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蟻地獄エレベーター①

2013.11.30.Sat.23:39

俺は知っている。
この団地のエレベーターの監視カメラ。

それがダミーである事を。

夕方からメシ時。

俺のご馳走がエレベーターへ吸い込まれていく。

早速、小学校高学年ぐらいの娘が蟻地獄へノコノコと入っていった。


エレベーターの扉が閉まる。

俺の事など気にもせず、うつむいてスマホをいじっている。

アイメイクなんかしやがって。
マセたガキだ。

俺はメスガキの顎を上げ、強引にキスをした。

スマホを落とし、必死に俺を引き離そうとする女子小学生。

だがその華奢な体で俺との力比べはかなうはずもない。

俺はJSの口に舌を差し入れようとするが、固く口を閉じて抵抗する。

まあいい。


俺はメスガキの唇、口の周りをベロベロ舐めまわす。

もう初キッスは経験済みか?

どうせクラスのイケメン男子とかだろう?

どうだ、オヤジのヤニくさい唇とのキスは。


女子小学生の唇の周りは俺の唾液でベトベトになる。

気持ち悪さからか、息苦しさからか。

それまで固く閉じていたガキの口が緩んだのを逃さなかった。

舌を差し入れる。

少女の舌を舐め回す。

女子小学生とのディープキス。

…小学生の唾液、美味え。


お返しだ、マセガキ。

俺の臭く、汚い唾液を少女の口内に注入する。

むせるガキ。

かまわずガキの口へ唾液を送り込む。

少女の小さな口は俺の唾液で溢れかえっている。

メスガキの唇を俺のデカイ口で覆い、メスガキの鼻をつまむ。


ガキの喉がゴキュンと鳴った。

飲んだ。

飲みやがった。

俺の汚い唾液を喉鳴らして飲みやがった。


サディスティックな感情に火が着いた俺は少女の口に唾液を送り続ける。

水中で空気を求めるように、俺の唾を喉を鳴らして飲んでいる。

ガキの顔を見ると、涙でアイメイクが落ち、ドロドロになっていた。

ガキが化粧なんてするからだ、馬鹿。

生意気にも甘ったるい匂いしやがって。

精神はマセていても、華奢な少女の体を強く縛っておいた両腕を離すと
ガキは糸の切れたマリオネットのように、エレベーターの床にへたりこんだ。

どうせココの匂いはえげつないんだろう?

俺はへたりこんだ小学生の股間に顔を埋めた。


…甘い。

甘ったるい。

マン臭や愛液とも違う、独特の少女臭。

同時に俺は少女の瑞々しい太ももに頬擦りした。

このなんとも形容しがたい感触。


いくら金を積んでも、こうでもしないと味わえない臭いと感触。

そのまま太ももに舌を這わせ、足の付け根を経由し、股間へと進ませる。


ショートパンツの股に手をかけ、乱暴に横にずらす。


ショートパンツが小さい。

ショートパンツはピチピチと非常にタイトな為、股間の空洞が僅かばかり。

ほんの少しだけピンクの布切れが空洞から見え隠れする。

俺はイライラしながら僅かに出来た、ショートパンツと下着の隙間に口を突っ込んだ。

そのまま甘ったるい臭いの源泉まで舌を這わせていく。

下着の縁にぶつかる。

舌で下着をめくりあげると、生えはじめの柔らかい陰毛の感触が舌を走る。

あっけなく中心部にたどり着いた。

小学校高学年。
陰毛が生えはじめていても、まだまだガキだ。

ビラビラ、小陰唇がまったく発達しておらず
舌は膣のド真ん中へたどり着いた。

やはり甘い。

隙間がほとんどない為、少女臭の篭った股間、ショートパンツ内で舌を這わす。


小学生のまんこ。

10代前半の膣の味・・・。

狭く、小さな膣に舌を出し入れする。

マンコから舌抜く時、上からピンクの下着が舌に被さってくる。

何時間も、このメスガキの性器にピタリと密着していた下着が

こっちも味わってくれと言わんばかりに、舌に被さってくる。


ああ、幼い娘のマンコ美味え…。

どちらかと言うと、クンニは苦手な方だ。

だが、この穢れを知らない甘ったるいおまんこなら
何時間で舐めていられる。

夢中でガキのマンコを舐めまわしていると
不意にエレベーターが動いた。

ここまでか。
階上の住人がエレベーター呼びやがった。

まあいい。

若いエキスを存分に堪能した。

女子小学生の
上の口も、下の口も俺の唾液まみれにしてやった。

満足感にひたりながら、呼ばれた階の手前の階のボタンを押す。

エレベーターの扉が開いた。


俺は少女の方へ振り返り

「ご馳走様でした」と一礼し、非常階段を目指した。



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なんだかんだで女は濡れる

2013.11.29.Fri.20:00

ラッシュの波に合わせて勢いよく電車に乗り込む。

この電車は比較的、育ちのいい女が住む地域の沿線だ。

狙った女子高生を一気にドアまで押し付ける。
そしてあくまで「不可抗力」であるといった体で持っているバッグを持ち上げ、女子高生のスカートを捲くり上げる。

ここでスカートを直さず、諦めるような女は絶好の獲物だ。

念には念を入れて、尻をバッグでつつく。
反応が薄い。いける。

手を甲を尻に当てる。
振り返ったり、嫌がる素振りがない。
俺は一気に手首を返し、手のひらで尻を撫で回す。

女子高生は押し黙ったままだ。

しばらくこちら側のドアは開かない。

パンツの中に手を滑り込ませ、直接尻を撫で回す。

ここまで来るとさすがに抵抗する。
といっても、足を固く閉じる程度だが。

俺は尻を強く揉む。
固く閉じた足が一瞬ゆるむと、俺は女子高生の秘部に指を滑り込ませる。

さきほどより強い力で足を閉じる女子高生。
皮肉な事、これでは俺は手は股から抜けないし
かえって俺を指がピタリと女子高生のマンコに張り付く。

俺の指に張り付いた新鮮なマンコをゆっくり擦ったり、中指を上下にする。
ここで大抵の女は
恐怖・気持ち悪さ、あるいは快感からか
足が震えだす。

この女子高生も例外ではなく、足が震え
いつのまにか、固く閉ざした足が開いている。

俺の指の動きは更に激しさを増して
クリを集中的に責めたり、中指を膣にゆっくり挿入する。
この時、女子高生の足がガクガクと震える。
この目に見てわかる「ガクガク」がたまらない。

指先がジットリと濡れてくると、俺は中指の第二関節まで指を入れ、激しくかき混ぜる。
ドバドバとあふれ出る愛液。

こちら側のドアが開くと逃げるようにホームに飛び出る女子高生。

ドアが閉まると、俺の顔を確認してくる。

ありがたい。
そんな可愛くて上品そうな顔をわざわざ自分から見せてくれるなんて。

俺を睨みつける彼女。

俺は指にベットリついた女子高生の愛液を鼻先に持っていき
臭いながらニヤッと笑うと

睨んでた顔が歪むのだ。




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新卒2人に下半身露出

2013.11.29.Fri.19:51


我が社では忘年会に1泊2日の温泉旅行に行く。

去年の話。

旅館でノーパンで浴衣を羽織り、宴会に出席。

そこで泥酔したフリをして、新卒のAちゃんに介抱を頼む。

隣の誰もいない座敷に移動し、畳に大の字になって倒れこむ。

はだけた浴衣からチンコがコンチニハ。


浴衣からはみ出たチンコを見て見ぬフリをしながら

「大丈夫ですか?」と声をかけてくれるAちゃん。

Aちゃんの優しく可愛い声での介抱と
チンコを見られている興奮からムクムクと勃起。

明らかに動いている股間が気になっているが、頑なに見ようとしないAちゃん。

これでは面白くないので

「座布団を枕にしたいから、腰の下の座布団を取ってくれないかな?」

と腰を思いきり突き出し、腰の下の座布団を取るように促す。

これでチンコが目に入らないわけがない。

腰は浮かせたものの、わざと背中で座布団を押さえ、なかなか取れないようにする。

四苦八苦するAちゃんの眼前で勃起チンコをビクビク動かす。

S心をくすぐり興奮。


あまり苛めてもかわいそうなので、背中を浮かして座布団をとらせてやる。

「Bちゃんも呼んできて」

と、Aちゃんと同期の新卒・Bちゃんを呼んでこさせる。

俺は完全に下半身を露出し、ビンビンに勃起させ、大の字でイビキをかいたフリをしながら狸寝入りする。

2人が来た。


座敷入り口で立ち止まり、ビンビンに勃起したチンコを確認すると
顔を見合わせて苦笑い。

そのまま俺の足元へ。

Bちゃんが浴衣をひっぱり、俺のチンコに被せる。

それをチンコを動かして跳ねのけると

クスクスと笑う2人。

浴衣を被せる、チンコで跳ねのける、を3回くらい繰り返すと

埒が明かないとみたのか、押入れから毛布を取り出し

俺を横向きにして毛布を被せた。


一仕事終えた、という感じで俺の足元で正座する2人。

俺はチンコからカウパーがダラダラで我慢できず

毛布の中でオナニー開始。

すると

「マジで?」

「ウソでしょ?w」

と笑いながら小声で会話する2人。

ここでとんでもない嬉しいハプニング。


Bちゃんが

「ホントにしてるのかな?」
と毛布をめくり上げた。

口に手をあてて笑う
Bちゃん。

「ありえな~い」と呟くAちゃん。

2人の若い娘にオナニーを見られてる…。


一気にこみ上げる射精感。

寝ぼけたフリをしながら

「いく・・・いく・・・」と呟くと

「マジで?」

「ヤバイヤバイw」

と焦りだす2人。


精液が毛布にかからないようにするためか、腰のあたりまで毛布をまくるBちゃん。

完全に下半身が露出したのを幸いと

横向きから仰向けになり

オナニーを見せ付ける。

「ど、どうしよう…」

俺のチンコをしごく手がいっそう速くなり

射精を感じ取った二人は更に焦る。

ただ呆然と俺のオナニーを無言で見つめる2人。

俺はお構いなしに精液をぶちまけた。



「うっわ~」

「どうすんのよ、これw」

2人の若い娘にオナニー、最後の射精まで見てもらいウットリしていると

どこからからティッシュをもってきて、掃除を始める2人。

「出るとこ初めてみたw」

「あたしもw」

なんて会話をしながら飛び散った精液を拭く二人。

ここで予想だにしなかったハプニングが。


「つーか○○さんのデカッw」

と言いながらBちゃんが俺の精液まみれのチンコを拭き始めた。

思わず反応するチンコ。

「勃ってきたw」

「てか、この方が拭きやすいw」と言いながら

裏スジにティッシュを這わすと、フルボッキ。

そのままチンコをビクビク動かすと

「もう知らない!w」と言い、毛布を被せてしまった。


この後、俺のデカチンのインパクトが強かったのか
年明けにBちゃんを2人で飲みに誘うと、あっさりOK。

定期的にセックスしている。

今年は専門卒の21歳と、中途の25歳美人が忘年会初参加。

今から楽しみで仕方ない。


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無制限に供給される10代美人姉妹の使用済み下着

2013.11.27.Wed.01:33

かなり昔の話。
いつも痴漢しようと、物色していると可愛いJKを発見。
尾行開始です。

だがタイミングを逃してしまい、JKは家に入ってしまいました。

後日、ターゲットを物色中、その可愛いJKの家の前を通りかかりました。

JKの家は2階建てのアパートの1階。
小さな庭が付いています。

「可愛いJKいるかな」と何気なく窓を見ると、おぼろげながら人の姿が。
私は慎重に庭に侵入しました。

完全に締め切っていない、カーテンの僅かな隙間から窓越しに部屋を覗くと…
いた!この前の可愛いJKが!

そこはリビングらしく、薄着のJK、そして1、2歳上っぽいJKの姉。母親の3人が
まったりとテレビを見ています。

姉もかなり可愛い…。

おま●こ臭の大好きな私ではありますが、下着泥棒はしません。
なぜなら洗濯済みで洗剤の匂いしかしないから。

しかし可愛い姉妹は明らかに風呂あがりです。母親はまだメイクも落としていない。

…という事は・・・洗濯機に可愛い姉妹の脱ぎたてパンティがある!

庭を物色する前に私は重要な事を思い出しました。

JKに家に入られた時、玄関脇に洗濯機が置いてあった事を!

私はすぐさま玄関に回りこみました。

あった!周囲を伺い、ゆっくり洗濯機の蓋を開ける。
そこには衣類の山!

暗くてよく見えないので、携帯のライトを洗濯機の中に向けると・・・

あった!黒と白のパンティが!

私はそのアパートと隣の戸建の隙間に入り
ゆっくり2枚のパンティを拡げました。

黒のパンティにはオリモノが少量でしたが、対称的な色な為、白いオリモノのあとがベットリ。
姉のものでしょうか。

白の方は黄色、というより茶色になった大きなシミが。オリモノシートなどまだつかってなさそうな
可愛い妹JKのものか。

私は2枚のパンティを鼻に押し当てました。

オリモノとオシッコの臭いが左右の鼻の穴から吸い込まれると
たちまち勃起する私のチンコ。

チンコをズボンから開放してやり、顔をハッキリ覚えている妹JKの白のパンティで包みました。

さっきまで可愛い妹JKのおま●こを包んでいたパンティが私のチンコを責め

オリモノつきの美人姉を脱ぎたてパンティの臭いが私の鼻を責めると

あっという間に妹JKの脱ぎたてパンティにドクドクと射精。

あの可愛いJKに中出しした気分に浸り、2枚のパンティを洗濯機に戻しました。

その後は路上痴漢に失敗してイライラするたびに

可愛い10代姉妹の毎回新鮮な使用済みパンティのお世話になっていました。

今では一家は引越してしまっています。

引っ越すとわかっていたら、最後に盗んでいたのになあ。



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オッサン・少女の謎のの組み合わせが

2013.11.27.Wed.01:24

日本有数の繁華街の雑居ビルで働いています。

一服がてら非常口に出ると、人一人がやっと通れるような路地に面していて、路地の一部が凹んでいて
ここでセックスをする男女をごくたまに目撃します。

カタギっぽくない人がこのスポットを利用していて、そのスジでは有名なスポットみたいです。

昼間の勤務でこの非常口に出たその日、普通のサラリーマンっぽいスーツ姿の禿げたオッサンが15~6歳ぐらいの少女にチンポを舐めさせていました。

「昼間からエンコーかよ」と思っていたのですが
少女は号泣していて、どうも様子が変です。

オッサンは声を荒げながら少女を後ろ向きにしてパンツに手をかけ、バックから挿入しようとすると、少女は暴れて抵抗しました。

「暴れるなよ!わかってんのか?」

レイプか、弱みを握ってムリヤリか。

それにオッサンと少女という状況に僕は興奮し、息を殺して一部始終を覗きました。

少女の抵抗で萎えたのか、オッサンは再び少女を正面に据え、小さな口にチンポをねじ込み、腰を振りました。

オッサンはイラマチオをしながら
「よし、四つん這いになってケツ上げろ」と荒い息で少女に言うと

少女は咥えたチンポを吐き出し、顔を背け
「嫌だー!」と泣きながら拒絶していました。

埒があかないと見たオッサンは少女に覆いかぶさり、唇に吸い付きながら
ベルトを外し、少女の下着を乱暴に剥ぎ取りました。

少女は顔を全力で背け
「痛い痛い!」と絶叫しました。

どうやらロクに濡れていない状態で入れられたようです。
オッサンがガンガン腰を振り始めました。

少女の絶叫とオッサンの怒声を聞きながら
俺は少し身をかがめ、スマホを取り出し
オッサンの強引なセックス、泣きながらヤられている少女を撮影しながら凝視しました。

少女の胸を揉みたいのか、少女の上着をゴソゴソとまくっていましたが
次の瞬間、オッサンの動きが止まりました。

そのまま肩で息をしながら、10秒程度固まっていました。
どうやら射精したようです。

ゴムをしている様子がなかったので中出しでしょう。

そしてこれはもうレイプです。

射精しきったオッサンはチンポを抜き、立ち上がりながらズボンを直しました。

僕は撮影も含め、バレたら面倒な事になると思い、かがんで完全に身を隠しました。

そして動画をチェックしました。

少女がオッサンに犯されているのがバッチリ撮れていました。


少し時間をおいて現場を見ると、少女が一人で手で顔を覆い、シクシク泣いていました。
僕はいたたまれないのと、なんだか少し怖くなりフロアに戻って、その日は非常口に出ませんでした。

次の日からはまた非日常な日常を送り
たまに深夜や早朝に路地でセックスするカップル?を目撃しますが、暗がりで撮影できず

オッサンと少女のレイプ動画ほどの刺激がなく、ぼんやりと眺めています。



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女子高生の汚れた下着の移り香

2013.11.24.Sun.21:08

23時前。

女子高生が自転車に乗りこちらに向かってくる。

そのまま俺の前を右折し、マンモス団地へ入っていった。

スクエアタイプの前カゴ。

赤いフレーム。

後輪に黄色のステッカー。

女子高生の自転車の特徴を覚え、俺は小走りであとつけた。


もちろん、サドルの臭いを嗅ぐ為だ。

女が降りた直後のサドルの臭いは最高だ。

先端部分は、まずマンコの臭いが移っている。

嘘だと思うなら嗅いでみればいい。

そして俺は、夏よりも冬のサドルが好きだ。

夏は夏で露出が多く、サドルに肌が密着するのが良い所だが
ぬくもりが全く感じられない。

その点、冬は降りた直後なのか、放置されていた自転車なのか
サドルの温かさで一発で分かる。

しかも冬は自転車に乗る前に、暑いくらいの室内にいる事が多々ある。

通勤・通学の電車、オフィス、学校。

過剰に効いた暖房の中、女の股間は相当蒸れる。

その股間を全体重を浴びせ、サドルにグイグイと押し付けているのだ。

俺には絶好のご馳走だ。

件の女子高生は、スカートが決して長くなかった。

と、いう事は生パンツがサドルに触れている、

そして、今は23時。

もう半日も履きっぱなしの下着がサドルに密着しているのだ。


話はそれるが、朝の通勤・通学の時間帯

駅前の店舗も狙い目だ。

スーパー、パチンコ屋、コンビニ、ファミレス。

駅の有料駐輪場に登録できないのか、お金を払いたくないのか、

これらの店舗を駐輪場代わりにしていく女がいる。

OL狙いなら週半ばが狙い目だ。

疲れがピークに達する頃なので、朝にシャワーをせず、メイクと髪だけ溶かして出勤する女。

中には残業、徹夜で前日に入浴していない、なんて女もいる、

こんな女が降りた直後のサドルの臭いは最高だ。

1日以上履き倒した汚パンティに、その日の絞りたて朝一の尿が付着し

蒸れ蒸れのパンストに包まれ、その臭いをサドルにこびりつかせる。


さて、自転車置き場についた。

女子高生はちょうど自転車を離れ、入り口に向かっていた。

広くない自転車置き場でよかった。

記憶した自転車の特徴と一致した自転車を発見。

高校名の入った黄色のステッカー。

やおらサドルに鼻を当てた。


正直、ほとんどラバーの臭いだ。

しかしあったかい。

あの女子高生が確かに座っていた。

生パンツ越しの尻の温もりを鼻で味わう。

そのままゆっくりと鼻をサドルの先端に近づけていく。

増す温もり。

香りたってくるメスの臭い。


サドルの先端に鼻を押し付けると、間違うことないマン臭に包まれる。

ラバーの臭いよりも完全にマン臭の方が優位になる。


1日履いた女子高生の下着には様々な体液、分泌液がついている。

その下着が直接あたっていたサドル先端。

ホッカホカのサドル。

最高だよ、ジュリアちゃん。

なんで名前を知っているかって?

ご丁寧に前輪に名前が書いてあるよ。


そして俺の動きが気になって、そこにいるんだろう?

団地前ですれ違ったはずの見慣れない男が自転車置き場に向かった。

よっぽど気になったのだろう。

ずっと入り口で自分の自転車を物色する不審者を眺めていた。

そうだ。

そのままお前のマン臭を嗅ぎながらオナニーする様子を見ていろ。

俺はオナニーが樹里亜に見えるよう、サドル脇に体勢を移した。


オナニーを見せるだけではない。

サドル脇は、樹里亜の生ふとももが密着していた所だ。

樹里亜の太ももを視界に入れ、サドル脇を舐めていると

あの気持ち悪そうにこちらをうかがっている女子高生の太ももを舐め回しながらオナニーをしている錯覚に陥る。

俺は鼻をサドルの先端に置き、よく通る声で


「樹里亜の太もも美味しいよ、樹里亜のおまんこ臭いよ」

そんな言葉責めの興奮。

女子高生のマン臭。

女子高生にオナニーを見せている。見られている。

色んな興奮がまじり、射精がみるみる近づく。

俺は立ち上がり、サドルにチンポを乗せた。

チンポに女子高生の尻の温もりが伝ってくる。

そのまま樹里亜のパンツ尻があたっていた所にチンポを擦りつける。

少々、無理な体勢ではあるが、サドルにチンポを擦りつけながら

サドル先端を咥える。

舐めまわす。

甘く、しょっぱい、まんこの味だ。

女子高生のまんこの味…。

擬似的に樹里亜の尻でこきながらクンニしていると、いよいよ絶頂だ。


俺は樹里亜を正視しながら

「樹里亜のまんこ最高!今から尻にぶっかけるから見ててね!」

「樹里亜、いく、いくっ!」


一段と濃い精液がサドルに滴った。

それを指ですくい、両ハンドルに塗りたくる。


俺は樹里亜を見ず

「明日、バス通学なんてするなよ?このチャリで通学しろよな?」

と呟き、団地をあとにした。



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ヤンキー娘2人の下半身露出・オナ見せ、そして。

2013.11.24.Sun.00:13

先ほど、秋の夜長を楽しみながら夜中の散歩をしていると、公園のベンチでヤンキー系ギャル2人がベンチにい
た。
俺はチンポを出し、しごきながら2人に近づくと

「変態や!」と騒ぎ出し、止めてあったゲンチャリにまたがった。

しかし発進せず、こちらの様子を伺っている。

「ちょっとオナニー見てくんない?」
そう言ってチンポをしごくと

「きたねえ(笑)」と言いながらも興味深く俺のオナニーを見つめている。

一人の子が佐々木希似でメチャクチャ可愛くて、その子の方ばかり見ながらしごいていると

「いつも一人さびしくそんなんやってるん?(笑)」
と言ってきたので

「そうだよ、手伝ってよ」と言いながらチンポをしごきつつ、2人に近づく。

「気持ちわり~」
「変態(笑)」など、ご褒美の言葉を貰い、ダメ元で「握ってみる?」と
2人の前にそそり立つチンポを突き出すと…

もう一人の方がためらいなく握ってきた。

予想外だったため、思わず腰を引いてしまった。

「メッチャかたっ!てか何逃げてんの(笑)」

「○○も(名前聞き取れず)も握ってみな」ともう一人が言うと

佐々木希がおそるおそる手を伸ばし、ビンビンちんぽを握ってくれた。

俺は天にも昇る気持ちになり、そのまま腰を振った。

もう一人が
「うちと反応全然違うじゃん」と言い

佐々木希は
「おっさん、相当むなしいよ(笑)」
と言いつつもチンポは握っていてくれてる。

こんな可愛い子に握られ、腰を振っているとあっというまに昇天。
佐々木希の手の中でドクドクと射精した。

「うわっ!」
「出た出た!(笑)」
「すごい膨らんだ!」
「てか、手にかかってるし!」

しばらく射精の余韻にひたり、賢者モードに突入すると

「スッキリしたよ、ありがとう」と言い残し

「きたねえなあ!」
「金払えよ(笑)」
と2人の騒ぎ声を背に公園を出た。

いやあ良かった。



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喫茶店のアルバイトJKに

2013.11.23.Sat.20:16


毎日、日課のように通っている洋食店と喫茶店を足したような店がある。
そこに新人のJKが入ってきた。

見るからにトロそうで、店長に怒られ、先輩と思われるJDっぽい女にも怒られ。
なんだかかわいそうに思いつつも接客などにイライラしていたのでイタズラする事に決めた。

注文を受ける際、真横に立たせて「一緒に決めようか」と肩に手を回した。

苦笑いを浮かべるだけで特に嫌がる様子もなかったので
「どれにしようか」などと言いながらフリフリのスカートの上から尻を撫で回した。

JKは黙ってうつむいているだけ。

太ももに触れるとさすがに直接肌に触れたため、身をよじったがスベスベ・ピチピチの肌をしばらく撫で回し
店長が目に入るまで続けた。

それ以降も3回に1回の割合でこのトロい童顔JKの尻や太ももを撫でた。

とにかくトロくてS心をくすぐる。


ある日、ノーパンにスーツでこの店に来た。

ファスナーをおろし、チンコを出してJKが接客に来るのを待った。


「大変お待たせしましたぁ」なんて間抜けな声を出しやがる。

俺はメニューを膝元におき、チンコ近くにある食べ物を指差し

「これ何?」「これってどんな味なの?」などしつこく質問した。

明らかにチンコが目に入っているのか、苦笑い・半笑いで質問に答える。

そのうち、ムクムクと俺のチンコが勃起してきた。

おそらくこのJKは勃起チンコを見るのは初めてだろう。


「このJKに俺が初めて勃起チンコを見せた男」だと思うと妙に興奮してきたので、そのままオナニーを開始した。


「勃起チンコってこんななんだ。そして男の人ってこうやってオナニーするんだ」と興味津々で俺のオナニーをガン見…するはずもなく
さすがに気持ち悪かったのだろう。

あたりをキョロキョロと見回し、助けを求めるJK。

「また不手際か…」と思った先輩従業員が近づいたので慌ててチンコを戻す。

「どうしました?」と先輩従業員が声かけるも
「なんでもないです…」とだけしか言わなかったJK。
助かった。

こんな泣き寝入りする性格なので、このJKがフロアで1人になる曜日をリサーチした。


そんなJK1人の日、JKから水を手渡しで受け取るように手を差し出し、それをわざと股間に落とした。

「すみません…」と謝るJK。

「どうすんだよこれ!」悪いのは全部俺なのにJKに怒鳴った。

「突っ立ってないで早く拭けよ!」と言うとペーパー(口とか拭くやつ)で俺の股間を拭き始めた。

俺はガッとJKの尻を正面から鷲掴みした。

拭く事に集中しているのか、スーツを汚した負い目か黙々と股間を拭くJK。
ムクムクと勃起するチンコ。


「どういう場所かわかってるよな?がさつに拭くなのよ?下から上に向けて拭け」と言うと
勃起して形がくっきりした勃起チンコのサオから裏スジを丁寧に撫で上げる。

気持ちいい事はいんだが、なんだかムズムズするので
わざと「いってえ!いてえんだよ!」と白々しく顔を苦痛に歪める。

「メチャクチャいてえ…」といいながら、勃起チンコをファスナーから取り出し
「痛みが消えるまで直接さすれ」と言うと

「それはちょっと…」とさすがにためらうJK。

俺は間髪入れず

「お前これ20万のスーツだぞ?これから仕事もあるのに!こんなに赤く腫れ上がっているじゃねえか!どうすんだ!」と怒鳴った。

赤く腫れ上がっていると言ってもただ勃起して血液が充血しているから赤く見えるだけだ。

そういうと渋々とチンコに直接素手で擦りはじめた。


「そんなんじゃダメだ!握れ!」というと素直に俺の勃起チンコを握るJK。

「どうするか分かるよな?俺がしてるの見た事あるだろ?」というと涙目になりながら俺のチンコをシゴキ始めた。

「痛みがおさまるまで続けろよ?俺がいいって言うまでだからな?」そう言いながら俺はJKの尻を鷲掴みにし、胸に顔を埋めた。

…なんだこの天国は。

3週間前はイタズラのつもりで尻を触ったり、チンコを見せてたのが
今現在の俺は16歳ぐらいのJKの尻を撫で回しながら、たった1杯450円のコーヒーの値段で手コキをしてもらっている。

俺はJKの背中に手を滑り込ませブラのホックを外し、上の制服をめくり上げると
プリプリのおっぱいが。


思わずJKの生乳にほお擦りした。

JKは何も考えられないのか、何の抵抗もせず黙々と手コキを続ける。

白くてスベスベのJKの生乳に大興奮の俺は乳首にむしゃぶりついた。

一瞬、JKは大きく腰を引いたが体勢を戻すと
早くこの状況を終わらせたいのか、チンコをシゴク手が早くなった。


「俺が初めてこの女の乳首を舐めた!この女が初めてシゴいたのは俺のチンコだ!」

そんな事を考えながら乳首を舌で転がしていると、ますます固くなる俺のチンコ。

手の中でチンコが膨張したのを感じ取ったのか、更に手コキのスピードが増す。

なんにも知らないくせに風俗嬢のような手つきだ。

そのギャップにも興奮し、俺は生娘JKの可愛い手の中でドクドクと射精した。

「…次から気をつけろよ」といいながらチンコをしまい、テーブルに金を置き、そそくさと店を出た。

それから3日後。JKはいなかった。
1週間後も1ヶ月後もJKはいなかった。
どうやらあれで辞めてしまったようだ。

もう少し楽しみたかったがあの瞬間は大満足だった。


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海外旅行で下着ドロ

2013.11.23.Sat.19:52

ヨーロッパのビーチへ行った時の事。

ホテル内を散策していると2人組の外人ねーちゃんを発見。
金髪ロングと茶髪のロング。

2人ともいいケツしていたので、まさに尻を追いかけるようにボーッとケツを眺めながら2人のあとをつけた。

2人はホテル内ランドリーに。
俺は入り口から気づかれないように観察。

金髪ロングはめちゃくちゃいい体の上にめちゃくちゃ美人。
茶髪ショートの方はナイスバティだがババアっぽい。
この時すでに金髪娘の衣服を盗む気マンマンに。

幸いにも洗濯終了までランドリーに滞在することなく、衣服を放り込むと2人はランドリーから出て行った。

ダッシュで金髪娘の洗濯機をオープン。

半分ぐらい水につかっていたため、無我夢中で上半分の衣類をあさり、オレンジのブラパンと黒のパンティの救出に成功。

一応、茶髪の方も見たが完全に水につかっているし、ババアだし、2人の下着が同時になくなっていると騒ぎが大きくなりそうなので、こちらはスルー。

一目散に部屋へ戻る。

部屋に入って広げるまで水着だと思っていたオレンジが水着ではなく下着だと分かり
興奮してオレンジパンティにかぶりついた。

う~ん。日本では嗅いだことのない独特の香り。

アンモニア臭よりも汗臭さが際立ったメスの芳香に愚息はビンビン。

続いて黒のパンティを見ると…オリモノがベットリ。

さっきまで履いていたのだろうか?

匂いを嗅ごうと鼻を近づけると、なにやらキラキラしている。

手に取ってみると、手入れされた金髪マン毛。
興奮というより、感激。

日本人のようなバリバリの固さではなく、フワフワとソフトなブロンドのマン毛。
思わず口に放り込む。

そのままオリモノべっとりのパンティに顔を突っ込むと…激臭。
金髪姉ちゃんの臭すぎるパンティに愚息は大喜び。
愚息に触れ、恥ずかしながら三こすり半で昇天。

しかしながら、激臭が鼻の奥に残り、全く萎える様子がない愚息。

休憩なしでこの金髪美女の激臭パンティを懲らしめることに。

大きなオレンジのブラを嗅ぐと、たっぷり汗を吸ってコチラも臭い。
金髪美女のピンクの乳首を想像し、ブラの内側を舐めまわすとピリッした刺激が。

この刺激にいきり立った愚息に激臭パンティを被せ
亀頭にオリモノを擦りつけるようにシゴくと
先ほど出したばかりなのに、ものの1分と持たず射精。

帰国した今でも、オリモノと精液が混ざった黒の激臭パンティ画像と
レストランで運良く見かけた金髪美女の盗撮画像を見ながら
オレンジのブラパンをオカズにしている。



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幼い娘のパンツ・アナル・膣を堪能

2013.11.21.Thu.23:23

今日は最高についていた。

特に痴漢する予定なく、休日だったので近くの公園のベンチで爽やかな日なたぼっこをしていると、JC3~JK1くらいの制服二人組がやってきた。

そのうちの一人がプラスチック製のトンネルの遊具にダーッと走っていった。
そして勢いよくトンネルを潜っていった。

もう一人は半ば呆れ気味にトンネルまで歩いている。
そしてトンネル入り口を覗き込み、中に入っている一人に声をかけている。

どうやら中の一人はどんどんトンネル内を進んでいる模様。
入り口の一人も渋々トンネルに潜ろうとしている。

俺は大チャンスだと思った。

もう一人がトンネルに潜ったのを見届けてから、俺もトンネルまでダッシュ。

俺もトンネルにもぐりこむと、痕のヤツがパンツをチラチラさせながらノロノロとトンネルを進んでいるじゃねえか。

俺は女学生の足をつかんだ。

もちろん女学生は驚いた。

だが振り向く事が出来ないほどトンネルは狭いため
「なになに?」と声を荒げるだ。

俺は意に介さず、スカートまくりあげ、股間に顔を突っ込む。

視界に広がる白のパンティと
鼻に広がる女学生のおま●こ臭。

ぷにぷにの太ももをサワサワしながら
クロッチに鼻をこれでもかと押し付けてやる。

制服女学生が全く身動きが取れないのを確認した俺は
一気にパンティをずりさげ、スベスベの尻を左右に広げ、15歳ぐらいのアナルに鼻を突っ込んだ。

そのまま尻を揉みしだきながら、アナルの臭いを堪能し、ゆっくり顔を下げ
本丸のおま●こをスーハースーハー。

そして顔を上下に動かし、高1ぐらいの制服娘の肛門とおま●こを交互にクンカクンカの至福のひと時だ。

きゃーきゃー言っている女学生だったが
まだ未貫通であろうおま●こをベロンベロンと舐めると
グスグスと泣き出した。

あまりにも美味しい処女まんこの味と
若いアナルの臭いに夢中になってた俺だが
さすがにいたたまれなくなり、そしてどうやら先にトンネルに進んでいたもう一人がこちらの様子に気づいたっぽいので、ここらで潮時か。

最後に15歳アナルをチロチロと舐めててシメとする。

しかしここまでじっくり15歳ぐらいのおま●ことアナルの味、臭いを堪能したのは初めてで
こんな機会はもう二度とないと思うと実に名残り惜しい。

ポケットから携帯を取り出し、女学生の顔、尻、アナル、おま●こをパシャパシャと撮影し

パンティを引っ剥がしてお土産にして逃げ帰ってきた。

撮影内容を見ると、しっかり撮れていて
顔も幼くて可愛い。

お土産のパンティも、トンネル内で嗅いだ臭いそっくり染み付いていて
最高の1日だった。



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働くOLの日常の臭い責め
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