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下着泥棒回顧録~盗んだ下着を身に着け本人の前に~

2014.09.11.Thu.17:04


AM1:00。


どうも下着ドロの執着心を舐められている。


こんな時間にスケベな下着干しっぱなしにしやがって。



3階、4階ぐらいなら平気で雨どいや水道管を利用してよじ登るよ。


中には高層マンションをターゲットにするヤツだっている。



下着泥棒」って書くと

間抜けな変態みたいな感じだけど

いちおう「泥棒」なんだぜ。



スリや車上荒らし、空き巣と一緒なんだよ。


あいつらは金目のものが目的。

俺らは下着が目的。



盗むものが違うだけなんだ。


空き巣同様、ピッキングや窓ガラス破りで室内に侵入し


下着を根こそぎ盗る。


それがプロの下着泥棒


俺はそこまでやらんけどね。



俺は専ら2、3階の低層階狙い。

若い女が入居してそうなワンルームマンションの。



1階じゃないと言えど、さすがに彼女らは夜間に下着は干さんわな。


というか室内干しのみのケースの方が多いんじゃないか?

何かと物騒で、「女の一人暮らし」ってのがバレバレになるからな。



そこを狙うんだよ。


だいたい、下着の室内干しって窓際にハンガーぶら下げている。


俺みたいなセミプロの下着ドロだと

遮光カーテン越しでも下着が干されているのが分かるんだよ。



それでまあ、油断して窓の鍵をかけてない女がターゲットの50%ぐらい。


スーッと窓を開けて、ハンガーごとパンティやブラジャーをごっそり頂く。


2、3階なのでよっぽど打ち所が悪くなければ、落ちてもほぼ死なない。


成功すれば下着の山が手に入る。



そして、窓から下着失敬作戦は


「気づかれる事も多々ある」事も逆にメリットなんだよ。


2階、3階の外壁をよじ登るには、どうしたって物音が立ってしまう。


それに気づいた女はパッ!と電気をつける。


そうなったらもう手仕舞いだ。

騒がれる前にとっととずらかる。



がたごとと音を立てても、部屋から人の動く気配がしなかったら


確実に窓を開けても気がつかないし

ハンガーごと洗濯下着を盗んでも気がつかない。



もちろん、空振りをする場合もある。


めぼしをつけて

順調によじ登り、気づかれる気配もない。


さあ、パンティとブラとご対面!


と、窓を開けたら下着以外の洗濯物とか。


全くの勘違いで何も干されていなかった、とか。



こういうケースは下着を洗濯機に溜め込んでいるケースも多いので

後日、留守を見計らって


窓から部屋へ侵入し、洗濯機の中の未洗濯下着


クローゼットの下着


そしてたまに

寝汗ぐっしょりのパジャマ


いい匂いの枕カバー等を盗む。


部屋中のすべてのパンティとブラジャーを盗み取る。



盗られた女はさぞ気持ち悪いだろう。


最高の陵辱だ。


盗んだ下着はボロボロになるまで汚してやる。



印象に残っている仕事は

深夜のファミレスでバイトする女子大生かフリーターの家に侵入したやつだな。


やっぱり夜に留守な方が断然仕事がしやすい。


侵入前も、侵入後も。



いつものように窓から侵入し、ウキウキしながら洗濯機へ向かう。


慎重に下調べして

この女の顔も名前も知っている。


店にも行き、何度か接客を受けて、ちょっとした顔なじみにもなった。


そんなんだから、いつもの盗みより興奮度が違う。


洗濯機という宝箱を開けると使用済み下着の山。


丁寧な接客とかわいい笑顔してるくせに

パンティすげーくせー。



俺はパンティを顔に被ったまま、部屋に戻りクローゼットを物色した。


キレイにたたまれたパンティ・ブラの山。


真ん中のカワイイ水色の下着を手に取り

俺はピーンときた。



この下着を身に着けて接客を受けたらメチャクチャ興奮するんじゃないか?



俺は水色のパンティとブラジャーを身につけ

ポケットに使用済みパンティを入れて彼女の店へと向かった。



「いらっしゃいませー。」


相変わらず笑顔が可愛い。


席に案内されるまで、ウェイトレスの背中を見ながら



「貴方の下着盗みましたよー。」


「今、その盗んだブラジャーとパンツ履いてますよー。」


と心の中で話しかけた。



やばい。

これは興奮する。



下着を盗まれ、その下着を身に着けているとも知らず

いつもと変わらず接客する彼女。


俺の興奮もマックスに達し

注文を終えるとトイレに駆け込んだ。



水色のパンティの上からチンポをシゴく。


洗濯機にあった未洗濯のパンティの匂いを嗅ぎながら。



あっという間に射精し、洗濯されてキレイにたたまれていた水色パンティは

俺の精液でベトベトになった。



その状態で彼女と会話するたびに


「さっき、小西さんのオマンコ臭いパンティでオナニーしましたよ!」


「せっかく洗った可愛いパンティを精液まみれにしたよ!」



ああ、過去最高の陵辱とエクスタシーだ。



何度もこの快楽を味わいたい。

だから下着は元に戻しておこう。


水色パンティは精液まみれだけど。



それから何度か彼女の下着を身につけ

接客後のオナニーを繰り返した。



また窓から侵入し、クローゼットの下着を物色していたある日。



あの精液まみれの水色の下着がない!


確かに収納された順番的に今日あたりに着用するはずだが。


俺は大興奮で店へ向かった。



彼女に接客を受ける。



「あれ?小西さん、下着透けてない?」


えっ、えっ、と背中の方を向く彼女。


「水色の下着でしょ」というと


「ええーっ!透けてます!?」と尻の方を向く。


「水色だよね?」と再度問うと


「そうですよ!あまり見ないでください!」

と恥ずかしそうに笑いながら答えた。




よっしゃあああああ!

俺の精液まみれのパンティ履いてやがる・・・。


お前の臭いオリモノと俺の精子がグチャグチャに混ざって

ひどい匂いだろうな。



俺は食事もそこそこにして、また彼女の家へ侵入し


クローゼットの下着の大半を精液まみれにしてやった。



彼女は今日も丁寧に接客している。


知らずに


乳房、乳首、尻、まんこに俺の精液の残骸を付着させながら。





下着泥棒~被害件数5件~2

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無垢な女子小学生にチンポ露出、スマホ撮影

2014.09.06.Sat.20:30
最近の小学生はいいカラダしてますね。


短パンからはち切れんばかりの尻。


ああ、撫でたい。

尻コキしたい。


もちろんそんな勇気はありません。



だがしかしっ!


チンポを露出する勇気はありまぁす!



小学4年生ぐらいの女の子がお尻フリフリ歩いています。


その尻を眺めながらズボンのファスナーをジジジと下げ

トランクスの脇からチンポをポロリ



ああ、屋外でチンポ出してる・・・。


チンポが外気に触れるだけで気持ちいい。



お嬢さん、露出狂ですよ!


真後ろでお嬢さんのお尻を眺めながら

チンポを露出してる変質者がいますよ!



心の中で叫べど叫べど、小学生は振り返ってチンポを見てくれません。



むむむむっと歯軋りしながらチンポ出していると


T字から女子小学生の集団が列をなしてコチラに向かってくるではありませんか!


さあ!チンポを見にコチラにきなさい!


その純真無垢でキラキラした瞳に

俺の汚いチンポを焼き付けなさい!



スレ違いざま

先頭の女の子が俺のチンポをチラリと見ました。

二番目の女の子は全く気づかず。


三番目、四番目のロリ少女はチンポをガン見。

五番目は気づかず。


そして最後尾の六番目の少女


とっくにこの露出狂に気がついているようで

顔をしかめて、あからさまに嫌そうな顔をしています。


その反応が欲しかった!!!!


すれ違い様

その女子小学生はチンポをしっかりと見た後

気持ち悪そうに俺の顔を見てきました。



かーっ!

体の内側から湧きあがる快感っ!


嫌がっている少女

ドス黒チンポを見せつける快感!



これだから露出狂はやめられません!



快感に耽っていると

20メートル先にランドセル背負った少女がつっ立っているではありませんか。



いったんチンポをしまい

ガゼルを狙うチーターのように、ゆっくりと慎重にロリ娘に近づきます。


背の高い小学生

5、6年生でしょうか。


マンションの入り口付近で

誰かと待ち合わせしているようで

何をするでもなく立っています。



俺は再びチンポをチャックから出し

俺も待ち合わせしているフリをして

チンポを見せつけるように少女の3メートルぐらい前に立ちました。


わざとらしく腕時計を見たりしながら。



少女は明らかに露出されたチンポに気がついています。


チンポを見たり、俺の顔を見たり。


だがその場から立ち去ろうとしません。



なので俺はあくまで


「ズボンのチャックが開いている事に気づかず、偶然チンポがハミ出てしまったオジサン」


の体でいく事にしました。



人を待っている間の時間つぶしのフリをして、適当にスマホをいじっていると


女子小学生は見て見ぬフリをしたり

興味があるのか、マジマジと露出チンポを見たり。




俺はスマホのカメラを動画モードにし、この様子を撮影しました。


あ、今チンポ見た。


お、不安げに俺の顔見ている。


少女の反応に興奮してきて、チンポが反応してきてしまいます。



パパ以外の太くて黒いチンポを見る初めてかな?


そんな事を考えていると、少女の反応と相まって


チンポがムクムクと反応。


見て見ぬフリをしたり、さりげなくチンポを見ていた小学生は

チンポが勃起してくると、あからさまに凝視してきました。



完全にフル勃起し、いきり立ってビクビクしたチンポを食い入るように見つめる少女。


スマホに映る少女がコチラの顔を見てきます。


俺がチラッと小学生の顔を見ると、あわてて顔を背けました。



つーかなんでこの少女はこの場から逃げ出さないのだろう。


蛇に睨まれた蛙のように、恐怖で体が動かないのか。


そんな少女に強制チンポ見せ・・・。



はたまた勃起チンポに興味があるのだろうか。



興味があるってことは勃起チンポ見るのは初めてだよな?


エロ動画や漫画で見たことはあっても


生勃起チンポを見るのは初めてだよな?



女子小学生に勃起チンポを見られながら

あれこれ考えていると・・・。



センズリしたい。


ロリ小学生にオナニー見せつけてやりたい!


・・・でもさすがにチンポをシゴいたら

「偶然チャックからチンポがはみ出たオジサン」

じゃなくなってしまうのではないか?



ここまで来たら一緒か!


ほら、ロリ小学生は

我慢汁でヌルヌルになった亀頭を見つめている。


チンポシゴくところ、オナニーを見たいんだよ!



ああ、もう我慢できん!


チンポに手を伸ばすと

マンションの入り口に人影が。


そちらへ駆け寄る少女。

どうやら母親の模様。



俺は大急ぎでチンポをしまい、ダッシュで逃げました。



スマホに残った動画を見ると


カメラ目線になる少女。


チンポ目線に視線を下げる小学生。


この一連の流れがバッチリ映っていました。


その動画を見ながらオナニーすると

女子小学生センズリ鑑賞されているようで

何発でも抜けます。




玄関ちんぽ露出2
玄関ちんぽ露出2


ウブな女子校生にお願いして「センズリ鑑賞」をしてもらったら大きくなっていくチ○ポに興味津々
ウブな女子校生にお願いして「
センズリ鑑賞」をしてもらったら大きくなっていくチ○ポに興味津々

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水泳授業中の教室は染みパンの山!

2014.09.03.Wed.15:38
うちは室内の温水プールのため、9月のはじめまで水泳の授業があります。


鍵当番の僕は適当に理由をつけて教室に侵入。

JK着用済みパンティが山ほどあります。


ですがあまり色々物色しすぎると気づくヤツが出てきます。

なので一番可愛い子のパンティをロックオン。


上下とも黒のブラジャーパンティ


まずはブラの左のカップの匂いを嗅ぎ

右のカップを舐めます。


そしてパンティ

かすかに湿っていて、ほんのり変色しています。


クラス1の美人のパンティの匂いにちんちんは我慢できません。


変色した染みの部分をスーハーしながらオナニー。


そして黒のパンティをちんちんに被せて、染みを擦りつけるようにパンティオナニー


そのまま机にキレイにたたまれたブラウスに顔をうずめると

いい匂いすぎて逝きそうになります。


ですがパンティに出すのはさすがにマズイので

美人が素手で触りそうな背もたれや椅子の先端にぶっかけ。


教室移動の度に鍵の開け閉めはダルイですが

この時ばかりは鍵当番でよかったと心から思います。




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【路上痴漢】むりやり顔面騎乗させて手コキさせてきた。

2014.09.02.Tue.20:33
3年ぶりに路上で痴漢してきた。

そこにケツがあったんだよ。仕方ない。



昼飯食い終えて、そういやタバコねえなってコンビニ向かって。


コンビニの入り口にケツがあった。


キャリーケースを地面に置いて、こっちに尻向けながらゴソゴソしてる。


紫色のスッパツ?タイツ?

よう分からんけど、ピッチリした布地で、丈は太ももの付け根ぐらい。


ヒップライン丸分かりの紫のスケベなケツがこっち向いてるんだよ。

男なら誰だって見るだろ、こんなの。



でもまあ、まさか尻の前で立ち止まって観察するわけにもいかんから

入り口の尻を尻目に、サッとケツを写メして

いそいそ入店し、サッサとタバコ買ったんだ。


で、ちょうど店を出ようとした時、その女が入ってきた。

年は18か19。いっててもハタチぐらいだろう。


これがまたアイドルより可愛かったんだ。

かわいい顔を見ながらプリンプリンのケツを思い出し

思わず「ホホーッ」とニヤけまじりで店を出た。


その後はブラッと寂れた古本屋に入った。

相変わらず代わり映えしない品揃えだな。

だがエロDVDコーナーで尻フェチものを手に取ると思わずニヤける。


衝動買いしそうになるが、思いとどまる。

こんな安物のDVDより、さっきの娘のケツを思い出しながらセンズリこいた方が絶対気持ちいい。



古本屋を出ると。

紫パンツのカワイコちゃんが尻をブリブリしながら歩いてる。


思わず後をつけた。


適度な距離を保ちつつ、尻を眺めながら歩く・。


いいケツしてんなー。

撫でまわしたいなー。

尻に顔をうずめたいなー。

バックから犯したいなー。


尻を眺めながら色んな妄想をする。

あたりに俺とカワイコちゃん以外、人の気配がない事に気づく。


俺の中で何かがキレた。


キャリーケースを引きずる音に紛れ

一気にカワイコちゃんの背後に回った。


生唾を飲み込み、左手で紫パンツの尻に触れる。



「ぎゃっ!」

絶叫と共に振り返り、右腕をおもいきり引っかかれた。


「何するんですか!」


ここで痴漢は普通逃げるよね。

俺も逃げるはず。


でもなんであんな事したんだろう。

俺は我を忘れるほど頭にきたんだ。


もちろん引っかかれた事にも腹がたったんだけど

満足にケツの感触を味わえなかったんだよね。


苛立った俺はカワイコちゃんのみぞおちに思いきりヒザを入れた。



「いきなり何しやがるんだ」


崩れ落ちたカワイコちゃんに低く小さな声でそう言うと

キャリーケースを蹴飛ばし、カワイコちゃんを脇の駐車場に引きずり込んだ。




「あっ、あなたが・・・」


みぞおちにヒザが入ったんだ。

カワイコちゃんは声にならない声で、そう呟いたっきり

しゃがみこんで悶絶していた。



「何?俺を痴漢か何かと間違ったの?」

白々しくもそう問いかける俺。


悶絶して返答できない彼女に


「痴漢に間違われて、これかよ」

引っかかれて軽く出血した右腕を娘の顔前に差し出す。


「間違えてこの仕打ちなら、触っとくわ」


俺はしゃがみこむ彼女の尻を両手で撫で回した。


これだよ、この感触。

くー。カワイコちゃんのケツの感触。


おー。ここがパンティラインか。

股間に手が触れると柔かなマン肉の感触が伝ってくる。


「あー。尻に顔を埋めて、オナニーするから」

「それで勘弁したる」


まだ悶絶してる彼女の返事を待つ事なく、股間のファスナーに手を伸ばす。

が。

通りから人の気配がする。

まずいな。


俺は悶絶するカワイコちゃんを両脇から抱え、車の影、駐車場の死角まで運んだ。



ドサッと女を投げる。

四つんばいになるカワイコちゃん。


俺は一気に彼女の尻に顔を埋めた。



視界に広がる紫の景色。

顔を伝うケツの感触。

鼻をつく尻の匂い。


俺はコンビニでこのケツを見かけたとき

真っ先に顔を埋める事を想像した。


妄想が実現している。


ハタチそこそこの若い女の尻の中で荒い吐息を吐く。

ああ、美人の尻の臭い…。

もう我慢できない・・・。



カワイコちゃんのケツに顔を押しつけたまま、ベルトを外し、パンツを脱ぐ。

チンポに手を伸ばしたとき


「やめてください・・・」


弱弱しくも今度はしっかり聞き取れる声で女がそう言った。


少しばかり驚き、固まっていると

彼女はよろよろと立ち上がった。


ああ、俺のケツが・・・。


俺も立ち上がると

息もたえだえ


「もう、やめてください・・・」


俺はひっかかれた右腕を差し出した。


「これの落とし前はどうしてくれんだよ?痴漢に間違われてよお?」


「こっちも収まりつかねえんだよ」


「収まりがつかない」という言葉を聞き、何故か彼女はいきり立っているモノを見た。



「どうすれば許してくれるんですか?」


どうすれば?

何かしてくれるのか?


じゃあ何かしてもらおう。


「ヤらせろ。」


まだ痛みが残っているのか、恐怖感か。

カワイコちゃんの顔が青ざめている。


「・・・とは言わねえから、お前の手で抜いてくれよ」

そう言いながら彼女の手を取り、イキリたっているチンポをむりやり握らせた。


すべてを察した彼女は強制手コキを始めた。


シュッ、シュッ、シュッとテンポよく、速く大きなストロークでチンポをしごいてきた。

早く射精させて終わりにしたいんだろう。


だが汚いモノをむりやり握らされた彼女の手には、ほとんど力が入っていなかった。

よっぽと触るのが嫌なのか。


チンポを握る力が弱いのに、高速手コキ。

これがまた、ムズムズする、新鮮な快楽だ。


しかも若くてかわいい娘に強制的にやらせているんだぜ?

白く柔らかい手が、黒く太いチンポを擦ってる。


思わず娘に抱きついた。


ああ、いい匂い。

女の匂い。

それも美少女の。



紫のパンツをめくって手を差し入れた。


おお、女の生尻。

若い娘のプリンプリンのケツ。


俺はパンツ越しに撫で回す事しか妄想してなかった。


しかし、今は妄想以上の事をしている。

尻を直接撫で撫で回している。


ほら、尻の割れ目。

しかもカワイコちゃんにチンポ擦らせてる。


気持ちええ・・・。

全部気持ちええ・・・。



おっと、アナルだ。

美少女の肛門だ。


尻の割れ目の先端で指を止め、彼女のアナルをいじり始める。



気色悪いのか、彼女は左右に振っていやいやする。

皮肉な事にカワイコちゃんの肛門が指にグイグイ張り付く。


虐めたくなった俺は女を頭を抱えて、強引にキスした。


若い女の子のプルプルの唇を舌で舐め始めると

彼女は俺をグイッと押しのけた。



「キスだけはやめてください!」

「・・・あと入れるのも・・・」



セックスはともかく、キスも嫌なのか。


知らない男とのキスが生理的に受け付けないのか

大好きな彼氏でもいるのか。


そんな事を考えながら、何気なく娘のアナルをいじっていた指を鼻にもってくる。



ああああ、いい臭い・・・。


「臭い(くさい)」ではなく、「いい臭い(いいにおい)」、だ。



おそらくシャワーを浴びてからの外出のはずだ。

抱きついた時、すごくいい匂いしたからな。


なのにこの肛門の匂い。


形容しがたい、美少女の蒸れたアナルの臭い。


通気性のよくなさそうな紫のタイツだし

尻は厚みはあるし、蒸れるんだろう。


あ、そうだった。


手コキもいいけど、俺はこの若い女のデカ尻を堪能したかったんだよ。



「キスとセックスだけは嫌なんだな?」

「はい・・・。」



「じゃあ俺の顔に座れ」


俺は寝そべり、顔に座るよう指示した。



パツパツの紫のケツが遠慮がち近づいてくる。

絶景だな。


尻が鼻先に触れると、ビクッとしながら若干腰を浮かす。

おそるおそる、また尻を顔に近づけてくる。



「おい。チンポしごけよ。」


あわててチンポを握るカワイコちゃん。


おっ立ってるチンポを上下に擦るというのは力がいるものらしい。


さっきまでの弱弱しい握力が嘘のように

ハタチそこそこの娘が強くチンポを握り、手コキをしている。


それも、股間を知らない男の顔に近づけながら。



もう完全に妄想の外の出来事になっている。


むりやり顔面騎乗させ、むりやり手コキさせている。


だが、不満なんだよ。


気色悪いのか、遠慮してるのか、全然俺の顔に座ってない。

オマンコ周辺が、かすかに俺の鼻先に触れる程度だ。


イライラいた俺は下着ごと紫タイツをひんむいた。



ボンッ!と飛び出すムッチムチの生尻。


「きゃっ!」


驚いたカワイコちゃんは思わず立ち上がろうとする。


そうはさせじと、彼女の太ももを抱え込むと

ムチッと彼女の尻が俺の顔を押しつぶした。


太ももを抱えられ、思わず俺の顔に座り込んだカワイコちゃん。


その拍子に彼女のオマンコが俺の鼻をパクッ!と咥えこんだ。


鼻に伝わるカワイコちゃんの柔らかな膣肉の感触。

プリップッリの若い女の膣肉。


そして鼻に広がるオマンコの匂い。


これを桃源郷と言わずになんと言おう。

おい、手コキが止まってるぞ。


カワイコちゃんに尻で顔面圧迫され、喋れない俺は腰を振った。


再びチンコを握り、上下にシゴくカワイコちゃん。


要領が分かったのか、両の足の裏を地面につけ

ミッチリと尻で俺の顔を押しつけるようにしゃがんだ。



圧迫から開放された俺は鼻先を尻の割れ目に這わす。


ああ、いい感触。

そしていい匂い。


鼻で尻の感触と匂いを楽しみながら、オマンコをベロベロ舐め回した。


カワイコちゃんの口から吐息が漏れているような気がする。

感じているのか?


俺は膣内に舌を差し入れた。


ほどなくして、明らかにオマンコの湿り具合が変わってくる。


絶対に俺の唾液だけじゃない。


愛液だ。

この味は愛液だ。


俺は音を立てて彼女のマン汁をすする。


すると

「あっ、あっ」と声を漏らして明らかに喘いでいる。


絶対感じてるだろ、これ。

ああ、チンポぶち込みてえ・・・。



「ねえ、ちんちん入れていい?」


吐息を漏らしながら押し黙る彼女。


「ねえ、入れるよ?」


理性が勝つか、本能が勝つか。



「・・・んっ、絶対ダメですっ!」


かなり拒絶の度合いが強い感じでカワイコちゃんは言った。


そして彼女は卑怯な手を使う。


「・・・これで勘弁してくださいっ!」


そう言ったあと、亀頭にヌメリとした感触を覚えた。


・・・この女、チンポ舐めやがった。


シコシコと手コキの先にはカワイコちゃんの舌が待っていた。


そして、さらに卑怯なのは

腰をソフトに前後に振って、まんこや尻を俺の顔に擦りつけてきやがった。


こんなのズルイぞ、淫乱女。


だって寝そべっているだけで

若い女の尻の感触、尻の匂い。

アイドル以上にカワイイ女のおまんこの感触、おまんこの臭い。


これらを摺りつけられる上に

柔らかい手でチンポシゴかれ、ヌルヌルと亀頭を舐め舐め回されるんだ。


ヤる気がそぎれた、という訳ではなく

この快感にずっと浸っていたい。



「これで満足してくれますか?」

チンポをシゴき、腰の動きを止めずに彼女は問うてきた。



「く、くわえて・・・」

次の瞬間、チンポが口内の柔らかく温かな感触に包まれた。


そのままジュポジュポと音を立ててフェラをするカワイコちゃん。


だめだ・・・こんなのすぐ逝ってしまう・・・。


俺はカワイコちゃんの尻の割れ目に思いきり顔を押しつけた。


ツーンと蒸れたアナルの匂い。

彼女の口内でチンポが膨張するのが自分でも分かった。


そのまま腰を振ると、彼女はフェラの動きを止め

口を性器のようにして、俺のチンポの出し入れを受け止めた。


妄想した尻の感触。妄想以上の生尻の弾力。


妄想したケツの匂い。妄想以上の肛門の匂い。


美少女の下半身の感触と匂いに包まれながら

カワイコちゃんの口内に精液を撒き散らした。



いやあ、これが無料だなんて。


「ありがとね」

思わず御礼を言ってしまった。


カワイコちゃんはマンコ丸見えの状態でケツをこちらに向けている。


紫タイツではなく、生尻というだけで

コンビニ前で見かけた構図とほぼ一緒だ。


口の中に出された大量を吐き出している隙に

プリプリの尻を写メした。




コンビニ前の紫のケツ。

おまんこの見える生尻。


2枚の画像を見比べながら

カワイコちゃんのケツの感触と匂いを思い出し

今日もセンズリしている。





▼無料サンプル動画あり
顔騎少女 さとう遥希
デカ尻娘にチ○ポを擦りつけるのはサイコ~!!!!
働くOLの日常の臭い責め
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