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下着オナニー体験談募集中☆

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女子高生の汚れた下着の移り香

2013.11.24.Sun.21:08

23時前。

女子高生が自転車に乗りこちらに向かってくる。

そのまま俺の前を右折し、マンモス団地へ入っていった。

スクエアタイプの前カゴ。

赤いフレーム。

後輪に黄色のステッカー。

女子高生の自転車の特徴を覚え、俺は小走りであとつけた。


もちろん、サドルの臭いを嗅ぐ為だ。

女が降りた直後のサドルの臭いは最高だ。

先端部分は、まずマンコの臭いが移っている。

嘘だと思うなら嗅いでみればいい。

そして俺は、夏よりも冬のサドルが好きだ。

夏は夏で露出が多く、サドルに肌が密着するのが良い所だが
ぬくもりが全く感じられない。

その点、冬は降りた直後なのか、放置されていた自転車なのか
サドルの温かさで一発で分かる。

しかも冬は自転車に乗る前に、暑いくらいの室内にいる事が多々ある。

通勤・通学の電車、オフィス、学校。

過剰に効いた暖房の中、女の股間は相当蒸れる。

その股間を全体重を浴びせ、サドルにグイグイと押し付けているのだ。

俺には絶好のご馳走だ。

件の女子高生は、スカートが決して長くなかった。

と、いう事は生パンツがサドルに触れている、

そして、今は23時。

もう半日も履きっぱなしの下着がサドルに密着しているのだ。


話はそれるが、朝の通勤・通学の時間帯

駅前の店舗も狙い目だ。

スーパー、パチンコ屋、コンビニ、ファミレス。

駅の有料駐輪場に登録できないのか、お金を払いたくないのか、

これらの店舗を駐輪場代わりにしていく女がいる。

OL狙いなら週半ばが狙い目だ。

疲れがピークに達する頃なので、朝にシャワーをせず、メイクと髪だけ溶かして出勤する女。

中には残業、徹夜で前日に入浴していない、なんて女もいる、

こんな女が降りた直後のサドルの臭いは最高だ。

1日以上履き倒した汚パンティに、その日の絞りたて朝一の尿が付着し

蒸れ蒸れのパンストに包まれ、その臭いをサドルにこびりつかせる。


さて、自転車置き場についた。

女子高生はちょうど自転車を離れ、入り口に向かっていた。

広くない自転車置き場でよかった。

記憶した自転車の特徴と一致した自転車を発見。

高校名の入った黄色のステッカー。

やおらサドルに鼻を当てた。


正直、ほとんどラバーの臭いだ。

しかしあったかい。

あの女子高生が確かに座っていた。

生パンツ越しの尻の温もりを鼻で味わう。

そのままゆっくりと鼻をサドルの先端に近づけていく。

増す温もり。

香りたってくるメスの臭い。


サドルの先端に鼻を押し付けると、間違うことないマン臭に包まれる。

ラバーの臭いよりも完全にマン臭の方が優位になる。


1日履いた女子高生の下着には様々な体液、分泌液がついている。

その下着が直接あたっていたサドル先端。

ホッカホカのサドル。

最高だよ、ジュリアちゃん。

なんで名前を知っているかって?

ご丁寧に前輪に名前が書いてあるよ。


そして俺の動きが気になって、そこにいるんだろう?

団地前ですれ違ったはずの見慣れない男が自転車置き場に向かった。

よっぽど気になったのだろう。

ずっと入り口で自分の自転車を物色する不審者を眺めていた。

そうだ。

そのままお前のマン臭を嗅ぎながらオナニーする様子を見ていろ。

俺はオナニーが樹里亜に見えるよう、サドル脇に体勢を移した。


オナニーを見せるだけではない。

サドル脇は、樹里亜の生ふとももが密着していた所だ。

樹里亜の太ももを視界に入れ、サドル脇を舐めていると

あの気持ち悪そうにこちらをうかがっている女子高生の太ももを舐め回しながらオナニーをしている錯覚に陥る。

俺は鼻をサドルの先端に置き、よく通る声で


「樹里亜の太もも美味しいよ、樹里亜のおまんこ臭いよ」

そんな言葉責めの興奮。

女子高生のマン臭。

女子高生にオナニーを見せている。見られている。

色んな興奮がまじり、射精がみるみる近づく。

俺は立ち上がり、サドルにチンポを乗せた。

チンポに女子高生の尻の温もりが伝ってくる。

そのまま樹里亜のパンツ尻があたっていた所にチンポを擦りつける。

少々、無理な体勢ではあるが、サドルにチンポを擦りつけながら

サドル先端を咥える。

舐めまわす。

甘く、しょっぱい、まんこの味だ。

女子高生のまんこの味…。

擬似的に樹里亜の尻でこきながらクンニしていると、いよいよ絶頂だ。


俺は樹里亜を正視しながら

「樹里亜のまんこ最高!今から尻にぶっかけるから見ててね!」

「樹里亜、いく、いくっ!」


一段と濃い精液がサドルに滴った。

それを指ですくい、両ハンドルに塗りたくる。


俺は樹里亜を見ず

「明日、バス通学なんてするなよ?このチャリで通学しろよな?」

と呟き、団地をあとにした。



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働くOLの日常の臭い責め
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