FC2ブログ

下着オナニー体験談募集中☆

下着泥棒妄想1 学生モデルの脱ぎたてパンツ拝見4 侵入13
下着泥棒妄想1 脱ぎたてパンツ4 履きっぱなし


スポンサーサイト

--.--.--.--.--:--
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

下着オナニー体験談募集中☆

下着泥棒妄想1 学生モデルの脱ぎたてパンツ拝見4 侵入13
下着泥棒妄想1 脱ぎたてパンツ4 履きっぱなし


喫茶店のアルバイトJKに

2013.11.23.Sat.20:16


毎日、日課のように通っている洋食店と喫茶店を足したような店がある。
そこに新人のJKが入ってきた。

見るからにトロそうで、店長に怒られ、先輩と思われるJDっぽい女にも怒られ。
なんだかかわいそうに思いつつも接客などにイライラしていたのでイタズラする事に決めた。

注文を受ける際、真横に立たせて「一緒に決めようか」と肩に手を回した。

苦笑いを浮かべるだけで特に嫌がる様子もなかったので
「どれにしようか」などと言いながらフリフリのスカートの上から尻を撫で回した。

JKは黙ってうつむいているだけ。

太ももに触れるとさすがに直接肌に触れたため、身をよじったがスベスベ・ピチピチの肌をしばらく撫で回し
店長が目に入るまで続けた。

それ以降も3回に1回の割合でこのトロい童顔JKの尻や太ももを撫でた。

とにかくトロくてS心をくすぐる。


ある日、ノーパンにスーツでこの店に来た。

ファスナーをおろし、チンコを出してJKが接客に来るのを待った。


「大変お待たせしましたぁ」なんて間抜けな声を出しやがる。

俺はメニューを膝元におき、チンコ近くにある食べ物を指差し

「これ何?」「これってどんな味なの?」などしつこく質問した。

明らかにチンコが目に入っているのか、苦笑い・半笑いで質問に答える。

そのうち、ムクムクと俺のチンコが勃起してきた。

おそらくこのJKは勃起チンコを見るのは初めてだろう。


「このJKに俺が初めて勃起チンコを見せた男」だと思うと妙に興奮してきたので、そのままオナニーを開始した。


「勃起チンコってこんななんだ。そして男の人ってこうやってオナニーするんだ」と興味津々で俺のオナニーをガン見…するはずもなく
さすがに気持ち悪かったのだろう。

あたりをキョロキョロと見回し、助けを求めるJK。

「また不手際か…」と思った先輩従業員が近づいたので慌ててチンコを戻す。

「どうしました?」と先輩従業員が声かけるも
「なんでもないです…」とだけしか言わなかったJK。
助かった。

こんな泣き寝入りする性格なので、このJKがフロアで1人になる曜日をリサーチした。


そんなJK1人の日、JKから水を手渡しで受け取るように手を差し出し、それをわざと股間に落とした。

「すみません…」と謝るJK。

「どうすんだよこれ!」悪いのは全部俺なのにJKに怒鳴った。

「突っ立ってないで早く拭けよ!」と言うとペーパー(口とか拭くやつ)で俺の股間を拭き始めた。

俺はガッとJKの尻を正面から鷲掴みした。

拭く事に集中しているのか、スーツを汚した負い目か黙々と股間を拭くJK。
ムクムクと勃起するチンコ。


「どういう場所かわかってるよな?がさつに拭くなのよ?下から上に向けて拭け」と言うと
勃起して形がくっきりした勃起チンコのサオから裏スジを丁寧に撫で上げる。

気持ちいい事はいんだが、なんだかムズムズするので
わざと「いってえ!いてえんだよ!」と白々しく顔を苦痛に歪める。

「メチャクチャいてえ…」といいながら、勃起チンコをファスナーから取り出し
「痛みが消えるまで直接さすれ」と言うと

「それはちょっと…」とさすがにためらうJK。

俺は間髪入れず

「お前これ20万のスーツだぞ?これから仕事もあるのに!こんなに赤く腫れ上がっているじゃねえか!どうすんだ!」と怒鳴った。

赤く腫れ上がっていると言ってもただ勃起して血液が充血しているから赤く見えるだけだ。

そういうと渋々とチンコに直接素手で擦りはじめた。


「そんなんじゃダメだ!握れ!」というと素直に俺の勃起チンコを握るJK。

「どうするか分かるよな?俺がしてるの見た事あるだろ?」というと涙目になりながら俺のチンコをシゴキ始めた。

「痛みがおさまるまで続けろよ?俺がいいって言うまでだからな?」そう言いながら俺はJKの尻を鷲掴みにし、胸に顔を埋めた。

…なんだこの天国は。

3週間前はイタズラのつもりで尻を触ったり、チンコを見せてたのが
今現在の俺は16歳ぐらいのJKの尻を撫で回しながら、たった1杯450円のコーヒーの値段で手コキをしてもらっている。

俺はJKの背中に手を滑り込ませブラのホックを外し、上の制服をめくり上げると
プリプリのおっぱいが。


思わずJKの生乳にほお擦りした。

JKは何も考えられないのか、何の抵抗もせず黙々と手コキを続ける。

白くてスベスベのJKの生乳に大興奮の俺は乳首にむしゃぶりついた。

一瞬、JKは大きく腰を引いたが体勢を戻すと
早くこの状況を終わらせたいのか、チンコをシゴク手が早くなった。


「俺が初めてこの女の乳首を舐めた!この女が初めてシゴいたのは俺のチンコだ!」

そんな事を考えながら乳首を舌で転がしていると、ますます固くなる俺のチンコ。

手の中でチンコが膨張したのを感じ取ったのか、更に手コキのスピードが増す。

なんにも知らないくせに風俗嬢のような手つきだ。

そのギャップにも興奮し、俺は生娘JKの可愛い手の中でドクドクと射精した。

「…次から気をつけろよ」といいながらチンコをしまい、テーブルに金を置き、そそくさと店を出た。

それから3日後。JKはいなかった。
1週間後も1ヶ月後もJKはいなかった。
どうやらあれで辞めてしまったようだ。

もう少し楽しみたかったがあの瞬間は大満足だった。


クリックお願いします
スポンサーサイト
[PR]

[PR]

働くOLの日常の臭い責め
コメント

管理者にだけ表示を許可する
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。