデカイ、ムチムチのケツに両手を添え

極上美人のマンコを舐め回した。

ほどよく湿った所で、自分のちんぽに唾をはきかけ、まんこにあてがう。


「い、いやっ!」

女は小さく叫んだが、まるで体に力が入っていない。

俺はバックからズブズブとちんぽを差し入れた。

根元まですっぽりと極上美人のまんこに包まれた。


「うぐっ!」

女が痛そうな声を出した。

ヤった。

ヤってしまった…。

レイプしてる。

こんなに最高の女を犯してる!

俺はちんぽとまんこに違和感を感じた。


まんこが痙攣している。
恐怖か防衛本能なのか。

そしてこの感触がメチャクチャ気持ちいい。
電動生オナホだ。


極上美人の生まんこが
俺のちんぽを射精に導こうと、ヒクついている。

俺は体験したことのない快感を味わいながら

「奥さん、知らない男のちんぽが挿入っているよ?」と荒い息遣いで囁いた。

女が嗚咽を漏らすと、さらに痙攣するまんこ。

俺は無意識に腰を振っていた。

そのまま女を頭をつかみ、顔を反転させ、強引にキス。

ムリヤリ舌をねじ込む。

やわらけえ。

極上美人と上半身と下半身で粘膜を絡ませあっている。

俺の目に、ひんむいた黒のパンティが映った。

被ってみると、俺のちんぽを包んでいる極上まんこの匂いが鼻いっぱいに広がる。

そのまま女の顔を寄せ

「奥さん、こんな変態にレイプされてるよ?気分はどう?」
「ねえ?ねえ?」


静かな部屋に女の小さなうめき声と、尻肉の腰を打ち付ける音がパンパンと響く。

極上まんこはすっかりヌルヌルになってる。

「奥さん、スケベなまんこだね?種付けされたいのかな?」

その言葉を聞いた女は今日一番大きな声で悲鳴をあげた。

「静かにしろ!黙って犯されてろ!」
女の頭を床に突っ伏した。

痛み、恐怖、屈辱。
女のまんこの痙攣が激しさを増す。

「奥さん、乱暴にしてごめんね?でも自分でもわかるでしょ?」

「こんなにおまんこビクつかせて。体が『精液欲しい』って言ってるよ?」

俺は自分の言葉に興奮し、四つん這いでも床に届きそうな胸を力いっぱい握り
腰をうちつけた。

物凄い尻の弾力。
俺の腰を衝撃を全て尻肉で跳ねかえす。
最高の体だ。
最高の女だ。

最高の体の、最高の女を蹂躙している。
レイプしている。
犯している。

「ああああ出る出る出る出る!中で出す!!」

(孕めっ!妊娠しろっ!)

心の中でそう叫んだと同時に
極上美人の膣内に精子を撒き散らした。

初めてのレイプ。
初めての中出し。

脈打つちんぽが止まらない。
女の膣痙攣も止まらない。

今の俺は露出だけじゃ物足りなくなってしまった。



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働くOLの日常の臭い責め
コメント
No title
読んでてスッゴク興奮しちゃいました。
私もレイプされてみたい・・・

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