FC2ブログ

下着オナニー体験談募集中☆

下着泥棒妄想1 学生モデルの脱ぎたてパンツ拝見4 侵入13
下着泥棒妄想1 脱ぎたてパンツ4 履きっぱなし


スポンサーサイト

--.--.--.--.--:--
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

下着オナニー体験談募集中☆

下着泥棒妄想1 学生モデルの脱ぎたてパンツ拝見4 侵入13
下着泥棒妄想1 脱ぎたてパンツ4 履きっぱなし


喫茶店のアルバイトJKに

2013.11.23.Sat.20:16


毎日、日課のように通っている洋食店と喫茶店を足したような店がある。
そこに新人のJKが入ってきた。

見るからにトロそうで、店長に怒られ、先輩と思われるJDっぽい女にも怒られ。
なんだかかわいそうに思いつつも接客などにイライラしていたのでイタズラする事に決めた。

注文を受ける際、真横に立たせて「一緒に決めようか」と肩に手を回した。

苦笑いを浮かべるだけで特に嫌がる様子もなかったので
「どれにしようか」などと言いながらフリフリのスカートの上から尻を撫で回した。

JKは黙ってうつむいているだけ。

太ももに触れるとさすがに直接肌に触れたため、身をよじったがスベスベ・ピチピチの肌をしばらく撫で回し
店長が目に入るまで続けた。

それ以降も3回に1回の割合でこのトロい童顔JKの尻や太ももを撫でた。

とにかくトロくてS心をくすぐる。


ある日、ノーパンにスーツでこの店に来た。

ファスナーをおろし、チンコを出してJKが接客に来るのを待った。


「大変お待たせしましたぁ」なんて間抜けな声を出しやがる。

俺はメニューを膝元におき、チンコ近くにある食べ物を指差し

「これ何?」「これってどんな味なの?」などしつこく質問した。

明らかにチンコが目に入っているのか、苦笑い・半笑いで質問に答える。

そのうち、ムクムクと俺のチンコが勃起してきた。

おそらくこのJKは勃起チンコを見るのは初めてだろう。


「このJKに俺が初めて勃起チンコを見せた男」だと思うと妙に興奮してきたので、そのままオナニーを開始した。


「勃起チンコってこんななんだ。そして男の人ってこうやってオナニーするんだ」と興味津々で俺のオナニーをガン見…するはずもなく
さすがに気持ち悪かったのだろう。

あたりをキョロキョロと見回し、助けを求めるJK。

「また不手際か…」と思った先輩従業員が近づいたので慌ててチンコを戻す。

「どうしました?」と先輩従業員が声かけるも
「なんでもないです…」とだけしか言わなかったJK。
助かった。

こんな泣き寝入りする性格なので、このJKがフロアで1人になる曜日をリサーチした。


そんなJK1人の日、JKから水を手渡しで受け取るように手を差し出し、それをわざと股間に落とした。

「すみません…」と謝るJK。

「どうすんだよこれ!」悪いのは全部俺なのにJKに怒鳴った。

「突っ立ってないで早く拭けよ!」と言うとペーパー(口とか拭くやつ)で俺の股間を拭き始めた。

俺はガッとJKの尻を正面から鷲掴みした。

拭く事に集中しているのか、スーツを汚した負い目か黙々と股間を拭くJK。
ムクムクと勃起するチンコ。


「どういう場所かわかってるよな?がさつに拭くなのよ?下から上に向けて拭け」と言うと
勃起して形がくっきりした勃起チンコのサオから裏スジを丁寧に撫で上げる。

気持ちいい事はいんだが、なんだかムズムズするので
わざと「いってえ!いてえんだよ!」と白々しく顔を苦痛に歪める。

「メチャクチャいてえ…」といいながら、勃起チンコをファスナーから取り出し
「痛みが消えるまで直接さすれ」と言うと

「それはちょっと…」とさすがにためらうJK。

俺は間髪入れず

「お前これ20万のスーツだぞ?これから仕事もあるのに!こんなに赤く腫れ上がっているじゃねえか!どうすんだ!」と怒鳴った。

赤く腫れ上がっていると言ってもただ勃起して血液が充血しているから赤く見えるだけだ。

そういうと渋々とチンコに直接素手で擦りはじめた。


「そんなんじゃダメだ!握れ!」というと素直に俺の勃起チンコを握るJK。

「どうするか分かるよな?俺がしてるの見た事あるだろ?」というと涙目になりながら俺のチンコをシゴキ始めた。

「痛みがおさまるまで続けろよ?俺がいいって言うまでだからな?」そう言いながら俺はJKの尻を鷲掴みにし、胸に顔を埋めた。

…なんだこの天国は。

3週間前はイタズラのつもりで尻を触ったり、チンコを見せてたのが
今現在の俺は16歳ぐらいのJKの尻を撫で回しながら、たった1杯450円のコーヒーの値段で手コキをしてもらっている。

俺はJKの背中に手を滑り込ませブラのホックを外し、上の制服をめくり上げると
プリプリのおっぱいが。


思わずJKの生乳にほお擦りした。

JKは何も考えられないのか、何の抵抗もせず黙々と手コキを続ける。

白くてスベスベのJKの生乳に大興奮の俺は乳首にむしゃぶりついた。

一瞬、JKは大きく腰を引いたが体勢を戻すと
早くこの状況を終わらせたいのか、チンコをシゴク手が早くなった。


「俺が初めてこの女の乳首を舐めた!この女が初めてシゴいたのは俺のチンコだ!」

そんな事を考えながら乳首を舌で転がしていると、ますます固くなる俺のチンコ。

手の中でチンコが膨張したのを感じ取ったのか、更に手コキのスピードが増す。

なんにも知らないくせに風俗嬢のような手つきだ。

そのギャップにも興奮し、俺は生娘JKの可愛い手の中でドクドクと射精した。

「…次から気をつけろよ」といいながらチンコをしまい、テーブルに金を置き、そそくさと店を出た。

それから3日後。JKはいなかった。
1週間後も1ヶ月後もJKはいなかった。
どうやらあれで辞めてしまったようだ。

もう少し楽しみたかったがあの瞬間は大満足だった。


クリックお願いします
スポンサーサイト
[PR]

[PR]


下着オナニー体験談募集中☆

下着泥棒妄想1 学生モデルの脱ぎたてパンツ拝見4 侵入13
下着泥棒妄想1 脱ぎたてパンツ4 履きっぱなし


小6・サッカー部・莉音

2013.11.19.Tue.00:50

普段は野球のコーチをしているが、サッカー部の顧問が出張ということでサッカー部の練習試合の引率をすることになった。
いちおう部員の顔は一通り知っている。

その中で女子児童が一人いた。
男子に負けないぐらい活発な子。

だがそこは男子とは体力差があるので普段はベンチを温めている。

その女子はどこで話を聞いたのか、次の練習試合で俺が引率する事を知っていて

部員が全員帰ったあと、俺も校舎の隅で帰り支度をしていると
トコトコと俺の下へやってきた。

「次の練習試合に出させてください」

なんでも次の練習試合に両親が見学しにくるそうな。

いつものサッカー部の顧問では、なしのつぶてらしく
俺が引率すると知ってお願いにきたわけだ。

「試合に出たいの?」

「はい!」

「でも勝手な事をすると顧問の先生に怒られちゃうしなあ…」

「それに莉音ちゃんより上手な男の子がベンチだと納得しないでしょ」

諌めるように彼女に話しかける。

「…そうですよね」

彼女は表情を落とした。


俺は欲望に忠実になる。


「でも莉音ちゃんのお願い聞く代わりに、コーチの少しエッチなお願い聞いてくれたら試合に出してあげるよ」


「えっ…」と固まったままの少女に軽く抱きつく。

「こんな感じ、こんな感じ。ちょっとだけエッチ。いいでしょ?試合出してあげるから、ね?」

間を置かずして少女は無言のまま、俺の胸で力強く頷いた。

それが合図となり、俺は莉音を力強く抱きしめた。

練習直後の甘酸っぱい汗と少女臭が立ちこめて来る。

その臭気にやられた俺は莉音のジャージに手を突っ込み、下着ごしに尻を撫で回した。


サッカーで走りこんで、よく締まった尻。しかしながら性徴真っ最中の女の尻らしく、程よい弾力がある。

今まで感じた事のない感触が手を包む。

「コーチのも触ってくれよ」

尻を撫で回している間、俺の袖をギュッ握っていた少女の手をほどき
股間に誘導する。

少女の小さな手がぎこちなく俺のチンポを撫であげた。

「おっぱい見せてね」

言うがはやいか、俺は少女の上着をまくりあげた。

予想通りのノーブラだ。

少女の膨らみかけの胸の谷間に顔を埋め、左右にふると
柔らかな胸の感触が顔に伝わる。

俺は少女の乳首にしゃぶりついた。

荒くなる莉音の吐息。

俺はジャージもパンツもおろし、勃起したちんぽを投げ出し

莉音に握らせた。

おそるおそるしごく莉音。

正直、射精に至るには弱すぎる刺激。

だが莉音はボーイッシュながら、磨けば必ず美女になるであろう整った顔立ちだ。

数年後にはすれ違う男が振り返るほどの女になるだろう。

そんな天然美少女の可愛く柔らかく小さな手でしごかれている。

あまつさえ、俺はそんな少女の乳房にしゃぶりついているのだ。

この状況こそ射精に足りうる充分な刺激だ。


興奮した俺は口の中で固くなった乳首を力強く舐め上げた。

「痛っ!」と声をあげ、俺のちんぽを握り締める莉音。

「ごめん。でもそれぐらいの力で握ってて。」

俺は胸から顔を離し、再び抱きしめ
今度は上からジャージではなく、下着の中に両手を差し入れた。

少女の生尻。
少々手荒に莉音の尻を揉みしだく。

莉音もちんぽを力強く握ったまま扱き上げる。

俺は莉音の尻を開き、秘部に指を滑り込ませる。

穢れを知らない膣肉はジットリと湿っていた。

指の腹でクリトリスを優しくこねると、少女とは思えない艶かしい吐息が漏れた。


「莉音、コーチの乳首を舐めてくれ」

俺がまくる間もなく、莉音は俺の上着をまくり、乳首を舐め回した。

12歳の乳首舐め手コキ・・・。

世界広しといえど、今この瞬間、小学生にこんな事をしてもらっているのは俺一人だろう・・・。

とろけそうな意識の中、そんな事を考えながら、無意識に少女の膣をまさぐっていた指を鼻先にもっていく。

小6処女マンコ臭が嗅覚を刺激すると一気に射精感がこみ上げてきた。

「莉音、いくっ!出るっ!」

誰に教わったわけでもないだろう。

女の本能なのか。

俺の射精を感じとった莉音は

舌先を固くし、グリグリと俺の乳首を責めながら

チンポをしごくスピードがいっそう速くなった。

もう拙い少女の手コキではない。

男が喜ぶツボを心得た、成人女性の手コキの動きで射精に導こうとする。

限界になった俺は、莉音を胸から引き剥がし

これまた穢れを知らないであろう唇に吸い付きながら、少女の手の中で果てた。


週末、莉音はコートで生き生きとプレイしていた。

試合終了後、お礼の挨拶に来た莉音の表情は実にあっけらかんとしたものであった。


クリックお願いします

下着オナニー体験談募集中☆

下着泥棒妄想1 学生モデルの脱ぎたてパンツ拝見4 侵入13
下着泥棒妄想1 脱ぎたてパンツ4 履きっぱなし


ちょっと抜けた新人ナース

2013.07.24.Wed.00:49

バイク事故で右腕・右足を骨折して入院してた時の事。

当然、トイレや風呂にもいけないので
尿瓶の交換はナース、風呂はナース・介助員の介助のもと、入浴する。

その日は新人ナースが担当だった。
正直、顔は中の下ぐらい。

しかし左手も打撲している俺は入院中、全く抜けずに溜まりまくり。


「ナース服の若い女」

ってだけで
尿瓶交換時に不覚にも勃起してしまった。


こっちもちょっと恥ずかしくなり
「すみません…」と言うと

「いえ生理現象ですか。お気になさらずに。」
と優しく返答しながら、股ぐらを丁寧に拭いてくれた。


その日の夜、入浴介助には
いつものベテラン介助のおばちゃんと
その新人ナースだった。


さすがベテラン。
手抜きの仕方を心得ている。

パートナーが新人ナースなのをいい事に
自分は指示だけ出して、一切手伝わない。


上半身を新人ナースに優しく洗われ、ビンビンになったチンポを見たナースは

下半身を洗うのをためらっている。


半分イジメのようにベテランのおばちゃんが

「あんたも欲求不満なのかい?なんなら私は席外すよ?(笑)」
とか

「ほら、ちゃんとおちんちん持って!袋の裏は汗が溜まって不潔になるから念入りにね!」
とかナースに向かって容赦のない言葉を浴びせる。


意を決したナースが俺の玉裏を洗いはじめると

おばちゃんは
「じゃ、その調子でね!」といい、どこかへ行ってしまった。


若い女がチンポを握り、玉を揉み揉み・サワサワ。

強制オナ禁から半月たった俺のチンポは射精したくてたまらん。


チンポ周辺を洗い流し、足の洗体に移行しようとするナース。


俺はダメ元で

「えっ?ちんちんの先は洗わないの?」というと


ビンビンになったとはいえ、まだ皮をかぶっている包茎チンポを見ると


「あっ!そうですよね!」
と慌てて亀頭に手を伸ばした。


俺は「本当に何も分かってないんだな」と思うと


「ちょっとちょっと!手袋じゃ痛いでしょ!」
と語気を強めて言うと


「あっ!すみません!」と急いでゴム手袋を外し、素手でチンポを握った。



おそるおそる包皮を剥いていき

カリに溜まったチンカスを見ると


石鹸を泡立て、優しくカリに泡を塗りつける。


そのまま人差し指と親指で輪を作り
カリの所で優しく小刻みに上下させ始めた。



…完全に手コキだ。


現役本物ナースがナース服を着て手コキ。

しかも包茎の俺は特にカリは弱い上に

半月ぶりのチンポへの刺激。


泡がローションのように潤滑油となり

若い女の手がカリだけを集中的に責めると


チンポ、というより下半身全体に痺れるような快感が津波のように押し寄せる。



次の瞬間、チンポから半月分の精液が勢い良く飛び出た。


ナースは

「あっ」!と声を出したものの
あっけにとられたのか、手首に大量の精液がかかっても


固まったままチンポを離さない。


それどころか
人差し指と親指の輪っかに力を入れ
ギュッ!とカリを締め付けた。


第二の快感がチンポを襲い、止まらない射精。

完全に出切った精液を見届けると

俺が謝るより先に


「あははは。スッキリしました?」

と笑いながら風俗嬢のようなセリフを口にした。



それから1週間。

再び新人ナースが入浴の介助担当になった。

この1週間で一通り洗体のやり方を覚えたナースは

わざと怒ったような顔をし


「○○さん!この前は騙しましたね~!」

と笑いながら言った。


「はいはい、イチャイチャしない!」

いつものベテランおばちゃんが俺らを諌めると

「じゃ、あたしゃちょっと行ってくる」

と、どこへ行くかも、何しに行くかも告げずに風呂場から出て行ってしまった。



思いもかけず

また風呂場で2人きりになってしまい、立ちすくむ新人ナース。


最初は
見事に俺の包茎チンポをシゴき、射精の手伝いを思い出して

ある種の気まずさから立つすくんでいるのかと思ったら

どうやら違うようだ。


立ちすくんだのは一瞬だけで、おぼつかない手で上半身を洗い始めた。


チンコ周辺までは前回の手順どおりシッカリこなすのだが


複雑骨折をしている足を見ると

ナースの動きがピタリと止まった。


普段はベテランおばちゃんがメインで洗体をし

新人ナースあくまで補助、お手伝いをしているのが分かるぎこちなさだ。

しかも複雑骨折した足の洗い方など分からない。


前回は射精で一仕事終えたと思ったのか
足を洗わなかったのだ。



「痛いのは右の足ですよね?」



そう尋ねながら、ナースは俺の腹の上にまたがり

ヒザを立てて四つん這いになった。


…おいおい、なんて格好してんだ。


ナース服から丸みを帯びた尻が視界に飛び込む。


しかも薄ピンクのナース服なのに

黒のパンティを履いている。

どこまで間が抜けているのか…。



俺はニヤニヤしながら

丸い尻と透けパンを楽しんでいたのだが
嬉しい誤算が。


この時、俺は勃起していた。

ナースもそれに気づいているはず。

しかし俺や他の患者の勃起チンポを嫌という程見てきたのだろう。


意に介する事なく、慎重に俺の太ももから脛、つま先に向かって

雑巾がけするように俺の足を洗い続ける。


この雑巾がけの要領でナースの体が伸縮するたびに

ヒザを立ててピンと左右に張り詰めたスカートが

俺のチンポにパツンパツンと引っかかるのだ。


これが何とも言えない気持ちよさ。

7回ぐらい張り詰めたスカートが俺のチンポを刺激したあと

ナースの動きが止まった。



「痛くなかったですか?痒いところとか、ありますか」


俺はこの快感が終わってしまうと思うと


残念そうに

「ああ、大丈夫だよー」と答えた。


「それじゃ、指先洗いますね」



ここでまた嬉しい誤算が。

ナースは四つん這いのまま、つま先の手を伸ばす。


…普通、正面に回って洗うだろ。

そんな事を思っていると

つま先に手をかけようと若干腰を

俺の腹の上からチンポの方へ移動させた。



すると!

ナースのスカート内にチンポがスルリと入ったのだ!


泡まみれになった足の指先を丁寧に洗うナース。

まるで指の間をペロペロと舐められている気持ちよさに襲われ

一度萎みかけたチンポがナースのスカート内で再度怒張した。


俺はナースの指の間を丁寧に舐められている所を想像しながら腰を振り

スカートにチンポを擦り付ける。


前回の射精から1週間たった俺のチンポには

薄いスカートの刺激で十分だった。

あーもーこのまま射精する。

スカート内なら今はバレないだろう。

足首あたりに精液がたれても、シャワーの水滴だと思うんじゃないか。


もう後の事は考えず、バレそうなくらい腰を振り

スカートの内側にチンポを擦り付ける。



こみ上げる射精感。


その時!


ナースの動きがピタリと止まる。


しまった!さすがにバレたか。



「右足は終わりますけど、いいですか?痛くなかったですか?」


俺はもう少しで逝けそうだったのに生殺しにされたガッカリ感より

バレなかった事にひたすら安堵した。


この後、この入院中最後にして最大のラッキースケベが訪れる事を知るよしもなく。



「それじゃあ左足洗いますね。こっちはもう痛みはないですか?」

そう言いながらナースは少し腰を浮かせて上体を起こした。

そして中腰のまま俺のヒザをゆっくり立てる。

相変わらず俺のチンポはスカート内だ。


…というか、これ…


バック騎乗位の体勢じゃないか…。


ナースのムッチリとした内ももに俺のチンポがピタッと張り付く。


なんだこの体勢は…。


俺は腰を振り、ナースの内ももにチンポを擦りつけたい欲求を必死に抑えた。


本当は全然痛くないのだが、この状況をナースに気づかれたくない。



「いや、まだ結構痛い」

この状況に気づかれる事なく、洗体に集中させるために俺はそう嘘をついた。


「えっ!!かなり勢いよくヒザ曲げちゃいました!大丈夫でしたか?」


これで完全にナースの意識は左足に集中した。


「うん、大丈夫。なるべく優しくお願いします。」


そう言うとナースは

ゆっくりとタオルを膝頭から太ももに撫で下ろす。


このタオルを太ももの方に撫で下ろす際

彼女の中腰も合わせて沈み込む。



…完全にバック騎乗位だ。


そしてタオルが膝頭の方へ撫で上げると同時に


スカート内ではナースの柔らかい太ももが俺のチンポを撫で上げる。


至福の二重奏。



そしてまたタオルが膝頭から撫で下ろされると

ナースの腰も俺のチンポ目掛けて沈みこむ。



「ムニュッ」


!?

なんだ!?


俺の亀頭に柔らかな感触が包み込む。



…パンツだ!

生パンツだ!


再び浮きあがるナースの腰。

柔らかな感触がチンポから離れていく。


俺は亀頭に全神経を集中させ

ナースの腰が降りてくるのを今か今かと待ち構える。

再び柔らかな感触が亀頭を包み込む。


くぉぉぉぉぉぉ!!!!


パンツ!

生パンツ!


当直で1日履き倒した
ナースの生パンツ!


何度もトイレに行き
たっぷりオシッコを染み込ませたパンツ!


風呂の温度と湿気で蒸れ蒸れになったパンツ!


この感触をできるだけ長く味わいたい。

チンポでパンツに染み込んだ分泌液を全部すすってやりたい。


そう思った俺は


「あー…ちょっと左足痒いから、念入りに擦ってね」
と言うと


甲斐甲斐しく
「分かりました」と答えるナース。


これで存分にパンツをチンポで味わえる!


膝頭から太ももへタオルを撫で下ろそうとした時


俺は


「少し痛いから、ゆっくりね」というと


慎重にゆっくり撫でおろしつつも

痒みを取ろうとしてか、撫で下ろす手が力強い。


相当足を洗う事に集中しているのだろう。

そして腰もまた、ゆっくりとチンポを目掛けて沈みこんでいく。


三度、チンポが柔らかな感触に包まれる。

今までの2回は柔らかな感触に包まれた段階、

ちょうど亀頭にパンツが当たるぐらいの所で腰の沈みが止まった。


だが今回は。

どんどんチンポへの圧力が強くなる。


…まんこだ。


この感触はまんこだ!!


パンツ越しでもハッキリ分かる

肉厚のまんこだ。


パンツ所の話ではない。


まんこだ。


まんこが亀頭を包んでいる。


年端も行かない若い娘の肉厚まんこが俺の亀頭を包んでいる。


よっぽど力を込めて集中しているのか、

腰の沈みはまだ止まらない。


ナースが手にしたタオルが俺の太ももの付け根まで降りきった時

亀頭の7分目まですっぽりと
パンツ越しにナースのまんこが咥えこんでいた。


俺はまだまだ、このまんこの中にいたい。



「あー。ちょっと。」

そう話しかけると、ナースの動きが止まる。


ナースまんこが俺のチンポの先を咥えこんだまま。


「ちょっとそこ…太ももの付け根が痒いからゴシゴシして欲しい」

そうお願いすると

そのまま腰をどっしりと据え、腕だけ動かし
俺の太ももを力強く擦り始めた。


もう20分は風呂場にいるだろうか。

ナースは汗だくになっている。


まんこを覆っているパンツもビショ濡れだ。

パンツがふやけているせいか、さっきよりまんこの感触がハッキリわかる。


少しだけ腰を振ってみると
チンポを伝って、まんこの形状がはっきり分かる。



…処女だろうか?


経験があるにしろ、真面目なタイプだ。

簡単に騙され、テコキした所から考えると

このまんこはほとんど使われた事がないだろう。


そのキレイなマンコにゆっくり亀頭を埋めていく。

湿ったパンツがいい意味でアクセントになっている。


濡れているせいで、腰をそれほど動かさなくても
亀頭がスルリと膣口に吸い込まれていく。


また、足を洗う事に集中し

上体を揺らしている最中にチンポを出し入れしているとはいえ

ここまでバレないのは

この黒のパンツを隔てているおかげではないか。


バレないと確信した俺は大胆にも亀頭丸々

この新人ナースの新品、あるいは新品同様の膣口にズブズブと埋めていった。



ここで大問題発生。

太ももの付け根がくすぐったいのだ。


今まではパンツの感触

まんこの感触に集中してたせいか

ほとんど気にならなかったが


今はとにかく我慢できないほどくすぐったい。


俺は思わず
「ちょっ、くすぐったい!」と漏らしてしまった。


その瞬間

「ごめんなさいっ」との言葉と共に

ナースは腰を浮かしてしまった。



もう射精することしか頭にない俺は

「太ももが痒い。そんなに強くなくていいから『早く』擦って」
と頼んだ。


目論みどおり、スピーディに太ももを擦る手に合わせるかのように
腰の動きも早いテンポでリズミカルに上下する。


分かっててワザとやっているんじゃないか?


と思うぐらいの動きは
完全にバック騎乗位素股だ。


俺の太ももを擦り洗いしている、というよりも

太ももとまんこを使って、俺のチンポを射精させる為の動きだ。



腰を下ろせば
湿ったパンツ越しのまんこが亀頭を刺激する。


腰を上げれば
ムチムチのふとももがカリをズリ上げる。


テンポ良く、まんこと太ももが交互に俺の亀頭とカリを責め続けると、いよいよ射精間近になる。



あとは射精のタイミングだ。


太ももなんかにぶっかけたらバレてしまう。


パンツにぶっかけたい。


…いや、グッショリ濡れたパンツで透けたまんこに向けて射精したい。



俺のチンポがパンツ越しに膣口に触れた瞬間

たまりにたまった欲望が勢い良く噴射した。



俺は思わず「うっ!」と呻き

反射的にナースの腰を掴んでしまった。


俺はナースの腰を固定し

亀頭をズブリとパンツを隔てたまんこに差し込んだ。



腰を掴まれて驚いたのか

何か異常事態の察したのか。


彼女は慌てて上半身をひねり、俺の顔を覗きこむ。


しかし腰を掴んだ下半身は微動だにさせない。


そのおかげでムニュムニュの肉厚まんこは

パンツ越しに俺の亀頭を埋没させたまま、俺の精液を飲み込んでいく。



精液を吐き出し、亀頭が脈打つたびに
ナースの肉厚のまんこの感触が感じ取れる。


これはほとんど中出しだろう。


止まらない射精。

そして止まらない快感に思わず顔を歪めると

勘違いしたナースは

風呂に響き渡るような大声で

「○○さん!大丈夫ですか!」と叫びながら

また俺の顔を覗き込む。



…ああ、こんな若い娘に中出ししている。


この娘、いくつだろう?


専門出なら18歳?


大卒でも22歳?


…いずれにしても若い娘のプリップリのまんこに亀頭を差し入れ

現在進行形で膣内に向けて精液を吐き出し続けている。


快楽でボーッとした俺に向かい

ナースは何度も何度も声をかける。


しかし下半身は相変わらず静止させたままで

どうやら射精が終わるまで

新品同様のまんこで精液を受け止め続けてくれるらしい。


…金玉がすっからかんになるまで射精した。


それなのに興奮冷めやらず
勃起し続けるチンポ。


「ごめん、ちょっと右足に激痛が走った」
というと


「えっ、えっ?私のやり方がまずかったですか!?」
とメチャクチャ慌てふためく彼女。


「いやいや、時々なんでもない時に痛みが走るんだよ。それにもう痛みは全くないよ」
と言うと



「良かったぁ~。あたしまた、やっちゃいけない事しちゃったのかと思いましたよ」
と思いきり安堵した。


それと同時に力が抜けたのか、その場で腰砕けになった。


すると!


亀頭を軽くくわえたグチョグチョまんこが

チンポの半分までズブズブと咥えこんだ。


不意の快感に脈打つチンポ。


その瞬間

「ひぃやぁっ!」と悲鳴を上げ

ナースは飛び起きた。


「ご、ごごめんなさいっ!」

何故か謝るナース。



そうだ!今ので射精した事にしよう!


そう思った俺は咄嗟に

「いやあ、また風呂場で抜いてもらっちゃったよ(笑)」
と言った。

ナースはきょっとんとし、固まった。

状況が飲み込めてないようだ。


しかし、俺の勃起したチンポと

精液まみれになった腹を見ると

じょじょに状況を飲み込み始めた。



「え?今のでですか?」と聞く彼女。

「うん。だってカワイイお尻が直接ちんちんに触れるだもん(笑)」


そういうとスカートをまくり
尻に手をやった。


精液を確認した瞬間

「んもううう!バカぁぁぁぁ!」

っと顔を真っ赤にし、満面の笑顔で叫んだ。


最後の最後で
彼女のムニュムニュプリプリまんこに包まれて射精した。

その事実を再認識した時に


思わず心の底から

「いやあスッキリしたよ」と言ってしまった。


彼女は怒った演技をし

「本当にこれで最後ですからねっ!(笑)」

と言いながらガニ股になり、新しいタオルで俺の精液を拭った。


ガニ股になった彼女を見て

「品がないな(笑)」というと


恥ずかしさと悔しさが混じったような感じで

「○○さんは足より先に早漏を治してくださいね!」
と精一杯の反撃をしてきた。


どうやら彼女のまんこに射精した事は全くバレていないようだ。


彼女がまんこに射精された事に気づくのはいつだろうか。

パンツを脱ぎ、黒いパンツが白濁色に汚れているのを見た時だろうか。

それとも一生気づかないままだろうか。


俺が若いぷにぷにの肉厚まんこに
大量に射精した事だけは間違いない。






働くOLの日常の臭い責め
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。