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スケベな体した人妻を尾行し、レイプ

2013.12.30.Mon.14:26
俺は基本的に露出専門。1年に1回、痴漢するかしないか。
あまりの極上美人のため、ついにヤってしまった。

その日も露出相手を探し中、30歳ぐらいの極上美人発見。

胸はブリン!ケツはボン!でスタイルもいう事なし。

「この女にちんぽを見せたい」一心で後をつけました。

しかし買い物袋をぶら下げている割には歩く速度が早く、先回りして露出するのが難しい状況でした。

俺はチャックからちんぽを出し、そのままスカート越しにパンツが透けそうなほどの
はちきれんばかりの美人のケツを眺めながら尾行してました。

するとファミリータイプのアパートに入っていってしまいました。
家までつ着かれては普通諦めるのですが、あまりにいい女でおさまりがつきませんでした。

見上げると、エレベーターもなく、監視カメラもない4階建ての少し年季の入ったアパートです。

俺は足音をたてないように階段を登りました。

最上階の4階にたどりつき、そっと廊下を覗くと、一番階段に近い部屋の前で美人が立っていました。

まさか俺につけられているとも思わず、買い物袋とバックを廊下に置き
フーッとため息をついています。

俺は露出するのを忘れ、そんな美人の姿を見ながらちんぽを無意識にシゴいていました。

美人は前かがみになり、カバンからカギを探しています。

こちらにでかいケツを向けながら。


「バックからちんぽブチこみてえ」

ちんぽをシゴく手が速くなります。

美人はカギを開け、部屋に入っていきました。

カギをかけた音がしない。

俺はいつの間にかドアの前に立っていました。心臓バクバク。


俺はドアノブに手をかけ、一気に玄関に侵入した。

美人はあっけにとられ、へたりこんだ。


「な、なんですか?」

震える声でチャックから出た勃起ちんぽを眺めてる。

俺の当初の目的は達成された。

だが近くで見ると本当にいい女だ。

俺は女に覆いかぶさり
「殺されたくなかったらおとなしくしろ」と耳元でささやいた。

そのまま首筋の匂いをかぎ、胸に顔をうずめた。


「だ、だれか…」

女は声にならない声で助けを求めてる。

俺は再度女の身元で「殺されたくなかったら静かにしてろ」と囁きながら胸のボタンを引きちぎった。

女のでかい胸に顔をうずめたところで

「早くちんぽをブチこまなければ」という思いにかられた。

あまり時間をかけていられないのもそうだが、このでかい胸の感触を得て

あのデカイ尻を思い出し、ちんぽがいてもたってもいられないのだ。


「四つん這いになれ」

俺は女を強引にうつ伏せにし、腰を引きあげた。

スカートをまくると、黒のパンティが露になった。

俺は一気に黒のパンティをむしりとり
美人のまんこにむしゃぶりついた。

極上美人のまんこ・・・。
美味い・・・。

俺の顔よりデカイ、ムチムチのケツに両手を添え

極上美人のマンコを舐め回した。

ほどよく湿った所で、自分のちんぽに唾をはきかけ、まんこにあてがう。


「い、いやっ!」

女は小さく叫んだが、まるで体に力が入っていない。

俺はバックからズブズブとちんぽを差し入れた。

根元まですっぽりと極上美人のまんこに包まれた。


「うぐっ!」

女が痛そうな声を出した。

ヤった。

ヤってしまった…。

レイプしてる。

こんなに最高の女を犯してる!

俺はちんぽとまんこに違和感を感じた。


まんこが痙攣している。
恐怖か防衛本能なのか。

そしてこの感触がメチャクチャ気持ちいい。
電動生オナホだ。


極上美人の生まんこが
俺のちんぽを射精に導こうと、ヒクついている。

俺は体験したことのない快感を味わいながら

「奥さん、知らない男のちんぽが挿入っているよ?」と荒い息遣いで囁いた。

女が嗚咽を漏らすと、さらに痙攣するまんこ。

俺は無意識に腰を振っていた。

そのまま女を頭をつかみ、顔を反転させ、強引にキス。

ムリヤリ舌をねじ込む。

やわらけえ。

極上美人と上半身と下半身で粘膜を絡ませあっている。

俺の目に、ひんむいた黒のパンティが映った。

被ってみると、俺のちんぽを包んでいる極上まんこの匂いが鼻いっぱいに広がる。

そのまま女の顔を寄せ

「奥さん、こんな変態にレイプされてるよ?気分はどう?」
「ねえ?ねえ?」


静かな部屋に女の小さなうめき声と、尻肉の腰を打ち付ける音がパンパンと響く。

極上まんこはすっかりヌルヌルになってる。

「奥さん、スケベなまんこだね?種付けされたいのかな?」

その言葉を聞いた女は今日一番大きな声で悲鳴をあげた。

「静かにしろ!黙って犯されてろ!」
女の頭を床に突っ伏した。

痛み、恐怖、屈辱。
女のまんこの痙攣が激しさを増す。

「奥さん、乱暴にしてごめんね?でも自分でもわかるでしょ?」

「こんなにおまんこビクつかせて。体が『精液欲しい』って言ってるよ?」

俺は自分の言葉に興奮し、四つん這いでも床に届きそうな胸を力いっぱい握り
腰をうちつけた。

物凄い尻の弾力。
俺の腰を衝撃を全て尻肉で跳ねかえす。
最高の体だ。
最高の女だ。

最高の体の、最高の女を蹂躙している。
レイプしている。
犯している。

「ああああ出る出る出る出る!中で出す!!」

(孕めっ!妊娠しろっ!)

心の中でそう叫んだと同時に
極上美人の膣内に精子を撒き散らした。

初めてのレイプ。
初めての中出し。

脈打つちんぽが止まらない。
女の膣痙攣も止まらない。

今の俺は露出だけじゃ物足りなくなってしまった。



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教え子睡眠姦

2013.12.27.Fri.00:19

俺は高校で社会科を教えている。
その日は朝からダルかったが、休むわけにも行かず学校へ。

ちょうど2コマ空いたので保健室で休んでいた。
すると一人の女子生徒が倒れたとかで、俺の隣のベッドに運びこまれてきた。

仕切りのカーテン越しに聞き耳を立てていると、どうやら2年の吉田だ。
知ってるぞ。顔は中の上ぐらいで、体は出る所が出まくっているいい女だ。

貧血と過呼吸で意識を失ったらしい。

吉田を運び終えた生徒達は保健室から出ていき、カーテン越しから保健師が俺の名を呼ぶ。

「先生、あたしちょっと食事に出ます」

おい、俺はともかく吉田はまずいだろ。

言葉にしなかったが、悟ったのか

吉田さんなら大丈夫。安定剤飲ませたから。何かあったら携帯に連絡してください」
そういって保健室を出て行ってしまった。


「携帯の番号なんてしらねえし…」

俺はちょっと不安になって吉田に様子を見た。

かなり深い寝息を立てて寝込んでいる。

吉田の90センチはあろうかという胸が上下に動く。

俺は生唾を飲みながら、おそるおそる胸に手を伸ばす。


いかんいかん。だいたいボタンなんか外したらバレる…
と、吉田の短いスカートから白くて柔らかそうな太もも露になっている。

俺はゆっくりスカートをめくり上げた。

吉田のぷりぷりした太ももの付け根に

可愛らしい水色の下着が覗いた。

俺は吉田のぷりぷりの太ももを顔で味わいながら、股間に顔を埋めた。

失神した時、漏らしたのだろうか。

少しアンモニア臭いが、それが却って性欲を刺激する。

俺はパンツの股に指をかけ、横にずらした。


モザイクのかかっていないマンコを見るのは久しぶりだ。そのまま直にJKマンコを味わおうとした時
吉田が寝返りを打った。死ぬほど焦った。


しかしこれだけ激しい寝返りを打っても、いまだに深い寝息をついている。

俺は吉田をうつ伏せにし、スカートを捲くった。
そして吉田の尻に思い切り顔を埋めた。

恥ずかしながら、吉田の体を妄想し、2回は抜いた事がある。
今は妄想ではなく、吉田のムッチムチの尻に顔を埋めながらチンポをチャックから出し、チンポをしごいている。


俺は水色のパンティの両端を持ち、一気にヒザまでずり下ろした。
そして、吉田の柔らかく大きな尻肉を左右に広げ、股間に顔を突っ込んだ。

吉田の白い尻に痕がつきそうなほど、力強く尻肉を揉むたびに
股間から熱気とおまんこ臭が立ち込めてくる。

そのまま舌を伸ばし、チロチロと股間に舌を這わせたが、息苦しくなり思わず顔を上げた。


吉田の背中に視線を落とすと…ブラが外れている。

楽な格好をさせようと女子生徒が外したのであろうか。

俺は吉田を仰向けに転がし、シャツとブラをがさつにまくった。


でけえ…。JKがこんな胸していいのかよ。

巨乳が少しだけ横に流れつつも、しっかりと隆起を保ち
白い大福に苺が乗っているようだ。

そんな大きな苺大福を揉みながら、吉田の柔らかい口唇を舐めまわしていると、無意識に腰を振っていた。

俺はもう我慢できなくなった。


「吉田、ごめんな」

ここまでやっといてなんだが、やはり挿入は次元が違う。

俺はビンビンのチンコをJKマンコにあてがいながら、吉田に耳元でそう謝った。

カウパーでベトベトになったチンコが巨乳JKのマンコにメリメリと埋没していく。


デカパイ美少女との生セックス…。

ヤってしまった。教え子と。同意なしで。

この可愛い女子高生は、まさかこんな中年オヤジに股間を打ち付けられるとは夢にも思っていないだろう。


時折、「んっんっ」と小さく喘ぐが、基本的に昏睡状態だ。

されるがままに、生乳をしゃぶられ、舌で乳首を転がされ、口唇を舐められるJK。

キツキツのほとんど使われていない生膣に陰茎を出し入れされながら。

俺は射精限界になった。吉田はほとんど着衣のままだから、中に出すしかないな。

本当はチンコを抜きたくないだけなのに、自分勝手な言い訳をし

吉田の口唇を舐めながら、生乳をつかみ、ヴァギナの中に精液を注入した。

教え子JK中出し昏睡レイプ、完了。


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寝込んだ泥酔美人OLをレイプ

2013.12.13.Fri.20:51

風呂上りで熱くなった体を冷ましに
夜風に当たりに散歩に出たときの事。

特にルートなど決めずにフラフラ歩いていると、マンモス団地に迷い込んだ。

複雑に入れくみ、見たような建物だらけで迷っていると
ある棟の入り口で女が寝込んでいた。

病人かな?と思い急いで駆け寄ってみると
どうやら泥酔して寝込んでるようだ。

こんな所で寝込んでたら危ないので
起こそうとしたのだが、揺すれど叩けど
一向に起きない。
バックを枕にしていたので、引き向いて
地面に頭を打たせたのだが起きる気なし。

仕方ないので当時金の無かった俺はバックを漁り、財布を失敬する事にした。

ところがいくら漁っても、バックを逆さにしても財布が出てこない。

スーツの上着にでも入っているのか・・・と思い、上着のボタンを外すと

ボンッ!

とデカイ胸が飛び出てきた。

思わず生唾を飲み込んだ瞬間、俺の頭は窃盗モードからレイプモードに切り替わった。

ここじゃ人が通る可能性があるので
裏手の草むらまで抱きかかえた。

草むらまで結構距離があり、女といえど、全く力が入っていない成人を抱えながら歩くのは重労働だった。
半ば投げ捨てるように、その女を草むらに転がした。

転がった女は横身になり、ケツを突き出す格好になり熟睡を続けている。

その姿を見たら疲れなんか吹っ飛び
おそるおそる女の尻を撫で回した。

女が起きない事を確信した俺はタイトスカートがはちきれんばかりのスケベな尻に顔を埋めた。
このデカイ尻を顔で一通り撫で回したあと

スカートを巻くり上げ、パンスト・パンティごしにおまんこの臭いを嗅いだ。

相当飲んでるようだから、なんどもトイレに行ったのだろう。

ションベンがパンツに染み込んで最高の臭いだ。
興奮した俺はパンストとパンツを一気にズリ下ろし、生尻に顔を埋めた。

このスケベな尻をワシづかみにしながらバックで犯したい。

そんなはやる気持ちを抑え、まずは肛門の臭いを堪能。
くせえ。
おまんこの臭いも堪能。
こっちもくせえ。

女の臭いを堪能した俺は
その2つの臭い穴を交互に舐めまわす。

そろそろ我慢できなくなってきた。

だが。

いざ挿入、レイプするとなると良心が咎める。

踏ん切りがつかない俺はむっちりとした太もものちんぽを差し入れ、素股を開始。

スケベな尻に腰をパンパンと打ちつけ、むっちり太ももとパンストの感触が気持ちいい。
俺は女のブラを外し、Yシャツ越しにデカパイを揉みしだきながら、パンパンした。

しかしやはり物足りないので
女を仰向けにし、正面からデカパイにむしゃぶりついた。
そして女の口にちんぽをすりつけ、先ほどのお返しとばかりに俺は肛門を両手で拡げ
女の鼻と口に擦り付けた。

この行為に興奮した俺はパンストを引きちぎり、パンティを足首までズリおろし
おまんこに顔を埋めた。

素股や乳首舐めのせいだろうか。
女のおまんこはしっとりと濡れていた。

そんな臭いおまんこを舐めまわすと
どんどんあふれ出る愛液。

中までヌルヌルのおまんこは
「早く入れてください」状態になり
俺はたまらずちんぽをブチ込んだ。

生でヤるのは何年ぶりだろうか。

久しぶりの生膣の感触にちんぽが溶けそうだった。

そして見ず知らずの上品な顔立ちで
最高にスケベで
最高に臭い体の女をレイプしてる。

そんな状況で不覚にも挿入10秒で射精しそうになる。

バックで犯してヤりたかったが
あまりに気持ちよくて、ちんぽを抜きたくない。
それに中出ししたい。

ちんぽを抜いた瞬間、射精なんてしたら大後悔だ。

もう限界だ。

俺は突くたびにブルンッ!と揺れるデカパイをワシ掴みし
おまんこの最深部までちんぽを差し入れた所で
おもいっきり膣内で出した。

人生初の中出し。

ご無沙汰な事もあって、マジでとまらない射精。

しばらくちんぽを差し入れ、ゆっくりちんぽを抜く。

あれだけ射精したのにAVのように精液がおまんこから滴ってこない。

俺はこのとき、妙な優越感と征服感を覚えた。

その後、あれだけ迷っていた迷路のような団地を抜け出し

どうやって家まで着いたのか記憶にないほど
帰路ではレイプ、中出しの快感・征服感・余韻に浸っていた。

今でも夜間の散歩では泥酔女がいないか
気にしながら歩いているが、残念ながらあれ以来見ることはない。



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憧れのOL輪姦

2013.10.27.Sun.01:38
俺のバイト先のコンビニに平日の0時前後に頻繁に訪れるOLがいる。

化粧は少し濃い目でスラッと足が長く、胸が大きめの美人。

その日はオーナー店長が来ていて、一緒に飲料の品だしをしていた。

すると件のOLが来店。

俺「あ、店長。この人ですよ!」

店長「おお!ホントに美人だな!」

店長「ヤりたい。これはヤりたいな(笑)」

俺「でしょう?(笑)」

店長「でもケツが小さいなあ。まあそれがモデル体型の良さなのかあ」

俺「胸はデカイっすよ」

店長「分かってないなあ。女はケツだよ、ケツ」

そんな下品な話をしていると

店長はちょっと冗談に聞こえない顔、声色で
「万引きでもしてくれればなあ」

俺「いやいや。真面目なOLさんっすよ」

俺は自分の女がバカにされたように感じて少しムッとした。

会計などとても丁寧に受け答えしてくれる。
チラッと観察したカバンや財布の中身は整頓されている、
そして背筋をピンと張ったモデルのような佇まい。

万引きなんかするはずがないじゃないか。

店長「おい、やるぞ」

俺「え?レイプっすか(笑)」

店長「バカ、違うよ。万引きだよ。彼女、万引きするぞ」

俺はまさか、とは思ったものの

店長は20年はコンビニで仕事し、何人・何パターンもの万引きを見てきた。

俺は半信半疑でモニターを見つめた。

そう、今は店内は彼女一人だ。

次の瞬間、OLはお菓子を手馴れた手つきでカバンに落とした。

何食わぬ顔をして他の商品をレジに持っていくOL。

俺は控え室から出て、レジ対応した。

いつもどおりの風景。

会計を済ませ、モデル歩きで店を出て行くOLをドキドキしながら見守ると…。

裏口から先回りした店長に捕まった。

「北条メグミさん、ね」

控え室で尋問が始まった。

「今日が初めてなのか常習犯なのかは分からないけど、聞くところによると常連客のようだし、誠意次第では内密にするから」

店長はヤる気だ。

ハンカチを目に当ててしくしくと泣くOL。

「メグミさん、そんな心配しないで。」
店長が優しく声をかけながらOLの背中を擦ると

「すみません、ごめんなさい。何でもしますから許してください」

その言葉を聞くやいなや店長は

「わかった。なんでもするんだな。」
そう言いながら、OLの太ももを撫で回した。

俺は生唾を飲んで店長の手を見ていると、そのまま黒のスカートの股間へ吸い込まれていった。

「ちょっと!何するんですか!」

「今、なんでもするっていったよな?内密のするから、な?」

「ムリムリッ!」

「おい、おさえろよ!」

俺は興奮しながらOLを後ろから羽交い絞めにした。

荒くなった鼻息からOLのいい匂いが吸い込まれる。

店長がブラウスに手をかけた。

OLは恐怖からか、ほとんど声が出ずに固まっている。

店長がゆっくりブラウスのボタンを取っていくと

ブラ、大きな胸があらわになっていく。

店長が大きな胸をブラの上から揉みしだく。

俺はOLの力が抜けているのが分かると、上のスーツとブラウスを一気に剥ぎ取った。

店長が強引にブラをめくりあげると

OLの白く大きな乳房がプルンっと飛び出て
桜色の乳首があらわになった。


「おい、お前胸が好きなんだよな?代われ」

そう言われ、店長と立ち位置を変えた。

目の前にはいつもレジで谷間を眺めていた胸が
綺麗な乳首を晒した状態でプルプルと揺れている。

俺は荒っぽくOLの乳首を口に含んだ。

白く、大きく、柔らかい胸を揉みながら
夢中で乳首をしゃぶっていると
OLのすすり泣きが聞こえたので俺は思わず胸から手を離した。

するとOLはスカートをまくられ、ショーツを膝まで降ろされ
店長に股間に顔を埋められながら舐め回されている。

俺もこんな美人のおまんこ舐めたいなあ…と羨ましく眺めていると
店長はゴソゴソと自分のズボン、下着を降ろし始めた。

そうかと思うと店長はおもむろに立ち上がり

「メグミさん、準備万端みたいなだね」
と言いながら。OLの股間にチンポをあてがった。

「いやぁ、いやぁ」
OLの抵抗の声もむなしく、店長のチンポが完全に挿入され
醜く出た腹を揺らしながら、パンパンと腰を打ち付ける音が控え室に響いた。

OLの嗚咽がひときわ大きくなる。

「おい、黙らせろ」

店長にそう促されると俺はOLの口を唇でふさいだ。

この美人と舌を絡めていると俺も我慢できなくなり
ズボンをおろし、チンポを巨乳にあてながらシゴいた。

「おい、自分の手なんて寂しいだろ。代わってやるよ」

そういうと店長は俺を押しのけ
OLの頭を抑え、口にチンポを突っ込んだ。

俺はOLの背後に回り、チンポを一気に挿入。

「あぁ…」

我ながら情けない声が漏れた。

そのまま大きな乳房を揉みながら、腰を振っていると…
あまりにも大きな興奮と快楽に襲われ、不覚にも射精。

中途半端ながら膣内でドクドクと出してしまった・・・。

おそるおそるチンポを引きぬくと
美人のまんこから精液が滴ってきた。

やったんだ。こんな美人と。
しかも中出し…。

「なんだ、お前。もう終わったのか」

薄ら笑いまじりの店長の問いかけに

真っ白な情景から我に返った。

「じゃあ俺も早く終わらすか」

そういうと店長はOLの頭をガンガン前後に動かしながらイラマチオ。

綺麗な髪がフワフワ揺れている。

髪の動きが止まる。

そして思いきりむせ始めたOL。

喉奥の射精されたのだろう。

涙と唾液と精液でOLの顔はグチャグチャになっていた。

そして、OLの膣内には俺の精液が残っているのを想像すると
サディスティックな感情と欲情をかきたてられ

俺はOLの腰を引き寄せ、再度チンポを挿入した。

「お前、さすがに若いなあ」

そう言われたのだけは覚えている。

チンポが先ほどの中途半端な射精じゃ物足りないとばかりに
痛いくらい勃起している。

それを鎮めてやる為に無我夢中で美人OLまんこにチンポを擦りつけた。

究極に自分勝手なセックスは最高だ。

相手の事など考えずに、ただ自分の気持ちいいようにすればいい。

しかも前から憧れていた美人が相手となると最高の快楽だ。

もう二度とまぐわうことがないだろう体を味わい

犯している光景を脳裏にこれでもかと焼き付けた。

精液と愛液が混じった膣に俺のチンポが出し入れされている。

白く、柔らかい乳房を揉み
固くなった桜色の乳首をつまむ。

フェロモンまみれのうなじを味わう。

今度こそ自分のタイミングで射精したい…。

俺はOLの尻をつかみ、ひときわ激しく挿入を繰り返した。

ブルンブルン揺れる胸と、柔らかな尻肉の感触。

こみあげる射精感。

「メグミさん、イク…イクよ!」

俺はチンポを突き刺し、今度こそ子宮めがけて思いきり射精した。

頭が真っ白になりながら脈打つチンポで美人まんこの膣壁の感触を確かめる。

短時間での二回戦とは思えないほど射精した。

気づくと店長はいなかった。


その後の事は断片的にしか覚えていないが

店長はこういった事が始めてではないような手際のよさで

この一部始終を収めた防犯カメラの映像を持ってきて

万引きを内密にする事、この映像をバラまかない事を約束し

何事もなかったかのように今回の事を落着させた。

俺はあの憧れのOLに2度もムリヤリ中出ししたという事実と

未だOLの膣内にある俺の精液だけを残し

いつもどおりの日常がまた始まった。




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JS3匹を陵辱

2013.07.28.Sun.19:16

ある日、複数の漫画の続きを買いに本屋へ行った。
本屋といってもレンタルビデオなんかに併設しているヤツだ。

本のコーナーにはJS3人がいた。
高学年か。

一人はミニスカのマセガキ
一人はワンピースのおしとやかなカワイコちゃん
一人はごく普通のホットパンツはいた少女。

俺はこのホットパンツを履いた少女の隣で目当ての漫画を探し始めた。

俺は漫画がダブらないように、家で本棚の漫画を写メで撮っていた。

その画像と照合させながら、目当ての漫画の続きを確認していく。


俺は下段の棚に目当ての漫画があるのを見つけ
その場にしゃがんだ。

横には少女の太もも。
多少、気にしながらも
携帯の画面を見ながら、漫画を確認していく。

その時、3人のリーダー格のミニスカ少女は

「盗撮?」

と呟いた。


真横のホットパンツの少女が
しゃがみながら携帯をいじっている俺に姿を見て

少し大きな声で

「盗撮だよ!」

と言った。


…いやいやいや!

俺は自分の家の本棚の漫画と
その続きを購入する為に、携帯で確認していただけだ。

あらぬ疑いをかけられたら、たまらぬ。

俺は携帯を閉じ、立ち上がり、店を出ようとした。

「待てよっ!」


ミニスカ少女が叫んだ。

…なんだよ、面倒くせえなあと思いながら

ミニスカ少女の方を振り向いた。

「盗撮してたでしょ?」


…はぁ。やっぱり勘違いされたか…。

「してないよ。」

俺は本当に面倒くさそうに答えた。


「じゃあ何で逃げたんですかぁ?」

腹立つ口調でミニスカ少女は言う。

「ただ漫画の写真撮ってたのに、変な疑いかけられたからだよ」
そう返すと

「詩織、店員さんとこ!」
とミニスカ少女がワンピースのカワイコちゃんに言うと

ワンピースの詩織ちゃんはパタパタとレジの方へ向かった。

その後、ミニスカ少女こと美咲と

ホットパンツ少女の愛ちゃんを

盗撮した、してないの押し問答。

そうこうしているうちに警官2人が到着。

ここまで来たらもう面倒とか言ってられない。

第一、俺は盗撮していない。

俺は任意聴取という事でパトカーに乗り込み

警察署へ向かった。


「盗撮した」って前提での調整に腹が立つ。

携帯を取り上げられ、データの解析を待つ。

本屋の防犯カメラの解析を待つ。

その間、俺はやってないものはやってないのだから
堂々と否認を貫く。

解析の結果が出て
携帯に本屋で写真を撮った形跡がない事。

店の防犯カメラではホットパンツ少女の愛ちゃんに

携帯が向けられた場面が確認できなかった事

これらを受け、俺はようやく無罪放免となった。


「怪しい動きはしないように」
という訳の分からない説教を受け

グッタリしながら警察署を出ると

もう外は真っ暗。

携帯で時間を確認すると22時に。

本屋に言ったのは15時過ぎだから、7時間近くも取り調べされてたのか…。


俺はグッタリしながら帰路に着くと

何やら自宅前に人だかりが出来ている。


「はぁあああ!?」

ため息交じりに俺はそう叫んだ。

なんだろう?俺が逮捕された(されてないけど)と聞きつけた近隣の住民が
野次馬で俺の帰りを待っていたのだろうか。

しかしよく見ると先ほどの少女3人がいる。

そしてどうやら少女の親たちのようだ。

一人の女が気づくと

「あっ!○○さんですか?」

「こんな時間にすみません」

「子供たちの勘違いですみません」

と、まくし立ててくる。

うるせえ、黙れ。

俺は早く休みたいんだ。


…だいたいなんで俺の家を知っている?


「なんでウチを知っているんですか?」

どうやらこの女、生意気なミニスカ少女の美咲の母親っぽい。

派手なメイクに派手な服装。

年は30ぐらいか。

この親にして、この子ありだな…。


「キチンと謝罪したくて警察の方に何度も聞きました」

どの派手なメイクと服装が謝罪しに来る格好かっつーの。

…つーか個人情報を漏らす警察も警察だろ・・・。


普段なら怒鳴りちらしている所だが

グッタリの俺は早く横になりたくて

「いえいえ。こちらこそ勘違いさせてしまって、娘さんたちを怖がらせてしまってすみません」

「結局は何事もなく、こうして帰ってきたので、お気になさらずに」

と言ってドアを開けた。


「でも長時間、無駄にさせてしまったし…」

そんな美咲ママの言葉を無視しながら、俺はドアの鍵を開け、家に入ろうとすると

厚かましくも一緒に入ってこようとする。


「いえ、それではコチラの気がすみませんので…」

どこまで厚かましいんだ、ババア。

じゃあ俺の気が済むまで、一晩中テメエのヤリマンを好き放題させろってんだ。


「本当に結構です。それに疲れているので…」
と言うと

美咲ママを制するように

「お疲れのところ、このような押しかける形で申し訳ございません」

と俺の同い年ぐらいの中年男性が言った。

どうやらワンピースのカワイコちゃん、詩織ちゃんの父親のようだ。

「本日は今日で失礼させて頂きますが、後日改めて子供達だけで謝罪させます。○○さんのご都合つく日はございますか?」

と丁寧な口調。

やはり親はこの鑑だな。

ちょうど俺は連休だったので

「明日でいいですよ。会社からは長期休職勧告されましたし」

と嘘交じりで答えると

一同絶句し、

詩織パパは

「本当に申し訳ございません!」
と深々と頭を下げた。

「では明日、子供たちが帰り次第来させますので」
といい、一同は帰っていった。

俺はメシも食わず、布団に倒れこんだ。

布団に横になりながら、今日の出来事を思い出す。

特に警察の聴取、横柄な態度を思い出すと

はらわたが煮えくり返る思いになった。


…全部あのガキどものせいじゃないか・・・。


…ヤってやる。

小学生3人をまとめてヤってやる!


それが誠意ある謝罪ってもんだろ?


一晩あけて昼過ぎ。

俺はモゾモゾと起き出した。

よっぽど疲れていたのか、いつの間にか眠ってしまったようだ。

こんな昼過ぎまでグッスリ眠ったのは久しぶりだ。


そうだ!女子小学生3人をまとめてヤってやるんだった!

熟睡できたのは幸いだ。

俺はテキトーに部屋を片付けて少女3人を待った。


部屋の片隅に布団を敷きっぱなしにして。


インターホンが鳴った。

来た!

俺はイソイソとドアを開けると
昨日の少女3人が立っていた。

「いらっしゃい」

3人の向けてそう言うと

「あの…あのっ」

とだけワンピースの詩織が口ごもり

3人は黙ってたっている。

どうやら、どう謝っていいか分からないようだ。


俺は

「まあ玄関で立ってるのもなんだから」
と少女3人を招き入れた。


「ごめんね、汚い部屋で。座布団がないから、そこの布団に座って」

布団にチョコンと座る女子小学生3人。

俺は一人一人、舐めまわすように見つめた。


基本的に3人の服装は昨日と変わり映えしない。

ミニスカ少女の美咲は今日もデニム地のミニスカ。

ただ今日は学校帰りの為、昨日のメイクした顔とは違い

すっぴんの幼い顔だ。

マセた服装とのギャップに萌える。


ワンピース少女のカワイコちゃん、詩織は今日もワンピース。

発育がよく、胸の膨らみがよく分かる。


ホットパンツの愛は白Tにベージュのパンツ。

顔は人並みで、どこにでもいる小学生だが
尻、太ももとムチムチしたソソる。


黙って女児3人を見つめていると

ミニスカ少女の美咲が

「昨日は私の勘違いから、本当にすみませんでした!」
と口を開いた。

釣られるように
詩織、愛も頭を下げながら
「すみませんでした」と俺に向けた。


俺はしばらく黙って順番に彼女を凝視した。

「まったくだよ」

俺がそう言うと、真剣な眼差しで3人は見つめてきた。

そこで俺は今回の張本人でリーダー格の美咲に顔を向ける。

リーダーの美咲を落とせば、今後の展開が組みやすいからだ。


「オジサン、実は仕事クビになっちゃったんだよ…」

力なくそう言うと3人は固まった。

美咲に目をやると

バツが悪そうにうつむいた。


俺は美咲の顔を上げさせるために話しかけた。


「ねえ、美咲ちゃん?」

顔を上げ、俺を見つめる美咲。


「この部屋さあ、誰もいないでしょ?」

そう言うと美咲が部屋を見渡した。

釣られてキョロキョロと部屋を見渡す詩織と愛。


俺は再度、美咲を見つめ

「カナコが…あ、俺の嫁さんがさあ、盗撮していない事を信じてくれず、子供つれて出て行っちゃったよ…。」

もちろん、妻なんかいないし、第一、このアパートは単身用だ。

でもそんな事は小学生に分かりっこない。

俺は美咲を睨みつけ、少し怒気をはらませて

「離婚だよ、リ・コ・ン」と言い放った。

美咲は一瞬固まったあと

本心なのか、演技なのか
泣き顔になった。

どっちでもいい。

普段、気の強そうな女の泣き顔は最高に興奮する。

俺はしばらく黙った。

そして時々、彼女たちを見渡し、深くため息をついた。


沈黙に耐えられなくなったのか、ワンピース少女の詩織が口を開く。


「あのっ…どうすれば許してもらえますか?」


来た!

その言葉を待っていた!

俺からこの顛末はどうするんだ、とあれやこれや要求するのは愚の骨頂だ。


彼女達にしっかり罪の意識を植え付け

自発的に何かしようと思わせないとダメだ。

俺は詩織に向かってストレートに要求をぶつけた。


「少しエッチな事をさせて欲しい」


その言葉に3人は固まった。

おそるおそる詩織が尋ねる。

「…エッチな事って、どんな事でしょう?」

緊張した面持ちで俺を見つめる3人。

おそらく

エッチな事=セックス

が彼女達の頭に浮かんでいる事だろう。


「君達は何年生?」

そう尋ねると

「6年生です」
と、俺から視線を外さず答える詩織。


「6年生だったら、保健の授業で習ったよね?エッチな事」


ほら、やっぱりセックスだ!

そう思ったであろう彼女達は身を寄せて体をこわばらせた。


そんな不安を払拭させるように俺は

「あ、セックスはしないよ。」
と言った。

きょとんとする3人。

「だって君達まで小学生でしょ?それに無理矢理セックスしたら、それこそオジサン、逮捕されちゃうよ」

その言葉に安堵したのか

詩織は
「どんなエッチな事ですか?」と聞いてきた。


「セックス以外のエッチな事だよ」

俺はあえて具体的な行為を口にするのを避けた。

具体的な行為を聞き出せなかった3人は押し黙るしかなかった。


俺はおもむろに床に拳を叩きつけ

「てめえら、俺の人生メチャクチャにしといて謝る気あるのかオラァ!」

と涙声混じりに怒鳴った。


気の弱そうなホットパンツの愛ちゃんがビクッとし
ハラハラと泣き出した。

俺はそんな彼女を抱きしめ、髪を撫でた。

「ごめんね、驚かせちゃって…」


「でもね、君達。謝罪に来たんだよね?ごめん、で済めばそれこそ警察はいらないんだよ?」

畳み掛けるように

「オジサンはね、どっちでもいいんだよ。」

「もう会社もクビになったし、離婚だし。生きていても意味ないしね。」

「だから君達3人をめちゃくちゃに乱暴して警察捕まってもいいんだよ」


今にも泣き出しそうな3人。


「ねえ?美咲ちゃん?」

リーダーのミニスカ少女・美咲に矛先を向ける。


「美咲ちゃんの初めてのセックスがこんなオジサンでいいの?しかもレイプだよ?」


ギクッ!しながら、頭の中真っ白。って感じで俺を見つめる美咲。

そして頭が真っ白な美咲により具体的に行為を想像させてやる。


「オジサンの汚いちんちんが美咲ちゃんのマンコに何度も何度も出たり入ったりするよ?」

「ムリヤリ入れるし、初めてだから、きっとメチャクチャ痛いよ?」


「でもそうなったオジサン気持ちいいから絶対止めないよ」

「気持ちよくて、中で精子出しちゃうかもな。」


見る見るうちに青ざめる美咲。


「ねえ?どうすんの美咲ちゃん?」


選択を迫る。

すると意を決した美咲が口を開く。


「…セックス以外なら・・・」


やった!

堕ちた!!!


でもそんなんじゃダメだ。ハッキリ言え。


「セックス以外の何なの?どうしてくれるの?」


何かを懇願するかのような顔で美咲が小声で呟く。


「…セックス以外のエッチな事していいです」


よし!

心の中で小さくガッツポーズした俺は返す刀で詩織と愛に尋ねる。


「他の2人は?」

「…はい」とうつむきながら答える詩織。

愛に目を向ける。

釣られるように「はい」と答える。


俺は演技で怒気をはらませ

「『はい』じゃわかんねえんだよ!何が『はい』なんだよ!?」

と怒鳴った。


「あぁ!?」と詩織に目を向けると

観念したかのように


「エッチな事していいです…」

愛も一字違わず、そう答えた。



「よし、じゃあこれでお互いの手を後ろで縛れ」


俺はこの時のために梱包用の少し太いヒモを用意した。


「途中でやっぱり嫌です、なんて暴れられたりして、オジサン傷つきたくないからな」


そう言いながら適度な長さでヒモを切り、美咲に投げ渡す。


俺はしばらく躊躇すると思っていた。


しかし美咲はヒモを受け取られるや否や


「詩織ちゃん、後ろ向いて」

困惑しながらも美咲を背をする詩織の手をとり

スルスルと詩織を後ろ手に縛り上げていく。


よっぽどレイプが嫌なのか。


まあヤらせてもらうがね。


美咲が詩織を縛り上げた。


「じゃあ同じように、美咲ちゃんを縛って。」

そう言いながら、愛にヒモを投げ渡す。


おぼつかない手をノソノソと美咲を縛る。


「愛ちゃん、ゴメンネ。手を後ろに回して」


最後に愛は俺自身の手で縛る。


「よし!…ん~。じゃあ念のために…」と

俺は彼女たちの3人を二人三脚の要領で縛った。


これで逃げられないし、やりたい放題だ。


まずはソフトな感じで徐々にエスカレートさせていく…

よりも、最初からガツン!といった方がいい。


そう判断した俺は下のスウェットをパンツごと降ろした。


両手で顔を覆い隠す詩織。

仕草まで可愛いじゃないか(笑)


上も脱ぎ捨て、全裸で女子小学生3人の前に立つ。


「詩織ちゃん、ちゃんとおちんちん見て?」


恥ずかしそうに顔を覆っている手の指をゆっくり広げ

指の隙間から俺の極太チンポを見る詩織。


「みんなはお父さん以外の、大人のおちんちん見るの初めて?」

「…はい」

おそるおそる答える美咲。

コクリと頷く愛。

黙って指の間からチンポを見る詩織。


…そうか。

初めて見るチンポが俺のチンポか(笑)


…待てよ?初めて見るって事は処女だよな?


小6なら経験しているヤツもいそうだが…

ヤリマンっぽい美咲も処女か。


…一気に3人の処女を頂けるのか!

それも小学生の!!!


いつの間にかチンポはいきり立っていた。


美咲は気持ち悪そうに顔をしかめている。

詩織はいつの間にか目を覆っていた手を下ろし、綺麗な瞳でチンポを凝視している。

愛は顔を背けている。


「愛ちゃん、おじさんのおちんちん、ちゃんと見て?」


そう言いながら3人の頭を抱え、チンポに寄せた。


「3人でちんちんにフーフーって息吹きかけて」


ふぅ、ふぅ、と俺の勃起チンポに息を吹きかける女子小学生3人。


「おじさんがいいって言うまで続けて」

そう言うと

さっきより風量が強くなる。


ビクンと反応するチンポ。


風俗へ行って、ロクに立たず
雑談だけして帰った事は一度や二度ではない。


そんな枯れかけたチンポが

女子小学生の吐く息だけの刺激で


中年太りの腹につこうか、というぐらい怒張している。


怒張したチンポが、更なる刺激が欲しい、
と主張している。


「よし、いいよ。ねえ、愛ちゃん、オナニーって知ってる?」


一番、性に疎そうな愛に尋ねた。


「…知ってます」

予想外の答えだ。


「じゃあオジサン、オナニーするから3人で見ててね」


そう言いながら、怒張したチンポをシゴいた。


珍しいものを見るように

目を丸くして俺のオナニーを見つめる女子小学生3人。


…ああ、小学生にオナニー見られてる・・・。

こんな幼い顔の3人にオナニー見せてるよ・・・。


俺は更なる刺激が欲しくなった。

「ねえ、詩織ちゃん?」


興味津々で俺のオナニーを眺めていた詩織がハッ!と顔を上げる。


「『オジサン、もっとおちんちんシゴいて。もっと気持ちよくなって』って言ってごらん?」

一呼吸おいて


「オジサン、お…お…ん…ち…シゴいて。気持ちよくなって・・・」


恥ずかしそうに言った。

くぅー!かわええ!


「じゃあ、愛ちゃん!」


「『女子小学生3人にオナニー見られてるよ?恥ずかしくないの?』って言ってごらん?」



「…じょししょーがくせー3人にオナニー見られてるよ?はずかしくないの?」


…見事な棒読みだ(笑)


だが、「無理に言わせてる」感が逆に良い。


「じゃあ、今のをもう一回2人で、交互に言ってごらん?」


「詩織ちゃんは『おちんちん』をハッキリ言ってね」



「・・・オジサン、もっとおちんちんっ!!!…」

なんだ、どうした(笑)

そんな力強くおちんちんって言わなくても(笑)


「えっと、この後なんでしたっけ?」


おちんちんに気をとられ、セリフを忘れたか(笑)


「『オジサン、詩織のおっぱい見ながら、もっとおちんちんシゴいて。詩織で気持ちよくなって』だよ」

俺はセリフを変えた。


「わかった?愛ちゃんは大丈夫?じゃあ2人交互に言ってね?」


しばらくチンポをシゴく手を見つめる詩織。


そしてゆっくり口を開く。



「・・・おじさん、詩織の、おっ…おっぱい見ながらもっとおちんちんシゴいて。詩織で気持ちよくなって…」


かわええ!

チンコをシゴく手が速くなる。


うんうん、詩織ちゃん、気持ちいいよ…。


あとでそのおっぱい、見るだけじゃなく、しゃぶり倒しながら

チンポをブッさしてあげるからね。


詩織ちゃんの生まんこで、おじさんのおちんちんシゴくんだよ…。



「じょししょーがくせー3人にオナニー見られてるよ?はずかしくないの?」


うんうん、愛ちゃん。

もっとおじさんのチンポ見て。オナニー見て。


でもね、あとでそのホットパンツひん剥かれて

ムチムチのお尻を鷲掴みにされて

むきだしになった愛ちゃんの処女まんこ


おじさんの汚い舌でベロベロ舐めまわされるんだよ?

恥ずかしくなるのは愛ちゃんじゃないの?


心の中でそう呟いた俺は、ひときわ興奮した。



…美咲にも何か言わせたい。


「じゃあ美咲ちゃん」


「『オジサンの包茎ちんぽ、凄く臭い…。でも美咲、この臭いちんぽ、ずっとクンクンしてたい』って言ってごらん」


おもいっきりやる気なく美咲は言った。


「ダメだよ、美咲ちゃん。ちゃんと言って。ちんちんの匂い嗅ぎながら、もう1回。」



チンポをシゴきながら、美咲の鼻っつらにもっていった。



「臭い!臭い!ホントに臭い!!」

美咲はおもいっきり顔を背けた。


チンポを見るとカウパーでベトベトだ。

それに俺は昨日、布団に倒れこむように寝たので風呂に入っていない。

今日も起きてからシャワー浴びてねえや。

どおりで臭いわけだ。包茎だし。


よし、この生意気な小娘にしばらく臭い包茎ちんぽを嗅がせてやる。


「てめえ、ふざけてんのか?チンポ入れるぞ?」

美咲はビクッとした。


「いいか、ちゃんと匂い嗅ぎながら言え。」


再びチンポをシゴきながら、美咲の鼻先にもっていく。


「オジサンの包茎ちんぽ、凄く臭いです…。でも美咲、ずっとクンクンしてたいです…」


そうか、美咲。

俺の包茎ちんぽ、ずっとクンクンしてたいのか(笑)


涙目になる美咲。


「俺がいいって言うまでちんぽクンクンしてろ。もう一回言え」


「おじさんのちんちんすごく臭いけど、ずっとクンクンしてたいですっ!」


涙がこぼれないよう、上目遣いで俺を見据え

俺の亀頭に鼻を近づけ、クンクンとチンポを嗅ぎまわる美咲。


チンポからの強烈な臭気を口に入れたくないのか

口をグッと閉じる美咲。


だから鼻で呼吸をせざるを得ず

余計に俺の臭いチンポを嗅ぐことになっている。


バカなガキだ。

まああまり虐めても仕方ない。


「よし、いいぞ」


「オジサン、もっと気持ちよくなりたいから、体育座りしてパンツ見せて」


臭いチンポから開放された事。

レイプだけは絶対イヤだという気持ち。


美咲はササッと体育座りした。


ミニスカからチラリとピンクの布切れが見える。


「美咲ちゃん、いいねえ。もうちょっと足開いて?」


俺をキッ!と睨みながらも大胆に開脚する美咲。



「美咲ちゃん、可愛いパンツ履いてるねえ」

俺はゆっくり美咲の股間に顔を近づける。


ピンクのレースのマセたパンツに

かすかに浮き出るマン筋。


…ギャップがたまらん!


ヤリマンみたいに足開きやがって。


あとでそのマセたパンツ剥ぎ取って

筋マンに極太チンポねじこんで

ガバガバのヤリマンにしてやる。

その方がお前には似合う。


「おい、二人!突っ立ってないで、早く体育座り!パンツ見せろ!」


あわてて体育座りする詩織と愛。

さすが小学生。

朝礼などの集会で取らされる統率が身に染みているように

サッと体育座りした。


「詩織ちゃん、それじゃパンツ見えないよ?」

恥ずかしそうにワンピースをたくし上げる詩織。


ストリップのように艶かしい。

かすかに生えた足の産毛に夕陽があたり

キラキラひかる足。


「もうこれ以上はムリ…」

とばかりに、ワンピースを膝頭まででたくし上げるのを止める詩織。


続く。



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