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執念の生脱ぎパンティ①

2013.10.28.Mon.21:32
夜のウォーキング・ジョギングコースにボロアパート、
というより年季の入った平屋の共同住宅がある。

まだこんな建物があるのか、とウォーキングがてら
通りかかる度に軽く観察する。

共同の建物の入り口は常に開きっぱなし。
そこそこ広い廊下があり左右にドアが3つある。

お年寄りが住んでいるのかなあ

とか色々想像したり、時には存在を忘れて何事もなく通り過ぎたり。

その日はダラダラとウォーキング。
何気なくボロ屋の廊下を見る。

入り口から続く廊下はただ真っ直ぐ伸びていて

突き当たりだと思っていた正面の壁の左側に人影が見え、思わず立ち止まった。

セミロングくらいの長さの髪を濡らした女が
肩からバスタオルをかけ、入浴セットや衣類を抱え
そのまま右中央のドアの前で手荷物を置き、開錠している。

風呂上りの色っぽい姿に見とれ、この建物に似つかわしくない女の姿を眺めていると
視線を感じたのか、女がこちらを見た。

女と視線が合う。

俺はあわててその場を立ち去った。

濡れた髪。女の体のライン。
そしてすっぴんだから幼く見えたのかもしれないが
40前ぐらいの永作博美に似た顔。

俺は興奮を抑えられず、先ほどのボロ屋へ足を向けた。

警戒しながら、慎重に建物へと入る。
突き当たりだと思っていた壁の左は正面に簡易シャワー室、脇にトイレがあった。

むりやり設置したような手狭なシャワー室には湯気が立ち込めている。

女の裸を想像し、欲情した俺は決心した。

あくる日、いつものジョギングの時間よりも1時間早く家を出た。

そして一目散にボロ屋に向かった。

張り込み。

1時間ぐらい経っただろうか。

女の部屋の扉が開いた。

俺はしゃがみこみ、女を見る。

短い時間だが顔を確認した。

ブスじゃない。カワイイ。

女は手桶などの入浴セットを持ち、廊下を進み、シャワー室の方へ消えていった。

5分待とう。

鉢合わせしたらまずい。逸る気持ちを抑え、そう言い聞かせた。

時計を眺める。ピッタリ5分。
俺は無警戒にイソイソとボロ屋に入る。

廊下に入ったところで慎重に歩みを進めながら、聞き耳を立てる。

廊下の2/3ほど進んだ所で、シャワー音が聞こえた。

俺は心を躍らせ、シャワー室の前にたどり着いた。

血走った眼で視線を落とすと

女が抱えていた手桶に

女が着ていた白いTシャツ、黒のハーフパンツが乱雑に置かれていた。

上下の衣服を手に取ると、お目当てのパンティがあわられた。

Tシャツを鼻に当てる。

期待を裏切られた。いい意味で。

てっきり降ろしたてのTシャツかと思ったら
かなり汗臭い。

この家じゃ洗濯機などおけないから、週末にでもまとめてコインランドリーで洗濯するのだろう。
やみつきになりそうな女の臭い。

ブラが見当たらない。
直にTシャツを着ていたのか?

俺は思わずTシャツに顔を突っ込み、おっぱいが当たっていた所に顔を擦り付けた。

女の体温と、女の体臭に顔面が包まれた。

俺は温泉に浸かったような溜息を吐いた。


いかん、こんな事をしている場合ではない。
いつ女が風呂から上がるか分からない。

なにせシャワーだけなんだ。
女のシャワーとはいえ、今にだって風呂から出てきてしまうかもしれない。

Tシャツから顔を出し、パンティを手に取る。

ほんのり温かい。

それでいてすこしジットリとしている。

新品でも、洗濯済みでもない。

紛れもなく、使用済み、それも脱ぎたてのパンティだ。

俺はパンティを広げると、少しガッカリした。

全く汚れていない。

それでもまんこの当たっていた所、クロッチ部分を鼻に近づける。

また裏切られた。

臭い。それも強烈に。

特にションベン臭だ。

クリーム色がいっそう臭さを際立たせる。

何の色気もない、薄いクリーム色の素朴なパンティから発せられるメスの臭い。

ほんの5分前まで、あの純朴でカワイイ熟れた女の尻、肛門、膣、陰毛。

それらとピッタリ密着していたパンティ。

凝縮された女の臭いにあてられ、いきり立ったちんぽをファスナーから開放してやる。

人差し指と中指をたて、クロッチ部を両方の鼻穴に押し込み、ペニスを扱く。

端から見れば間抜け極まりないだろう。

だが、生脱ぎパンティをぐいぐいと指で押し込むごとに

脳天を貫かんばかりのマン臭が嗅覚を刺激する。

汗、尿、オリモノ。

交じり合った女の臭いが鼻腔を駆け巡り、その持ち主のシャワー音がますます欲情を駆り立てる。

もう出そうだ・・・。

しかし、その辺に射精して痕跡を残すわけにはいかない。

ペニスを扱く手が止まらない。止めたくない。

仕方ないので自分の上着を被せ、その裏側に射精。

乱れた息遣いでまんこ臭を吸引するたびにペニスが脈打つ。

次はティッシュを持って来よう。


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憧れのOL輪姦

2013.10.27.Sun.01:38
俺のバイト先のコンビニに平日の0時前後に頻繁に訪れるOLがいる。

化粧は少し濃い目でスラッと足が長く、胸が大きめの美人。

その日はオーナー店長が来ていて、一緒に飲料の品だしをしていた。

すると件のOLが来店。

俺「あ、店長。この人ですよ!」

店長「おお!ホントに美人だな!」

店長「ヤりたい。これはヤりたいな(笑)」

俺「でしょう?(笑)」

店長「でもケツが小さいなあ。まあそれがモデル体型の良さなのかあ」

俺「胸はデカイっすよ」

店長「分かってないなあ。女はケツだよ、ケツ」

そんな下品な話をしていると

店長はちょっと冗談に聞こえない顔、声色で
「万引きでもしてくれればなあ」

俺「いやいや。真面目なOLさんっすよ」

俺は自分の女がバカにされたように感じて少しムッとした。

会計などとても丁寧に受け答えしてくれる。
チラッと観察したカバンや財布の中身は整頓されている、
そして背筋をピンと張ったモデルのような佇まい。

万引きなんかするはずがないじゃないか。

店長「おい、やるぞ」

俺「え?レイプっすか(笑)」

店長「バカ、違うよ。万引きだよ。彼女、万引きするぞ」

俺はまさか、とは思ったものの

店長は20年はコンビニで仕事し、何人・何パターンもの万引きを見てきた。

俺は半信半疑でモニターを見つめた。

そう、今は店内は彼女一人だ。

次の瞬間、OLはお菓子を手馴れた手つきでカバンに落とした。

何食わぬ顔をして他の商品をレジに持っていくOL。

俺は控え室から出て、レジ対応した。

いつもどおりの風景。

会計を済ませ、モデル歩きで店を出て行くOLをドキドキしながら見守ると…。

裏口から先回りした店長に捕まった。

「北条メグミさん、ね」

控え室で尋問が始まった。

「今日が初めてなのか常習犯なのかは分からないけど、聞くところによると常連客のようだし、誠意次第では内密にするから」

店長はヤる気だ。

ハンカチを目に当ててしくしくと泣くOL。

「メグミさん、そんな心配しないで。」
店長が優しく声をかけながらOLの背中を擦ると

「すみません、ごめんなさい。何でもしますから許してください」

その言葉を聞くやいなや店長は

「わかった。なんでもするんだな。」
そう言いながら、OLの太ももを撫で回した。

俺は生唾を飲んで店長の手を見ていると、そのまま黒のスカートの股間へ吸い込まれていった。

「ちょっと!何するんですか!」

「今、なんでもするっていったよな?内密のするから、な?」

「ムリムリッ!」

「おい、おさえろよ!」

俺は興奮しながらOLを後ろから羽交い絞めにした。

荒くなった鼻息からOLのいい匂いが吸い込まれる。

店長がブラウスに手をかけた。

OLは恐怖からか、ほとんど声が出ずに固まっている。

店長がゆっくりブラウスのボタンを取っていくと

ブラ、大きな胸があらわになっていく。

店長が大きな胸をブラの上から揉みしだく。

俺はOLの力が抜けているのが分かると、上のスーツとブラウスを一気に剥ぎ取った。

店長が強引にブラをめくりあげると

OLの白く大きな乳房がプルンっと飛び出て
桜色の乳首があらわになった。


「おい、お前胸が好きなんだよな?代われ」

そう言われ、店長と立ち位置を変えた。

目の前にはいつもレジで谷間を眺めていた胸が
綺麗な乳首を晒した状態でプルプルと揺れている。

俺は荒っぽくOLの乳首を口に含んだ。

白く、大きく、柔らかい胸を揉みながら
夢中で乳首をしゃぶっていると
OLのすすり泣きが聞こえたので俺は思わず胸から手を離した。

するとOLはスカートをまくられ、ショーツを膝まで降ろされ
店長に股間に顔を埋められながら舐め回されている。

俺もこんな美人のおまんこ舐めたいなあ…と羨ましく眺めていると
店長はゴソゴソと自分のズボン、下着を降ろし始めた。

そうかと思うと店長はおもむろに立ち上がり

「メグミさん、準備万端みたいなだね」
と言いながら。OLの股間にチンポをあてがった。

「いやぁ、いやぁ」
OLの抵抗の声もむなしく、店長のチンポが完全に挿入され
醜く出た腹を揺らしながら、パンパンと腰を打ち付ける音が控え室に響いた。

OLの嗚咽がひときわ大きくなる。

「おい、黙らせろ」

店長にそう促されると俺はOLの口を唇でふさいだ。

この美人と舌を絡めていると俺も我慢できなくなり
ズボンをおろし、チンポを巨乳にあてながらシゴいた。

「おい、自分の手なんて寂しいだろ。代わってやるよ」

そういうと店長は俺を押しのけ
OLの頭を抑え、口にチンポを突っ込んだ。

俺はOLの背後に回り、チンポを一気に挿入。

「あぁ…」

我ながら情けない声が漏れた。

そのまま大きな乳房を揉みながら、腰を振っていると…
あまりにも大きな興奮と快楽に襲われ、不覚にも射精。

中途半端ながら膣内でドクドクと出してしまった・・・。

おそるおそるチンポを引きぬくと
美人のまんこから精液が滴ってきた。

やったんだ。こんな美人と。
しかも中出し…。

「なんだ、お前。もう終わったのか」

薄ら笑いまじりの店長の問いかけに

真っ白な情景から我に返った。

「じゃあ俺も早く終わらすか」

そういうと店長はOLの頭をガンガン前後に動かしながらイラマチオ。

綺麗な髪がフワフワ揺れている。

髪の動きが止まる。

そして思いきりむせ始めたOL。

喉奥の射精されたのだろう。

涙と唾液と精液でOLの顔はグチャグチャになっていた。

そして、OLの膣内には俺の精液が残っているのを想像すると
サディスティックな感情と欲情をかきたてられ

俺はOLの腰を引き寄せ、再度チンポを挿入した。

「お前、さすがに若いなあ」

そう言われたのだけは覚えている。

チンポが先ほどの中途半端な射精じゃ物足りないとばかりに
痛いくらい勃起している。

それを鎮めてやる為に無我夢中で美人OLまんこにチンポを擦りつけた。

究極に自分勝手なセックスは最高だ。

相手の事など考えずに、ただ自分の気持ちいいようにすればいい。

しかも前から憧れていた美人が相手となると最高の快楽だ。

もう二度とまぐわうことがないだろう体を味わい

犯している光景を脳裏にこれでもかと焼き付けた。

精液と愛液が混じった膣に俺のチンポが出し入れされている。

白く、柔らかい乳房を揉み
固くなった桜色の乳首をつまむ。

フェロモンまみれのうなじを味わう。

今度こそ自分のタイミングで射精したい…。

俺はOLの尻をつかみ、ひときわ激しく挿入を繰り返した。

ブルンブルン揺れる胸と、柔らかな尻肉の感触。

こみあげる射精感。

「メグミさん、イク…イクよ!」

俺はチンポを突き刺し、今度こそ子宮めがけて思いきり射精した。

頭が真っ白になりながら脈打つチンポで美人まんこの膣壁の感触を確かめる。

短時間での二回戦とは思えないほど射精した。

気づくと店長はいなかった。


その後の事は断片的にしか覚えていないが

店長はこういった事が始めてではないような手際のよさで

この一部始終を収めた防犯カメラの映像を持ってきて

万引きを内密にする事、この映像をバラまかない事を約束し

何事もなかったかのように今回の事を落着させた。

俺はあの憧れのOLに2度もムリヤリ中出ししたという事実と

未だOLの膣内にある俺の精液だけを残し

いつもどおりの日常がまた始まった。




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働くOLの日常の臭い責め
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