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透明人間になってしまった俺はヤケクソでJKに

2015.02.01.Sun.17:29

AM6:50。

けたたましい目覚ましの音で起こされる。

不愉快な気分を顔に出したまま洗面所に向かう。


顔を洗い、寝ぼけまなこで水を一杯飲み

バナナをほおばる。


ボーッとしながらタバコを一服。

少し目が覚めてきた。

歯を磨き、身支度を整え出勤する。


最初に異変を感じたのは駅の地下道でだ。


ぼんやりと地下道を歩く。

俺は通路の左を歩いている。

右側から人がこっちに向かってくる。


いわゆる左側通行なのだが

向こうからやってきた中年の男が徐々にこちらに向かってくる。

なんだ、気持ち悪いな、と思ったのもつかの間

完全に俺の方に体を寄せてきた。


「なんだよ、あぶねえな!」

間一髪、中年をよけた。


振り返り、過ぎ行く中年男の後姿を睨むが

何事もなく歩みを進める中年。


ドンッ!


後ろを向いている間にスマホをいじりながら歩いていた男子高校生が俺にぶつかる。

「ああ、ごめん」


ぶつかられたのは俺の方だが

後ろを向いていた俺に落ち度もあるため

謝ってみた。


ところが、高校生は俺の顔を見ずに

腰から胸のあたりを訝しげにキョロキョロと眺める。


俺も訝しげに高校生の顔を見る。

一通り、俺の体や周辺を眺めた後

小首をかしげて、またスマホをいじりながら過ぎ去っていった。


なんなんだこの一連の出来事は。


ため息混じりにホームに向かい

運よく空いていたベンチに腰掛けて、ため息をつく。


決定的な異変が起こった。


ババアが俺のヒザの上に座りやがった。


「キャッ!」と容姿に似合わぬ嬌声を上げる。

「ちょっとなに?」・・・ってそれは俺のセリフだ。


「なにしてんだよ!」

俺はホームに通る声でババアに怒鳴った。


しかし。

ババアは俺の顔を見ずに見つめている。

俺のヒザあたりを。

隣のリーマンも俺のヒザに視線を落とした。


「人が座ってるだろがよー!」

もう一度、ババアに怒鳴ると

ババアは意に介さずドンドン近づき、俺のヒザを擦ると

先ほどと寸分違わぬ嬌声をあげた。


「いったいなんなんだよ!」

俺は立ち上がり、ババアに詰め寄った。


だが、こいつも俺の顔を見ず

しばしベンチを見つめると、小走りでホーム先端の方へ行ってしまった。


・・・なんなんだ、さっきからいったい。

ベンチの方から声が聞こえる。

「いや、違います」

ベンチの隣に座っていたリーマンがジェスチャー混じりに一人のOLに応対している。


あ、ベンチにカバンを置きっぱなしだった。


「すみません、私のです」

そう言いながらベンチのカバンを持ち上げた。


「・・・えっ?」

OLは目をまん丸にしてベンチを見つめた。


「あれ?あれ?」

そう呟いたOLは首をかしげながらベンチに座った。

俺の方を見ずに。



俺は思った。

俺は他者に認識されていないのではないか、と。

一瞬だけ。

そりゃそうだ、世にも奇妙な物語じゃないんだから。


バカバカしい、とは思いつつも

不安にかられ、ホームから改札へ続く階段を駆け上がる。


階上からOLがホームへと降りてきた。


「すみません!!!」

OLに大声で話しかける。


だが、聞こえないフリ、というより

完全に聞こえてない感じでOLは素通りしていく。


「ちょっと!」

俺はOLの肩を叩いた。

叩かれた左肩の方からOLは振り返る。


怪訝な顔をしながら、今度は右に振り返る。

そして階上の方を見つめると

「気のせいか」といった様子でホームへ降りていったしまった。


改札口を出て、一人のリーマンに先ほどと同じ行動をとった。

声をかけ、肩を叩く。

階段でのOLのリアクションと全く同じだった。


そんなバカな話あるか。

改札口向かいのトイレに駆け込み

顔を冷水で激しく洗う。


寝ぼけてないし、夢でもない。

一人の若い男がトイレに入ってきた。


「おい。」

声をかけるが反応はない。


冷静に考える。

まず、他者は俺の声を認識しない。

そして、まだ半信半疑ではあるが

存在そのものを認識していない。


さらに深く、冷静に考える。


通路でぶつかったこと。

ババアに座られたこと。

俺も、他者もお互いに物理的な接触はできるようだ。

そして、俺の身に着けているものも他者は認識できない。

認識できていたら腕にはめている時計や身につけているスーツは見えるはずだからな。


もっと言えば、俺が触れたものは認識できなくなるようだ。


さっきのベンチでのできごと。

カバンに置き忘れたベンチを認識していたOLは

俺がカバンを手にした途端、マジックで消えたかのような反応をした。


要するに 透 明 人 間になったって事だ。

トイレを出ると大学生っぽい女が隣の女子トイレに入った。

俺も後に続けて女子トイレに入る。

鏡の前に立った彼女の真後ろに立つ。


・・・やはり何の反応もない。

トイレを出て会社に電話する。


・・・まったく話が通じない。

いよいよ確信に変わる。


「どうすりゃいいんだよ・・・」

俺はとりあえず自宅へ戻った。


夢ではない。

そしていつまでこの状態が続くのか・・・。

そういえば、カーテン開けてねえな。


鬱蒼とした気分を少しでも晴らそうと

勢いよくカーテンを開ける。


眩しい朝陽。

通学途中のミニスカートの女子高生の太ももが光る。


「イタズラし放題だな・・・」

とは考えたものの、俺はベッドに横になった。

他者とコミュニケーションを取れない孤独と

いつまでこの状態が続くか分からない絶望。


女子高生にスケベなことをする気力なんてない。


くわえて俺は「都合の良い透明人間」ではないのだ。


都合よく、壁なんかすり抜けられない。

人や物質と接触はできるのだ。


ここで俺は最悪の想像をする。

それは、ドライバーが俺を認識できず

車で突っ込んでくることだ。


・・・おちおち外出もできやしない。


ため息ばかり出る。

気がつけば日が沈みはじめていた。


窓の外を見る。

帰宅中のチャリ通女子高生が家の前を通った。


・・・太もも、触れるなあ。

ケツも、おっぱいも。


どうでも良くなった開き直りか

憂鬱からの反動か。


男なら透明人間になる夢想をした事があるだろう。

女湯や女子トイレを覗き

物や金は奪い放題。


俺は別に金に困っていない。

「女子高生とセックスしてえ。」


コートを羽織り、日没の外界に足を踏み入れた。


続く
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尻のワレメとマンコの臭いを嗅ぎながらフェラさせる

2014.11.02.Sun.21:58

まあ風俗の話ですけどね。


なんだ、風俗か。と思う方。


ろくに愛撫もせず、ひたすら女のケツの匂いとマン臭を嗅ぎ

シックスナインの状態でチンポをしゃぶらせ

クンニもせずに、おまんこに鼻を突っ込みながら、思いきり口内射精。


こんなプレイはセフレでもなかなか難しいのでは。


懐がさびしかったら、45分コースで充分。


この間の嬢は巨尻で最高でした。


年齢は28とありましたが

まあサバ読んでるでしょう。

感じ的に35歳ぐらいといった所でしょうか。



適当にシャワーを済ませ、嬢がきたら

キスもなにもせず、俺の顔にまたがれ、と。


シックスナインの体勢になり、フェラさせます。


俺はムチムチの巨尻の割れ目に鼻を這わせ、臭いを嗅ぎます。


まだ「匂い」って感じですね。


不思議なもので、女ってチンポを咥えていると

じんわり濡れてくるんですね。


だんだんマンコの匂いが愛液まじりになり

「マンコの臭い」になってきます。


女の口の中で更に硬くなるチンコ。


俺はおまんこの匂いを嗅ぎながら

ムチ尻を揉んで感触を楽しんでいるだけで

女が勝手にチンポを気持ちよくしています。



マンコに鼻を突っ込んでいると

さらにマンコは湿ってきます。


シャワーで血行が良くなった所に

おまんこを鼻で刺激され

チンポを必死に咥えていると、嬢も汗ばんできます。


頃合いです。

デカ尻を左右に開くと蒸れた匂い。


女の腰を抱え、思いきり蒸れたアナルに鼻を突っ込みます。


女の口の中でさらにイキリ勃つペニス。


阿吽の呼吸で嬢もバキュームフェラ開始。

これは堪りません。


蒸れた肛門を舐めまわし、何の遠慮もせずに口内射精。


特濃の精液を女の喉に注ぎ込みます。


完全にマグロ状態で

ただ女の下半身の匂いを嗅いでいるだけで

フェラで抜いてくれる。


当分、風俗通いが止められなそうです。

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続・女装して混雑する女子トイレに侵入し、充満するメスの匂いでオナニー

2014.08.25.Mon.22:35

身長もハートも小さな俺は

いつしか女子便所オナニーにも飽きていた。


刺激が少なすぎる。


それよりも

通勤電車の中で密着した女の体臭を嗅いでいる方が

ノーリスク、ハイリターンだ。



前回の話は⇒コチラ


そんな女子トイレ侵入オナニーも忘れかけたある日

朝の通勤ラッシュの車内でどうも腹の具合が悪く、途中下車した。


個室が空いていてホッしながら用を足し、男子トイレから出ると

隣の女子トイレでは入り口まで列をなす盛況ぶり。


最後尾の女性が便意を我慢しながらモジモジしているのを見ると

俺の女子トイレオナニー欲に火がついた。


職場ですでに翌日、この駅のトイレに正面から入り、オナニーする決心がついていた。


半分ホコリを被ったカツラ、女物の服、カバンを取り出す。

メイクをする。

通勤時のスーツをカバンに詰め込み、俺はいつもよりも1時間早く家を出て

通勤電車へ乗り込んだ。



だいじょうぶ、バレてない。

俺はカンペキに女だ。

ちょっとブサイクで野暮ったい女なんだ。


昨日の駅につく。

真っ先に女子トイレへと向かう。


しまった!

女子トイレ入り口に列が出来ていない…。

そういえば、今日の車内はいつもよりも混雑していなかった。


クソッ、この時間帯は人が少ないか。

でもトイレに女が皆無ってこたぁないだろう。


若干苛立った俺の表情が

女子トイレに入った瞬間、愉悦へと変わる。


女子トイレ内は盛況だった。


個室が4基、それぞれに2、3人の女が並んでいる。


俺は入り口近くの個室の列に加わった。


前に女が二人。

先頭が黒いスーツにロングヘアのOL風の女。

2番目、俺の前がショートヘアの女子大生風の女。


それにしても、くせえ・・・。

女子便所臭い!


公衆トイレってたいてい臭いものだが

最近の駅のトイレは小奇麗になっている。


このトイレも洗面台から個室のドア、女子トイレ内すべてがキレイに整っている。


それなのに、この臭い。

昔の公衆便所を思い起こさせる匂いだ。


女ってメチャクチャ臭いんだなあ。


前の女子大生風の女。

デニムのホットパンツを履いている。


初めての女子便所臭を嗅ぎながら

女子大生の小ぶりのケツと、白いふとももを見ていると勃起してきた。


ああ、オナニーしたい・・・。


刺激が強すぎるこの女子トイレの臭い

目の前の若い女の尻をオカズにセンズリこきたい…。


我慢できなくなった俺は、ポケットに手を入れ、勃起チンポをいじった。

ふと女子大生が左に顔を傾ける。


俺も釣られて左を向くと、洗面台がある。

女子大生は洗面台の鏡を見ながら髪をいじっている。


顔が見えた。

リス系の、小動物系のカワイイ顔だ。

美人というよりカワイイ系。

つーかカワイイ系、じゃなくてめちゃくちゃカワイイ!


こんなカワイイ若い女が用を足した後の個室に入れるのか・・・。

思わず顔がニヤついた。


今は我慢だ。

俺はチンコをいじるのを止め、ポケットから手を出した。


しかしホントに臭いな、女子トイレ。

ひどい悪臭にむせ返り、思わず咳払いをした。




まずい・・・。

咳払い、まんま男の野太い咳払いだ。

バレてな・・・


と、先頭のOLが振り返った。

それも俺の顔を覗き込むような形で。


ヤバイ、ヤバイ。

すごい目力だ。

仕事もきっと出来るんだろうな。

俺は平静を装うため、あえてそんな事を考えていた。


キリッとした顔つきのOL。

俺の顔を覗き込んだ後、左右をキョロキョロと見渡し

空耳だったか、とばかりに正面を向き、動かなくなった。


そうだよ、俺はカンペキに女なんだ。

バレるはずがない。


しかし咳払いのおかげで、OLの顔も拝めた。

取り立てて美人というわけではない。

気の強そうなタイプの女だった。


あまり好みではない。前のカワイイ女子大生と正反対のタイプだ。


すると俺の列の個室が空いた。

地味なOLが中から出てきた。


あー、なんかマンコ臭そう。

先頭のロングヘアのOLが個室に入る。


キリッとしたOLより

こういう女子力のない地味な女が女子便所を臭くしてるんだよなあ。


勝手な妄想をしていると

個室からボッ!と音がした。


続いてブッ、ブブッ!と音がした。


あのロングヘアのOL、仕事ができそうな顔して

周りなんかお構いなしに屁たれてやんの!

今頃、クソもたれてんのかなあ。


OLの便臭を想像すると、さらに勃起してきた。


しかし、早くも流水の音が聞こえる。

個室のドアが空いた。


なんだ、クソじゃなかったのか。

あんな豪快に屁をこいたくせに、澄ました顔しやがって。

使えねえ女だ。ホントは仕事もできねえんじゃねえのか?


まあいい。

俺は今入った、女子大生の匂いを堪能するんだ。

せめて、屁の匂いだけは残しておけよ、つかえねえOL。


洗面台で手を洗うお澄まし顔のOLを見ながら、そう心の中で呟いた。


女子大生の入った個室へ向きなおす。

水を流す音。

その後、カチャカチャとベルトを外す音が聞こえる。


ちょっと水を流すのが早すぎないか?

そんなに早いと、ほら(笑)


水流の音が終わると同時に

ブシャアアア!と女子大生の放尿音が個室に鳴り響く。


よっぽど我慢していたのだろうか。

30秒近く、女子大生の爆尿音が鳴り響く。


オシッコ臭よ、こんもり篭ってくれ。


そう神頼みしていると

トイレットペーパーめくる音がする。

ガサガサと音がする。


女子大生がホットパンツとパンティをヒザにかけ

おまんこを拭いている所を想像した。


個室のドアが開く。

女子大生と目が合う。


くー、かわええ!

お前の小便の匂いをオカズにオナニーしてやるからな!


個室に入ると、俺はズボン、トランクスを降ろしフルチンになった。


2つの幸運に遭遇した。


すんごいオシッコの匂い。

それに混じって屁の匂いもする!

あのOL、やっぱり仕事できるわ。


個室に充満したOLの屁の匂い、女子大生のオシッコの臭い。

これや!俺の求めていたものは!

意を決して良かった…。


そしてもう一つの幸運。

ここが洋式トイレだったんだ。


便座を見下ろしながら、女子便所臭をスンスンと鼻を鳴らしながら嗅ぎ

センズリする。

だが、もう我慢できない。



俺はオナニーを続けながら、便座にかぶりついた。

便座に頬ずりする。

温かい…。


さっきまであの女子大生の小ぶりの尻、白いふとももが乗っていた便座だ。

便座を舐め回す。

チンポをシゴく手が早くなる。


便器に顔を突っ込むと、便器内にこもった女子大生のオシッコの匂いに包まれる。

あのカワイコちゃんのおまんこ、こんな臭いなんだろうか。

想像すると射精感が近づいてくる。


あの爆尿が当たっていたであろう、便器を舐める。


若くてカワイイ女子大生のマンコの匂い。小便の匂い。

マンコの味。オシッコの味。


気持ちいい・・・極楽や・・・。


夢にまで見た女子トイレに臭いに包まれながら

女子トイレの床に精液を撒き散らした。



女子便所臭をオカズにオナニーを心ゆくまで堪能した俺にお土産が。


絶頂射精後、名残惜しくも便器から顔を引き抜くと

個室の下に隙間がある事に気づく。


隙間から隣を覗き込むと・・・

狐色のロングブーツと丸い尻が見える!


隣は和式便所だったのか!


まさにオシッコを垂れ流す所を見ようと

オマンコが見える位置まで頭をずらし、再度、隣を覗き込む。


・・・残念。

ちょっとケバイお姉ちゃんがピンクのパンティを上げ

ちょうど用を足し終えてしまった。


がっかりしていると、なんと!

女子高生が入ってきたではありませんか!


真面目そうな女子高生。

長いスカートをたくし上げ、白いパンティをおろす。

ピンクのおまんこ。

たぶん、いや、絶対処女だ!


処女まんこから吹き出るオシッコ。


長いスカートが床につかぬよう、ヒザで抱えている様子が

まるで俺にオマンコとオシッコを見せつけているようだ。


ムクムクと反応してくるチンポ。


今嗅いでる、女子便所の臭い

女子高生のマンコの臭いを結びつけて想像した途端

完全に勃起した。


だが、次回にしよう。

ちょっといくらなんでも長居しすぎだ。

女子高生が個室から出るのを見送って

俺もトイレを出て、男子トイレに行き

メイクを落として、会社へ向かった。


お次は

女子トイレの臭いと、女が用を足してる様子を見ながらオナニー


というお土産を持って。






女盗撮師・K子の潜入撮 東京クラブトイレ 1

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ママさんバレーの人妻・若妻の荷物を物色し、衣類やシューズの臭いでオナニー

2014.08.18.Mon.00:57
地域のスポーツ会館。

ママさん達がバレーボールの練習や試合をしている。

壁際には荷物がズラッと並んでいる。


他に卓球や水泳などの施設がある為

コインロッカーがいっぱいなのか

荷物を目の届く所に置いているのか。


荷物がズラリと並んでいる。

目を凝らしてみると、カバンの上にTシャツが置かれていたりもする。


スポーツに積極的なだけあって

ママさんは20代、30代と思わしき若い人妻が多い。


最近の30代の女はキレイだ。

そこへ来て、結婚して、ガキまで産んだぐらいだ。

容姿は申し分ない。


ママさん達は練習・試合に集中している。

目の届く所、といってもコートからかなり離れた壁際だ。


俺が手際良く、荷物を物色したら気がつくはずもない。


Tシャツ3着を懐に抱え、デニムのパンツを持ち、トイレへ向かう。


Tシャツの匂いは二通りある。

周りの目を気にする小奇麗な奥さんのTシャツ。


おろしたての洗剤混じりの爽やかな香りに

ここにくるまでに染み付いた体臭が混じり

何とも言えないいい匂い。


そしてもう一つは

「どうせバレーで汗だくになるのだから」と

シャワーも浴びずに数時間から

あるいは半日は着込んだTシャツだ。

もちろん目当てはこちらの汗臭い奥さんのTシャツ。


3着のTシャツを手に取り、眺める!

頼む!激臭人妻Tシャツ!



すばやく3着のTシャツを嗅いでいくと

あった!最後のTシャツ!

大当たり!


さあ、ハッスルタイムの始まりだ。


まずはほのかな体臭のするTシャツの襟元やワキの匂いを楽しむ。


気分が高揚してきた。


俺は汗だく蒸れ蒸れの激臭人妻Tシャツを頭からスッポリと被った。


猛烈な臭気に包まれる。


俺は手にしたデニムのパンツを裏返し、鼻に押し当てた。


ツーンとマンコの匂いがする。


顔面に奥さんの汗の臭いと湿気に包まれ

若妻のマン臭が脳天までつんざく。


これでもかという人妻の体臭の波の中で

爽やかな香りのTシャツをチンポに包み、シゴくと

あっという間に昇天した。


練習場へ戻り、何食わぬ顔でシャツとパンツを元に戻す。


長居は無用・・・ではない。


第二のハッスルタイムがあるのだ。


更衣室から少しだけ離れたところに荷物置き場がある。

ここに毎回、バレーボールシューズを置いていくのだ。


みっちりバレーボールした後の、脱ぎたてのシューズの臭い。


俺はそのままバレーを見学した。


若妻のムチムチの太もも。

ハーフパンツに浮き出るデカ尻。


ハーパン越しにパンティが透けてるのを見ると、たまらず勃起してきた。



練習が終わる。

着替えを終え、ママさん一向が帰路に着く。


荷物置き場に入ると、ありましたよ、二足のバレーボールシューズが。

20分前までハードに運動していた女が履いてた靴。


一足を手に取ると

湿りっ気と熱気が指にまとわりつく。

少し黒ずんだ人妻の靴底の匂いを嗅ごうと、シューズを顔までもってきた瞬間。



いつもは見慣れないものが目に飛び込んできた。

・・・今日はなんてラッキーなんだ。


意図的に置いていったのか、落としたのか。

片方しかないから、落として気づかなかったのだろう。


バレー中に履いていたハイソックスが棚にあるではないか!


俺はこのレアな落し物にかぶりついた。


ああ、運動直後の女の足の臭い…。

靴下の匂い…。


見学中に目に焼き付けた、幼妻の太ももを思い出す。

太ももが当たっていた所を何度も鼻に擦り付ける。

ハイソックスをめくり、つま先に近づくほど

臭いも強さを増してくる。


ついにつま先に到達した。

ああ、しゃぶりたい。

女の足の匂いのエキスと、汗をしゃぶりたい。


だが俺は思いとどまった。

この場で何度もバレー後のママさんの足臭をオカズにオナニーしてきた。


そして、今日はじめて、靴下と出会えたのだ。

もう遭遇する事もないだろう。


それなのに、一回のオナニーで俺の唾液まみれにしていいものだろうか。


俺は女の激臭ソックスをチンポに包む事も選択肢から外した。


バスケットシューズを棚に置き、ハイソックスを手にし

交互に匂いを嗅ぎながら自慰に耽る。


バスケットシューズからは熱気混じりの足の匂い

ハイソックスからは汗の臭い、というよりかなり酸味がかった酸っぱい臭いがする。


ああ、女の足の臭いは最高だ…。

運動直後の女のシューズの匂い。

運動直後の女の靴下の臭い


天にも昇る気持ちの中で

俺は再び昇天した。





部活後JKソックスの酸っぱい臭い 射精後シゴキ地獄
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女装して女子トイレに侵入し、マン臭・生理臭でオナニー

2014.08.09.Sat.22:23

身長が低いと何かと不便なのが男ですが


女から発せられる匂いフェチに目覚めてからは


「神様、成長止めてくれてありがとう」

と思うようになりました。


一般的な女性と変わらない身長なので

皆さんが苦痛の満員電車が私にとっては至福の時間。


眼前の女性の髪や頭皮の匂いが鼻腔をつくと

おもわず勃起。

そのまま尻にチンポを押し付けながらの通勤タイム。


私より背の高い女性が前にいますと

うなじや首筋の匂い

私がちょっと屈むと腋の臭いまで堪能できちゃいます。


そんな女性の体臭で朝の活力を沸かせている日々を送っていると

ある日、テレビのニュースで女装した男が女子トイレに侵入し、御用になった様子が流れていました。


「バカだなあ」というのが率直な感想でしたが

待てよ、と。


捕まったのは50代の男。

しかも数十件は同様の犯行を繰り返していたとの事。

50代のオッサンが数十件バレずに女子トイレ入ってたのか…。


20代半ばで小男、時には10代にも間違えられる童顔の俺なら

バレずにいけるんちゃうか?と。


そう思ったら即行動。

女物のカツラ、服、バッグを購入。

腕毛、腋毛を剃る。

ネットでナチュラルメイクの勉強をし、化粧品を購入。

youtubeでメイクの仕方を見ながら化粧を施すと・・・


若干ブサイクな女がそこには立っていました。


イケる!

心を躍らせ、翌日には女子便所へ!


しかしそこは背丈もハートも小さな私。

人が少なそうで防犯カメラもなさそうな役所へ向かいました。


もちろん一目散に女子トイレへ。

正直、臭いはほとんどしませんでした。

しかし女子トイレの個室で深呼吸しながらオナニーしていると

高揚感からか、あっという間に射精。

これは癖になりそうだ・・・。


スッキリしてトイレを出ると

向こうから女性職員が歩いてくるじゃありませんか。


ヤバイ!

だが挙動不審になっては怪しまれるので堂々としていると

女性職員はこちらに目を向けることなく、通り過ぎていきました。


すると、その女性職員はトイレに入っていくではありませんか!



・・・・・・。


覗きたい・・・。


これが俺が望んでいた状況じゃないか。

大丈夫、バレやしないって。


頭の中で自問自答し、忙しなくウロウロしていると

女性職員が出てきてしまった。

あーあ・・・。



今度はすれ違い様、女と目が合った。


役所の職員らしく、地味ではあるが

小奇麗にしてる、わりかしキレイ目の女だった。


ご尊顔を拝見した俺は、すぐに女子トイレへ駆け込んだ。


まだ水流の音がする、さっきの女が用を足したと思われる個室に入った。


・・・生ぐせえ!

こいつぁ生理だ!


さっきまでこんな臭いはしなかった。

さっきの美人の生理臭だ!


ズボン、パンツを脱いでフルチン状態になると

さっき射精したばかりなのに勃起してる。


あの女、地味な顔してこんな生臭いマンコしやがって・・・。


俺はほくそ笑みながら汚物箱へと手を伸ばした。


想像通りの几帳面さ。

きれいに丸まり、テープで封をした

着脱ほやほやのナプキンが出てきた。


ナプキンを広げ、どろどろになったソレの匂いを嗅ぎながら

2度目の昇天を果たした。


それから図書館など公共施設を中心に幾度となく

女子トイレに侵入してはオナニーを繰り返した。


だが、あの役所の強烈な「メスの臭い」を経験した俺は

どこか物足りない思いを抱いていた。


そして俺はついに決心する。

女でごった返す女子トイレに侵入する事を。


続き⇒続・女装して混雑する女子トイレに侵入し、充満するメスの匂いでオナニー
働くOLの日常の臭い責め
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