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下着オナニー体験談募集中☆

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女友達の下着を盗み、本人に電話しながらオナニー

2013.12.29.Sun.22:41
由佳の両親が旅行しているとの事で、地元仲間5人で

夜更けまで由佳の家で飲んだ。

宴も終わり、3時過ぎぐらいに2人が帰り支度をし始めた。

由佳とその親友・美穂は由佳で熟睡している。

俺も帰らなければ、と思い、起き上がろうとするが、飲みすぎた為、体が動かない。

そんな俺を見かねて、友人2人は俺を置いて帰ってしまった。

まあ明日予定ないし、ゆっくりしていくか・・・。と動かない体とは裏腹に意識はハッキリしていた。

しっかりした意識の中で、熟睡している由佳と美穂を見る。

下半身がこちらを向いている。


家主の由佳はスレンダー系の美女だ。モテる。彼氏もいる。

美穂は顔が残念だが、俺好みの抱き心地が良さそうな体をしている。

2人に対しては何の恋愛感情も抱いていないし、女として見た事はない。

だが、酔いが手伝ってか

美穂のムチムチの尻、由佳のミニスカからチラつくパンツを眺めているとムラムラしてきてしまった。


いかんいかん。

少し気合いを入れ、起き上がり、顔を洗う事にした。

トイレを済ませ、冷水で何度も何度も顔を洗う。

だいぶシャッキリした。

だがこの後の行動で、せっかく性欲0、理性100に戻った俺の脳内の天秤が逆転してしまう。


興味本位で洗濯機の蓋を開けてしまった。

ド派手な紫の下着が視界に飛び込む。

居間で雑魚寝をする由佳のパンチラを思い出した。

両親が旅行しているという事は、確実に由佳の下着だ。

今日の飲み会が始まる前にシャワーを浴びる前まで履いていたのだろうか。

そんな事を考えながら、紫のパンティに手を伸ばす。

もう理性など微塵も残っていなかった。


クロッチ部分の匂いを思いきり嗅ぐ。

・・・ああ、由佳のマンコの臭い。

扇情的な紫色が、いっそう性欲を刺激する。

紫のブラを取る。

間違いなく、貧乳の由佳の物だ。

乳首の当たっていたところを舐めまわす。

もう我慢できない。

万が一にも見つかるわけにはいかない。

トイレに駆け込んだ。


ブラをチンコに包み、しごく。

クロッチ部分を舐めまわす。

甘じょっぱい。

マンコの味。

由佳には彼氏がいる。

その彼氏の事も知っている。


由佳のパンティを舐めまわしていると

なんだか寝取った気分になり、一気に射精感がこみあげて来る。

トイレットペーパーを取らなくては、という気持ちとは裏腹に

止まらない俺の右手。

止まらない、というより止めたくなかった。

もう間に合わない。


由佳の未洗濯のパンティをチンポに被せ、クロッチ部分に射精した。

スッキリした。

そして体も完全にシャッキリした。

由佳のオリモノやマンカスと、俺の唾液、精液が混じったクロッチを入念に拭き取り

洗濯機に放り込んだ。


体も動くようになったし、帰ろうと思い、居間に置いていたカバンと携帯を取りに戻る。

相変わらず熟睡している2人。

その時、由佳が寝返りを打った。

短いスカートがめくれ、尻と黄緑のパンティがハッキリ見える。

思わず凝視していると、まだ鼻に残っている洗濯前のパンティの匂いを感じとってしまった。

ゴクリと生唾を飲み込む。


ダメだ、ダメだ。

手を出すのは絶対にまずい。

邪な気持ちを振り払うように居間は出て廊下に向かった。

だが、トイレ・洗面所の前で足が止まってしまった。

洗面所に入り、また洗濯機の蓋を開ける。


さっきの紫の下着をのけ、黒のTシャツをどかすと

ピンクのパンティが出てきた。

俺は由佳の使用済み下着をカバンにねじ込み、帰路についた。


それから意外な事に、由佳を女として見ることもなく

また、罪悪感なども感じることもなく、今までと変わらない気持ちで由佳と接した。


由佳の家でのパンティオナニーから半月経ったある日の夜。

どうにも暇を持て余した俺は、話し相手がいないものかと

携帯の連絡帳を眺めていた。

「由佳」の文字。


俺は勘違いしていた。

由佳を「女」とか「性欲」の対象としてみなかったのは、他の友人がそばにいたからだ。

あの日の下着オナニー以来、由佳と二人きりで会話することはなかった。

携帯の「由佳」の文字を眺めながら、紫の下着と、クロッチの匂い。

そして、すっかり忘れていた盗んだ下着の事を思い出した。


俺はカバンから由佳のピンクのパンティを取り出し、発信した。

いつもどおりの中身のない雑談をしているが、状況がまるで違う。

由佳の声を聞きながら、汚れたパンティの臭いを嗅ぎ、チンポをしごく。

会話など頭に入ってこない。

俺は何度も何度も

「盗んだ由佳の未洗濯の下着の臭いを嗅ぎながら、オナニーしているよ」

と心の中で呟きながらオナニーを続けた。


さらなる快楽が欲しかった。

「ちょっとテレビ電話しない?」

「えっ、何で?w」

質問には答えず

「ちょっとかけ直すわ」と言って一方的に電話を切る。


アプリを起動し、テレビ電話で発信する。

由佳の可愛い顔がモニターに写った。

さすがに由佳のパンティを嗅ぎながら、というわけにはいかないので

盗んだ由佳のピンクのパンティをチンポに被せ

由佳の顔を眺めながらオナニーを再開した。


「どうしたの?」

「いや、なんか寂しくて」

俺は仲間内でしょっちゅう下ネタを言う。

その調子で

「なんかムラムラしてきた。オナニーしようかなw」

というと

「寂しいって、下の方かよw」と

由佳が可愛い顔を綻ばせた。


もっとも、既にオナニーしてるけどね。

盗んできた由佳の汚いパンツをチンポに被せて。


俺はチンポをしごいている右腕をオーバーに動かし

「ああ、由佳、気持ちいい・・・」

というと

由佳が乗ってきた。


芝居がかった色っぽい声で

「由佳をオカズに、スッキリしてください」


その声を聞いた瞬間、チンポはさらに凝固した。

由佳の顔を眺めながら、由佳の下着で一心不乱にチンポをしごく。

最高に気持ちいい・・・。

我を忘れ、吐息を漏らしながら下着オナニーに没頭する。

沈黙が続く。



「ちょっと何か言ってよ!恥ずかしいじゃん!w」

由佳の照れ笑いがモニターに写ると、我に返った。


「ごめん、ごめん。もうこの流れ、終わりにする?」

「やめよーよ。顔がすっごい生々しいw」


俺のオナニー時の素の表情を見られた・・・。

由佳の一言で一気に限界が近づいた。

「じゃあ、最後に『由佳の中で射精して』って言ってw」


一呼吸、間をおいたあと

由佳はまた芝居がかったエロボイスで

「由佳の中でいっぱい出して」


その声を聞き終わらないうちに

由佳の使用済みパンティに中出しした。

「ああ、気持ちよかった」

冗談ぽくティッシュを探すフリをする。

「あたしは気持ち悪かったw」


射精の余韻に、由佳を苛めた快感が被さる。

その後、何を話したかほとんど覚えていない。


今まで何度も下着泥棒をし、数え切れないほどパンティやブラでオナニーをした。

下着の持ち主の顔を見ながら、声を聞きながらのオナニー。

相手は下着を盗まれた事も、それをオカズにオナニーしている事も知らない。

この下着オナニーの快楽は間違いなく、快楽度ベストであった。



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