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ちょっと抜けた新人ナース

2013.07.24.Wed.00:49

バイク事故で右腕・右足を骨折して入院してた時の事。

当然、トイレや風呂にもいけないので
尿瓶の交換はナース、風呂はナース・介助員の介助のもと、入浴する。

その日は新人ナースが担当だった。
正直、顔は中の下ぐらい。

しかし左手も打撲している俺は入院中、全く抜けずに溜まりまくり。


「ナース服の若い女」

ってだけで
尿瓶交換時に不覚にも勃起してしまった。


こっちもちょっと恥ずかしくなり
「すみません…」と言うと

「いえ生理現象ですか。お気になさらずに。」
と優しく返答しながら、股ぐらを丁寧に拭いてくれた。


その日の夜、入浴介助には
いつものベテラン介助のおばちゃんと
その新人ナースだった。


さすがベテラン。
手抜きの仕方を心得ている。

パートナーが新人ナースなのをいい事に
自分は指示だけ出して、一切手伝わない。


上半身を新人ナースに優しく洗われ、ビンビンになったチンポを見たナースは

下半身を洗うのをためらっている。


半分イジメのようにベテランのおばちゃんが

「あんたも欲求不満なのかい?なんなら私は席外すよ?(笑)」
とか

「ほら、ちゃんとおちんちん持って!袋の裏は汗が溜まって不潔になるから念入りにね!」
とかナースに向かって容赦のない言葉を浴びせる。


意を決したナースが俺の玉裏を洗いはじめると

おばちゃんは
「じゃ、その調子でね!」といい、どこかへ行ってしまった。


若い女がチンポを握り、玉を揉み揉み・サワサワ。

強制オナ禁から半月たった俺のチンポは射精したくてたまらん。


チンポ周辺を洗い流し、足の洗体に移行しようとするナース。


俺はダメ元で

「えっ?ちんちんの先は洗わないの?」というと


ビンビンになったとはいえ、まだ皮をかぶっている包茎チンポを見ると


「あっ!そうですよね!」
と慌てて亀頭に手を伸ばした。


俺は「本当に何も分かってないんだな」と思うと


「ちょっとちょっと!手袋じゃ痛いでしょ!」
と語気を強めて言うと


「あっ!すみません!」と急いでゴム手袋を外し、素手でチンポを握った。



おそるおそる包皮を剥いていき

カリに溜まったチンカスを見ると


石鹸を泡立て、優しくカリに泡を塗りつける。


そのまま人差し指と親指で輪を作り
カリの所で優しく小刻みに上下させ始めた。



…完全に手コキだ。


現役本物ナースがナース服を着て手コキ。

しかも包茎の俺は特にカリは弱い上に

半月ぶりのチンポへの刺激。


泡がローションのように潤滑油となり

若い女の手がカリだけを集中的に責めると


チンポ、というより下半身全体に痺れるような快感が津波のように押し寄せる。



次の瞬間、チンポから半月分の精液が勢い良く飛び出た。


ナースは

「あっ」!と声を出したものの
あっけにとられたのか、手首に大量の精液がかかっても


固まったままチンポを離さない。


それどころか
人差し指と親指の輪っかに力を入れ
ギュッ!とカリを締め付けた。


第二の快感がチンポを襲い、止まらない射精。

完全に出切った精液を見届けると

俺が謝るより先に


「あははは。スッキリしました?」

と笑いながら風俗嬢のようなセリフを口にした。



それから1週間。

再び新人ナースが入浴の介助担当になった。

この1週間で一通り洗体のやり方を覚えたナースは

わざと怒ったような顔をし


「○○さん!この前は騙しましたね~!」

と笑いながら言った。


「はいはい、イチャイチャしない!」

いつものベテランおばちゃんが俺らを諌めると

「じゃ、あたしゃちょっと行ってくる」

と、どこへ行くかも、何しに行くかも告げずに風呂場から出て行ってしまった。



思いもかけず

また風呂場で2人きりになってしまい、立ちすくむ新人ナース。


最初は
見事に俺の包茎チンポをシゴき、射精の手伝いを思い出して

ある種の気まずさから立つすくんでいるのかと思ったら

どうやら違うようだ。


立ちすくんだのは一瞬だけで、おぼつかない手で上半身を洗い始めた。


チンコ周辺までは前回の手順どおりシッカリこなすのだが


複雑骨折をしている足を見ると

ナースの動きがピタリと止まった。


普段はベテランおばちゃんがメインで洗体をし

新人ナースあくまで補助、お手伝いをしているのが分かるぎこちなさだ。

しかも複雑骨折した足の洗い方など分からない。


前回は射精で一仕事終えたと思ったのか
足を洗わなかったのだ。



「痛いのは右の足ですよね?」



そう尋ねながら、ナースは俺の腹の上にまたがり

ヒザを立てて四つん這いになった。


…おいおい、なんて格好してんだ。


ナース服から丸みを帯びた尻が視界に飛び込む。


しかも薄ピンクのナース服なのに

黒のパンティを履いている。

どこまで間が抜けているのか…。



俺はニヤニヤしながら

丸い尻と透けパンを楽しんでいたのだが
嬉しい誤算が。


この時、俺は勃起していた。

ナースもそれに気づいているはず。

しかし俺や他の患者の勃起チンポを嫌という程見てきたのだろう。


意に介する事なく、慎重に俺の太ももから脛、つま先に向かって

雑巾がけするように俺の足を洗い続ける。


この雑巾がけの要領でナースの体が伸縮するたびに

ヒザを立ててピンと左右に張り詰めたスカートが

俺のチンポにパツンパツンと引っかかるのだ。


これが何とも言えない気持ちよさ。

7回ぐらい張り詰めたスカートが俺のチンポを刺激したあと

ナースの動きが止まった。



「痛くなかったですか?痒いところとか、ありますか」


俺はこの快感が終わってしまうと思うと


残念そうに

「ああ、大丈夫だよー」と答えた。


「それじゃ、指先洗いますね」



ここでまた嬉しい誤算が。

ナースは四つん這いのまま、つま先の手を伸ばす。


…普通、正面に回って洗うだろ。

そんな事を思っていると

つま先に手をかけようと若干腰を

俺の腹の上からチンポの方へ移動させた。



すると!

ナースのスカート内にチンポがスルリと入ったのだ!


泡まみれになった足の指先を丁寧に洗うナース。

まるで指の間をペロペロと舐められている気持ちよさに襲われ

一度萎みかけたチンポがナースのスカート内で再度怒張した。


俺はナースの指の間を丁寧に舐められている所を想像しながら腰を振り

スカートにチンポを擦り付ける。


前回の射精から1週間たった俺のチンポには

薄いスカートの刺激で十分だった。

あーもーこのまま射精する。

スカート内なら今はバレないだろう。

足首あたりに精液がたれても、シャワーの水滴だと思うんじゃないか。


もう後の事は考えず、バレそうなくらい腰を振り

スカートの内側にチンポを擦り付ける。



こみ上げる射精感。


その時!


ナースの動きがピタリと止まる。


しまった!さすがにバレたか。



「右足は終わりますけど、いいですか?痛くなかったですか?」


俺はもう少しで逝けそうだったのに生殺しにされたガッカリ感より

バレなかった事にひたすら安堵した。


この後、この入院中最後にして最大のラッキースケベが訪れる事を知るよしもなく。



「それじゃあ左足洗いますね。こっちはもう痛みはないですか?」

そう言いながらナースは少し腰を浮かせて上体を起こした。

そして中腰のまま俺のヒザをゆっくり立てる。

相変わらず俺のチンポはスカート内だ。


…というか、これ…


バック騎乗位の体勢じゃないか…。


ナースのムッチリとした内ももに俺のチンポがピタッと張り付く。


なんだこの体勢は…。


俺は腰を振り、ナースの内ももにチンポを擦りつけたい欲求を必死に抑えた。


本当は全然痛くないのだが、この状況をナースに気づかれたくない。



「いや、まだ結構痛い」

この状況に気づかれる事なく、洗体に集中させるために俺はそう嘘をついた。


「えっ!!かなり勢いよくヒザ曲げちゃいました!大丈夫でしたか?」


これで完全にナースの意識は左足に集中した。


「うん、大丈夫。なるべく優しくお願いします。」


そう言うとナースは

ゆっくりとタオルを膝頭から太ももに撫で下ろす。


このタオルを太ももの方に撫で下ろす際

彼女の中腰も合わせて沈み込む。



…完全にバック騎乗位だ。


そしてタオルが膝頭の方へ撫で上げると同時に


スカート内ではナースの柔らかい太ももが俺のチンポを撫で上げる。


至福の二重奏。



そしてまたタオルが膝頭から撫で下ろされると

ナースの腰も俺のチンポ目掛けて沈みこむ。



「ムニュッ」


!?

なんだ!?


俺の亀頭に柔らかな感触が包み込む。



…パンツだ!

生パンツだ!


再び浮きあがるナースの腰。

柔らかな感触がチンポから離れていく。


俺は亀頭に全神経を集中させ

ナースの腰が降りてくるのを今か今かと待ち構える。

再び柔らかな感触が亀頭を包み込む。


くぉぉぉぉぉぉ!!!!


パンツ!

生パンツ!


当直で1日履き倒した
ナースの生パンツ!


何度もトイレに行き
たっぷりオシッコを染み込ませたパンツ!


風呂の温度と湿気で蒸れ蒸れになったパンツ!


この感触をできるだけ長く味わいたい。

チンポでパンツに染み込んだ分泌液を全部すすってやりたい。


そう思った俺は


「あー…ちょっと左足痒いから、念入りに擦ってね」
と言うと


甲斐甲斐しく
「分かりました」と答えるナース。


これで存分にパンツをチンポで味わえる!


膝頭から太ももへタオルを撫で下ろそうとした時


俺は


「少し痛いから、ゆっくりね」というと


慎重にゆっくり撫でおろしつつも

痒みを取ろうとしてか、撫で下ろす手が力強い。


相当足を洗う事に集中しているのだろう。

そして腰もまた、ゆっくりとチンポを目掛けて沈みこんでいく。


三度、チンポが柔らかな感触に包まれる。

今までの2回は柔らかな感触に包まれた段階、

ちょうど亀頭にパンツが当たるぐらいの所で腰の沈みが止まった。


だが今回は。

どんどんチンポへの圧力が強くなる。


…まんこだ。


この感触はまんこだ!!


パンツ越しでもハッキリ分かる

肉厚のまんこだ。


パンツ所の話ではない。


まんこだ。


まんこが亀頭を包んでいる。


年端も行かない若い娘の肉厚まんこが俺の亀頭を包んでいる。


よっぽど力を込めて集中しているのか、

腰の沈みはまだ止まらない。


ナースが手にしたタオルが俺の太ももの付け根まで降りきった時

亀頭の7分目まですっぽりと
パンツ越しにナースのまんこが咥えこんでいた。


俺はまだまだ、このまんこの中にいたい。



「あー。ちょっと。」

そう話しかけると、ナースの動きが止まる。


ナースまんこが俺のチンポの先を咥えこんだまま。


「ちょっとそこ…太ももの付け根が痒いからゴシゴシして欲しい」

そうお願いすると

そのまま腰をどっしりと据え、腕だけ動かし
俺の太ももを力強く擦り始めた。


もう20分は風呂場にいるだろうか。

ナースは汗だくになっている。


まんこを覆っているパンツもビショ濡れだ。

パンツがふやけているせいか、さっきよりまんこの感触がハッキリわかる。


少しだけ腰を振ってみると
チンポを伝って、まんこの形状がはっきり分かる。



…処女だろうか?


経験があるにしろ、真面目なタイプだ。

簡単に騙され、テコキした所から考えると

このまんこはほとんど使われた事がないだろう。


そのキレイなマンコにゆっくり亀頭を埋めていく。

湿ったパンツがいい意味でアクセントになっている。


濡れているせいで、腰をそれほど動かさなくても
亀頭がスルリと膣口に吸い込まれていく。


また、足を洗う事に集中し

上体を揺らしている最中にチンポを出し入れしているとはいえ

ここまでバレないのは

この黒のパンツを隔てているおかげではないか。


バレないと確信した俺は大胆にも亀頭丸々

この新人ナースの新品、あるいは新品同様の膣口にズブズブと埋めていった。



ここで大問題発生。

太ももの付け根がくすぐったいのだ。


今まではパンツの感触

まんこの感触に集中してたせいか

ほとんど気にならなかったが


今はとにかく我慢できないほどくすぐったい。


俺は思わず
「ちょっ、くすぐったい!」と漏らしてしまった。


その瞬間

「ごめんなさいっ」との言葉と共に

ナースは腰を浮かしてしまった。



もう射精することしか頭にない俺は

「太ももが痒い。そんなに強くなくていいから『早く』擦って」
と頼んだ。


目論みどおり、スピーディに太ももを擦る手に合わせるかのように
腰の動きも早いテンポでリズミカルに上下する。


分かっててワザとやっているんじゃないか?


と思うぐらいの動きは
完全にバック騎乗位素股だ。


俺の太ももを擦り洗いしている、というよりも

太ももとまんこを使って、俺のチンポを射精させる為の動きだ。



腰を下ろせば
湿ったパンツ越しのまんこが亀頭を刺激する。


腰を上げれば
ムチムチのふとももがカリをズリ上げる。


テンポ良く、まんこと太ももが交互に俺の亀頭とカリを責め続けると、いよいよ射精間近になる。



あとは射精のタイミングだ。


太ももなんかにぶっかけたらバレてしまう。


パンツにぶっかけたい。


…いや、グッショリ濡れたパンツで透けたまんこに向けて射精したい。



俺のチンポがパンツ越しに膣口に触れた瞬間

たまりにたまった欲望が勢い良く噴射した。



俺は思わず「うっ!」と呻き

反射的にナースの腰を掴んでしまった。


俺はナースの腰を固定し

亀頭をズブリとパンツを隔てたまんこに差し込んだ。



腰を掴まれて驚いたのか

何か異常事態の察したのか。


彼女は慌てて上半身をひねり、俺の顔を覗きこむ。


しかし腰を掴んだ下半身は微動だにさせない。


そのおかげでムニュムニュの肉厚まんこは

パンツ越しに俺の亀頭を埋没させたまま、俺の精液を飲み込んでいく。



精液を吐き出し、亀頭が脈打つたびに
ナースの肉厚のまんこの感触が感じ取れる。


これはほとんど中出しだろう。


止まらない射精。

そして止まらない快感に思わず顔を歪めると

勘違いしたナースは

風呂に響き渡るような大声で

「○○さん!大丈夫ですか!」と叫びながら

また俺の顔を覗き込む。



…ああ、こんな若い娘に中出ししている。


この娘、いくつだろう?


専門出なら18歳?


大卒でも22歳?


…いずれにしても若い娘のプリップリのまんこに亀頭を差し入れ

現在進行形で膣内に向けて精液を吐き出し続けている。


快楽でボーッとした俺に向かい

ナースは何度も何度も声をかける。


しかし下半身は相変わらず静止させたままで

どうやら射精が終わるまで

新品同様のまんこで精液を受け止め続けてくれるらしい。


…金玉がすっからかんになるまで射精した。


それなのに興奮冷めやらず
勃起し続けるチンポ。


「ごめん、ちょっと右足に激痛が走った」
というと


「えっ、えっ?私のやり方がまずかったですか!?」
とメチャクチャ慌てふためく彼女。


「いやいや、時々なんでもない時に痛みが走るんだよ。それにもう痛みは全くないよ」
と言うと



「良かったぁ~。あたしまた、やっちゃいけない事しちゃったのかと思いましたよ」
と思いきり安堵した。


それと同時に力が抜けたのか、その場で腰砕けになった。


すると!


亀頭を軽くくわえたグチョグチョまんこが

チンポの半分までズブズブと咥えこんだ。


不意の快感に脈打つチンポ。


その瞬間

「ひぃやぁっ!」と悲鳴を上げ

ナースは飛び起きた。


「ご、ごごめんなさいっ!」

何故か謝るナース。



そうだ!今ので射精した事にしよう!


そう思った俺は咄嗟に

「いやあ、また風呂場で抜いてもらっちゃったよ(笑)」
と言った。

ナースはきょっとんとし、固まった。

状況が飲み込めてないようだ。


しかし、俺の勃起したチンポと

精液まみれになった腹を見ると

じょじょに状況を飲み込み始めた。



「え?今のでですか?」と聞く彼女。

「うん。だってカワイイお尻が直接ちんちんに触れるだもん(笑)」


そういうとスカートをまくり
尻に手をやった。


精液を確認した瞬間

「んもううう!バカぁぁぁぁ!」

っと顔を真っ赤にし、満面の笑顔で叫んだ。


最後の最後で
彼女のムニュムニュプリプリまんこに包まれて射精した。

その事実を再認識した時に


思わず心の底から

「いやあスッキリしたよ」と言ってしまった。


彼女は怒った演技をし

「本当にこれで最後ですからねっ!(笑)」

と言いながらガニ股になり、新しいタオルで俺の精液を拭った。


ガニ股になった彼女を見て

「品がないな(笑)」というと


恥ずかしさと悔しさが混じったような感じで

「○○さんは足より先に早漏を治してくださいね!」
と精一杯の反撃をしてきた。


どうやら彼女のまんこに射精した事は全くバレていないようだ。


彼女がまんこに射精された事に気づくのはいつだろうか。

パンツを脱ぎ、黒いパンツが白濁色に汚れているのを見た時だろうか。

それとも一生気づかないままだろうか。


俺が若いぷにぷにの肉厚まんこに
大量に射精した事だけは間違いない。






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