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深夜のオフィスで同僚OLにパンツコキしてもらった

2014.12.06.Sat.18:24

PM9:00。

ようやく仕事が終わった。

泊り込みで2日目。

机に突っ伏した。


「お疲れ様」


29歳の同僚、涼子に労いの言葉を貰った。

「ご飯食べに行きません?」


そういや1日以上、食事していない。

オフィス近くの創作料理の店に行った。


涼子は気立ての良い美人。

性格は少々キツイ所もあるが

なんと言ってもJカップの爆乳が職場の男たちを魅了する。


とは言っても、私は涼子に対して恋愛感情など持っておらず

性的な目で見たことはない。

あくまで会社の人間、仕事仲間だ。


食事前の最初の一杯がマズかった。

まったく食事をしていない空きっ腹にビールが流れ込む。

徹夜でクタクタの体にアルコールが駆け巡る。


たった一杯のビールで悪酔いしてしまった。


涼子に介抱されながら、一旦オフィスに戻った。


デスク前に椅子を並べて、その上で横になった。

額に上腕をあて、気分の悪さを堪える。


「大丈夫ですかー?」

声の方に目をやると、大きなバスト。

涼子は私の顔を覗き込む。

私は涼子の大きく開いた胸元を覗き込む。


涼子を性的な目で見たことはなかった。

いつもこんなに胸元の開いた服着て仕事してるのか・・・。

呆れるのと同時に、微かに劣情を覚えた。


涼子が二日酔い用のドリンクの蓋を開け、私に差し出す。

上体を起こし、一気に飲み干した。

胃が染みる。


「他にしてほしい事があったら、言ってくださいねー」

あまり心配してなさそうなトーンで気遣ってくれた。


「ありがとう。」

そういって、再び並べた椅子の上に横になろうとした。


ちょうど尻のところにある椅子がローラー付きであった。

椅子はオフィスの端まで滑っていき

私は床に転げ落ちてしまった。


「大丈夫ですか!?」

涼子の声のトーンが先ほどと違う。

明らかに心配した声色だ。


私はオフィスの床に大の字になった。

大丈夫だ。ちょっと尻を打っただけだ。

それより、床が冷たくて気持ちいい。

何より、椅子と違って安定感がある。


目を閉じて、フーッと大きく息を吐き出した瞬間

涼子に頭を抱えられた。


「頭とか打ってないですか!?」

転んだ小さな子供を心配するように

後頭部を擦ってくれる。


どこも痛くないし、もう恥も外聞もないから床で大の字にさせてくれ。

大丈夫だから。

そう言っても

「体に全然力が入ってないですよ!?」


悪酔いしてるからだよ。

動かそうと思えば、ちゃんと動くよ、うざったいなあ。

言葉に出すのが億劫なので、行動で示した。


涼子のJカップの胸に思いきり顔を埋めた。

「ちょっと、海東さん!?」


呆気に取られる涼子の背中に腕を回し

更に胸の谷間の奥深くまで、顔を埋める。

「海東さん、ダメですって!」

そんな大声だすなよ。

それにしてもいい匂いだ。


ジワッと汗のにじむ涼子の胸の谷間。

徹夜明けで3日以上は抜いていないチンコがズボンの中で暴れている。


私は涼子を押し倒し、汗のにじむ乳房を舐めた。


「怒りますよ!!!」


いつものキツイ涼子が戻ってきた。


してほしい事があったら、何でも言ってくれ。

そう言ったのは涼子だぞ?


「こんな事はダメに決まってるでしょ!」


完全に仕事中によく見る、気の強い涼子になってる。

レイプで訴えられたら敵わない。

じゃあ擦ってくれよ。


涼子は一息つきながら、俺の後頭部を擦り始めた。


違う。そっちの頭じゃない、亀頭だ。

私は涼子の手を取り、ズボンの上から怒張した陰茎を擦らせ

再び巨乳に顔を埋めた。


今度はため息をついた涼子。

「・・・これで満足してくれるんですか?」

呆れたように言う涼子に返事もせず

チャックを開け、ペニスを取り出し、涼子に握らせた。


深夜の静かなオフィス。

シュッシュと涼子が手コキする音だけがする。


涼子のおっぱいはとてもいい匂いだ。

だが、このJカップの爆乳に顔を埋めながら、こんな事言ったらバチが当たるかもしれないが。


私はバストにそれほど興味はない。

嫌いではないが、特別好きでもない。

それよりも尻や膣、それもそこの臭いが好きだ。


だがさすがに

尻に顔を埋めてくれ、とか

顔に座ってくれとも言えんしなあ。

どうしたものか。


アルコールは回るが、回らない脳みそ。


パンティ被せて擦ってくれないか?


「はぁ!?」

かなり怒気を含んで涼子が返事をした。


そりゃ、そうだ。我ながら、なんてリクエストをしてしまったんだ。

スルスルとパンティを降ろし、脱ぎたてのパンティを私のチンポに被せる涼子。

その姿を想像したら、我慢できなくなってきた。


涼子が履いているパンツを脱いで、被せて、擦ってくれ。

再度、リクエストした。

パンツコキ、だよパンツコキ。


「ダメに決まってるでしょ」

じゃあ顔に座ってくれ。

「嫌です」


分かった、口でしてよ。

「嫌です!」

そう言いながらも手コキは止めない。


「本当にフェラ苦手なんです」

それなら仕方ない。

それにフェラは別にいい。パンティでシゴいて欲しいんだ。


もうこれ以上はお願いしない。

パンティコキしてくれ。


「・・・分かりました。」


やれやれ、といった感じで立ち上がり、タイトスカートの中に手を入れる涼子。

おお!来た!パンツコキ!


スルスルと降りてきたのは!

パンストだった。


そりゃそうだよな。

パンスト脱がなきゃ、パンツ脱げないもんな。

しかし、こんな面倒くさい事、よく引き受けたな。

よっぽど、男性器を口に含むのが嫌なのか?

あれこれ考えていると

目の前に真っ白なパンティ。


私の頭も一瞬、真っ白に。


涼子がこんな色の下着をねえ・・・。

もっと、こう、年齢にあったスケベな色だと思っていた。

が、30手前のOLが純白のパンティというギャップに興奮した。


「こうすればいいの?」


涼子が今、まさに脱いだばかりのパンティが亀頭を包む。

そして、チンコを上下にシゴキ始めた。

ああ・・・パンティコキ・・・。

ああ・・・脱ぎたてパンティの布の感触・・・。


ああ・・・。・・・あっ!


脱ぎたてパンティの臭い嗅ぎたかった・・・。


ガクッと首を横に倒すと、これまた涼子の脱ぎたての。

パンスト。

無造作に脱ぎ捨てられたパンストを手に取る。


温かい・・・。

涼子の下半身の温もり・・・。

パンティもこんな温かさなんだろうなあ。


そう思いながら、チンポに被せられている白いパンティに目をやる。

ちょうど亀頭のところが黄ばんでいる。


涼子のオリモノだ・・・。

ちょうどクロッチが亀頭に被さり

オリモノやマンカスをチンポに擦り付けている。


私は興奮した。

涼子のパンティの中でなおも怒張するペニス。


それを感じ取った涼子は

「絶対に中で出さないでよ?」


まるで生セックスをしているような会話。


手にした脱ぎたてパンストを鼻に当てる。

ああ、これもいい臭いだ。


パンストを広げ、股の部分を鼻に押し当てる。


オシッコ、オリモノ、汗。

いろいろ混在した涼子のマン臭が鼻に広がった瞬間。


涼子の黄ばんだクロッチが白濁色に染まっていく。


涼子のパンツコキの手が止まった。

クロッチから精液が染み出るほど吐き出した。


「どうしようもない男ね」

涼子はそう言いながら、パンティをくるくると丸め、コンビニの袋に入れた。



「どうしようもない男ね」

あれ以来、仕事で粗相をした時、、ミスをした時

涼子は意地悪な笑みを浮かべながら

口癖のように、そう言うようになった。




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