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JS3匹を陵辱

2013.07.28.Sun.19:16

ある日、複数の漫画の続きを買いに本屋へ行った。
本屋といってもレンタルビデオなんかに併設しているヤツだ。

本のコーナーにはJS3人がいた。
高学年か。

一人はミニスカのマセガキ
一人はワンピースのおしとやかなカワイコちゃん
一人はごく普通のホットパンツはいた少女。

俺はこのホットパンツを履いた少女の隣で目当ての漫画を探し始めた。

俺は漫画がダブらないように、家で本棚の漫画を写メで撮っていた。

その画像と照合させながら、目当ての漫画の続きを確認していく。


俺は下段の棚に目当ての漫画があるのを見つけ
その場にしゃがんだ。

横には少女の太もも。
多少、気にしながらも
携帯の画面を見ながら、漫画を確認していく。

その時、3人のリーダー格のミニスカ少女は

「盗撮?」

と呟いた。


真横のホットパンツの少女が
しゃがみながら携帯をいじっている俺に姿を見て

少し大きな声で

「盗撮だよ!」

と言った。


…いやいやいや!

俺は自分の家の本棚の漫画と
その続きを購入する為に、携帯で確認していただけだ。

あらぬ疑いをかけられたら、たまらぬ。

俺は携帯を閉じ、立ち上がり、店を出ようとした。

「待てよっ!」


ミニスカ少女が叫んだ。

…なんだよ、面倒くせえなあと思いながら

ミニスカ少女の方を振り向いた。

「盗撮してたでしょ?」


…はぁ。やっぱり勘違いされたか…。

「してないよ。」

俺は本当に面倒くさそうに答えた。


「じゃあ何で逃げたんですかぁ?」

腹立つ口調でミニスカ少女は言う。

「ただ漫画の写真撮ってたのに、変な疑いかけられたからだよ」
そう返すと

「詩織、店員さんとこ!」
とミニスカ少女がワンピースのカワイコちゃんに言うと

ワンピースの詩織ちゃんはパタパタとレジの方へ向かった。

その後、ミニスカ少女こと美咲と

ホットパンツ少女の愛ちゃんを

盗撮した、してないの押し問答。

そうこうしているうちに警官2人が到着。

ここまで来たらもう面倒とか言ってられない。

第一、俺は盗撮していない。

俺は任意聴取という事でパトカーに乗り込み

警察署へ向かった。


「盗撮した」って前提での調整に腹が立つ。

携帯を取り上げられ、データの解析を待つ。

本屋の防犯カメラの解析を待つ。

その間、俺はやってないものはやってないのだから
堂々と否認を貫く。

解析の結果が出て
携帯に本屋で写真を撮った形跡がない事。

店の防犯カメラではホットパンツ少女の愛ちゃんに

携帯が向けられた場面が確認できなかった事

これらを受け、俺はようやく無罪放免となった。


「怪しい動きはしないように」
という訳の分からない説教を受け

グッタリしながら警察署を出ると

もう外は真っ暗。

携帯で時間を確認すると22時に。

本屋に言ったのは15時過ぎだから、7時間近くも取り調べされてたのか…。


俺はグッタリしながら帰路に着くと

何やら自宅前に人だかりが出来ている。


「はぁあああ!?」

ため息交じりに俺はそう叫んだ。

なんだろう?俺が逮捕された(されてないけど)と聞きつけた近隣の住民が
野次馬で俺の帰りを待っていたのだろうか。

しかしよく見ると先ほどの少女3人がいる。

そしてどうやら少女の親たちのようだ。

一人の女が気づくと

「あっ!○○さんですか?」

「こんな時間にすみません」

「子供たちの勘違いですみません」

と、まくし立ててくる。

うるせえ、黙れ。

俺は早く休みたいんだ。


…だいたいなんで俺の家を知っている?


「なんでウチを知っているんですか?」

どうやらこの女、生意気なミニスカ少女の美咲の母親っぽい。

派手なメイクに派手な服装。

年は30ぐらいか。

この親にして、この子ありだな…。


「キチンと謝罪したくて警察の方に何度も聞きました」

どの派手なメイクと服装が謝罪しに来る格好かっつーの。

…つーか個人情報を漏らす警察も警察だろ・・・。


普段なら怒鳴りちらしている所だが

グッタリの俺は早く横になりたくて

「いえいえ。こちらこそ勘違いさせてしまって、娘さんたちを怖がらせてしまってすみません」

「結局は何事もなく、こうして帰ってきたので、お気になさらずに」

と言ってドアを開けた。


「でも長時間、無駄にさせてしまったし…」

そんな美咲ママの言葉を無視しながら、俺はドアの鍵を開け、家に入ろうとすると

厚かましくも一緒に入ってこようとする。


「いえ、それではコチラの気がすみませんので…」

どこまで厚かましいんだ、ババア。

じゃあ俺の気が済むまで、一晩中テメエのヤリマンを好き放題させろってんだ。


「本当に結構です。それに疲れているので…」
と言うと

美咲ママを制するように

「お疲れのところ、このような押しかける形で申し訳ございません」

と俺の同い年ぐらいの中年男性が言った。

どうやらワンピースのカワイコちゃん、詩織ちゃんの父親のようだ。

「本日は今日で失礼させて頂きますが、後日改めて子供達だけで謝罪させます。○○さんのご都合つく日はございますか?」

と丁寧な口調。

やはり親はこの鑑だな。

ちょうど俺は連休だったので

「明日でいいですよ。会社からは長期休職勧告されましたし」

と嘘交じりで答えると

一同絶句し、

詩織パパは

「本当に申し訳ございません!」
と深々と頭を下げた。

「では明日、子供たちが帰り次第来させますので」
といい、一同は帰っていった。

俺はメシも食わず、布団に倒れこんだ。

布団に横になりながら、今日の出来事を思い出す。

特に警察の聴取、横柄な態度を思い出すと

はらわたが煮えくり返る思いになった。


…全部あのガキどものせいじゃないか・・・。


…ヤってやる。

小学生3人をまとめてヤってやる!


それが誠意ある謝罪ってもんだろ?


一晩あけて昼過ぎ。

俺はモゾモゾと起き出した。

よっぽど疲れていたのか、いつの間にか眠ってしまったようだ。

こんな昼過ぎまでグッスリ眠ったのは久しぶりだ。


そうだ!女子小学生3人をまとめてヤってやるんだった!

熟睡できたのは幸いだ。

俺はテキトーに部屋を片付けて少女3人を待った。


部屋の片隅に布団を敷きっぱなしにして。


インターホンが鳴った。

来た!

俺はイソイソとドアを開けると
昨日の少女3人が立っていた。

「いらっしゃい」

3人の向けてそう言うと

「あの…あのっ」

とだけワンピースの詩織が口ごもり

3人は黙ってたっている。

どうやら、どう謝っていいか分からないようだ。


俺は

「まあ玄関で立ってるのもなんだから」
と少女3人を招き入れた。


「ごめんね、汚い部屋で。座布団がないから、そこの布団に座って」

布団にチョコンと座る女子小学生3人。

俺は一人一人、舐めまわすように見つめた。


基本的に3人の服装は昨日と変わり映えしない。

ミニスカ少女の美咲は今日もデニム地のミニスカ。

ただ今日は学校帰りの為、昨日のメイクした顔とは違い

すっぴんの幼い顔だ。

マセた服装とのギャップに萌える。


ワンピース少女のカワイコちゃん、詩織は今日もワンピース。

発育がよく、胸の膨らみがよく分かる。


ホットパンツの愛は白Tにベージュのパンツ。

顔は人並みで、どこにでもいる小学生だが
尻、太ももとムチムチしたソソる。


黙って女児3人を見つめていると

ミニスカ少女の美咲が

「昨日は私の勘違いから、本当にすみませんでした!」
と口を開いた。

釣られるように
詩織、愛も頭を下げながら
「すみませんでした」と俺に向けた。


俺はしばらく黙って順番に彼女を凝視した。

「まったくだよ」

俺がそう言うと、真剣な眼差しで3人は見つめてきた。

そこで俺は今回の張本人でリーダー格の美咲に顔を向ける。

リーダーの美咲を落とせば、今後の展開が組みやすいからだ。


「オジサン、実は仕事クビになっちゃったんだよ…」

力なくそう言うと3人は固まった。

美咲に目をやると

バツが悪そうにうつむいた。


俺は美咲の顔を上げさせるために話しかけた。


「ねえ、美咲ちゃん?」

顔を上げ、俺を見つめる美咲。


「この部屋さあ、誰もいないでしょ?」

そう言うと美咲が部屋を見渡した。

釣られてキョロキョロと部屋を見渡す詩織と愛。


俺は再度、美咲を見つめ

「カナコが…あ、俺の嫁さんがさあ、盗撮していない事を信じてくれず、子供つれて出て行っちゃったよ…。」

もちろん、妻なんかいないし、第一、このアパートは単身用だ。

でもそんな事は小学生に分かりっこない。

俺は美咲を睨みつけ、少し怒気をはらませて

「離婚だよ、リ・コ・ン」と言い放った。

美咲は一瞬固まったあと

本心なのか、演技なのか
泣き顔になった。

どっちでもいい。

普段、気の強そうな女の泣き顔は最高に興奮する。

俺はしばらく黙った。

そして時々、彼女たちを見渡し、深くため息をついた。


沈黙に耐えられなくなったのか、ワンピース少女の詩織が口を開く。


「あのっ…どうすれば許してもらえますか?」


来た!

その言葉を待っていた!

俺からこの顛末はどうするんだ、とあれやこれや要求するのは愚の骨頂だ。


彼女達にしっかり罪の意識を植え付け

自発的に何かしようと思わせないとダメだ。

俺は詩織に向かってストレートに要求をぶつけた。


「少しエッチな事をさせて欲しい」


その言葉に3人は固まった。

おそるおそる詩織が尋ねる。

「…エッチな事って、どんな事でしょう?」

緊張した面持ちで俺を見つめる3人。

おそらく

エッチな事=セックス

が彼女達の頭に浮かんでいる事だろう。


「君達は何年生?」

そう尋ねると

「6年生です」
と、俺から視線を外さず答える詩織。


「6年生だったら、保健の授業で習ったよね?エッチな事」


ほら、やっぱりセックスだ!

そう思ったであろう彼女達は身を寄せて体をこわばらせた。


そんな不安を払拭させるように俺は

「あ、セックスはしないよ。」
と言った。

きょとんとする3人。

「だって君達まで小学生でしょ?それに無理矢理セックスしたら、それこそオジサン、逮捕されちゃうよ」

その言葉に安堵したのか

詩織は
「どんなエッチな事ですか?」と聞いてきた。


「セックス以外のエッチな事だよ」

俺はあえて具体的な行為を口にするのを避けた。

具体的な行為を聞き出せなかった3人は押し黙るしかなかった。


俺はおもむろに床に拳を叩きつけ

「てめえら、俺の人生メチャクチャにしといて謝る気あるのかオラァ!」

と涙声混じりに怒鳴った。


気の弱そうなホットパンツの愛ちゃんがビクッとし
ハラハラと泣き出した。

俺はそんな彼女を抱きしめ、髪を撫でた。

「ごめんね、驚かせちゃって…」


「でもね、君達。謝罪に来たんだよね?ごめん、で済めばそれこそ警察はいらないんだよ?」

畳み掛けるように

「オジサンはね、どっちでもいいんだよ。」

「もう会社もクビになったし、離婚だし。生きていても意味ないしね。」

「だから君達3人をめちゃくちゃに乱暴して警察捕まってもいいんだよ」


今にも泣き出しそうな3人。


「ねえ?美咲ちゃん?」

リーダーのミニスカ少女・美咲に矛先を向ける。


「美咲ちゃんの初めてのセックスがこんなオジサンでいいの?しかもレイプだよ?」


ギクッ!しながら、頭の中真っ白。って感じで俺を見つめる美咲。

そして頭が真っ白な美咲により具体的に行為を想像させてやる。


「オジサンの汚いちんちんが美咲ちゃんのマンコに何度も何度も出たり入ったりするよ?」

「ムリヤリ入れるし、初めてだから、きっとメチャクチャ痛いよ?」


「でもそうなったオジサン気持ちいいから絶対止めないよ」

「気持ちよくて、中で精子出しちゃうかもな。」


見る見るうちに青ざめる美咲。


「ねえ?どうすんの美咲ちゃん?」


選択を迫る。

すると意を決した美咲が口を開く。


「…セックス以外なら・・・」


やった!

堕ちた!!!


でもそんなんじゃダメだ。ハッキリ言え。


「セックス以外の何なの?どうしてくれるの?」


何かを懇願するかのような顔で美咲が小声で呟く。


「…セックス以外のエッチな事していいです」


よし!

心の中で小さくガッツポーズした俺は返す刀で詩織と愛に尋ねる。


「他の2人は?」

「…はい」とうつむきながら答える詩織。

愛に目を向ける。

釣られるように「はい」と答える。


俺は演技で怒気をはらませ

「『はい』じゃわかんねえんだよ!何が『はい』なんだよ!?」

と怒鳴った。


「あぁ!?」と詩織に目を向けると

観念したかのように


「エッチな事していいです…」

愛も一字違わず、そう答えた。



「よし、じゃあこれでお互いの手を後ろで縛れ」


俺はこの時のために梱包用の少し太いヒモを用意した。


「途中でやっぱり嫌です、なんて暴れられたりして、オジサン傷つきたくないからな」


そう言いながら適度な長さでヒモを切り、美咲に投げ渡す。


俺はしばらく躊躇すると思っていた。


しかし美咲はヒモを受け取られるや否や


「詩織ちゃん、後ろ向いて」

困惑しながらも美咲を背をする詩織の手をとり

スルスルと詩織を後ろ手に縛り上げていく。


よっぽどレイプが嫌なのか。


まあヤらせてもらうがね。


美咲が詩織を縛り上げた。


「じゃあ同じように、美咲ちゃんを縛って。」

そう言いながら、愛にヒモを投げ渡す。


おぼつかない手をノソノソと美咲を縛る。


「愛ちゃん、ゴメンネ。手を後ろに回して」


最後に愛は俺自身の手で縛る。


「よし!…ん~。じゃあ念のために…」と

俺は彼女たちの3人を二人三脚の要領で縛った。


これで逃げられないし、やりたい放題だ。


まずはソフトな感じで徐々にエスカレートさせていく…

よりも、最初からガツン!といった方がいい。


そう判断した俺は下のスウェットをパンツごと降ろした。


両手で顔を覆い隠す詩織。

仕草まで可愛いじゃないか(笑)


上も脱ぎ捨て、全裸で女子小学生3人の前に立つ。


「詩織ちゃん、ちゃんとおちんちん見て?」


恥ずかしそうに顔を覆っている手の指をゆっくり広げ

指の隙間から俺の極太チンポを見る詩織。


「みんなはお父さん以外の、大人のおちんちん見るの初めて?」

「…はい」

おそるおそる答える美咲。

コクリと頷く愛。

黙って指の間からチンポを見る詩織。


…そうか。

初めて見るチンポが俺のチンポか(笑)


…待てよ?初めて見るって事は処女だよな?


小6なら経験しているヤツもいそうだが…

ヤリマンっぽい美咲も処女か。


…一気に3人の処女を頂けるのか!

それも小学生の!!!


いつの間にかチンポはいきり立っていた。


美咲は気持ち悪そうに顔をしかめている。

詩織はいつの間にか目を覆っていた手を下ろし、綺麗な瞳でチンポを凝視している。

愛は顔を背けている。


「愛ちゃん、おじさんのおちんちん、ちゃんと見て?」


そう言いながら3人の頭を抱え、チンポに寄せた。


「3人でちんちんにフーフーって息吹きかけて」


ふぅ、ふぅ、と俺の勃起チンポに息を吹きかける女子小学生3人。


「おじさんがいいって言うまで続けて」

そう言うと

さっきより風量が強くなる。


ビクンと反応するチンポ。


風俗へ行って、ロクに立たず
雑談だけして帰った事は一度や二度ではない。


そんな枯れかけたチンポが

女子小学生の吐く息だけの刺激で


中年太りの腹につこうか、というぐらい怒張している。


怒張したチンポが、更なる刺激が欲しい、
と主張している。


「よし、いいよ。ねえ、愛ちゃん、オナニーって知ってる?」


一番、性に疎そうな愛に尋ねた。


「…知ってます」

予想外の答えだ。


「じゃあオジサン、オナニーするから3人で見ててね」


そう言いながら、怒張したチンポをシゴいた。


珍しいものを見るように

目を丸くして俺のオナニーを見つめる女子小学生3人。


…ああ、小学生にオナニー見られてる・・・。

こんな幼い顔の3人にオナニー見せてるよ・・・。


俺は更なる刺激が欲しくなった。

「ねえ、詩織ちゃん?」


興味津々で俺のオナニーを眺めていた詩織がハッ!と顔を上げる。


「『オジサン、もっとおちんちんシゴいて。もっと気持ちよくなって』って言ってごらん?」

一呼吸おいて


「オジサン、お…お…ん…ち…シゴいて。気持ちよくなって・・・」


恥ずかしそうに言った。

くぅー!かわええ!


「じゃあ、愛ちゃん!」


「『女子小学生3人にオナニー見られてるよ?恥ずかしくないの?』って言ってごらん?」



「…じょししょーがくせー3人にオナニー見られてるよ?はずかしくないの?」


…見事な棒読みだ(笑)


だが、「無理に言わせてる」感が逆に良い。


「じゃあ、今のをもう一回2人で、交互に言ってごらん?」


「詩織ちゃんは『おちんちん』をハッキリ言ってね」



「・・・オジサン、もっとおちんちんっ!!!…」

なんだ、どうした(笑)

そんな力強くおちんちんって言わなくても(笑)


「えっと、この後なんでしたっけ?」


おちんちんに気をとられ、セリフを忘れたか(笑)


「『オジサン、詩織のおっぱい見ながら、もっとおちんちんシゴいて。詩織で気持ちよくなって』だよ」

俺はセリフを変えた。


「わかった?愛ちゃんは大丈夫?じゃあ2人交互に言ってね?」


しばらくチンポをシゴく手を見つめる詩織。


そしてゆっくり口を開く。



「・・・おじさん、詩織の、おっ…おっぱい見ながらもっとおちんちんシゴいて。詩織で気持ちよくなって…」


かわええ!

チンコをシゴく手が速くなる。


うんうん、詩織ちゃん、気持ちいいよ…。


あとでそのおっぱい、見るだけじゃなく、しゃぶり倒しながら

チンポをブッさしてあげるからね。


詩織ちゃんの生まんこで、おじさんのおちんちんシゴくんだよ…。



「じょししょーがくせー3人にオナニー見られてるよ?はずかしくないの?」


うんうん、愛ちゃん。

もっとおじさんのチンポ見て。オナニー見て。


でもね、あとでそのホットパンツひん剥かれて

ムチムチのお尻を鷲掴みにされて

むきだしになった愛ちゃんの処女まんこ


おじさんの汚い舌でベロベロ舐めまわされるんだよ?

恥ずかしくなるのは愛ちゃんじゃないの?


心の中でそう呟いた俺は、ひときわ興奮した。



…美咲にも何か言わせたい。


「じゃあ美咲ちゃん」


「『オジサンの包茎ちんぽ、凄く臭い…。でも美咲、この臭いちんぽ、ずっとクンクンしてたい』って言ってごらん」


おもいっきりやる気なく美咲は言った。


「ダメだよ、美咲ちゃん。ちゃんと言って。ちんちんの匂い嗅ぎながら、もう1回。」



チンポをシゴきながら、美咲の鼻っつらにもっていった。



「臭い!臭い!ホントに臭い!!」

美咲はおもいっきり顔を背けた。


チンポを見るとカウパーでベトベトだ。

それに俺は昨日、布団に倒れこむように寝たので風呂に入っていない。

今日も起きてからシャワー浴びてねえや。

どおりで臭いわけだ。包茎だし。


よし、この生意気な小娘にしばらく臭い包茎ちんぽを嗅がせてやる。


「てめえ、ふざけてんのか?チンポ入れるぞ?」

美咲はビクッとした。


「いいか、ちゃんと匂い嗅ぎながら言え。」


再びチンポをシゴきながら、美咲の鼻先にもっていく。


「オジサンの包茎ちんぽ、凄く臭いです…。でも美咲、ずっとクンクンしてたいです…」


そうか、美咲。

俺の包茎ちんぽ、ずっとクンクンしてたいのか(笑)


涙目になる美咲。


「俺がいいって言うまでちんぽクンクンしてろ。もう一回言え」


「おじさんのちんちんすごく臭いけど、ずっとクンクンしてたいですっ!」


涙がこぼれないよう、上目遣いで俺を見据え

俺の亀頭に鼻を近づけ、クンクンとチンポを嗅ぎまわる美咲。


チンポからの強烈な臭気を口に入れたくないのか

口をグッと閉じる美咲。


だから鼻で呼吸をせざるを得ず

余計に俺の臭いチンポを嗅ぐことになっている。


バカなガキだ。

まああまり虐めても仕方ない。


「よし、いいぞ」


「オジサン、もっと気持ちよくなりたいから、体育座りしてパンツ見せて」


臭いチンポから開放された事。

レイプだけは絶対イヤだという気持ち。


美咲はササッと体育座りした。


ミニスカからチラリとピンクの布切れが見える。


「美咲ちゃん、いいねえ。もうちょっと足開いて?」


俺をキッ!と睨みながらも大胆に開脚する美咲。



「美咲ちゃん、可愛いパンツ履いてるねえ」

俺はゆっくり美咲の股間に顔を近づける。


ピンクのレースのマセたパンツに

かすかに浮き出るマン筋。


…ギャップがたまらん!


ヤリマンみたいに足開きやがって。


あとでそのマセたパンツ剥ぎ取って

筋マンに極太チンポねじこんで

ガバガバのヤリマンにしてやる。

その方がお前には似合う。


「おい、二人!突っ立ってないで、早く体育座り!パンツ見せろ!」


あわてて体育座りする詩織と愛。

さすが小学生。

朝礼などの集会で取らされる統率が身に染みているように

サッと体育座りした。


「詩織ちゃん、それじゃパンツ見えないよ?」

恥ずかしそうにワンピースをたくし上げる詩織。


ストリップのように艶かしい。

かすかに生えた足の産毛に夕陽があたり

キラキラひかる足。


「もうこれ以上はムリ…」

とばかりに、ワンピースを膝頭まででたくし上げるのを止める詩織。


続く。



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紫パンティのお色気姉さんを路上で

2013.07.24.Wed.23:06
今日みたいな雨の日は路上痴漢にうってつけだ。


まず傘を持っている為、手がふさがっている事。

そして傘を差している為、視界が限られている事。

さらに雨音で俺の足音が消される事。

そんな好条件が重なる日。

今日は俺のテリトリーである隣の市まで遠征してきた。


そうそう、雨でもう一つ都合が良いのは
普段より人通りが少ない事。


早速、色気のある30歳ぐらいの女の後をピタリとつけ、人通りがなくなるまで歩調を合わせる。


大きめの尻と、それも包む黒の短めのスカート。

ハイヒールをカツカツと鳴らしながら、左右にプリプリと揺れる尻を見てるだけで勃起してくる。


こんな近距離で後ろにピタリとつけ、尻をガン見しているのに
傘のおかげで全く気づかれる気配がない。


だんだん人気も少なくなり、交差点にさしかかった。


車も通っていないのに
まるで

「痴漢してください」

と言ってるかのように信号待ちで女は突っ立ってる。


俺は「お望みとあれば」とばかりに彼女に飛び掛り

傘を跳ねあげ後ろから女に抱きついた。


右手でガッチリと体を抑え、左手でYシャツ越しにおっぱいを揉み揉み。

女のうなじに鼻を押し付けると

香水と汗の混じったいい香り。



女は「ちょっ!ちょっと!」と叫びながら身をよじる。


しかしハイヒールや手荷物で動きにくいのだろう。

俺にとっては無抵抗も同然。


興奮した俺はスボンのチャックを降ろし、勃起したちんぽを取り出し


ちんぽでスカートをめくり上げ

そのまま股、太ももにちんぽを差し込んだ。



…う~ん。


蒸れたパンストの感触が気持ちいい…。


抵抗できないと悟ったのか、女の動きが止まった。


俺は

「久しぶりに路上痴漢で射精までいけるかも」


と思い、容赦なく女の丸く大きな尻にパンパンと腰を打ち付ける。



汗と湿度で湿った太もも・パンストと

俺のカウパーが混じり、いっそう滑りが良くなり、快感に耽っていると…



女が携帯電話を取り出しやがった!


抵抗できないと判断した女は通報か、助けを呼ぶつもりだ!


マズイ!と思った俺は何を思ったのか

スカートを腰まで巻くりあげ、パンストを膝まで下ろした。


この行動が結果的に大正解。


驚いた女は

「きゃっ!」

と言いながら体を前に倒した。



その時、膝のパンストがつっかえたのだろう。


携帯を投げ出し、前のめりに倒れこんだ。



女を見下ろすと

下半身だけ下着姿で、完全に四つん這いになっていた。



黒の縁取りで紫色のパンティ。



俺は生唾を飲み込み

お色気姉さんのスケベなパンティにかぶりついた。


気温・湿度とも高く、少し厚手のパンストに覆われ

大きく厚めの尻肉の奥に潜んでいたおま●こは最高に蒸れ蒸れ。


もう最高!

最高のおま●こ臭だよ!


紫色のパンティがいっそう俺の性欲を刺激する。


その紫パンティ越しに、鼻でおま●この感触をプニプニと楽しんでいると

女は身をよじって肘打ちをしてきた。



俺の顔は女の尻の所にあるのだから、当たるわけがない。


しかし、ここで俺はハッ!とした。


ここは路上だ。

交差点だ。

いつ車や人が通るかわからない。


・・・潮時なんじゃないか。



しかしながら

「久しぶりに路上で射精できるかも」と思ってしまった

俺のちんぽは収まりがつかない。


女の蒸れ蒸れおま●こ臭は名残り惜しいが

俺は女の尻から顔を離し、手早く射精することに決めた。


まずは上半身だけ暴れる女を大人しくさせないと。

女の背中に上半身でのしかかると

女は両手を地面につけ、踏ん張った。


そのまま微動だにしない。


…というか、俺が上半身を浴びせているので動くことができないのだが。


そのまま俺は女の下半身をまさぐり、紫パンティをするすると下す。



「いやっ!」


大声を上げながら、女はお尻を左右に振る。


俺の顔は女の首筋あたりにあるので

尻は見えないが、きっと尻肉がぶるんぷるんしたスケベな動きだった事だろう。


レイプされると思った女は必死に声を上げ続ける。


濡れていないおまんこに挿入するほど時間はかけられない。


俺は女をなだめるように


「レイプはしないから。挿入は絶対しないから」と耳元で囁きながら

ちんぽを股間とパンツにねじ込み、スコスコする。


いわゆるバック素股をしながら

「ほら、ね?ね?これで満足だから」と言うと

挿入はないと無理やり自分を納得させたのか

これで満足なら、さっさとこれで終わって欲しいと思ったのか

叫ぶのをやめ、両手をピンと張り、若干腰を浮かせ、素股を続けてくれと言わんばかりの体勢を取った。



俺は上半身を起こし、両手で女のむっちりとした尻肉を押さえつけた。


そのままちんぽを尻の割れ目に沿って挿入し、亀頭がパンツに当たった所で腰を引く。


生バック素股の開始。


ちんぽが股間とパンツに挟まれ、いい感じだ。


亀頭は柔らかい尻とおま●こをなぞり、

裏スジは女の蒸れ蒸れパンティを這いまわす。


そして香水と汗の混じったうなじをクンクンしながら、腰を振る。


あまりにいい匂いで、思わず女のうなじに舌を這わす。


女のうなじを俺の臭い唾液まみれにしながら

腰で女のデカ尻の弾力を楽しむ。



とにかく、下からちんぽを圧迫してくるパンティが気持ちいい。


女のパンティがオリモノでベットリなのを想像し、そこにちんぽを擦り付けている…。


そんな事を考えたら発射寸前になった。


俺は思いっきり女の尻肉をワシヅカミし、より力強く、女のデカく分厚い尻に腰を打ち付ける。



差し込んだちんぽが紫パンティの前側に当たったところで、ピュッピュ!と射精。


女の尻肉、膣肉、パンティに包まれた俺のちんぽは脈打ちながらドクドクと射精を続ける。


射精を終えると俺はおまんこに精液を擦り付けるように、ゆっくちんぽを引き抜いた。


満足し、女の顔を見ると、涙と雨でグチャグチャになっていた。


女の蒸れ蒸れおま●ことパンティは

俺の臭く汚い精液が混ざり、悪臭を放っている事だろう。



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ちょっと抜けた新人ナース

2013.07.24.Wed.00:49

バイク事故で右腕・右足を骨折して入院してた時の事。

当然、トイレや風呂にもいけないので
尿瓶の交換はナース、風呂はナース・介助員の介助のもと、入浴する。

その日は新人ナースが担当だった。
正直、顔は中の下ぐらい。

しかし左手も打撲している俺は入院中、全く抜けずに溜まりまくり。


「ナース服の若い女」

ってだけで
尿瓶交換時に不覚にも勃起してしまった。


こっちもちょっと恥ずかしくなり
「すみません…」と言うと

「いえ生理現象ですか。お気になさらずに。」
と優しく返答しながら、股ぐらを丁寧に拭いてくれた。


その日の夜、入浴介助には
いつものベテラン介助のおばちゃんと
その新人ナースだった。


さすがベテラン。
手抜きの仕方を心得ている。

パートナーが新人ナースなのをいい事に
自分は指示だけ出して、一切手伝わない。


上半身を新人ナースに優しく洗われ、ビンビンになったチンポを見たナースは

下半身を洗うのをためらっている。


半分イジメのようにベテランのおばちゃんが

「あんたも欲求不満なのかい?なんなら私は席外すよ?(笑)」
とか

「ほら、ちゃんとおちんちん持って!袋の裏は汗が溜まって不潔になるから念入りにね!」
とかナースに向かって容赦のない言葉を浴びせる。


意を決したナースが俺の玉裏を洗いはじめると

おばちゃんは
「じゃ、その調子でね!」といい、どこかへ行ってしまった。


若い女がチンポを握り、玉を揉み揉み・サワサワ。

強制オナ禁から半月たった俺のチンポは射精したくてたまらん。


チンポ周辺を洗い流し、足の洗体に移行しようとするナース。


俺はダメ元で

「えっ?ちんちんの先は洗わないの?」というと


ビンビンになったとはいえ、まだ皮をかぶっている包茎チンポを見ると


「あっ!そうですよね!」
と慌てて亀頭に手を伸ばした。


俺は「本当に何も分かってないんだな」と思うと


「ちょっとちょっと!手袋じゃ痛いでしょ!」
と語気を強めて言うと


「あっ!すみません!」と急いでゴム手袋を外し、素手でチンポを握った。



おそるおそる包皮を剥いていき

カリに溜まったチンカスを見ると


石鹸を泡立て、優しくカリに泡を塗りつける。


そのまま人差し指と親指で輪を作り
カリの所で優しく小刻みに上下させ始めた。



…完全に手コキだ。


現役本物ナースがナース服を着て手コキ。

しかも包茎の俺は特にカリは弱い上に

半月ぶりのチンポへの刺激。


泡がローションのように潤滑油となり

若い女の手がカリだけを集中的に責めると


チンポ、というより下半身全体に痺れるような快感が津波のように押し寄せる。



次の瞬間、チンポから半月分の精液が勢い良く飛び出た。


ナースは

「あっ」!と声を出したものの
あっけにとられたのか、手首に大量の精液がかかっても


固まったままチンポを離さない。


それどころか
人差し指と親指の輪っかに力を入れ
ギュッ!とカリを締め付けた。


第二の快感がチンポを襲い、止まらない射精。

完全に出切った精液を見届けると

俺が謝るより先に


「あははは。スッキリしました?」

と笑いながら風俗嬢のようなセリフを口にした。



それから1週間。

再び新人ナースが入浴の介助担当になった。

この1週間で一通り洗体のやり方を覚えたナースは

わざと怒ったような顔をし


「○○さん!この前は騙しましたね~!」

と笑いながら言った。


「はいはい、イチャイチャしない!」

いつものベテランおばちゃんが俺らを諌めると

「じゃ、あたしゃちょっと行ってくる」

と、どこへ行くかも、何しに行くかも告げずに風呂場から出て行ってしまった。



思いもかけず

また風呂場で2人きりになってしまい、立ちすくむ新人ナース。


最初は
見事に俺の包茎チンポをシゴき、射精の手伝いを思い出して

ある種の気まずさから立つすくんでいるのかと思ったら

どうやら違うようだ。


立ちすくんだのは一瞬だけで、おぼつかない手で上半身を洗い始めた。


チンコ周辺までは前回の手順どおりシッカリこなすのだが


複雑骨折をしている足を見ると

ナースの動きがピタリと止まった。


普段はベテランおばちゃんがメインで洗体をし

新人ナースあくまで補助、お手伝いをしているのが分かるぎこちなさだ。

しかも複雑骨折した足の洗い方など分からない。


前回は射精で一仕事終えたと思ったのか
足を洗わなかったのだ。



「痛いのは右の足ですよね?」



そう尋ねながら、ナースは俺の腹の上にまたがり

ヒザを立てて四つん這いになった。


…おいおい、なんて格好してんだ。


ナース服から丸みを帯びた尻が視界に飛び込む。


しかも薄ピンクのナース服なのに

黒のパンティを履いている。

どこまで間が抜けているのか…。



俺はニヤニヤしながら

丸い尻と透けパンを楽しんでいたのだが
嬉しい誤算が。


この時、俺は勃起していた。

ナースもそれに気づいているはず。

しかし俺や他の患者の勃起チンポを嫌という程見てきたのだろう。


意に介する事なく、慎重に俺の太ももから脛、つま先に向かって

雑巾がけするように俺の足を洗い続ける。


この雑巾がけの要領でナースの体が伸縮するたびに

ヒザを立ててピンと左右に張り詰めたスカートが

俺のチンポにパツンパツンと引っかかるのだ。


これが何とも言えない気持ちよさ。

7回ぐらい張り詰めたスカートが俺のチンポを刺激したあと

ナースの動きが止まった。



「痛くなかったですか?痒いところとか、ありますか」


俺はこの快感が終わってしまうと思うと


残念そうに

「ああ、大丈夫だよー」と答えた。


「それじゃ、指先洗いますね」



ここでまた嬉しい誤算が。

ナースは四つん這いのまま、つま先の手を伸ばす。


…普通、正面に回って洗うだろ。

そんな事を思っていると

つま先に手をかけようと若干腰を

俺の腹の上からチンポの方へ移動させた。



すると!

ナースのスカート内にチンポがスルリと入ったのだ!


泡まみれになった足の指先を丁寧に洗うナース。

まるで指の間をペロペロと舐められている気持ちよさに襲われ

一度萎みかけたチンポがナースのスカート内で再度怒張した。


俺はナースの指の間を丁寧に舐められている所を想像しながら腰を振り

スカートにチンポを擦り付ける。


前回の射精から1週間たった俺のチンポには

薄いスカートの刺激で十分だった。

あーもーこのまま射精する。

スカート内なら今はバレないだろう。

足首あたりに精液がたれても、シャワーの水滴だと思うんじゃないか。


もう後の事は考えず、バレそうなくらい腰を振り

スカートの内側にチンポを擦り付ける。



こみ上げる射精感。


その時!


ナースの動きがピタリと止まる。


しまった!さすがにバレたか。



「右足は終わりますけど、いいですか?痛くなかったですか?」


俺はもう少しで逝けそうだったのに生殺しにされたガッカリ感より

バレなかった事にひたすら安堵した。


この後、この入院中最後にして最大のラッキースケベが訪れる事を知るよしもなく。



「それじゃあ左足洗いますね。こっちはもう痛みはないですか?」

そう言いながらナースは少し腰を浮かせて上体を起こした。

そして中腰のまま俺のヒザをゆっくり立てる。

相変わらず俺のチンポはスカート内だ。


…というか、これ…


バック騎乗位の体勢じゃないか…。


ナースのムッチリとした内ももに俺のチンポがピタッと張り付く。


なんだこの体勢は…。


俺は腰を振り、ナースの内ももにチンポを擦りつけたい欲求を必死に抑えた。


本当は全然痛くないのだが、この状況をナースに気づかれたくない。



「いや、まだ結構痛い」

この状況に気づかれる事なく、洗体に集中させるために俺はそう嘘をついた。


「えっ!!かなり勢いよくヒザ曲げちゃいました!大丈夫でしたか?」


これで完全にナースの意識は左足に集中した。


「うん、大丈夫。なるべく優しくお願いします。」


そう言うとナースは

ゆっくりとタオルを膝頭から太ももに撫で下ろす。


このタオルを太ももの方に撫で下ろす際

彼女の中腰も合わせて沈み込む。



…完全にバック騎乗位だ。


そしてタオルが膝頭の方へ撫で上げると同時に


スカート内ではナースの柔らかい太ももが俺のチンポを撫で上げる。


至福の二重奏。



そしてまたタオルが膝頭から撫で下ろされると

ナースの腰も俺のチンポ目掛けて沈みこむ。



「ムニュッ」


!?

なんだ!?


俺の亀頭に柔らかな感触が包み込む。



…パンツだ!

生パンツだ!


再び浮きあがるナースの腰。

柔らかな感触がチンポから離れていく。


俺は亀頭に全神経を集中させ

ナースの腰が降りてくるのを今か今かと待ち構える。

再び柔らかな感触が亀頭を包み込む。


くぉぉぉぉぉぉ!!!!


パンツ!

生パンツ!


当直で1日履き倒した
ナースの生パンツ!


何度もトイレに行き
たっぷりオシッコを染み込ませたパンツ!


風呂の温度と湿気で蒸れ蒸れになったパンツ!


この感触をできるだけ長く味わいたい。

チンポでパンツに染み込んだ分泌液を全部すすってやりたい。


そう思った俺は


「あー…ちょっと左足痒いから、念入りに擦ってね」
と言うと


甲斐甲斐しく
「分かりました」と答えるナース。


これで存分にパンツをチンポで味わえる!


膝頭から太ももへタオルを撫で下ろそうとした時


俺は


「少し痛いから、ゆっくりね」というと


慎重にゆっくり撫でおろしつつも

痒みを取ろうとしてか、撫で下ろす手が力強い。


相当足を洗う事に集中しているのだろう。

そして腰もまた、ゆっくりとチンポを目掛けて沈みこんでいく。


三度、チンポが柔らかな感触に包まれる。

今までの2回は柔らかな感触に包まれた段階、

ちょうど亀頭にパンツが当たるぐらいの所で腰の沈みが止まった。


だが今回は。

どんどんチンポへの圧力が強くなる。


…まんこだ。


この感触はまんこだ!!


パンツ越しでもハッキリ分かる

肉厚のまんこだ。


パンツ所の話ではない。


まんこだ。


まんこが亀頭を包んでいる。


年端も行かない若い娘の肉厚まんこが俺の亀頭を包んでいる。


よっぽど力を込めて集中しているのか、

腰の沈みはまだ止まらない。


ナースが手にしたタオルが俺の太ももの付け根まで降りきった時

亀頭の7分目まですっぽりと
パンツ越しにナースのまんこが咥えこんでいた。


俺はまだまだ、このまんこの中にいたい。



「あー。ちょっと。」

そう話しかけると、ナースの動きが止まる。


ナースまんこが俺のチンポの先を咥えこんだまま。


「ちょっとそこ…太ももの付け根が痒いからゴシゴシして欲しい」

そうお願いすると

そのまま腰をどっしりと据え、腕だけ動かし
俺の太ももを力強く擦り始めた。


もう20分は風呂場にいるだろうか。

ナースは汗だくになっている。


まんこを覆っているパンツもビショ濡れだ。

パンツがふやけているせいか、さっきよりまんこの感触がハッキリわかる。


少しだけ腰を振ってみると
チンポを伝って、まんこの形状がはっきり分かる。



…処女だろうか?


経験があるにしろ、真面目なタイプだ。

簡単に騙され、テコキした所から考えると

このまんこはほとんど使われた事がないだろう。


そのキレイなマンコにゆっくり亀頭を埋めていく。

湿ったパンツがいい意味でアクセントになっている。


濡れているせいで、腰をそれほど動かさなくても
亀頭がスルリと膣口に吸い込まれていく。


また、足を洗う事に集中し

上体を揺らしている最中にチンポを出し入れしているとはいえ

ここまでバレないのは

この黒のパンツを隔てているおかげではないか。


バレないと確信した俺は大胆にも亀頭丸々

この新人ナースの新品、あるいは新品同様の膣口にズブズブと埋めていった。



ここで大問題発生。

太ももの付け根がくすぐったいのだ。


今まではパンツの感触

まんこの感触に集中してたせいか

ほとんど気にならなかったが


今はとにかく我慢できないほどくすぐったい。


俺は思わず
「ちょっ、くすぐったい!」と漏らしてしまった。


その瞬間

「ごめんなさいっ」との言葉と共に

ナースは腰を浮かしてしまった。



もう射精することしか頭にない俺は

「太ももが痒い。そんなに強くなくていいから『早く』擦って」
と頼んだ。


目論みどおり、スピーディに太ももを擦る手に合わせるかのように
腰の動きも早いテンポでリズミカルに上下する。


分かっててワザとやっているんじゃないか?


と思うぐらいの動きは
完全にバック騎乗位素股だ。


俺の太ももを擦り洗いしている、というよりも

太ももとまんこを使って、俺のチンポを射精させる為の動きだ。



腰を下ろせば
湿ったパンツ越しのまんこが亀頭を刺激する。


腰を上げれば
ムチムチのふとももがカリをズリ上げる。


テンポ良く、まんこと太ももが交互に俺の亀頭とカリを責め続けると、いよいよ射精間近になる。



あとは射精のタイミングだ。


太ももなんかにぶっかけたらバレてしまう。


パンツにぶっかけたい。


…いや、グッショリ濡れたパンツで透けたまんこに向けて射精したい。



俺のチンポがパンツ越しに膣口に触れた瞬間

たまりにたまった欲望が勢い良く噴射した。



俺は思わず「うっ!」と呻き

反射的にナースの腰を掴んでしまった。


俺はナースの腰を固定し

亀頭をズブリとパンツを隔てたまんこに差し込んだ。



腰を掴まれて驚いたのか

何か異常事態の察したのか。


彼女は慌てて上半身をひねり、俺の顔を覗きこむ。


しかし腰を掴んだ下半身は微動だにさせない。


そのおかげでムニュムニュの肉厚まんこは

パンツ越しに俺の亀頭を埋没させたまま、俺の精液を飲み込んでいく。



精液を吐き出し、亀頭が脈打つたびに
ナースの肉厚のまんこの感触が感じ取れる。


これはほとんど中出しだろう。


止まらない射精。

そして止まらない快感に思わず顔を歪めると

勘違いしたナースは

風呂に響き渡るような大声で

「○○さん!大丈夫ですか!」と叫びながら

また俺の顔を覗き込む。



…ああ、こんな若い娘に中出ししている。


この娘、いくつだろう?


専門出なら18歳?


大卒でも22歳?


…いずれにしても若い娘のプリップリのまんこに亀頭を差し入れ

現在進行形で膣内に向けて精液を吐き出し続けている。


快楽でボーッとした俺に向かい

ナースは何度も何度も声をかける。


しかし下半身は相変わらず静止させたままで

どうやら射精が終わるまで

新品同様のまんこで精液を受け止め続けてくれるらしい。


…金玉がすっからかんになるまで射精した。


それなのに興奮冷めやらず
勃起し続けるチンポ。


「ごめん、ちょっと右足に激痛が走った」
というと


「えっ、えっ?私のやり方がまずかったですか!?」
とメチャクチャ慌てふためく彼女。


「いやいや、時々なんでもない時に痛みが走るんだよ。それにもう痛みは全くないよ」
と言うと



「良かったぁ~。あたしまた、やっちゃいけない事しちゃったのかと思いましたよ」
と思いきり安堵した。


それと同時に力が抜けたのか、その場で腰砕けになった。


すると!


亀頭を軽くくわえたグチョグチョまんこが

チンポの半分までズブズブと咥えこんだ。


不意の快感に脈打つチンポ。


その瞬間

「ひぃやぁっ!」と悲鳴を上げ

ナースは飛び起きた。


「ご、ごごめんなさいっ!」

何故か謝るナース。



そうだ!今ので射精した事にしよう!


そう思った俺は咄嗟に

「いやあ、また風呂場で抜いてもらっちゃったよ(笑)」
と言った。

ナースはきょっとんとし、固まった。

状況が飲み込めてないようだ。


しかし、俺の勃起したチンポと

精液まみれになった腹を見ると

じょじょに状況を飲み込み始めた。



「え?今のでですか?」と聞く彼女。

「うん。だってカワイイお尻が直接ちんちんに触れるだもん(笑)」


そういうとスカートをまくり
尻に手をやった。


精液を確認した瞬間

「んもううう!バカぁぁぁぁ!」

っと顔を真っ赤にし、満面の笑顔で叫んだ。


最後の最後で
彼女のムニュムニュプリプリまんこに包まれて射精した。

その事実を再認識した時に


思わず心の底から

「いやあスッキリしたよ」と言ってしまった。


彼女は怒った演技をし

「本当にこれで最後ですからねっ!(笑)」

と言いながらガニ股になり、新しいタオルで俺の精液を拭った。


ガニ股になった彼女を見て

「品がないな(笑)」というと


恥ずかしさと悔しさが混じったような感じで

「○○さんは足より先に早漏を治してくださいね!」
と精一杯の反撃をしてきた。


どうやら彼女のまんこに射精した事は全くバレていないようだ。


彼女がまんこに射精された事に気づくのはいつだろうか。

パンツを脱ぎ、黒いパンツが白濁色に汚れているのを見た時だろうか。

それとも一生気づかないままだろうか。


俺が若いぷにぷにの肉厚まんこに
大量に射精した事だけは間違いない。







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中学校の体育館

2013.07.22.Mon.16:09


俺は中学の野球部のコーチをしている。

もともと息子が野球部に所属していて、その手伝いをしているうち
コーチを打診され、息子が卒業後もコーチを続けている。

もちろん監督は教員なのだが、練習や試合は休日なので
あまり引率したがらない。


そこで俺が責任者のような形で一手に野球部を見ている。

基本的に練習は学校の校庭で行っている。

俺や野球部員の着替えや荷物置き場は体育館なのだが


この体育館が宝の山だ。


練習後、部員を全員帰したあとがハッスルタイムだ。


剣道部の防具の臭いを嗅ぎたいのだが、苗字だけでは男女の判別ができないので

残念ながら諦めている。


だが女子更衣室はまさに桃源郷だ。

テニス部、バスケ部、バレー部なんかのロッカーがある。


女子バスケ部、女子バレー部は一緒に遅くまで練習している事が多く

まさに脱ぎたてホカホカ

数時間の練習でたっぷり汗の染み込んだユニフォームを堪能できる。


しかしバスケのユニフォームはそれほど面白くない。

通気性が良すぎるのだ。


確かに女子中学生の甘くも臭い匂いを味わえるのだが
湿りっ気が感じられない。



そこでバスケットシューズだ。

体育館にはもちろんエアコンなどないので


まだ脱いで15分と立たないバッシュからは湯気が立ちそうなくらい熱がこもっている。



俺は女子更衣室に入ると

真っ先にお気に入りのバスケ部員のバッシュの臭いを嗅ぐのが通例だ。


このお気に入りの女子バスケ部員は俺が把握している生徒の中で一番可愛い。

そんな彼女の脱ぎたてバッシュを鼻に押し当てると

強烈な臭気とムワッとした熱気が鼻に襲い掛かる。



あの美少女がこんな臭い足をしていると思うと
それだけでギンギンになる。


美少女バスケ部員の右のバッシュを鼻に押し当てながら

汗でジットリと湿った左のバッシュにちんぽを差込み

しばらくスコスコして楽しむ。



更衣室での最高のご馳走はバレー部のユニフォームだ。


こちらはバスケ部のものとは違い、生地が厚手のもので

汗も臭いもしっかり染み込んでいる。



しかも胸には名前が刺繍されているので

胸の大きい子、尻の大きい子、可愛い子、幼い顔の子



これらをひと目で判別できる。


まずは胸の大きい子のユニフォームを楽しむ。

おっぱいの当たっていた所に鼻を押し当てると

スポーツブラ越しに移った女子中学生の甘いミルク臭が鼻をくすぐる。



続いては顔面騎乗してもらいたいぐらいの

どっしりとした尻の持ち主のハーフパンツだ。


尻の当たってた所を顔全体で擦ってた後は

ハーフパンツを裏返し、女子中学生のまんこが当たってた所の臭いを

肺いっぱいに吸い込む。


下半身にかいた汗を吸収し、パンツ越しに移った女子中学生のオシッコやオリモノの混在した臭いを嗅ぐと



軽い眩暈を覚えるほど高揚感が全身にこみ上げる。


そして数ヶ月前まで小学生だった幼い顔の子のユニフォームだ。


発育真っ盛りで代謝が激しいのか、この子のユニフォームの腋の臭いが最高に臭い。



もちろん褒め言葉だ。


ユニフォームの腋の臭いが鼻から取れなくなるほど嗅ぎつくした後は


この腋部分にしゃぶりつく。


腋に溜まった汗をチューチューと吸い上げると


ロリロリ中学生の臭いが口から鼻の奥深くまでいっぱいに広がる。

この最高の臭いが鼻をつんざくと思わず射精しそうになる。



いよいよ仕上げだ。

そのままロリっ子の腋をしゃぶったまま


バレー部で一番可愛い子のユニフォームをちんぽに包み

袖口から亀頭を出す。


そしてバスケ部のカワイコちゃんのバッシュの臭いを嗅ぎながら

至福のちんぽシゴキ。



ロリっ子の腋の汗が俺の舌を刺激し


強烈に臭いバッシュが俺の嗅覚を刺激し


汗まみれで柔らかいユニフォームの生地が俺の亀頭を刺激する。


このトライアングルの刺激を受けながら

3人の顔を思い浮かべると

俺の脳天を絶頂刺激。



部活を追え、着替え直後の

女子中学生の臭い・匂いがプンプン充満する更衣室の床に向かって


濃厚な精液をボタボタと振り撒く。


痕跡を残さぬよう、用意しておいたトイレットペーパーで丁寧に拭き取る。


俺も練習の直後なのと

興奮と女子更衣室の熱気で汗だくだ。


他のバレー部員のユニフォームを2、3枚手にとり

顔を拭き

上半身の汗を拭う。


下半身ももちろん汗だくだ。

俺の汚い肛門まで、汗が滴っている。


俺はバレー部の巨尻っ子のハーパンを手に取り

まんこが当たっていた部分で少しがさつに肛門を拭う。


ザラついたハープパンツの感触が

射精直後の肛門と前立腺を刺激し

年甲斐もなく2回戦を求めるかのようにちんぽが半勃起する。


熱気冷めやらぬ女子中学生の更衣室で一人

全裸で半勃起のちんぽを投げ出し

射精の余韻に浸っている時間もまた、至福の時なのだ。





運動直後の女の匂い
運動直後の女の匂い

ムレムレブルマバス4
働くOLの日常の臭い責め
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