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スケベな体した人妻を尾行し、レイプ

2013.12.30.Mon.14:26
俺は基本的に露出専門。1年に1回、痴漢するかしないか。
あまりの極上美人のため、ついにヤってしまった。

その日も露出相手を探し中、30歳ぐらいの極上美人発見。

胸はブリン!ケツはボン!でスタイルもいう事なし。

「この女にちんぽを見せたい」一心で後をつけました。

しかし買い物袋をぶら下げている割には歩く速度が早く、先回りして露出するのが難しい状況でした。

俺はチャックからちんぽを出し、そのままスカート越しにパンツが透けそうなほどの
はちきれんばかりの美人のケツを眺めながら尾行してました。

するとファミリータイプのアパートに入っていってしまいました。
家までつ着かれては普通諦めるのですが、あまりにいい女でおさまりがつきませんでした。

見上げると、エレベーターもなく、監視カメラもない4階建ての少し年季の入ったアパートです。

俺は足音をたてないように階段を登りました。

最上階の4階にたどりつき、そっと廊下を覗くと、一番階段に近い部屋の前で美人が立っていました。

まさか俺につけられているとも思わず、買い物袋とバックを廊下に置き
フーッとため息をついています。

俺は露出するのを忘れ、そんな美人の姿を見ながらちんぽを無意識にシゴいていました。

美人は前かがみになり、カバンからカギを探しています。

こちらにでかいケツを向けながら。


「バックからちんぽブチこみてえ」

ちんぽをシゴく手が速くなります。

美人はカギを開け、部屋に入っていきました。

カギをかけた音がしない。

俺はいつの間にかドアの前に立っていました。心臓バクバク。


俺はドアノブに手をかけ、一気に玄関に侵入した。

美人はあっけにとられ、へたりこんだ。


「な、なんですか?」

震える声でチャックから出た勃起ちんぽを眺めてる。

俺の当初の目的は達成された。

だが近くで見ると本当にいい女だ。

俺は女に覆いかぶさり
「殺されたくなかったらおとなしくしろ」と耳元でささやいた。

そのまま首筋の匂いをかぎ、胸に顔をうずめた。


「だ、だれか…」

女は声にならない声で助けを求めてる。

俺は再度女の身元で「殺されたくなかったら静かにしてろ」と囁きながら胸のボタンを引きちぎった。

女のでかい胸に顔をうずめたところで

「早くちんぽをブチこまなければ」という思いにかられた。

あまり時間をかけていられないのもそうだが、このでかい胸の感触を得て

あのデカイ尻を思い出し、ちんぽがいてもたってもいられないのだ。


「四つん這いになれ」

俺は女を強引にうつ伏せにし、腰を引きあげた。

スカートをまくると、黒のパンティが露になった。

俺は一気に黒のパンティをむしりとり
美人のまんこにむしゃぶりついた。

極上美人のまんこ・・・。
美味い・・・。

俺の顔よりデカイ、ムチムチのケツに両手を添え

極上美人のマンコを舐め回した。

ほどよく湿った所で、自分のちんぽに唾をはきかけ、まんこにあてがう。


「い、いやっ!」

女は小さく叫んだが、まるで体に力が入っていない。

俺はバックからズブズブとちんぽを差し入れた。

根元まですっぽりと極上美人のまんこに包まれた。


「うぐっ!」

女が痛そうな声を出した。

ヤった。

ヤってしまった…。

レイプしてる。

こんなに最高の女を犯してる!

俺はちんぽとまんこに違和感を感じた。


まんこが痙攣している。
恐怖か防衛本能なのか。

そしてこの感触がメチャクチャ気持ちいい。
電動生オナホだ。


極上美人の生まんこが
俺のちんぽを射精に導こうと、ヒクついている。

俺は体験したことのない快感を味わいながら

「奥さん、知らない男のちんぽが挿入っているよ?」と荒い息遣いで囁いた。

女が嗚咽を漏らすと、さらに痙攣するまんこ。

俺は無意識に腰を振っていた。

そのまま女を頭をつかみ、顔を反転させ、強引にキス。

ムリヤリ舌をねじ込む。

やわらけえ。

極上美人と上半身と下半身で粘膜を絡ませあっている。

俺の目に、ひんむいた黒のパンティが映った。

被ってみると、俺のちんぽを包んでいる極上まんこの匂いが鼻いっぱいに広がる。

そのまま女の顔を寄せ

「奥さん、こんな変態にレイプされてるよ?気分はどう?」
「ねえ?ねえ?」


静かな部屋に女の小さなうめき声と、尻肉の腰を打ち付ける音がパンパンと響く。

極上まんこはすっかりヌルヌルになってる。

「奥さん、スケベなまんこだね?種付けされたいのかな?」

その言葉を聞いた女は今日一番大きな声で悲鳴をあげた。

「静かにしろ!黙って犯されてろ!」
女の頭を床に突っ伏した。

痛み、恐怖、屈辱。
女のまんこの痙攣が激しさを増す。

「奥さん、乱暴にしてごめんね?でも自分でもわかるでしょ?」

「こんなにおまんこビクつかせて。体が『精液欲しい』って言ってるよ?」

俺は自分の言葉に興奮し、四つん這いでも床に届きそうな胸を力いっぱい握り
腰をうちつけた。

物凄い尻の弾力。
俺の腰を衝撃を全て尻肉で跳ねかえす。
最高の体だ。
最高の女だ。

最高の体の、最高の女を蹂躙している。
レイプしている。
犯している。

「ああああ出る出る出る出る!中で出す!!」

(孕めっ!妊娠しろっ!)

心の中でそう叫んだと同時に
極上美人の膣内に精子を撒き散らした。

初めてのレイプ。
初めての中出し。

脈打つちんぽが止まらない。
女の膣痙攣も止まらない。

今の俺は露出だけじゃ物足りなくなってしまった。



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女友達の下着を盗み、本人に電話しながらオナニー

2013.12.29.Sun.22:41
由佳の両親が旅行しているとの事で、地元仲間5人で

夜更けまで由佳の家で飲んだ。

宴も終わり、3時過ぎぐらいに2人が帰り支度をし始めた。

由佳とその親友・美穂は由佳で熟睡している。

俺も帰らなければ、と思い、起き上がろうとするが、飲みすぎた為、体が動かない。

そんな俺を見かねて、友人2人は俺を置いて帰ってしまった。

まあ明日予定ないし、ゆっくりしていくか・・・。と動かない体とは裏腹に意識はハッキリしていた。

しっかりした意識の中で、熟睡している由佳と美穂を見る。

下半身がこちらを向いている。


家主の由佳はスレンダー系の美女だ。モテる。彼氏もいる。

美穂は顔が残念だが、俺好みの抱き心地が良さそうな体をしている。

2人に対しては何の恋愛感情も抱いていないし、女として見た事はない。

だが、酔いが手伝ってか

美穂のムチムチの尻、由佳のミニスカからチラつくパンツを眺めているとムラムラしてきてしまった。


いかんいかん。

少し気合いを入れ、起き上がり、顔を洗う事にした。

トイレを済ませ、冷水で何度も何度も顔を洗う。

だいぶシャッキリした。

だがこの後の行動で、せっかく性欲0、理性100に戻った俺の脳内の天秤が逆転してしまう。


興味本位で洗濯機の蓋を開けてしまった。

ド派手な紫の下着が視界に飛び込む。

居間で雑魚寝をする由佳のパンチラを思い出した。

両親が旅行しているという事は、確実に由佳の下着だ。

今日の飲み会が始まる前にシャワーを浴びる前まで履いていたのだろうか。

そんな事を考えながら、紫のパンティに手を伸ばす。

もう理性など微塵も残っていなかった。


クロッチ部分の匂いを思いきり嗅ぐ。

・・・ああ、由佳のマンコの臭い。

扇情的な紫色が、いっそう性欲を刺激する。

紫のブラを取る。

間違いなく、貧乳の由佳の物だ。

乳首の当たっていたところを舐めまわす。

もう我慢できない。

万が一にも見つかるわけにはいかない。

トイレに駆け込んだ。


ブラをチンコに包み、しごく。

クロッチ部分を舐めまわす。

甘じょっぱい。

マンコの味。

由佳には彼氏がいる。

その彼氏の事も知っている。


由佳のパンティを舐めまわしていると

なんだか寝取った気分になり、一気に射精感がこみあげて来る。

トイレットペーパーを取らなくては、という気持ちとは裏腹に

止まらない俺の右手。

止まらない、というより止めたくなかった。

もう間に合わない。


由佳の未洗濯のパンティをチンポに被せ、クロッチ部分に射精した。

スッキリした。

そして体も完全にシャッキリした。

由佳のオリモノやマンカスと、俺の唾液、精液が混じったクロッチを入念に拭き取り

洗濯機に放り込んだ。


体も動くようになったし、帰ろうと思い、居間に置いていたカバンと携帯を取りに戻る。

相変わらず熟睡している2人。

その時、由佳が寝返りを打った。

短いスカートがめくれ、尻と黄緑のパンティがハッキリ見える。

思わず凝視していると、まだ鼻に残っている洗濯前のパンティの匂いを感じとってしまった。

ゴクリと生唾を飲み込む。


ダメだ、ダメだ。

手を出すのは絶対にまずい。

邪な気持ちを振り払うように居間は出て廊下に向かった。

だが、トイレ・洗面所の前で足が止まってしまった。

洗面所に入り、また洗濯機の蓋を開ける。


さっきの紫の下着をのけ、黒のTシャツをどかすと

ピンクのパンティが出てきた。

俺は由佳の使用済み下着をカバンにねじ込み、帰路についた。


それから意外な事に、由佳を女として見ることもなく

また、罪悪感なども感じることもなく、今までと変わらない気持ちで由佳と接した。


由佳の家でのパンティオナニーから半月経ったある日の夜。

どうにも暇を持て余した俺は、話し相手がいないものかと

携帯の連絡帳を眺めていた。

「由佳」の文字。


俺は勘違いしていた。

由佳を「女」とか「性欲」の対象としてみなかったのは、他の友人がそばにいたからだ。

あの日の下着オナニー以来、由佳と二人きりで会話することはなかった。

携帯の「由佳」の文字を眺めながら、紫の下着と、クロッチの匂い。

そして、すっかり忘れていた盗んだ下着の事を思い出した。


俺はカバンから由佳のピンクのパンティを取り出し、発信した。

いつもどおりの中身のない雑談をしているが、状況がまるで違う。

由佳の声を聞きながら、汚れたパンティの臭いを嗅ぎ、チンポをしごく。

会話など頭に入ってこない。

俺は何度も何度も

「盗んだ由佳の未洗濯の下着の臭いを嗅ぎながら、オナニーしているよ」

と心の中で呟きながらオナニーを続けた。


さらなる快楽が欲しかった。

「ちょっとテレビ電話しない?」

「えっ、何で?w」

質問には答えず

「ちょっとかけ直すわ」と言って一方的に電話を切る。


アプリを起動し、テレビ電話で発信する。

由佳の可愛い顔がモニターに写った。

さすがに由佳のパンティを嗅ぎながら、というわけにはいかないので

盗んだ由佳のピンクのパンティをチンポに被せ

由佳の顔を眺めながらオナニーを再開した。


「どうしたの?」

「いや、なんか寂しくて」

俺は仲間内でしょっちゅう下ネタを言う。

その調子で

「なんかムラムラしてきた。オナニーしようかなw」

というと

「寂しいって、下の方かよw」と

由佳が可愛い顔を綻ばせた。


もっとも、既にオナニーしてるけどね。

盗んできた由佳の汚いパンツをチンポに被せて。


俺はチンポをしごいている右腕をオーバーに動かし

「ああ、由佳、気持ちいい・・・」

というと

由佳が乗ってきた。


芝居がかった色っぽい声で

「由佳をオカズに、スッキリしてください」


その声を聞いた瞬間、チンポはさらに凝固した。

由佳の顔を眺めながら、由佳の下着で一心不乱にチンポをしごく。

最高に気持ちいい・・・。

我を忘れ、吐息を漏らしながら下着オナニーに没頭する。

沈黙が続く。



「ちょっと何か言ってよ!恥ずかしいじゃん!w」

由佳の照れ笑いがモニターに写ると、我に返った。


「ごめん、ごめん。もうこの流れ、終わりにする?」

「やめよーよ。顔がすっごい生々しいw」


俺のオナニー時の素の表情を見られた・・・。

由佳の一言で一気に限界が近づいた。

「じゃあ、最後に『由佳の中で射精して』って言ってw」


一呼吸、間をおいたあと

由佳はまた芝居がかったエロボイスで

「由佳の中でいっぱい出して」


その声を聞き終わらないうちに

由佳の使用済みパンティに中出しした。

「ああ、気持ちよかった」

冗談ぽくティッシュを探すフリをする。

「あたしは気持ち悪かったw」


射精の余韻に、由佳を苛めた快感が被さる。

その後、何を話したかほとんど覚えていない。


今まで何度も下着泥棒をし、数え切れないほどパンティやブラでオナニーをした。

下着の持ち主の顔を見ながら、声を聞きながらのオナニー。

相手は下着を盗まれた事も、それをオカズにオナニーしている事も知らない。

この下着オナニーの快楽は間違いなく、快楽度ベストであった。



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女子高生を隈なく盗撮

2013.12.27.Fri.21:34

たびたび図書館で盗撮している。

どこにも監視カメラなどなく、だいたい読書や勉強に集中している為、バレにくい。

その日は混んでいて、テスト勉強をしている女子高生の向かいの席が空いていた。

俺が腰かけ、ダミーのノートや書籍を広げても
こちらを見ることなく、勉強に集中している。

なので、まずは女子高生の顔や上半身を舐めるように見る。

視線を感じているのか定かではないが、相変わらず女子高生は勉強に集中している。

ナチュナルメイクで可愛い。

年相応に膨らんだ胸。

白いシャツからは水色のブラジャーが透けている。

俺は調べ物のフリをしてスマホを取り出し、消音アプリを起動。

気持ち、斜めにスマホを立てて

女子高生の顔、バスト、透けブラを撮影。

動画をチェックする。

伏目の顔が色っぽい。


しかしあまり顔がハッキリ撮れなかったので

スマホを撮影モードにしたまま、わざと彼女の方へシャーペンを転がした。

「すみません」

わざとらしく謝ると、女子高生はシャーペンを手に取り、笑顔で俺に差し出した。

「邪魔してすみません、テスト勉強ですか?」

「はい」

女子高生が少し恥ずかしそうに答えた。

「頑張ってください」

「はい」

女子高生がまた照れ笑いを浮かべた。


早速動画をチェックする。

可愛い。照れ笑いがさらに可愛い。

透けたブラジャーもしっかり写っている。


俺は机の下にスマホを入れ、女子高生の股ぐらを撮影した。

三度ぐらい試みたが、薄暗く、パンティをおろか、ふとももすら満足に撮影できない。

四度目の撮影を試みようとした時、不意に女子高生が立ち上がった。

しまった!バレたか…。


しかし女子高生は職員のいる方ではなく、階段の方に向かっていった。

小休憩でも取るのか、と胸をなでおろしていると

女子高生は階段隣のトイレへ足を向けている。

俺は考えるより早く、トイレに向かった。

トイレの前に着くと、女子トイレから物音がする。

入り口近くの洗面所にいるようだ。

ほどなく、個室のドアが開く。

個室のドアが閉じる音を合図に、俺は女子トイレに侵入した。


閉まっているドアの手前の個室に入り、水を流す。

その音に乗じて、床に這い蹲り、個室の隙間から覗く。


ちょうど女子高生の生尻が目の前にデンッと降ろされる瞬間だった。

制服姿の、現役女子高生の、スカートからのぞく尻。

弾力のありそうな白く、エロい尻に見とれていたが

無意識にスマホで撮影していた。


放尿音が止まると、女子高生はトイレットペーパーを手にした。

そして、膣を拭う時、若干腰を上げると

女子高生の尻の割れ目、肛門、膣の先端までハッキリ見えた。

膣を拭いている際に、ぷるぷる揺れる尻肉。

完全に拭き終わると、ブラとお揃いであろう水色のパンティを上げながら、女子高生は立ち上がった。

個室を出て、俺のいる個室のまん前の洗面所に立つ。

さっき撮影できなかった、白く柔らかそうな太ももが床から生えている。

洗面器上の照明の光で、いっそう太ももが映えている。

鏡に映った可愛い女子高生の顔。

俺が盗撮しているとも知らず、膝上まですそ上げしたスカートから太ももを投げ出している。

女子高生はトイレを出た。


もう長居は無用。

自分の席へ戻り、いそいそと帰り支度をしていると、消しゴムが落ちた。

椅子を引き、消しゴムを拾う。

不意に女子高生の股へ顔を向けると

何度試みても撮影できなかった女子高生の股間から、水色パンティが見えた。

先ほどのおしっこが染みているパンティの匂いを想像すると

早く盗撮動画をネタに抜きたい一心で図書館をあとにした。


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女子校生トイレ盗撮
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女子大生の風呂覗き

2013.12.27.Fri.20:24

当時大学生だった俺。
同じサークル仲間だった美香(仮名)の風呂を覗いた話です。

美香はホントにごく普通の人並みの容姿で
「ただのサークル仲間」って感じで特別な感情は抱いていませんでした。
唯一良かったのは胸がデカイ所か。

美香は大学近くで一人暮らしをしていて、よくサークル仲間の溜まり場になっていました。

ある日、大学近くの居酒屋で飲んでいた俺は終電ギリギリになってしまい、急げば間に合ったのですが面倒になり
美香の家に泊まろうと思いました。

今の大学生なんかは一人っ子で大事に育てられたり、防犯意識が高かったりで
しっかりした女子寮とかオートロック付きの物件に住んでいると思いますが
美香は本当に「○○荘」って感じのボロアパートの2回に住んでいました。

美香のアパートに着き、錆びた鉄の階段をフラフラと上がっていくと
美香の家の扉横の風呂場の窓からオレンジ色の明かりが漏れていました。

「なんだ風呂入っているのか…少し待つのか」と思いましたが
よく見ると風呂の窓が開いていました。

酔いもあってムラムラしてきたので、忍び足で風呂の窓まで行き
バレないように頭を上げてみると!

素っ裸の美香が顔を洗っているではありませんか!

ちなみに窓は開いていますが、網戸はしまっています。
だから美香も無警戒だったんだと思います。

顔をゴシゴシする度にプルンッと揺れるおっぱい。
普段何気なく接している友達の裸を見ていると思うと妙に興奮してきました。

辛抱たまらず、ゆっくりチャックを降ろし
勢いよく飛び出た勃起チンコを擦りました。

メイクを落とし終えたすっぴんの美香は
大学生と言ってもまだまだ幼い顔。

しかしながら、たわわなおっぱい。
その先についているキレイなピンクの乳首。
そんな姿を見ていたら射精間近です。

まだまだこの快楽を味わいたかったのですが
美香が下を向き、足を開いてアソコを優しく洗う様を見せつけられたら限界でした。

そのまま壁に向かって一気に射精。

スッキリした俺は美香が風呂を上がるまで
階段に腰掛けてタバコを吸ったり時間を潰しました。

風呂を上がったのを確認してから、呼び鈴を鳴らすと薄着の美香が。
そして風呂上りでいい匂いがしました。

抜いてなかったら危うく友達に手を出す所でした。

時は経ち、大学卒業の飲み会にて。

「○○君、2年の時、あたしのお風呂覗いたでしょ?(笑)」

美香にはバレバレだったようです。


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温泉郷完全盗撮Part3

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教え子睡眠姦

2013.12.27.Fri.00:19

俺は高校で社会科を教えている。
その日は朝からダルかったが、休むわけにも行かず学校へ。

ちょうど2コマ空いたので保健室で休んでいた。
すると一人の女子生徒が倒れたとかで、俺の隣のベッドに運びこまれてきた。

仕切りのカーテン越しに聞き耳を立てていると、どうやら2年の吉田だ。
知ってるぞ。顔は中の上ぐらいで、体は出る所が出まくっているいい女だ。

貧血と過呼吸で意識を失ったらしい。

吉田を運び終えた生徒達は保健室から出ていき、カーテン越しから保健師が俺の名を呼ぶ。

「先生、あたしちょっと食事に出ます」

おい、俺はともかく吉田はまずいだろ。

言葉にしなかったが、悟ったのか

吉田さんなら大丈夫。安定剤飲ませたから。何かあったら携帯に連絡してください」
そういって保健室を出て行ってしまった。


「携帯の番号なんてしらねえし…」

俺はちょっと不安になって吉田に様子を見た。

かなり深い寝息を立てて寝込んでいる。

吉田の90センチはあろうかという胸が上下に動く。

俺は生唾を飲みながら、おそるおそる胸に手を伸ばす。


いかんいかん。だいたいボタンなんか外したらバレる…
と、吉田の短いスカートから白くて柔らかそうな太もも露になっている。

俺はゆっくりスカートをめくり上げた。

吉田のぷりぷりした太ももの付け根に

可愛らしい水色の下着が覗いた。

俺は吉田のぷりぷりの太ももを顔で味わいながら、股間に顔を埋めた。

失神した時、漏らしたのだろうか。

少しアンモニア臭いが、それが却って性欲を刺激する。

俺はパンツの股に指をかけ、横にずらした。


モザイクのかかっていないマンコを見るのは久しぶりだ。そのまま直にJKマンコを味わおうとした時
吉田が寝返りを打った。死ぬほど焦った。


しかしこれだけ激しい寝返りを打っても、いまだに深い寝息をついている。

俺は吉田をうつ伏せにし、スカートを捲くった。
そして吉田の尻に思い切り顔を埋めた。

恥ずかしながら、吉田の体を妄想し、2回は抜いた事がある。
今は妄想ではなく、吉田のムッチムチの尻に顔を埋めながらチンポをチャックから出し、チンポをしごいている。


俺は水色のパンティの両端を持ち、一気にヒザまでずり下ろした。
そして、吉田の柔らかく大きな尻肉を左右に広げ、股間に顔を突っ込んだ。

吉田の白い尻に痕がつきそうなほど、力強く尻肉を揉むたびに
股間から熱気とおまんこ臭が立ち込めてくる。

そのまま舌を伸ばし、チロチロと股間に舌を這わせたが、息苦しくなり思わず顔を上げた。


吉田の背中に視線を落とすと…ブラが外れている。

楽な格好をさせようと女子生徒が外したのであろうか。

俺は吉田を仰向けに転がし、シャツとブラをがさつにまくった。


でけえ…。JKがこんな胸していいのかよ。

巨乳が少しだけ横に流れつつも、しっかりと隆起を保ち
白い大福に苺が乗っているようだ。

そんな大きな苺大福を揉みながら、吉田の柔らかい口唇を舐めまわしていると、無意識に腰を振っていた。

俺はもう我慢できなくなった。


「吉田、ごめんな」

ここまでやっといてなんだが、やはり挿入は次元が違う。

俺はビンビンのチンコをJKマンコにあてがいながら、吉田に耳元でそう謝った。

カウパーでベトベトになったチンコが巨乳JKのマンコにメリメリと埋没していく。


デカパイ美少女との生セックス…。

ヤってしまった。教え子と。同意なしで。

この可愛い女子高生は、まさかこんな中年オヤジに股間を打ち付けられるとは夢にも思っていないだろう。


時折、「んっんっ」と小さく喘ぐが、基本的に昏睡状態だ。

されるがままに、生乳をしゃぶられ、舌で乳首を転がされ、口唇を舐められるJK。

キツキツのほとんど使われていない生膣に陰茎を出し入れされながら。

俺は射精限界になった。吉田はほとんど着衣のままだから、中に出すしかないな。

本当はチンコを抜きたくないだけなのに、自分勝手な言い訳をし

吉田の口唇を舐めながら、生乳をつかみ、ヴァギナの中に精液を注入した。

教え子JK中出し昏睡レイプ、完了。


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女子校生寝込み悪戯
女子校生寝込み悪戯.


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満員電車小学生痴漢

2013.12.17.Tue.21:05

同業者がどんな目的かは知る由もない。

俺は電車内での痴漢行為には、もちろん体を触る、という当たり前の前提がある上で

「抜き、射精」を目的としている。

普段、女と縁のない、それも若い女の体なら触れただけでも満足な輩もいるだろう。

でもそれでは生殺しではないか。

俺は95%は手で抜いてもらう。


声を上げなそうな、気弱そうな女を選定する。

その上で朝はOLや少し年のいった女は避ける。

女は特に朝は機嫌が悪いからだ。

普段なら黙って痴漢行為には耐える女でも、虫の居所が悪けりゃヒステリックになったりする。


今日の無料手コキ嬢が決まった。

なんとも珍しい、小学生だ。

もちろん、満員電車に揺られての通学だから、私立校なのだろう。

お上品な家庭で育ち、さぞ世間知らずなことだろう。

そんな娘に俺の汚い陰茎を握らせ、射精させてもらう。

女子小学生の良い香りの髪の匂いを嗅いでいたら

早くも陰茎は怒張している。

俺は女の体を触れずに、一気の彼女の腕を取り、陰茎を握らせた。


ガラガラの電車で、二度ほどハンドフィニッシュを試み、失敗している。

声を上げなそうな女を選別しているのだが、ガラガラの為、すぐ逃げられるのだ。

一度は腕を取った瞬間、声を上げ、手を解かれてしまった。

もう一度は陰茎に触れた瞬間、絶叫にも似た悲鳴をあげられてしまった。


女子小学生は自分の手の先に視線を落としてから、こちらを振り向いた。

呆気に取られたようで、いささか間抜け面であるが

睫毛が長く、ぱっちり二重の美少女だ。

その美形を拝顔した瞬間、俺の陰茎は彼女の手の中で更に怒張した。

小学生は正面を向き、そのままうつむいた。

陰茎の感触が伝わるのを避けるためか、彼女は手の力を抜いている。

俺はかまわず、小学生の手のひらを俺の裏スジから亀頭にあてがい、何度も撫で上げさせた。

しばらく女子小学生のすべすべの手の平を味わっていると

彼女の手首に急に力が入り、俺の陰茎を避けるように、手首を上向きに返す。

急にどうした、と思い、彼女の手のひらを見てみる。


俺のカウパー液が、小学生の小さな手のひらに、ナメクジが這ったあとのようにテカテカしている。

俺は心の中でニヤついた。

逃げるな。もっと気持ち悪がれ。

彼女の手首を固定し、亀頭をあてがった。

条件反射なのだろう。

彼女が固く手を閉じた。

皮肉にも俺の陰茎を握り締める形になった。

俺は美少女の手の上から、手を握り

その可愛らしい手が俺の陰茎を絶えず握り続けるようガッチリとロックした。


ああ、小学生に陰茎を握らせている。

ここで選択肢が二つ。

彼女の手を操り、陰茎を扱かせるか。

彼女の手を固定し、腰を振るか。


快楽度が大きいのは前者。

だが、いくら小学生が陰茎を握っているとはいえ、結局手を動かすのは俺だ。

感触は違うが、感覚は自慰のようなものだ。

それに、こうも車内がすし詰めだと、あまり激しく動かせない。

俺は美少女の手を固定し、小刻みに腰を動かした。


彼女の手の中は、俺のカウパー液でベトベトだ。

それが潤滑油となり、なんとも贅沢なオナホールとなる。

年端もいかない美少女の手の中で、中年オヤジの陰茎を何度も行き来させる。

俺は小学生の臀部をまさぐった。


足首まである長いスカートなので、さすがにまくれない。

しかも厚手のスカート。

さらに、女といえど、まだ骨盤もしっかりしていない小学生の尻。

それだけに美少女の尻の割れ目を探し当てると、天にも昇る気持ちになった。

尻の割れ目に沿って、手を股間に滑り込ませていく。

そこだけは死んでも触れられたくないのだろう。

女子小学生とは思えない力で、足を閉じる。

俺は舌打ちした。が、下半身に力が入ったため、小さなお尻の形がハッキリと分かった。


ババアのだらしない臀部と違う。

小学生の引き締まった尻が、さらに引き締まっている。

その健康的な尻をこれ幸いと撫で回す。

すると、彼女の足の力が抜けた。

俺はすかさず股間に手を入れようとする。

また、彼女の股間が閉じる。

今度は大きく、強く、小学生の尻を撫で回す。

股間だけは死守したい美少女。

その足は最後まで開くことなく、艶尻は俺の手で蹂躙されつづけた。

車内の熱気、痴漢されている嫌悪感。

俺の眼下にある、美少女の頭部から

吹き出た汗とシャンプーの香りが混じった、甘ったるい匂いが立ち篭める。

小学生の手の中で膨張する陰茎。

彼女の手のひらで亀頭を包み、欲望を吐き出した。

脈打つ陰茎から伝う、小学生の柔らかい手の感触。

さらに匂いたつ美少女の頭皮。

白く濁った意識の中で、俺の手はいつの間にか緩んでいた彼女の股間をまさぐっていた。

スカート越しに女子小学生の股間の中心部の感触が伝うと

陰茎はまた脈打ち、最後の一滴までドッと吐き出した。


ゆっくりと幼い娘の手から陰茎を離すと

彼女はギュッと手を握った。

どうやら精液がこぼれて、他の乗客の衣服につかないようにしているらしい。

こんな健気な少女の手を、精液まみれにしてやった征服感。

そのまま俺の汚い精子を、天使のような手に染み込ませろ。

電車が停車し、ホームに乗客をドッと吐き出した。

少女もその波に乗る。

ホームの様子は見えないが、今度は自分の衣服が精液で汚れぬよう

慎重に拭っているだろう。

少女の残り香が立ち篭めた。



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「普通の女子高生」に下半身露出、精液ぶっかけ

2013.12.15.Sun.19:48

女子高生」って妙な性的魅力というか魔力があるね。

その日は健康診断で昼間15時ぐらいか。

電車に乗った。

こちらはド田舎。

車社会なので、電車に乗るのは老人か、通学の学生か。

あいにく俺は車を修理に出していて、久しぶりの電車。


乗車してみると、車両には女子高生が1人。

何の気なしに、女子高生の正面に座った。


「こんなガラガラなのに、なんで?」という表情をしてきた。

不審者扱いされたようで、少しムッとした。

俺は露出とか痴漢とかには全く興味はない。

が、女子高生の仕返しと、どうせ不審者扱いされるなら…という思いでチンポを出してみた。


「こいつ、やっぱり!」という冷ややかな表情を浮かべる女子高生

女子高生は可愛くもなく、かといってブスでもない。

派手でもなければ、地味でもない。

そんな「普通の女子高生」に「チンポを出している」という非日常的な行為に

なんだかゾワゾワした快感が襲ってきた。


気がついたら勃起していた。

チンポを扱くと女子高生は俺のチンポに目線を下げる。

物凄い興奮する。

しかし女子高生は数秒だけ俺のオナニーを眺めると、目をつむり、寝たふりをした。


かえって都合がいい。

俺はおもいっきり腰を突き出し、女子高生に向かってオナニーした。


寝顔が可愛い。

スカートとハイソックスの間の太ももがエロい。

俺は女子高生に聞こえるように、というより

車内に響き渡るぐらいの大きさで

「ああ・・・チンポ気持ちいい」

「目の前の女子高生をオカズにオナニーしてます」

「オナニー見て。ねえ?ねえ?」

寝顔から、みるみる眉間にしわが寄っていく。

密室とはいえ、屋外でチンポを出し

普通の女子高生の前でオナニーしている。

まずい、癖になりそうだ…。


しかし、電車は俺の下車駅に近づいてきた。

・・・

ぶっかけたい。

俺はゆっくりと立ち上がった。

そのまま女子高生に気づかれぬよう、チンポを扱きながら近づく。

女子高生を見下ろしながら、仁王立ちオナニー。

最高だ。

このままぶっかけたい・・・。

気配を察してか、女子高生は目を見開き、そして一瞬固まった。

目を開けたら、扱かれた勃起チンポ。

そりゃ固まるだろう。

状況を理解した女子高生は咄嗟にカバンを盾にし、身をすくめる。

・・・まあいい。

そのカバンを持っている白魚のような手にぶっかけてやる。

あわよくば、顔まで。


だが、チンポを扱くスピードに反比例して、電車は減速した。

電車は完全に止まった。

名残り惜しすぎるが、チンポをしまう。

女子高生は窓から駅のホームを見て、安堵した。

ドアが開く。

俺は少し離れたドアから下車した。


ホームを歩く。

「・・・まあ露出程度なら何も言わないだろう。ぶっかけまでしたら、大事になってたかもしれない」

そう考えながら。

だが、チンポはそうは思っていないらしい。

俺は踵を返した。


田舎の電車は駅の停車が長い。

女子高生の真後ろに来た。

そのまま窓越しにオナニー。

こみ上げる射精感。

・・・さっきもよおせよ、とことん言うことを聞かないチンポ。

俺は勢いよく車内に駆け込んだ。

驚いてチンポの方に振り向く女子高生。

その瞬間、飛び散る精液。


女子高生の左の頬にぶっかかった。

悲鳴を上げながら顔を背けると、今度は綺麗な黒髪が白く濁った。

走って隣の車両に逃げ込む女子高生。

ホームで発車のベルが鳴る。

発射済みの俺はチンポをしまい、電車から出るとドアはしまった。

動き出す電車。

女子高生を乗せた車両がゆっくりと近づく。

俺は笑顔で手を振り、女子高生を見送った。




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高校に入学したての娘のトイレを盗撮

2013.12.15.Sun.17:39

本日昼間、昼食を外で食った後
ジャージ姿の女子中学生の集団を発見。

思わずあとをつけ、ケツを盗撮してきました。

特にナイロン製ジャージの娘は尻の形がくっきりして

プリプリの女子中学生の尻をオカズに一発抜いて気分も爽快なので

ファミレスでバイト時代の話を。

控え室の隣にある一つしかない和式便所。

女子高生がホールから上がる21~22時前に汚物入れに設置したカメラの電源を入れ、便器よりにセットします。

数時間休憩なしなので仕事上がりと同時にトイレに次々とほとんど女子高生の女性従業員がトイレに。

やはり知ってる顔の陰部とそこから放たれる聖水は格別ですな。

仕事前に制服でトイレに入る子もいるので夕方にもバッチリ仕込みます。


つい半年前まで中学生だったHちゃんが本当にまだ中学生ぐらいにしか見えず

綺麗なアソコから放たれるオシッコと
その最中に放尿の快感からか、幼い顔が妙に艶かしくて。

そのHちゃんが仕事前に制服姿でトイレに入り、パンツをおろし

短めのスカートから白いももをあらわにし、ブレザー姿でエロい表情をしながら

カメラに向かってアソコを開帳してのオシッコ動画が撮れた時は
この仕事やってて良かったと心から思いました。

ある時、まだ休憩時間がたっぷりあるのに

控え室からHちゃんが出て行こうとしました。

「トイレだ」と察知した俺は、時間を置かずに控え室を出ると

案の定、トイレ。

パンツをおろす音が聞こえたあと

程なくして遠慮がちな放尿音。

トイレットペーパーを回す音、あそこを拭く音を聞いてると

ムラムラしてきます。

俺がトイレの前で待っていて、出てきたHちゃんと目が合うと

とても恥ずかしそうにしていました。

すぐにトイレに入り、Hちゃんが用を足したばかりのトイレで深呼吸。

あそこは見慣れたので、便器の後ろに仕掛けたカメラをチェック。


仕事用の制服から下ろされる下着。

小ぶりだが、真っ白なエロいケツがドーンと写ると

たまらずオナニーしました。

Hちゃんのオシッコ臭がほのかに立ち込める中。

ドアの前で聞いた、遠慮がちの放尿音がカメラから聞こえるともう限界。

カメラに向かってケツを上げ、穢れを知らないあそこを優しくトイレットペーパーで拭くシーンで射精。

15歳の処女マンコから放たれたおしっこの匂いと

俺の汚い精液が混じった、なんとも言えない臭いがトイレに篭った。

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寝込んだ泥酔美人OLをレイプ

2013.12.13.Fri.20:51

風呂上りで熱くなった体を冷ましに
夜風に当たりに散歩に出たときの事。

特にルートなど決めずにフラフラ歩いていると、マンモス団地に迷い込んだ。

複雑に入れくみ、見たような建物だらけで迷っていると
ある棟の入り口で女が寝込んでいた。

病人かな?と思い急いで駆け寄ってみると
どうやら泥酔して寝込んでるようだ。

こんな所で寝込んでたら危ないので
起こそうとしたのだが、揺すれど叩けど
一向に起きない。
バックを枕にしていたので、引き向いて
地面に頭を打たせたのだが起きる気なし。

仕方ないので当時金の無かった俺はバックを漁り、財布を失敬する事にした。

ところがいくら漁っても、バックを逆さにしても財布が出てこない。

スーツの上着にでも入っているのか・・・と思い、上着のボタンを外すと

ボンッ!

とデカイ胸が飛び出てきた。

思わず生唾を飲み込んだ瞬間、俺の頭は窃盗モードからレイプモードに切り替わった。

ここじゃ人が通る可能性があるので
裏手の草むらまで抱きかかえた。

草むらまで結構距離があり、女といえど、全く力が入っていない成人を抱えながら歩くのは重労働だった。
半ば投げ捨てるように、その女を草むらに転がした。

転がった女は横身になり、ケツを突き出す格好になり熟睡を続けている。

その姿を見たら疲れなんか吹っ飛び
おそるおそる女の尻を撫で回した。

女が起きない事を確信した俺はタイトスカートがはちきれんばかりのスケベな尻に顔を埋めた。
このデカイ尻を顔で一通り撫で回したあと

スカートを巻くり上げ、パンスト・パンティごしにおまんこの臭いを嗅いだ。

相当飲んでるようだから、なんどもトイレに行ったのだろう。

ションベンがパンツに染み込んで最高の臭いだ。
興奮した俺はパンストとパンツを一気にズリ下ろし、生尻に顔を埋めた。

このスケベな尻をワシづかみにしながらバックで犯したい。

そんなはやる気持ちを抑え、まずは肛門の臭いを堪能。
くせえ。
おまんこの臭いも堪能。
こっちもくせえ。

女の臭いを堪能した俺は
その2つの臭い穴を交互に舐めまわす。

そろそろ我慢できなくなってきた。

だが。

いざ挿入、レイプするとなると良心が咎める。

踏ん切りがつかない俺はむっちりとした太もものちんぽを差し入れ、素股を開始。

スケベな尻に腰をパンパンと打ちつけ、むっちり太ももとパンストの感触が気持ちいい。
俺は女のブラを外し、Yシャツ越しにデカパイを揉みしだきながら、パンパンした。

しかしやはり物足りないので
女を仰向けにし、正面からデカパイにむしゃぶりついた。
そして女の口にちんぽをすりつけ、先ほどのお返しとばかりに俺は肛門を両手で拡げ
女の鼻と口に擦り付けた。

この行為に興奮した俺はパンストを引きちぎり、パンティを足首までズリおろし
おまんこに顔を埋めた。

素股や乳首舐めのせいだろうか。
女のおまんこはしっとりと濡れていた。

そんな臭いおまんこを舐めまわすと
どんどんあふれ出る愛液。

中までヌルヌルのおまんこは
「早く入れてください」状態になり
俺はたまらずちんぽをブチ込んだ。

生でヤるのは何年ぶりだろうか。

久しぶりの生膣の感触にちんぽが溶けそうだった。

そして見ず知らずの上品な顔立ちで
最高にスケベで
最高に臭い体の女をレイプしてる。

そんな状況で不覚にも挿入10秒で射精しそうになる。

バックで犯してヤりたかったが
あまりに気持ちよくて、ちんぽを抜きたくない。
それに中出ししたい。

ちんぽを抜いた瞬間、射精なんてしたら大後悔だ。

もう限界だ。

俺は突くたびにブルンッ!と揺れるデカパイをワシ掴みし
おまんこの最深部までちんぽを差し入れた所で
おもいっきり膣内で出した。

人生初の中出し。

ご無沙汰な事もあって、マジでとまらない射精。

しばらくちんぽを差し入れ、ゆっくりちんぽを抜く。

あれだけ射精したのにAVのように精液がおまんこから滴ってこない。

俺はこのとき、妙な優越感と征服感を覚えた。

その後、あれだけ迷っていた迷路のような団地を抜け出し

どうやって家まで着いたのか記憶にないほど
帰路ではレイプ、中出しの快感・征服感・余韻に浸っていた。

今でも夜間の散歩では泥酔女がいないか
気にしながら歩いているが、残念ながらあれ以来見ることはない。



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少女を変えた生脱ぎ下着オナニー

2013.12.13.Fri.01:16

新興住宅街。

ここは都心へ約1時間。

乗り換えも多くて1回程度というアクセスの良さもあり

今日もそこらで戸建やらマンションが建設されている。

俺はこの地域の住民ではない。

町並みの変化、そして獲物を物色する為に、この街を徘徊している。

下手をすると、この地域の住民より、この地の地理に詳しいのではないか。


最近、とある一画に戸建が建ち、一家が引っ越してきた。

新見さん一家。

父と母、そして中学生の娘の三人。

この一人娘がメチャクチャ可愛い。

下校だろうか。

制服姿で、まだ慣れない帰路を歩いている。

友達もまだできないのだろう。

一人で歩いている。


「すみません、新見さんですよね?」

少女は驚きながらも返事をする。

「自治会の者ですが、御宅のゴミ出しがメチャクチャなのでパパ・ママに伝えてくれる?」

そういうと、驚いた表情から慌てた顔になり

すみません、と何度も甲斐甲斐しく頭を下げる。


「はは、お嬢ちゃんは謝らなくていいよ。ここのゴミ出しはちょっと特殊でね」

「今、ちょっとだけ時間ある?」

また、あわあわしながらも

「だ、大丈夫です!」と元気に答える。

「ごめんね。じゃあゴミ出しルールのプリント渡すから、ちょっと集会場まで来てくれる?」

この地域の自治会の集会場。

ただのプレハブ小屋で、月に一度使われるか。

道を外れた所にポツンと建てられてる。

そこへ少女を連れ込む。


俺はここの住民でもなければ、自治会のものでもない。

当然、集会場の鍵など持っていない。

少女を集会場の縁側に座らせた。


「新見さんのところ、特に衣類をキチンとしてほしいの」

背筋を伸ばし、緊張気味に返事をする少女。

「下着あるでしょ?パンティとか。ブラとか。あれがゴミ袋から丸見えなの」

一転、恥ずかしそうな顔で返事をする。

「えっと新見さん、下の名前は?」

「結愛です」

素直に返事が返ってくる。

「結愛のパンティぽいのもゴミ袋から見えてたよ?恥ずかしいでしょ?」

今度は恥ずかしそうに、伏目がちに首を縦に振った。

「だから、下着は紙袋に入れてゴミに出してね?」

真面目な顔に戻り、声を出して返事する少女。

「それとね、もう一つ。下着をゴミ袋に入れてほしい大事な、だいっじな理由」

元の緊張気味の面持ちで俺を見つめる結愛ちゃん。

よどみなく、さも当然のように俺はこう言い放った。


「結愛ちゃん、パンツ脱いで。」

「へっ?」

少女の口からすっとんきょうな声が漏れた。

「ゴミ出しルールの大事な話だから、結愛ちゃんが今履いているパンツを脱いで」


助けを呼びたいのか。

あたりをキョロキョロする少女。

次の瞬間。

下着に手をかけ、するすると降ろし始めた。

「貸して。」

はやった俺は、結愛がまだパンティをおろしきらないうちに手を差し出した。

少女は脱いだ下着を手にし、ほんの一瞬ためらいながらも
生脱ぎパンティを俺の手に乗せた。


温かい。

女子中学生が10秒前まで履いていた、真っ白なパンツ…。

「結愛ちゃんは何年生?」

「・・・2年です」

ゆっくりとパンティを開く。

ひどい汚れだ。

俺は無言で汚れたクロッチを鼻に当てた。


「ああ、臭え…」

結愛ちゃん、これは褒め言葉なんだよ。

美少女のまん臭…。

ついさっきまで

中学2年生のまんこの汚れを吸収していたパンティ…。

サイコー。

女子中学生の脱ぎたてパンツの匂い、サイコー!


「ああ、臭い。結愛ちゃんも嗅いでみる?」

泣きそうな顔で首を二、三度強く横に振る少女。


処女ロリまんこの匂いは病みつきになる。

「この臭い匂いがね」

「ゴミの集積所でね」

「異臭を放ってるんだよ」

「迷惑でしょ?」

結愛の生脱ぎ下着を嗅ぎながら

合間、合間で話しかける。


…ダメだ、もう我慢できねえ。

「でね、臭いよりももっと重要な話があるんだよ」

俺はそう言いながら、チャックをおろし

ズボンの中でパンパンになっていたチンポを出して扱いた。

「ちょ!ちょっと!」

結愛は立ち上がって辺りを見渡した。


こんな時間にこんな所に誰も来やしねえよ。

黙ってお前のマンコの匂いをオカズにしている様子を見てろよ。

「あのね、結愛ちゃん。おじさん、ふざけてるんじゃないの。大事な話なの」

「そこ、しゃがみなさい」

意外に素直に従う少女。

泣きそうな顔で、自分のマン臭をオカズにされ、チンポを扱いている中年男を見つめる少女。

「変質者がね」

「ゴミをあさって、こうやって」

「結愛ちゃんの下着の臭いを嗅ぎながらね」

結愛の生脱ぎ汚パンツから鼻を離さずに話し続ける。


「おちんちんをこうやって、こすってるんだよ」

少女に見せつけるようにチンポを扱く。

「気持ち悪いでしょ?」

大きく首を縦に振る結愛。

「怖いでしょ?」

再度、大きく首を縦に振る。

少女のマン臭に夢中になりながら

しゃがんで露になった結愛の太ももをボーッと眺める。


不意に我に返った。

今、結愛はノーパンじゃないか。

見たい…。

美少女のまんこ見たい…。

ロリマンコ見たい…。

女子中学生の生まんこ見たい!

「足を開きなさい」

無意識にそう口に出していた。

泣きそうな顔から、目を丸くして固まる少女。

今度ははっきりと意識の中で、足を広げろ、と命じる。

・・・。

動きがない…。

これまで、どんな命令にも

躊躇いのあと、すぐに従ってきたが、さすがに今回は動く気配がない。

下着さえ、即座に脱ぎ、手渡してきた。

だから今、結愛が固まっている時間が長い、長い。

俺はイラついた。


「新見さん。この街から、いられなくなっちゃうよ?」

表情を崩さず、俺を見据える結愛。

「言う事聞けないんだったら、お父さんが苦労して建てた家から引っ越さなきゃなんないよ?」

結愛の顔が今日一番の泣きっ面になった。


「そうならないようにするから。言う事を聞きなさい」

観念したかのように、ゆっくりと足を広げる結愛。

ジリジリと足を広げ、陰毛が見えるか、見えないかの所でピタリと止まった。

俺の顔色をうかがう結愛。


「ダメだ。それじゃ見えない」

何を言ってるんだ俺は。

「おじさんが良い、って言うまで足を開きなさい」

またジリジリと足を開き、そして足を止め、俺の顔をうかがう。

俺は黙って結愛の汚れたクロッチの臭いを嗅ぎながら、チンポを扱きつづける。

それを三度くらい繰り返しただろうか。

結愛の足が180度近くまで開いた。


もうこれ以上は開けません…といった顔で俺を見つめる結愛。

潤んだ瞳が可愛い。

でも、結愛ちゃん。

そんな可愛い顔して、マン毛濃いねえ。

制服姿の可愛い中学生がノーパンでM字開脚している。

そのシチュエーションは気持ちを高揚させるのだが、肝心のマンコが見えない。

まん毛の濃さと、きちんと校則を守った長いスカートが邪魔でまんこが見えないじゃないか。


「よく見えないから、開いてみせて」

俺は右手お人差し指と中指で「チョキ」をつくり、ニ、三度、開いたり閉じたりしてみせた。

いわゆる「くぱぁ」をしろ、と。


…また長い沈黙タイムが始まるのか・・・・・・と思いきや。

少女は股間に手を差し入れた。

そして長いスカートが邪魔なのか、腹までスカートをめくり上げる。

そのまま小陰唇に二本の指をあてがい、パックリと左右に開いたのだ。


「これでいいですか?」

開き直り交じりの、腹の据わった声色だった。

覚悟を決めた人間ってのはすごいねえ。
こんなあどけない顔の少女でも。

若干腰を突き出して、なにものの侵入を許していない秘部を開いてみせている。

…見える。

美少女の生まんこ。

女子中学生の生まんこが、中まで見える!

あまりの興奮に膝は震え、息が乱れる。

荒くなった息遣いから、今まさに開かれている生まんこの臭いが鼻に当てているクロッチから

急ピッチで吸い込まれる。


…直に嗅ぎたい。

あの綺麗なマンコ。

でも、えげつない臭い。

それを直に。


不覚だった。

俺は結愛のまんこに鼻を当てている所を思い浮かべ、女子中学生の生まんこの臭いを想像した、その刹那。

精液が亀頭から飛び出た。

あまりにも不覚だった。

俺は慌てて結愛の汚パンツで亀頭を包み、クロッチに精液を吐き出し続けた。

その間、まんこを開きながら、黙って俺を見据える結愛。

射精が終わるまで、その可愛い顔と、綺麗なまんこを何度も何度も交互に見続けた。


射精が終わると、急に冷静になる。


「…じゃ、そういうことで・・・」

そそくさと精液まみれの下着を縁側に置き、立ち去ろうとすると

少女はカバンからハンカチを取り出した。

そのハンカチで精液を拭い、なんとその下着を履いたのだ。

チラリと俺の顔を見た。

下着は汚されても、プライドまで汚されない。

さっきまであんなにあどけなかった少女の顔が気高く見える。

少女は俺を一瞥すると、俺と反対方向の帰路へと足を進めた。


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働くOLの日常の臭い責め
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