FC2ブログ

下着オナニー体験談募集中☆

下着泥棒妄想1 学生モデルの脱ぎたてパンツ拝見4 侵入13
下着泥棒妄想1 脱ぎたてパンツ4 履きっぱなし


スポンサーサイト

--.--.--.--.--:--
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

下着オナニー体験談募集中☆

下着泥棒妄想1 学生モデルの脱ぎたてパンツ拝見4 侵入13
下着泥棒妄想1 脱ぎたてパンツ4 履きっぱなし


電車内で次々と小学生を痴漢しスカートにぶっかける

2015.01.12.Mon.18:17


背の高くておとなしそうなガキ。

水玉の紺のワンピース。


痴漢のターゲットとしては絶好の獲物だ。


手の甲を尻に押し付ける。

指で尻を撫で上げる。


表情が変わらない。

まあ、尻はちょろいもんだ。


少女にかぶさるように身を寄せ

右手で乳を揉む。


無表情のままだ。

それにしても胸がねえな。


背の高さからして小6だと思うが

発育が遅いのか?

Bカップねえぞ?


左手で左の乳も揉んでみる。

あまり柔らかくねえし、表情も変わらねえ。

つまらん。


俺は再び尻を弄った。


ワンピースをずりあげると

純白パンティ。


パンティ越しに尻を撫でる、というより

尻を揉む。

やわらけえ。

パンツのふちに手をかけ

股間に食い込ますと

ぴちぴちの尻が露になった。

揉む。揉む。


しかし表情も変わらんし、全く抵抗しないな。


尻を揉みながら、チンポを押し当てる。

おっ、表情が曇った。

チンポの感触が嫌なのか?


俺はチャックから勃起チンポを取り出し

少女の尻に擦り付ける。


我慢汁がパンティにつき、濡れてくる。


尻とパンティの境目あたりにチンポを擦り付けながら

あまり膨らんでない乳を揉む。


うーん。あまり表情がかわらんなあ。


女子小学生の手を取り

チンポを握らせ、その上から手を握り

高速でセンズリをこく。


どうだ、気持ち悪いだろう?


おっ!ガキがうつむいた!

目をつぶり、固く口を閉じてる。

いい表情だ。

その顔が見れたら満足だ。手をどかせ。


少女の手を開放し、再びパンティと尻に交互にチンポを摺りつける。

ガキは手すりに捕まり、耐え忍んでいる。


あー気持ちええ。

女子小学生のプリプリのケツ。

純白ロリパンツが

俺の汚い遺伝子で染まる快感。


・・汚したり足りないわ!


俺はワンピースを掴み

チンポに撒きつけてシゴいた。


あー、これはあかん。

あかん!


ワンピースに大量射精。

残り汁もワンピースに擦りつけた。


おっ。あっちにツインテールのカワイイコがいる。

もうこのブスは用無しだ。



おおおお。

デニムのミニスカートだ。


速攻、尻をまさぐる。

この小学生は嫌悪感丸出し。

快感。


股間に手を突っ込みながら

センズリこく。


ぶっかけたい。

背負ってるリュックが邪魔だから横にずらす。


スカートに射精www


あー出た出たww


それで、3人目。


一番のロリガキ。

それで一番抵抗しやがんの。


まあ最終的にはパンツをヒザまでおろして

パイパンマンコ見ながらセンズリこいてやったけどな。


全部動画に撮ってあるから

興味ある人はまあ見てよ。





小○生を狙ったぶっかけ痴漢電車

【フル動画ダウンロード】
スポンサーサイト
FC2公認の男性用高額求人サイトが誕生!
稼ぎたい男子はここで仕事を探せ!
デリヘルもソープもイメクラも気に入った子がきっと見つかる
超大型リニューアル中の大好評風俗情報サイト!

下着オナニー体験談募集中☆

下着泥棒妄想1 学生モデルの脱ぎたてパンツ拝見4 侵入13
下着泥棒妄想1 脱ぎたてパンツ4 履きっぱなし


【路上痴漢】むりやり顔面騎乗させて手コキさせてきた。

2014.09.02.Tue.20:33
3年ぶりに路上で痴漢してきた。

そこにケツがあったんだよ。仕方ない。



昼飯食い終えて、そういやタバコねえなってコンビニ向かって。


コンビニの入り口にケツがあった。


キャリーケースを地面に置いて、こっちに尻向けながらゴソゴソしてる。


紫色のスッパツ?タイツ?

よう分からんけど、ピッチリした布地で、丈は太ももの付け根ぐらい。


ヒップライン丸分かりの紫のスケベなケツがこっち向いてるんだよ。

男なら誰だって見るだろ、こんなの。



でもまあ、まさか尻の前で立ち止まって観察するわけにもいかんから

入り口の尻を尻目に、サッとケツを写メして

いそいそ入店し、サッサとタバコ買ったんだ。


で、ちょうど店を出ようとした時、その女が入ってきた。

年は18か19。いっててもハタチぐらいだろう。


これがまたアイドルより可愛かったんだ。

かわいい顔を見ながらプリンプリンのケツを思い出し

思わず「ホホーッ」とニヤけまじりで店を出た。


その後はブラッと寂れた古本屋に入った。

相変わらず代わり映えしない品揃えだな。

だがエロDVDコーナーで尻フェチものを手に取ると思わずニヤける。


衝動買いしそうになるが、思いとどまる。

こんな安物のDVDより、さっきの娘のケツを思い出しながらセンズリこいた方が絶対気持ちいい。



古本屋を出ると。

紫パンツのカワイコちゃんが尻をブリブリしながら歩いてる。


思わず後をつけた。


適度な距離を保ちつつ、尻を眺めながら歩く・。


いいケツしてんなー。

撫でまわしたいなー。

尻に顔をうずめたいなー。

バックから犯したいなー。


尻を眺めながら色んな妄想をする。

あたりに俺とカワイコちゃん以外、人の気配がない事に気づく。


俺の中で何かがキレた。


キャリーケースを引きずる音に紛れ

一気にカワイコちゃんの背後に回った。


生唾を飲み込み、左手で紫パンツの尻に触れる。



「ぎゃっ!」

絶叫と共に振り返り、右腕をおもいきり引っかかれた。


「何するんですか!」


ここで痴漢は普通逃げるよね。

俺も逃げるはず。


でもなんであんな事したんだろう。

俺は我を忘れるほど頭にきたんだ。


もちろん引っかかれた事にも腹がたったんだけど

満足にケツの感触を味わえなかったんだよね。


苛立った俺はカワイコちゃんのみぞおちに思いきりヒザを入れた。



「いきなり何しやがるんだ」


崩れ落ちたカワイコちゃんに低く小さな声でそう言うと

キャリーケースを蹴飛ばし、カワイコちゃんを脇の駐車場に引きずり込んだ。




「あっ、あなたが・・・」


みぞおちにヒザが入ったんだ。

カワイコちゃんは声にならない声で、そう呟いたっきり

しゃがみこんで悶絶していた。



「何?俺を痴漢か何かと間違ったの?」

白々しくもそう問いかける俺。


悶絶して返答できない彼女に


「痴漢に間違われて、これかよ」

引っかかれて軽く出血した右腕を娘の顔前に差し出す。


「間違えてこの仕打ちなら、触っとくわ」


俺はしゃがみこむ彼女の尻を両手で撫で回した。


これだよ、この感触。

くー。カワイコちゃんのケツの感触。


おー。ここがパンティラインか。

股間に手が触れると柔かなマン肉の感触が伝ってくる。


「あー。尻に顔を埋めて、オナニーするから」

「それで勘弁したる」


まだ悶絶してる彼女の返事を待つ事なく、股間のファスナーに手を伸ばす。

が。

通りから人の気配がする。

まずいな。


俺は悶絶するカワイコちゃんを両脇から抱え、車の影、駐車場の死角まで運んだ。



ドサッと女を投げる。

四つんばいになるカワイコちゃん。


俺は一気に彼女の尻に顔を埋めた。



視界に広がる紫の景色。

顔を伝うケツの感触。

鼻をつく尻の匂い。


俺はコンビニでこのケツを見かけたとき

真っ先に顔を埋める事を想像した。


妄想が実現している。


ハタチそこそこの若い女の尻の中で荒い吐息を吐く。

ああ、美人の尻の臭い…。

もう我慢できない・・・。



カワイコちゃんのケツに顔を押しつけたまま、ベルトを外し、パンツを脱ぐ。

チンポに手を伸ばしたとき


「やめてください・・・」


弱弱しくも今度はしっかり聞き取れる声で女がそう言った。


少しばかり驚き、固まっていると

彼女はよろよろと立ち上がった。


ああ、俺のケツが・・・。


俺も立ち上がると

息もたえだえ


「もう、やめてください・・・」


俺はひっかかれた右腕を差し出した。


「これの落とし前はどうしてくれんだよ?痴漢に間違われてよお?」


「こっちも収まりつかねえんだよ」


「収まりがつかない」という言葉を聞き、何故か彼女はいきり立っているモノを見た。



「どうすれば許してくれるんですか?」


どうすれば?

何かしてくれるのか?


じゃあ何かしてもらおう。


「ヤらせろ。」


まだ痛みが残っているのか、恐怖感か。

カワイコちゃんの顔が青ざめている。


「・・・とは言わねえから、お前の手で抜いてくれよ」

そう言いながら彼女の手を取り、イキリたっているチンポをむりやり握らせた。


すべてを察した彼女は強制手コキを始めた。


シュッ、シュッ、シュッとテンポよく、速く大きなストロークでチンポをしごいてきた。

早く射精させて終わりにしたいんだろう。


だが汚いモノをむりやり握らされた彼女の手には、ほとんど力が入っていなかった。

よっぽと触るのが嫌なのか。


チンポを握る力が弱いのに、高速手コキ。

これがまた、ムズムズする、新鮮な快楽だ。


しかも若くてかわいい娘に強制的にやらせているんだぜ?

白く柔らかい手が、黒く太いチンポを擦ってる。


思わず娘に抱きついた。


ああ、いい匂い。

女の匂い。

それも美少女の。



紫のパンツをめくって手を差し入れた。


おお、女の生尻。

若い娘のプリンプリンのケツ。


俺はパンツ越しに撫で回す事しか妄想してなかった。


しかし、今は妄想以上の事をしている。

尻を直接撫で撫で回している。


ほら、尻の割れ目。

しかもカワイコちゃんにチンポ擦らせてる。


気持ちええ・・・。

全部気持ちええ・・・。



おっと、アナルだ。

美少女の肛門だ。


尻の割れ目の先端で指を止め、彼女のアナルをいじり始める。



気色悪いのか、彼女は左右に振っていやいやする。

皮肉な事にカワイコちゃんの肛門が指にグイグイ張り付く。


虐めたくなった俺は女を頭を抱えて、強引にキスした。


若い女の子のプルプルの唇を舌で舐め始めると

彼女は俺をグイッと押しのけた。



「キスだけはやめてください!」

「・・・あと入れるのも・・・」



セックスはともかく、キスも嫌なのか。


知らない男とのキスが生理的に受け付けないのか

大好きな彼氏でもいるのか。


そんな事を考えながら、何気なく娘のアナルをいじっていた指を鼻にもってくる。



ああああ、いい臭い・・・。


「臭い(くさい)」ではなく、「いい臭い(いいにおい)」、だ。



おそらくシャワーを浴びてからの外出のはずだ。

抱きついた時、すごくいい匂いしたからな。


なのにこの肛門の匂い。


形容しがたい、美少女の蒸れたアナルの臭い。


通気性のよくなさそうな紫のタイツだし

尻は厚みはあるし、蒸れるんだろう。


あ、そうだった。


手コキもいいけど、俺はこの若い女のデカ尻を堪能したかったんだよ。



「キスとセックスだけは嫌なんだな?」

「はい・・・。」



「じゃあ俺の顔に座れ」


俺は寝そべり、顔に座るよう指示した。



パツパツの紫のケツが遠慮がち近づいてくる。

絶景だな。


尻が鼻先に触れると、ビクッとしながら若干腰を浮かす。

おそるおそる、また尻を顔に近づけてくる。



「おい。チンポしごけよ。」


あわててチンポを握るカワイコちゃん。


おっ立ってるチンポを上下に擦るというのは力がいるものらしい。


さっきまでの弱弱しい握力が嘘のように

ハタチそこそこの娘が強くチンポを握り、手コキをしている。


それも、股間を知らない男の顔に近づけながら。



もう完全に妄想の外の出来事になっている。


むりやり顔面騎乗させ、むりやり手コキさせている。


だが、不満なんだよ。


気色悪いのか、遠慮してるのか、全然俺の顔に座ってない。

オマンコ周辺が、かすかに俺の鼻先に触れる程度だ。


イライラいた俺は下着ごと紫タイツをひんむいた。



ボンッ!と飛び出すムッチムチの生尻。


「きゃっ!」


驚いたカワイコちゃんは思わず立ち上がろうとする。


そうはさせじと、彼女の太ももを抱え込むと

ムチッと彼女の尻が俺の顔を押しつぶした。


太ももを抱えられ、思わず俺の顔に座り込んだカワイコちゃん。


その拍子に彼女のオマンコが俺の鼻をパクッ!と咥えこんだ。


鼻に伝わるカワイコちゃんの柔らかな膣肉の感触。

プリップッリの若い女の膣肉。


そして鼻に広がるオマンコの匂い。


これを桃源郷と言わずになんと言おう。

おい、手コキが止まってるぞ。


カワイコちゃんに尻で顔面圧迫され、喋れない俺は腰を振った。


再びチンコを握り、上下にシゴくカワイコちゃん。


要領が分かったのか、両の足の裏を地面につけ

ミッチリと尻で俺の顔を押しつけるようにしゃがんだ。



圧迫から開放された俺は鼻先を尻の割れ目に這わす。


ああ、いい感触。

そしていい匂い。


鼻で尻の感触と匂いを楽しみながら、オマンコをベロベロ舐め回した。


カワイコちゃんの口から吐息が漏れているような気がする。

感じているのか?


俺は膣内に舌を差し入れた。


ほどなくして、明らかにオマンコの湿り具合が変わってくる。


絶対に俺の唾液だけじゃない。


愛液だ。

この味は愛液だ。


俺は音を立てて彼女のマン汁をすする。


すると

「あっ、あっ」と声を漏らして明らかに喘いでいる。


絶対感じてるだろ、これ。

ああ、チンポぶち込みてえ・・・。



「ねえ、ちんちん入れていい?」


吐息を漏らしながら押し黙る彼女。


「ねえ、入れるよ?」


理性が勝つか、本能が勝つか。



「・・・んっ、絶対ダメですっ!」


かなり拒絶の度合いが強い感じでカワイコちゃんは言った。


そして彼女は卑怯な手を使う。


「・・・これで勘弁してくださいっ!」


そう言ったあと、亀頭にヌメリとした感触を覚えた。


・・・この女、チンポ舐めやがった。


シコシコと手コキの先にはカワイコちゃんの舌が待っていた。


そして、さらに卑怯なのは

腰をソフトに前後に振って、まんこや尻を俺の顔に擦りつけてきやがった。


こんなのズルイぞ、淫乱女。


だって寝そべっているだけで

若い女の尻の感触、尻の匂い。

アイドル以上にカワイイ女のおまんこの感触、おまんこの臭い。


これらを摺りつけられる上に

柔らかい手でチンポシゴかれ、ヌルヌルと亀頭を舐め舐め回されるんだ。


ヤる気がそぎれた、という訳ではなく

この快感にずっと浸っていたい。



「これで満足してくれますか?」

チンポをシゴき、腰の動きを止めずに彼女は問うてきた。



「く、くわえて・・・」

次の瞬間、チンポが口内の柔らかく温かな感触に包まれた。


そのままジュポジュポと音を立ててフェラをするカワイコちゃん。


だめだ・・・こんなのすぐ逝ってしまう・・・。


俺はカワイコちゃんの尻の割れ目に思いきり顔を押しつけた。


ツーンと蒸れたアナルの匂い。

彼女の口内でチンポが膨張するのが自分でも分かった。


そのまま腰を振ると、彼女はフェラの動きを止め

口を性器のようにして、俺のチンポの出し入れを受け止めた。


妄想した尻の感触。妄想以上の生尻の弾力。


妄想したケツの匂い。妄想以上の肛門の匂い。


美少女の下半身の感触と匂いに包まれながら

カワイコちゃんの口内に精液を撒き散らした。



いやあ、これが無料だなんて。


「ありがとね」

思わず御礼を言ってしまった。


カワイコちゃんはマンコ丸見えの状態でケツをこちらに向けている。


紫タイツではなく、生尻というだけで

コンビニ前で見かけた構図とほぼ一緒だ。


口の中に出された大量を吐き出している隙に

プリプリの尻を写メした。




コンビニ前の紫のケツ。

おまんこの見える生尻。


2枚の画像を見比べながら

カワイコちゃんのケツの感触と匂いを思い出し

今日もセンズリしている。





▼無料サンプル動画あり
顔騎少女 さとう遥希
デカ尻娘にチ○ポを擦りつけるのはサイコ~!!!!

下着オナニー体験談募集中☆

下着泥棒妄想1 学生モデルの脱ぎたてパンツ拝見4 侵入13
下着泥棒妄想1 脱ぎたてパンツ4 履きっぱなし


満員電車小学生痴漢

2013.12.17.Tue.21:05

同業者がどんな目的かは知る由もない。

俺は電車内での痴漢行為には、もちろん体を触る、という当たり前の前提がある上で

「抜き、射精」を目的としている。

普段、女と縁のない、それも若い女の体なら触れただけでも満足な輩もいるだろう。

でもそれでは生殺しではないか。

俺は95%は手で抜いてもらう。


声を上げなそうな、気弱そうな女を選定する。

その上で朝はOLや少し年のいった女は避ける。

女は特に朝は機嫌が悪いからだ。

普段なら黙って痴漢行為には耐える女でも、虫の居所が悪けりゃヒステリックになったりする。


今日の無料手コキ嬢が決まった。

なんとも珍しい、小学生だ。

もちろん、満員電車に揺られての通学だから、私立校なのだろう。

お上品な家庭で育ち、さぞ世間知らずなことだろう。

そんな娘に俺の汚い陰茎を握らせ、射精させてもらう。

女子小学生の良い香りの髪の匂いを嗅いでいたら

早くも陰茎は怒張している。

俺は女の体を触れずに、一気の彼女の腕を取り、陰茎を握らせた。


ガラガラの電車で、二度ほどハンドフィニッシュを試み、失敗している。

声を上げなそうな女を選別しているのだが、ガラガラの為、すぐ逃げられるのだ。

一度は腕を取った瞬間、声を上げ、手を解かれてしまった。

もう一度は陰茎に触れた瞬間、絶叫にも似た悲鳴をあげられてしまった。


女子小学生は自分の手の先に視線を落としてから、こちらを振り向いた。

呆気に取られたようで、いささか間抜け面であるが

睫毛が長く、ぱっちり二重の美少女だ。

その美形を拝顔した瞬間、俺の陰茎は彼女の手の中で更に怒張した。

小学生は正面を向き、そのままうつむいた。

陰茎の感触が伝わるのを避けるためか、彼女は手の力を抜いている。

俺はかまわず、小学生の手のひらを俺の裏スジから亀頭にあてがい、何度も撫で上げさせた。

しばらく女子小学生のすべすべの手の平を味わっていると

彼女の手首に急に力が入り、俺の陰茎を避けるように、手首を上向きに返す。

急にどうした、と思い、彼女の手のひらを見てみる。


俺のカウパー液が、小学生の小さな手のひらに、ナメクジが這ったあとのようにテカテカしている。

俺は心の中でニヤついた。

逃げるな。もっと気持ち悪がれ。

彼女の手首を固定し、亀頭をあてがった。

条件反射なのだろう。

彼女が固く手を閉じた。

皮肉にも俺の陰茎を握り締める形になった。

俺は美少女の手の上から、手を握り

その可愛らしい手が俺の陰茎を絶えず握り続けるようガッチリとロックした。


ああ、小学生に陰茎を握らせている。

ここで選択肢が二つ。

彼女の手を操り、陰茎を扱かせるか。

彼女の手を固定し、腰を振るか。


快楽度が大きいのは前者。

だが、いくら小学生が陰茎を握っているとはいえ、結局手を動かすのは俺だ。

感触は違うが、感覚は自慰のようなものだ。

それに、こうも車内がすし詰めだと、あまり激しく動かせない。

俺は美少女の手を固定し、小刻みに腰を動かした。


彼女の手の中は、俺のカウパー液でベトベトだ。

それが潤滑油となり、なんとも贅沢なオナホールとなる。

年端もいかない美少女の手の中で、中年オヤジの陰茎を何度も行き来させる。

俺は小学生の臀部をまさぐった。


足首まである長いスカートなので、さすがにまくれない。

しかも厚手のスカート。

さらに、女といえど、まだ骨盤もしっかりしていない小学生の尻。

それだけに美少女の尻の割れ目を探し当てると、天にも昇る気持ちになった。

尻の割れ目に沿って、手を股間に滑り込ませていく。

そこだけは死んでも触れられたくないのだろう。

女子小学生とは思えない力で、足を閉じる。

俺は舌打ちした。が、下半身に力が入ったため、小さなお尻の形がハッキリと分かった。


ババアのだらしない臀部と違う。

小学生の引き締まった尻が、さらに引き締まっている。

その健康的な尻をこれ幸いと撫で回す。

すると、彼女の足の力が抜けた。

俺はすかさず股間に手を入れようとする。

また、彼女の股間が閉じる。

今度は大きく、強く、小学生の尻を撫で回す。

股間だけは死守したい美少女。

その足は最後まで開くことなく、艶尻は俺の手で蹂躙されつづけた。

車内の熱気、痴漢されている嫌悪感。

俺の眼下にある、美少女の頭部から

吹き出た汗とシャンプーの香りが混じった、甘ったるい匂いが立ち篭める。

小学生の手の中で膨張する陰茎。

彼女の手のひらで亀頭を包み、欲望を吐き出した。

脈打つ陰茎から伝う、小学生の柔らかい手の感触。

さらに匂いたつ美少女の頭皮。

白く濁った意識の中で、俺の手はいつの間にか緩んでいた彼女の股間をまさぐっていた。

スカート越しに女子小学生の股間の中心部の感触が伝うと

陰茎はまた脈打ち、最後の一滴までドッと吐き出した。


ゆっくりと幼い娘の手から陰茎を離すと

彼女はギュッと手を握った。

どうやら精液がこぼれて、他の乗客の衣服につかないようにしているらしい。

こんな健気な少女の手を、精液まみれにしてやった征服感。

そのまま俺の汚い精子を、天使のような手に染み込ませろ。

電車が停車し、ホームに乗客をドッと吐き出した。

少女もその波に乗る。

ホームの様子は見えないが、今度は自分の衣服が精液で汚れぬよう

慎重に拭っているだろう。

少女の残り香が立ち篭めた。



★クリックお願いします★


通学帽女子○学生痴漢
通学帽女子○学生痴漢

小○生を狙ったぶっかけ痴漢電車

【フル動画ダウンロード】

痴漢ダメ絶対。完全版
痴漢ダメ絶対。完全版

下着オナニー体験談募集中☆

下着泥棒妄想1 学生モデルの脱ぎたてパンツ拝見4 侵入13
下着泥棒妄想1 脱ぎたてパンツ4 履きっぱなし


蟻地獄エレベーター①

2013.11.30.Sat.23:39

俺は知っている。
この団地のエレベーターの監視カメラ。

それがダミーである事を。

夕方からメシ時。

俺のご馳走がエレベーターへ吸い込まれていく。

早速、小学校高学年ぐらいの娘が蟻地獄へノコノコと入っていった。


エレベーターの扉が閉まる。

俺の事など気にもせず、うつむいてスマホをいじっている。

アイメイクなんかしやがって。
マセたガキだ。

俺はメスガキの顎を上げ、強引にキスをした。

スマホを落とし、必死に俺を引き離そうとする女子小学生。

だがその華奢な体で俺との力比べはかなうはずもない。

俺はJSの口に舌を差し入れようとするが、固く口を閉じて抵抗する。

まあいい。


俺はメスガキの唇、口の周りをベロベロ舐めまわす。

もう初キッスは経験済みか?

どうせクラスのイケメン男子とかだろう?

どうだ、オヤジのヤニくさい唇とのキスは。


女子小学生の唇の周りは俺の唾液でベトベトになる。

気持ち悪さからか、息苦しさからか。

それまで固く閉じていたガキの口が緩んだのを逃さなかった。

舌を差し入れる。

少女の舌を舐め回す。

女子小学生とのディープキス。

…小学生の唾液、美味え。


お返しだ、マセガキ。

俺の臭く、汚い唾液を少女の口内に注入する。

むせるガキ。

かまわずガキの口へ唾液を送り込む。

少女の小さな口は俺の唾液で溢れかえっている。

メスガキの唇を俺のデカイ口で覆い、メスガキの鼻をつまむ。


ガキの喉がゴキュンと鳴った。

飲んだ。

飲みやがった。

俺の汚い唾液を喉鳴らして飲みやがった。


サディスティックな感情に火が着いた俺は少女の口に唾液を送り続ける。

水中で空気を求めるように、俺の唾を喉を鳴らして飲んでいる。

ガキの顔を見ると、涙でアイメイクが落ち、ドロドロになっていた。

ガキが化粧なんてするからだ、馬鹿。

生意気にも甘ったるい匂いしやがって。

精神はマセていても、華奢な少女の体を強く縛っておいた両腕を離すと
ガキは糸の切れたマリオネットのように、エレベーターの床にへたりこんだ。

どうせココの匂いはえげつないんだろう?

俺はへたりこんだ小学生の股間に顔を埋めた。


…甘い。

甘ったるい。

マン臭や愛液とも違う、独特の少女臭。

同時に俺は少女の瑞々しい太ももに頬擦りした。

このなんとも形容しがたい感触。


いくら金を積んでも、こうでもしないと味わえない臭いと感触。

そのまま太ももに舌を這わせ、足の付け根を経由し、股間へと進ませる。


ショートパンツの股に手をかけ、乱暴に横にずらす。


ショートパンツが小さい。

ショートパンツはピチピチと非常にタイトな為、股間の空洞が僅かばかり。

ほんの少しだけピンクの布切れが空洞から見え隠れする。

俺はイライラしながら僅かに出来た、ショートパンツと下着の隙間に口を突っ込んだ。

そのまま甘ったるい臭いの源泉まで舌を這わせていく。

下着の縁にぶつかる。

舌で下着をめくりあげると、生えはじめの柔らかい陰毛の感触が舌を走る。

あっけなく中心部にたどり着いた。

小学校高学年。
陰毛が生えはじめていても、まだまだガキだ。

ビラビラ、小陰唇がまったく発達しておらず
舌は膣のド真ん中へたどり着いた。

やはり甘い。

隙間がほとんどない為、少女臭の篭った股間、ショートパンツ内で舌を這わす。


小学生のまんこ。

10代前半の膣の味・・・。

狭く、小さな膣に舌を出し入れする。

マンコから舌抜く時、上からピンクの下着が舌に被さってくる。

何時間も、このメスガキの性器にピタリと密着していた下着が

こっちも味わってくれと言わんばかりに、舌に被さってくる。


ああ、幼い娘のマンコ美味え…。

どちらかと言うと、クンニは苦手な方だ。

だが、この穢れを知らない甘ったるいおまんこなら
何時間で舐めていられる。

夢中でガキのマンコを舐めまわしていると
不意にエレベーターが動いた。

ここまでか。
階上の住人がエレベーター呼びやがった。

まあいい。

若いエキスを存分に堪能した。

女子小学生の
上の口も、下の口も俺の唾液まみれにしてやった。

満足感にひたりながら、呼ばれた階の手前の階のボタンを押す。

エレベーターの扉が開いた。


俺は少女の方へ振り返り

「ご馳走様でした」と一礼し、非常階段を目指した。



クリックお願いします


いたずら後の強制フェラチオ。小さい女の子12人のお口へ。濃厚名場面集。
いたずら後の強制フェラチオ。小さい女の子12人のお口へ。濃厚名場面集。

小●生声かけ連れ込み猥褻映像
【フル動画ダウンロード】

下着オナニー体験談募集中☆

下着泥棒妄想1 学生モデルの脱ぎたてパンツ拝見4 侵入13
下着泥棒妄想1 脱ぎたてパンツ4 履きっぱなし


なんだかんだで女は濡れる

2013.11.29.Fri.20:00

ラッシュの波に合わせて勢いよく電車に乗り込む。

この電車は比較的、育ちのいい女が住む地域の沿線だ。

狙った女子高生を一気にドアまで押し付ける。
そしてあくまで「不可抗力」であるといった体で持っているバッグを持ち上げ、女子高生のスカートを捲くり上げる。

ここでスカートを直さず、諦めるような女は絶好の獲物だ。

念には念を入れて、尻をバッグでつつく。
反応が薄い。いける。

手を甲を尻に当てる。
振り返ったり、嫌がる素振りがない。
俺は一気に手首を返し、手のひらで尻を撫で回す。

女子高生は押し黙ったままだ。

しばらくこちら側のドアは開かない。

パンツの中に手を滑り込ませ、直接尻を撫で回す。

ここまで来るとさすがに抵抗する。
といっても、足を固く閉じる程度だが。

俺は尻を強く揉む。
固く閉じた足が一瞬ゆるむと、俺は女子高生の秘部に指を滑り込ませる。

さきほどより強い力で足を閉じる女子高生。
皮肉な事、これでは俺は手は股から抜けないし
かえって俺を指がピタリと女子高生のマンコに張り付く。

俺の指に張り付いた新鮮なマンコをゆっくり擦ったり、中指を上下にする。
ここで大抵の女は
恐怖・気持ち悪さ、あるいは快感からか
足が震えだす。

この女子高生も例外ではなく、足が震え
いつのまにか、固く閉ざした足が開いている。

俺の指の動きは更に激しさを増して
クリを集中的に責めたり、中指を膣にゆっくり挿入する。
この時、女子高生の足がガクガクと震える。
この目に見てわかる「ガクガク」がたまらない。

指先がジットリと濡れてくると、俺は中指の第二関節まで指を入れ、激しくかき混ぜる。
ドバドバとあふれ出る愛液。

こちら側のドアが開くと逃げるようにホームに飛び出る女子高生。

ドアが閉まると、俺の顔を確認してくる。

ありがたい。
そんな可愛くて上品そうな顔をわざわざ自分から見せてくれるなんて。

俺を睨みつける彼女。

俺は指にベットリついた女子高生の愛液を鼻先に持っていき
臭いながらニヤッと笑うと

睨んでた顔が歪むのだ。




クリックお願いします




働くOLの日常の臭い責め
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。