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クリスマスでイチャつくカップル宅に侵入し脱ぎたてパンティを陵辱

2015.01.08.Thu.07:09

「クリスマス中止のお知らせ」

「リア充爆発しろ!」


この類の言葉を見かけると虫唾が走る。


もちろん俺は充実してないし

彼女も2年ほどいない。


でも、寒いじゃん。

インターネットのやつらが集まってグチグ言うのって。


その日はたまたまクリスマス・イヴだっただけだ。


隣の住人とは折り合いが悪かった。


騒音がひどい。

音は大きくないが、気に障る音。


夜中に掃除機かけたり

深夜にガタガタ出入りする常識のなさ。

俺は気が短く、ケンカっぱやい方なので

いちいち管理会社を経由せず

ことあるごとに直接、苦情を言いに行った。


ふてくされた感じで応対するものの

ボチボチ騒音はおさまってきた。


ところが最近、また深夜・早朝の出入りが激しくなって

またイラつき始めたところに。


こくこくとクリスマスが迫り

あと数十分、ってところで隣でセックスが始まった。


隣の住人の彼女がまた美人なんだ。

AV女優の吉沢明歩に似てやがんの。


嫉妬心と喘ぎ声のでかさにキレた俺は

セックス現場に乗り込んで怒鳴り散らしてやろうと

隣へ向かった。


何度か苦情を言いに行った際

ここの住人はドアに鍵をかけてない事を知っている。

ほら、ドア開いた。


間取りはウチと一緒なので

廊下を出て、リビングがあり、左が寝室だ。


リビングに出ると、いっそう情事の声が鮮明に聞こえる。

さあ、ドアを開けてやるか。

と、その刹那。


ドアの横に置かれているソファ。

そのソファに衣服が乱雑に置かれている。


このソファでイチャついて、そのまま寝室に・・・

おっ?


水色のパンティが見える。


デニムのジーンズに引っ付いた水色のパンティが。


我慢できなくなり、ジーンズをパンティごと脱がしたのだろう。


ジーンズからパンツを引っぺがし、匂いを嗅ぐ。

すげえマン汁くせえ。


クロッチがかなり愛液で濡れていた。

脱ぎたてホカホカの染みパンの匂いに

愚息がピンコ勃ち。


そのまま吉沢明歩の染みつきパンティ嗅ぎながら

セックスしている部屋に向かってオナニー始めた。


美女の染みパン嗅ぎながら

一心不乱にチンポを扱いていると

どうやらクンニをしているっぽい音が漏れ聞こえてきた。


この臭マンを舐めるなんて、彼氏もご苦労なこったねえ。


カップルの会話が聞こえてくる。


「どこが気持ちいいの?」

「・・・おまんこ」

「聞こえねえよ、大きい声で言えよ」

「どこ舐めてほしいんだよ?」


「・・・おまんこ!」


吉沢明歩の艶かしくデカイ淫語が耳に入った途端

俺は無意識にマン汁まみれのクロッチを舐めていた。


すげえ、すげえ!

俺がクンニしてるみたいだw


臭くて、しょっぱいぞ、彼女のマンコ。


男の声が聞こえる。

「挿入るぞ。」


その言葉を待っていました!


俺は吉沢明歩のパンティをペニスに包む。


さすが脱ぎたてパンティ

生温かい。

しかもクロッチがマン汁まみれになっているので

本当に膣に入れてるみたいだ。


ベッドがきしむ音に合わせて

パンツでチンポを扱く。

吉沢明歩の喘ぎ声が聞こえる。


寝取ってるみたいだ。


また美女のマンコの臭いを嗅ぎたくなってきた。

パンティは俺のチンポに陵辱されている。


ソファに置かれたジーンズを手に取り

クロッチを鼻に当てる。


吉沢明歩のマンコの臭いがツーンとすると

一気に限界がきた。



ホワイト・クリスマスじゃあああ!


吉沢明歩のオシャレな上着に

ドカ雪のような精液をぶち撒いた。


気持ちええ・・・。

そして、ざまあみろ。


尿道に残った精液を水色パンティで拭い

ソファに放り投げた。


それじゃ、Merry Christmas。


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深夜のオフィスで同僚OLにパンツコキしてもらった

2014.12.06.Sat.18:24

PM9:00。

ようやく仕事が終わった。

泊り込みで2日目。

机に突っ伏した。


「お疲れ様」


29歳の同僚、涼子に労いの言葉を貰った。

「ご飯食べに行きません?」


そういや1日以上、食事していない。

オフィス近くの創作料理の店に行った。


涼子は気立ての良い美人。

性格は少々キツイ所もあるが

なんと言ってもJカップの爆乳が職場の男たちを魅了する。


とは言っても、私は涼子に対して恋愛感情など持っておらず

性的な目で見たことはない。

あくまで会社の人間、仕事仲間だ。


食事前の最初の一杯がマズかった。

まったく食事をしていない空きっ腹にビールが流れ込む。

徹夜でクタクタの体にアルコールが駆け巡る。


たった一杯のビールで悪酔いしてしまった。


涼子に介抱されながら、一旦オフィスに戻った。


デスク前に椅子を並べて、その上で横になった。

額に上腕をあて、気分の悪さを堪える。


「大丈夫ですかー?」

声の方に目をやると、大きなバスト。

涼子は私の顔を覗き込む。

私は涼子の大きく開いた胸元を覗き込む。


涼子を性的な目で見たことはなかった。

いつもこんなに胸元の開いた服着て仕事してるのか・・・。

呆れるのと同時に、微かに劣情を覚えた。


涼子が二日酔い用のドリンクの蓋を開け、私に差し出す。

上体を起こし、一気に飲み干した。

胃が染みる。


「他にしてほしい事があったら、言ってくださいねー」

あまり心配してなさそうなトーンで気遣ってくれた。


「ありがとう。」

そういって、再び並べた椅子の上に横になろうとした。


ちょうど尻のところにある椅子がローラー付きであった。

椅子はオフィスの端まで滑っていき

私は床に転げ落ちてしまった。


「大丈夫ですか!?」

涼子の声のトーンが先ほどと違う。

明らかに心配した声色だ。


私はオフィスの床に大の字になった。

大丈夫だ。ちょっと尻を打っただけだ。

それより、床が冷たくて気持ちいい。

何より、椅子と違って安定感がある。


目を閉じて、フーッと大きく息を吐き出した瞬間

涼子に頭を抱えられた。


「頭とか打ってないですか!?」

転んだ小さな子供を心配するように

後頭部を擦ってくれる。


どこも痛くないし、もう恥も外聞もないから床で大の字にさせてくれ。

大丈夫だから。

そう言っても

「体に全然力が入ってないですよ!?」


悪酔いしてるからだよ。

動かそうと思えば、ちゃんと動くよ、うざったいなあ。

言葉に出すのが億劫なので、行動で示した。


涼子のJカップの胸に思いきり顔を埋めた。

「ちょっと、海東さん!?」


呆気に取られる涼子の背中に腕を回し

更に胸の谷間の奥深くまで、顔を埋める。

「海東さん、ダメですって!」

そんな大声だすなよ。

それにしてもいい匂いだ。


ジワッと汗のにじむ涼子の胸の谷間。

徹夜明けで3日以上は抜いていないチンコがズボンの中で暴れている。


私は涼子を押し倒し、汗のにじむ乳房を舐めた。


「怒りますよ!!!」


いつものキツイ涼子が戻ってきた。


してほしい事があったら、何でも言ってくれ。

そう言ったのは涼子だぞ?


「こんな事はダメに決まってるでしょ!」


完全に仕事中によく見る、気の強い涼子になってる。

レイプで訴えられたら敵わない。

じゃあ擦ってくれよ。


涼子は一息つきながら、俺の後頭部を擦り始めた。


違う。そっちの頭じゃない、亀頭だ。

私は涼子の手を取り、ズボンの上から怒張した陰茎を擦らせ

再び巨乳に顔を埋めた。


今度はため息をついた涼子。

「・・・これで満足してくれるんですか?」

呆れたように言う涼子に返事もせず

チャックを開け、ペニスを取り出し、涼子に握らせた。


深夜の静かなオフィス。

シュッシュと涼子が手コキする音だけがする。


涼子のおっぱいはとてもいい匂いだ。

だが、このJカップの爆乳に顔を埋めながら、こんな事言ったらバチが当たるかもしれないが。


私はバストにそれほど興味はない。

嫌いではないが、特別好きでもない。

それよりも尻や膣、それもそこの臭いが好きだ。


だがさすがに

尻に顔を埋めてくれ、とか

顔に座ってくれとも言えんしなあ。

どうしたものか。


アルコールは回るが、回らない脳みそ。


パンティ被せて擦ってくれないか?


「はぁ!?」

かなり怒気を含んで涼子が返事をした。


そりゃ、そうだ。我ながら、なんてリクエストをしてしまったんだ。

スルスルとパンティを降ろし、脱ぎたてのパンティを私のチンポに被せる涼子。

その姿を想像したら、我慢できなくなってきた。


涼子が履いているパンツを脱いで、被せて、擦ってくれ。

再度、リクエストした。

パンツコキ、だよパンツコキ。


「ダメに決まってるでしょ」

じゃあ顔に座ってくれ。

「嫌です」


分かった、口でしてよ。

「嫌です!」

そう言いながらも手コキは止めない。


「本当にフェラ苦手なんです」

それなら仕方ない。

それにフェラは別にいい。パンティでシゴいて欲しいんだ。


もうこれ以上はお願いしない。

パンティコキしてくれ。


「・・・分かりました。」


やれやれ、といった感じで立ち上がり、タイトスカートの中に手を入れる涼子。

おお!来た!パンツコキ!


スルスルと降りてきたのは!

パンストだった。


そりゃそうだよな。

パンスト脱がなきゃ、パンツ脱げないもんな。

しかし、こんな面倒くさい事、よく引き受けたな。

よっぽど、男性器を口に含むのが嫌なのか?

あれこれ考えていると

目の前に真っ白なパンティ。


私の頭も一瞬、真っ白に。


涼子がこんな色の下着をねえ・・・。

もっと、こう、年齢にあったスケベな色だと思っていた。

が、30手前のOLが純白のパンティというギャップに興奮した。


「こうすればいいの?」


涼子が今、まさに脱いだばかりのパンティが亀頭を包む。

そして、チンコを上下にシゴキ始めた。

ああ・・・パンティコキ・・・。

ああ・・・脱ぎたてパンティの布の感触・・・。


ああ・・・。・・・あっ!


脱ぎたてパンティの臭い嗅ぎたかった・・・。


ガクッと首を横に倒すと、これまた涼子の脱ぎたての。

パンスト。

無造作に脱ぎ捨てられたパンストを手に取る。


温かい・・・。

涼子の下半身の温もり・・・。

パンティもこんな温かさなんだろうなあ。


そう思いながら、チンポに被せられている白いパンティに目をやる。

ちょうど亀頭のところが黄ばんでいる。


涼子のオリモノだ・・・。

ちょうどクロッチが亀頭に被さり

オリモノやマンカスをチンポに擦り付けている。


私は興奮した。

涼子のパンティの中でなおも怒張するペニス。


それを感じ取った涼子は

「絶対に中で出さないでよ?」


まるで生セックスをしているような会話。


手にした脱ぎたてパンストを鼻に当てる。

ああ、これもいい臭いだ。


パンストを広げ、股の部分を鼻に押し当てる。


オシッコ、オリモノ、汗。

いろいろ混在した涼子のマン臭が鼻に広がった瞬間。


涼子の黄ばんだクロッチが白濁色に染まっていく。


涼子のパンツコキの手が止まった。

クロッチから精液が染み出るほど吐き出した。


「どうしようもない男ね」

涼子はそう言いながら、パンティをくるくると丸め、コンビニの袋に入れた。



「どうしようもない男ね」

あれ以来、仕事で粗相をした時、、ミスをした時

涼子は意地悪な笑みを浮かべながら

口癖のように、そう言うようになった。




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寝込んだJKの尻に顔を埋めたり下着漁ったり

2014.10.02.Thu.16:20
四十路。

借金300万。

うだつの上がらない男。


おととし、債務整理をし、ダブルワークでアルバイトを始めた。

家の近くのファーストフード店。


会社帰りにアルバイト先に行くと

ピークタイムで控え室には誰もいない。


ロッカーを漁っては女子高生の制服やハイソックスの匂いを嗅いでいる

どこまでもダメなオヤジだ。


こんなダメオヤジでも一丁前にコミュニケーション能力が高く

ふた周りは離れた若い子たちとも仲良くしていた。



今年の夏。

仲良くしている大学生とフリーターの男2人組に海水浴に誘われた。


誰が好き好んでヤロー3人でクソ暑い中、旅行しなきゃならねえんだよ。


しかも泊まりだって?

散財できねえっつーの。


「サトとマミも来ますよ」


・・・それを早く言えっつーの。

サトは大学1回生。

この店の一番人気で、色んな男がこの娘を狙っている。

メチャクチャ美人だ。


マミは高校1年生。

まだ幼さは残っているが、絶対美人になる。

愛嬌があってカワイイ。


もちろんサトとマミの制服や靴下嗅ぎながらオナニーした事はある。


サトは美人すぎて近寄りがたいというか、抜けない。

マミは何度もズリネタにさせてもらった。


美人のJDとJKと泊まりで旅行なんて

うだつの上がらない俺には今後、二度と訪れないだろう。


泣く泣く有給を取って、なけなしの金を握り締めて

1泊2日の伊豆旅行に向かった。



旅館についてビックリ。

てっきり男女で部屋を分けるもんだと思っていたが

5人1部屋で宿を取ったようだ。

若いヤツの考える事は分からんね。



で、まあサトとマミの水着姿を堪能し

晩御飯を食べて、就寝。


もちろん布団はマミの隣をキープした。


雑談やら怪談やら猥談やらをダラダラとしていると

一人、二人と寝始めた。


俺も炎天下でこんなに動き回るのは久しぶりで

すっかりクタクタだ。


しかし寝る体力まで奪われた。

「体が疲れすぎて、寝つけない」という状態だ。


疲れマラで、目とチンコが冴える。

隣のマミを見ると、寝息を立てている。


・・・カワイイ尻がこちらを向いている。


胎児のように横向けになって、ケツを突き出している。


15歳のくせにいい尻してるなあ。


俺は短パンに手を突っ込み、パンツの中でチンコをいじった。


いつもは妄想でマミをズリネタにしてるが

今はマミ本人、プリンとした尻をオカズにチンポをしごいている。


気持ちよすぎる。

意識的にか無意識にか、だんだんマミの尻に顔を近づけている。


気がつけばマミの股間に鼻先がかすめていた。


我に返り、上体を起こしてマミを確認する。

スースーと寝息を立てている。


生唾を飲み込み、再びマミの股間に鼻を近づけた。


すこしオシッコ臭い、マン臭が鼻腔をくすぐる。


ああ、マミのまんこの匂い。

パジャマの生地に少し触れるまで鼻を近づける。


女子高生のマンコの匂い。

処女のまんこの臭いがさっきより強くなる。


シゴいているチンポが気持ちよすぎる。


射精したい。

でももったいない・・・。


マミのマンコの匂いをオカズにオナニーなんて

今だけのチャンスだろう。


でも出したい!


俺は部屋の隅に置かれているティッシュ箱へ向かった。


マミのカバンがあった。

後ろを振り返る。

4人とも寝静まっている。


慎重にマミのカバンを開けると

いきなり薄いピンクのブラジャーとパンティがあった。


俺はティッシュのことなどすっかり忘れ、マミの使用済みパンティを手に取り布団に戻った。


マミの尻に顔を近づけ、クロッチを鼻にあてる。


パジャマ越しのマンコの匂いとは違い

激臭が鼻をつんざく。


そりゃあ、今は入浴後のマンコだもんな。


女子高生が半日以上履いたパンティとは比べものにならない。

オリモノが生乾きのいい臭いすぎて

もうチンポが限界だ。


ピンクの激臭汚パンツを亀頭に被せてシゴく。


マミの尻にゆっくりと顔を埋める。

柔らかい尻肉が頬を伝い

プニプニのおまんこの感触が鼻を伝う。


ほんのり甘苦い、女子高生のマンコの臭いに包まれ

未洗濯の激臭パンティに射精した。



旅行から3日後。

一緒に旅行にいったフリーターの男と休憩が一緒になった。


「○○さん、マミにイタズラしたでしょ?」


俺は青ざめた。


どうやら、尻に顔を埋めた時

マミは目を覚ましたらしい。


その時、チンポをシゴいている現場を目撃。

パンティが精液まみれになっているのも確認したらしい。


旅行以来、マミと顔を会わす事もなく

俺はアルバイトを辞めた。


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下着泥棒回顧録~盗んだ下着を身に着け本人の前に~

2014.09.11.Thu.17:04


AM1:00。


どうも下着ドロの執着心を舐められている。


こんな時間にスケベな下着干しっぱなしにしやがって。



3階、4階ぐらいなら平気で雨どいや水道管を利用してよじ登るよ。


中には高層マンションをターゲットにするヤツだっている。



下着泥棒」って書くと

間抜けな変態みたいな感じだけど

いちおう「泥棒」なんだぜ。



スリや車上荒らし、空き巣と一緒なんだよ。


あいつらは金目のものが目的。

俺らは下着が目的。



盗むものが違うだけなんだ。


空き巣同様、ピッキングや窓ガラス破りで室内に侵入し


下着を根こそぎ盗る。


それがプロの下着泥棒


俺はそこまでやらんけどね。



俺は専ら2、3階の低層階狙い。

若い女が入居してそうなワンルームマンションの。



1階じゃないと言えど、さすがに彼女らは夜間に下着は干さんわな。


というか室内干しのみのケースの方が多いんじゃないか?

何かと物騒で、「女の一人暮らし」ってのがバレバレになるからな。



そこを狙うんだよ。


だいたい、下着の室内干しって窓際にハンガーぶら下げている。


俺みたいなセミプロの下着ドロだと

遮光カーテン越しでも下着が干されているのが分かるんだよ。



それでまあ、油断して窓の鍵をかけてない女がターゲットの50%ぐらい。


スーッと窓を開けて、ハンガーごとパンティやブラジャーをごっそり頂く。


2、3階なのでよっぽど打ち所が悪くなければ、落ちてもほぼ死なない。


成功すれば下着の山が手に入る。



そして、窓から下着失敬作戦は


「気づかれる事も多々ある」事も逆にメリットなんだよ。


2階、3階の外壁をよじ登るには、どうしたって物音が立ってしまう。


それに気づいた女はパッ!と電気をつける。


そうなったらもう手仕舞いだ。

騒がれる前にとっととずらかる。



がたごとと音を立てても、部屋から人の動く気配がしなかったら


確実に窓を開けても気がつかないし

ハンガーごと洗濯下着を盗んでも気がつかない。



もちろん、空振りをする場合もある。


めぼしをつけて

順調によじ登り、気づかれる気配もない。


さあ、パンティとブラとご対面!


と、窓を開けたら下着以外の洗濯物とか。


全くの勘違いで何も干されていなかった、とか。



こういうケースは下着を洗濯機に溜め込んでいるケースも多いので

後日、留守を見計らって


窓から部屋へ侵入し、洗濯機の中の未洗濯下着


クローゼットの下着


そしてたまに

寝汗ぐっしょりのパジャマ


いい匂いの枕カバー等を盗む。


部屋中のすべてのパンティとブラジャーを盗み取る。



盗られた女はさぞ気持ち悪いだろう。


最高の陵辱だ。


盗んだ下着はボロボロになるまで汚してやる。



印象に残っている仕事は

深夜のファミレスでバイトする女子大生かフリーターの家に侵入したやつだな。


やっぱり夜に留守な方が断然仕事がしやすい。


侵入前も、侵入後も。



いつものように窓から侵入し、ウキウキしながら洗濯機へ向かう。


慎重に下調べして

この女の顔も名前も知っている。


店にも行き、何度か接客を受けて、ちょっとした顔なじみにもなった。


そんなんだから、いつもの盗みより興奮度が違う。


洗濯機という宝箱を開けると使用済み下着の山。


丁寧な接客とかわいい笑顔してるくせに

パンティすげーくせー。



俺はパンティを顔に被ったまま、部屋に戻りクローゼットを物色した。


キレイにたたまれたパンティ・ブラの山。


真ん中のカワイイ水色の下着を手に取り

俺はピーンときた。



この下着を身に着けて接客を受けたらメチャクチャ興奮するんじゃないか?



俺は水色のパンティとブラジャーを身につけ

ポケットに使用済みパンティを入れて彼女の店へと向かった。



「いらっしゃいませー。」


相変わらず笑顔が可愛い。


席に案内されるまで、ウェイトレスの背中を見ながら



「貴方の下着盗みましたよー。」


「今、その盗んだブラジャーとパンツ履いてますよー。」


と心の中で話しかけた。



やばい。

これは興奮する。



下着を盗まれ、その下着を身に着けているとも知らず

いつもと変わらず接客する彼女。


俺の興奮もマックスに達し

注文を終えるとトイレに駆け込んだ。



水色のパンティの上からチンポをシゴく。


洗濯機にあった未洗濯のパンティの匂いを嗅ぎながら。



あっという間に射精し、洗濯されてキレイにたたまれていた水色パンティは

俺の精液でベトベトになった。



その状態で彼女と会話するたびに


「さっき、小西さんのオマンコ臭いパンティでオナニーしましたよ!」


「せっかく洗った可愛いパンティを精液まみれにしたよ!」



ああ、過去最高の陵辱とエクスタシーだ。



何度もこの快楽を味わいたい。

だから下着は元に戻しておこう。


水色パンティは精液まみれだけど。



それから何度か彼女の下着を身につけ

接客後のオナニーを繰り返した。



また窓から侵入し、クローゼットの下着を物色していたある日。



あの精液まみれの水色の下着がない!


確かに収納された順番的に今日あたりに着用するはずだが。


俺は大興奮で店へ向かった。



彼女に接客を受ける。



「あれ?小西さん、下着透けてない?」


えっ、えっ、と背中の方を向く彼女。


「水色の下着でしょ」というと


「ええーっ!透けてます!?」と尻の方を向く。


「水色だよね?」と再度問うと


「そうですよ!あまり見ないでください!」

と恥ずかしそうに笑いながら答えた。




よっしゃあああああ!

俺の精液まみれのパンティ履いてやがる・・・。


お前の臭いオリモノと俺の精子がグチャグチャに混ざって

ひどい匂いだろうな。



俺は食事もそこそこにして、また彼女の家へ侵入し


クローゼットの下着の大半を精液まみれにしてやった。



彼女は今日も丁寧に接客している。


知らずに


乳房、乳首、尻、まんこに俺の精液の残骸を付着させながら。





下着泥棒~被害件数5件~2

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水泳授業中の教室は染みパンの山!

2014.09.03.Wed.15:38
うちは室内の温水プールのため、9月のはじめまで水泳の授業があります。


鍵当番の僕は適当に理由をつけて教室に侵入。

JK着用済みパンティが山ほどあります。


ですがあまり色々物色しすぎると気づくヤツが出てきます。

なので一番可愛い子のパンティをロックオン。


上下とも黒のブラジャーパンティ


まずはブラの左のカップの匂いを嗅ぎ

右のカップを舐めます。


そしてパンティ

かすかに湿っていて、ほんのり変色しています。


クラス1の美人のパンティの匂いにちんちんは我慢できません。


変色した染みの部分をスーハーしながらオナニー。


そして黒のパンティをちんちんに被せて、染みを擦りつけるようにパンティオナニー


そのまま机にキレイにたたまれたブラウスに顔をうずめると

いい匂いすぎて逝きそうになります。


ですがパンティに出すのはさすがにマズイので

美人が素手で触りそうな背もたれや椅子の先端にぶっかけ。


教室移動の度に鍵の開け閉めはダルイですが

この時ばかりは鍵当番でよかったと心から思います。



働くOLの日常の臭い責め
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