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透明人間になってしまった俺はヤケクソでJKに

2015.02.01.Sun.17:29

AM6:50。

けたたましい目覚ましの音で起こされる。

不愉快な気分を顔に出したまま洗面所に向かう。


顔を洗い、寝ぼけまなこで水を一杯飲み

バナナをほおばる。


ボーッとしながらタバコを一服。

少し目が覚めてきた。

歯を磨き、身支度を整え出勤する。


最初に異変を感じたのは駅の地下道でだ。


ぼんやりと地下道を歩く。

俺は通路の左を歩いている。

右側から人がこっちに向かってくる。


いわゆる左側通行なのだが

向こうからやってきた中年の男が徐々にこちらに向かってくる。

なんだ、気持ち悪いな、と思ったのもつかの間

完全に俺の方に体を寄せてきた。


「なんだよ、あぶねえな!」

間一髪、中年をよけた。


振り返り、過ぎ行く中年男の後姿を睨むが

何事もなく歩みを進める中年。


ドンッ!


後ろを向いている間にスマホをいじりながら歩いていた男子高校生が俺にぶつかる。

「ああ、ごめん」


ぶつかられたのは俺の方だが

後ろを向いていた俺に落ち度もあるため

謝ってみた。


ところが、高校生は俺の顔を見ずに

腰から胸のあたりを訝しげにキョロキョロと眺める。


俺も訝しげに高校生の顔を見る。

一通り、俺の体や周辺を眺めた後

小首をかしげて、またスマホをいじりながら過ぎ去っていった。


なんなんだこの一連の出来事は。


ため息混じりにホームに向かい

運よく空いていたベンチに腰掛けて、ため息をつく。


決定的な異変が起こった。


ババアが俺のヒザの上に座りやがった。


「キャッ!」と容姿に似合わぬ嬌声を上げる。

「ちょっとなに?」・・・ってそれは俺のセリフだ。


「なにしてんだよ!」

俺はホームに通る声でババアに怒鳴った。


しかし。

ババアは俺の顔を見ずに見つめている。

俺のヒザあたりを。

隣のリーマンも俺のヒザに視線を落とした。


「人が座ってるだろがよー!」

もう一度、ババアに怒鳴ると

ババアは意に介さずドンドン近づき、俺のヒザを擦ると

先ほどと寸分違わぬ嬌声をあげた。


「いったいなんなんだよ!」

俺は立ち上がり、ババアに詰め寄った。


だが、こいつも俺の顔を見ず

しばしベンチを見つめると、小走りでホーム先端の方へ行ってしまった。


・・・なんなんだ、さっきからいったい。

ベンチの方から声が聞こえる。

「いや、違います」

ベンチの隣に座っていたリーマンがジェスチャー混じりに一人のOLに応対している。


あ、ベンチにカバンを置きっぱなしだった。


「すみません、私のです」

そう言いながらベンチのカバンを持ち上げた。


「・・・えっ?」

OLは目をまん丸にしてベンチを見つめた。


「あれ?あれ?」

そう呟いたOLは首をかしげながらベンチに座った。

俺の方を見ずに。



俺は思った。

俺は他者に認識されていないのではないか、と。

一瞬だけ。

そりゃそうだ、世にも奇妙な物語じゃないんだから。


バカバカしい、とは思いつつも

不安にかられ、ホームから改札へ続く階段を駆け上がる。


階上からOLがホームへと降りてきた。


「すみません!!!」

OLに大声で話しかける。


だが、聞こえないフリ、というより

完全に聞こえてない感じでOLは素通りしていく。


「ちょっと!」

俺はOLの肩を叩いた。

叩かれた左肩の方からOLは振り返る。


怪訝な顔をしながら、今度は右に振り返る。

そして階上の方を見つめると

「気のせいか」といった様子でホームへ降りていったしまった。


改札口を出て、一人のリーマンに先ほどと同じ行動をとった。

声をかけ、肩を叩く。

階段でのOLのリアクションと全く同じだった。


そんなバカな話あるか。

改札口向かいのトイレに駆け込み

顔を冷水で激しく洗う。


寝ぼけてないし、夢でもない。

一人の若い男がトイレに入ってきた。


「おい。」

声をかけるが反応はない。


冷静に考える。

まず、他者は俺の声を認識しない。

そして、まだ半信半疑ではあるが

存在そのものを認識していない。


さらに深く、冷静に考える。


通路でぶつかったこと。

ババアに座られたこと。

俺も、他者もお互いに物理的な接触はできるようだ。

そして、俺の身に着けているものも他者は認識できない。

認識できていたら腕にはめている時計や身につけているスーツは見えるはずだからな。


もっと言えば、俺が触れたものは認識できなくなるようだ。


さっきのベンチでのできごと。

カバンに置き忘れたベンチを認識していたOLは

俺がカバンを手にした途端、マジックで消えたかのような反応をした。


要するに 透 明 人 間になったって事だ。

トイレを出ると大学生っぽい女が隣の女子トイレに入った。

俺も後に続けて女子トイレに入る。

鏡の前に立った彼女の真後ろに立つ。


・・・やはり何の反応もない。

トイレを出て会社に電話する。


・・・まったく話が通じない。

いよいよ確信に変わる。


「どうすりゃいいんだよ・・・」

俺はとりあえず自宅へ戻った。


夢ではない。

そしていつまでこの状態が続くのか・・・。

そういえば、カーテン開けてねえな。


鬱蒼とした気分を少しでも晴らそうと

勢いよくカーテンを開ける。


眩しい朝陽。

通学途中のミニスカートの女子高生の太ももが光る。


「イタズラし放題だな・・・」

とは考えたものの、俺はベッドに横になった。

他者とコミュニケーションを取れない孤独と

いつまでこの状態が続くか分からない絶望。


女子高生にスケベなことをする気力なんてない。


くわえて俺は「都合の良い透明人間」ではないのだ。


都合よく、壁なんかすり抜けられない。

人や物質と接触はできるのだ。


ここで俺は最悪の想像をする。

それは、ドライバーが俺を認識できず

車で突っ込んでくることだ。


・・・おちおち外出もできやしない。


ため息ばかり出る。

気がつけば日が沈みはじめていた。


窓の外を見る。

帰宅中のチャリ通女子高生が家の前を通った。


・・・太もも、触れるなあ。

ケツも、おっぱいも。


どうでも良くなった開き直りか

憂鬱からの反動か。


男なら透明人間になる夢想をした事があるだろう。

女湯や女子トイレを覗き

物や金は奪い放題。


俺は別に金に困っていない。

「女子高生とセックスしてえ。」


コートを羽織り、日没の外界に足を踏み入れた。


続く
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電車内で次々と小学生を痴漢しスカートにぶっかける

2015.01.12.Mon.18:17


背の高くておとなしそうなガキ。

水玉の紺のワンピース。


痴漢のターゲットとしては絶好の獲物だ。


手の甲を尻に押し付ける。

指で尻を撫で上げる。


表情が変わらない。

まあ、尻はちょろいもんだ。


少女にかぶさるように身を寄せ

右手で乳を揉む。


無表情のままだ。

それにしても胸がねえな。


背の高さからして小6だと思うが

発育が遅いのか?

Bカップねえぞ?


左手で左の乳も揉んでみる。

あまり柔らかくねえし、表情も変わらねえ。

つまらん。


俺は再び尻を弄った。


ワンピースをずりあげると

純白パンティ。


パンティ越しに尻を撫でる、というより

尻を揉む。

やわらけえ。

パンツのふちに手をかけ

股間に食い込ますと

ぴちぴちの尻が露になった。

揉む。揉む。


しかし表情も変わらんし、全く抵抗しないな。


尻を揉みながら、チンポを押し当てる。

おっ、表情が曇った。

チンポの感触が嫌なのか?


俺はチャックから勃起チンポを取り出し

少女の尻に擦り付ける。


我慢汁がパンティにつき、濡れてくる。


尻とパンティの境目あたりにチンポを擦り付けながら

あまり膨らんでない乳を揉む。


うーん。あまり表情がかわらんなあ。


女子小学生の手を取り

チンポを握らせ、その上から手を握り

高速でセンズリをこく。


どうだ、気持ち悪いだろう?


おっ!ガキがうつむいた!

目をつぶり、固く口を閉じてる。

いい表情だ。

その顔が見れたら満足だ。手をどかせ。


少女の手を開放し、再びパンティと尻に交互にチンポを摺りつける。

ガキは手すりに捕まり、耐え忍んでいる。


あー気持ちええ。

女子小学生のプリプリのケツ。

純白ロリパンツが

俺の汚い遺伝子で染まる快感。


・・汚したり足りないわ!


俺はワンピースを掴み

チンポに撒きつけてシゴいた。


あー、これはあかん。

あかん!


ワンピースに大量射精。

残り汁もワンピースに擦りつけた。


おっ。あっちにツインテールのカワイイコがいる。

もうこのブスは用無しだ。



おおおお。

デニムのミニスカートだ。


速攻、尻をまさぐる。

この小学生は嫌悪感丸出し。

快感。


股間に手を突っ込みながら

センズリこく。


ぶっかけたい。

背負ってるリュックが邪魔だから横にずらす。


スカートに射精www


あー出た出たww


それで、3人目。


一番のロリガキ。

それで一番抵抗しやがんの。


まあ最終的にはパンツをヒザまでおろして

パイパンマンコ見ながらセンズリこいてやったけどな。


全部動画に撮ってあるから

興味ある人はまあ見てよ。





小○生を狙ったぶっかけ痴漢電車

【フル動画ダウンロード】

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クリスマスでイチャつくカップル宅に侵入し脱ぎたてパンティを陵辱

2015.01.08.Thu.07:09

「クリスマス中止のお知らせ」

「リア充爆発しろ!」


この類の言葉を見かけると虫唾が走る。


もちろん俺は充実してないし

彼女も2年ほどいない。


でも、寒いじゃん。

インターネットのやつらが集まってグチグ言うのって。


その日はたまたまクリスマス・イヴだっただけだ。


隣の住人とは折り合いが悪かった。


騒音がひどい。

音は大きくないが、気に障る音。


夜中に掃除機かけたり

深夜にガタガタ出入りする常識のなさ。

俺は気が短く、ケンカっぱやい方なので

いちいち管理会社を経由せず

ことあるごとに直接、苦情を言いに行った。


ふてくされた感じで応対するものの

ボチボチ騒音はおさまってきた。


ところが最近、また深夜・早朝の出入りが激しくなって

またイラつき始めたところに。


こくこくとクリスマスが迫り

あと数十分、ってところで隣でセックスが始まった。


隣の住人の彼女がまた美人なんだ。

AV女優の吉沢明歩に似てやがんの。


嫉妬心と喘ぎ声のでかさにキレた俺は

セックス現場に乗り込んで怒鳴り散らしてやろうと

隣へ向かった。


何度か苦情を言いに行った際

ここの住人はドアに鍵をかけてない事を知っている。

ほら、ドア開いた。


間取りはウチと一緒なので

廊下を出て、リビングがあり、左が寝室だ。


リビングに出ると、いっそう情事の声が鮮明に聞こえる。

さあ、ドアを開けてやるか。

と、その刹那。


ドアの横に置かれているソファ。

そのソファに衣服が乱雑に置かれている。


このソファでイチャついて、そのまま寝室に・・・

おっ?


水色のパンティが見える。


デニムのジーンズに引っ付いた水色のパンティが。


我慢できなくなり、ジーンズをパンティごと脱がしたのだろう。


ジーンズからパンツを引っぺがし、匂いを嗅ぐ。

すげえマン汁くせえ。


クロッチがかなり愛液で濡れていた。

脱ぎたてホカホカの染みパンの匂いに

愚息がピンコ勃ち。


そのまま吉沢明歩の染みつきパンティ嗅ぎながら

セックスしている部屋に向かってオナニー始めた。


美女の染みパン嗅ぎながら

一心不乱にチンポを扱いていると

どうやらクンニをしているっぽい音が漏れ聞こえてきた。


この臭マンを舐めるなんて、彼氏もご苦労なこったねえ。


カップルの会話が聞こえてくる。


「どこが気持ちいいの?」

「・・・おまんこ」

「聞こえねえよ、大きい声で言えよ」

「どこ舐めてほしいんだよ?」


「・・・おまんこ!」


吉沢明歩の艶かしくデカイ淫語が耳に入った途端

俺は無意識にマン汁まみれのクロッチを舐めていた。


すげえ、すげえ!

俺がクンニしてるみたいだw


臭くて、しょっぱいぞ、彼女のマンコ。


男の声が聞こえる。

「挿入るぞ。」


その言葉を待っていました!


俺は吉沢明歩のパンティをペニスに包む。


さすが脱ぎたてパンティ

生温かい。

しかもクロッチがマン汁まみれになっているので

本当に膣に入れてるみたいだ。


ベッドがきしむ音に合わせて

パンツでチンポを扱く。

吉沢明歩の喘ぎ声が聞こえる。


寝取ってるみたいだ。


また美女のマンコの臭いを嗅ぎたくなってきた。

パンティは俺のチンポに陵辱されている。


ソファに置かれたジーンズを手に取り

クロッチを鼻に当てる。


吉沢明歩のマンコの臭いがツーンとすると

一気に限界がきた。



ホワイト・クリスマスじゃあああ!


吉沢明歩のオシャレな上着に

ドカ雪のような精液をぶち撒いた。


気持ちええ・・・。

そして、ざまあみろ。


尿道に残った精液を水色パンティで拭い

ソファに放り投げた。


それじゃ、Merry Christmas。



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深夜のオフィスで同僚OLにパンツコキしてもらった

2014.12.06.Sat.18:24

PM9:00。

ようやく仕事が終わった。

泊り込みで2日目。

机に突っ伏した。


「お疲れ様」


29歳の同僚、涼子に労いの言葉を貰った。

「ご飯食べに行きません?」


そういや1日以上、食事していない。

オフィス近くの創作料理の店に行った。


涼子は気立ての良い美人。

性格は少々キツイ所もあるが

なんと言ってもJカップの爆乳が職場の男たちを魅了する。


とは言っても、私は涼子に対して恋愛感情など持っておらず

性的な目で見たことはない。

あくまで会社の人間、仕事仲間だ。


食事前の最初の一杯がマズかった。

まったく食事をしていない空きっ腹にビールが流れ込む。

徹夜でクタクタの体にアルコールが駆け巡る。


たった一杯のビールで悪酔いしてしまった。


涼子に介抱されながら、一旦オフィスに戻った。


デスク前に椅子を並べて、その上で横になった。

額に上腕をあて、気分の悪さを堪える。


「大丈夫ですかー?」

声の方に目をやると、大きなバスト。

涼子は私の顔を覗き込む。

私は涼子の大きく開いた胸元を覗き込む。


涼子を性的な目で見たことはなかった。

いつもこんなに胸元の開いた服着て仕事してるのか・・・。

呆れるのと同時に、微かに劣情を覚えた。


涼子が二日酔い用のドリンクの蓋を開け、私に差し出す。

上体を起こし、一気に飲み干した。

胃が染みる。


「他にしてほしい事があったら、言ってくださいねー」

あまり心配してなさそうなトーンで気遣ってくれた。


「ありがとう。」

そういって、再び並べた椅子の上に横になろうとした。


ちょうど尻のところにある椅子がローラー付きであった。

椅子はオフィスの端まで滑っていき

私は床に転げ落ちてしまった。


「大丈夫ですか!?」

涼子の声のトーンが先ほどと違う。

明らかに心配した声色だ。


私はオフィスの床に大の字になった。

大丈夫だ。ちょっと尻を打っただけだ。

それより、床が冷たくて気持ちいい。

何より、椅子と違って安定感がある。


目を閉じて、フーッと大きく息を吐き出した瞬間

涼子に頭を抱えられた。


「頭とか打ってないですか!?」

転んだ小さな子供を心配するように

後頭部を擦ってくれる。


どこも痛くないし、もう恥も外聞もないから床で大の字にさせてくれ。

大丈夫だから。

そう言っても

「体に全然力が入ってないですよ!?」


悪酔いしてるからだよ。

動かそうと思えば、ちゃんと動くよ、うざったいなあ。

言葉に出すのが億劫なので、行動で示した。


涼子のJカップの胸に思いきり顔を埋めた。

「ちょっと、海東さん!?」


呆気に取られる涼子の背中に腕を回し

更に胸の谷間の奥深くまで、顔を埋める。

「海東さん、ダメですって!」

そんな大声だすなよ。

それにしてもいい匂いだ。


ジワッと汗のにじむ涼子の胸の谷間。

徹夜明けで3日以上は抜いていないチンコがズボンの中で暴れている。


私は涼子を押し倒し、汗のにじむ乳房を舐めた。


「怒りますよ!!!」


いつものキツイ涼子が戻ってきた。


してほしい事があったら、何でも言ってくれ。

そう言ったのは涼子だぞ?


「こんな事はダメに決まってるでしょ!」


完全に仕事中によく見る、気の強い涼子になってる。

レイプで訴えられたら敵わない。

じゃあ擦ってくれよ。


涼子は一息つきながら、俺の後頭部を擦り始めた。


違う。そっちの頭じゃない、亀頭だ。

私は涼子の手を取り、ズボンの上から怒張した陰茎を擦らせ

再び巨乳に顔を埋めた。


今度はため息をついた涼子。

「・・・これで満足してくれるんですか?」

呆れたように言う涼子に返事もせず

チャックを開け、ペニスを取り出し、涼子に握らせた。


深夜の静かなオフィス。

シュッシュと涼子が手コキする音だけがする。


涼子のおっぱいはとてもいい匂いだ。

だが、このJカップの爆乳に顔を埋めながら、こんな事言ったらバチが当たるかもしれないが。


私はバストにそれほど興味はない。

嫌いではないが、特別好きでもない。

それよりも尻や膣、それもそこの臭いが好きだ。


だがさすがに

尻に顔を埋めてくれ、とか

顔に座ってくれとも言えんしなあ。

どうしたものか。


アルコールは回るが、回らない脳みそ。


パンティ被せて擦ってくれないか?


「はぁ!?」

かなり怒気を含んで涼子が返事をした。


そりゃ、そうだ。我ながら、なんてリクエストをしてしまったんだ。

スルスルとパンティを降ろし、脱ぎたてのパンティを私のチンポに被せる涼子。

その姿を想像したら、我慢できなくなってきた。


涼子が履いているパンツを脱いで、被せて、擦ってくれ。

再度、リクエストした。

パンツコキ、だよパンツコキ。


「ダメに決まってるでしょ」

じゃあ顔に座ってくれ。

「嫌です」


分かった、口でしてよ。

「嫌です!」

そう言いながらも手コキは止めない。


「本当にフェラ苦手なんです」

それなら仕方ない。

それにフェラは別にいい。パンティでシゴいて欲しいんだ。


もうこれ以上はお願いしない。

パンティコキしてくれ。


「・・・分かりました。」


やれやれ、といった感じで立ち上がり、タイトスカートの中に手を入れる涼子。

おお!来た!パンツコキ!


スルスルと降りてきたのは!

パンストだった。


そりゃそうだよな。

パンスト脱がなきゃ、パンツ脱げないもんな。

しかし、こんな面倒くさい事、よく引き受けたな。

よっぽど、男性器を口に含むのが嫌なのか?

あれこれ考えていると

目の前に真っ白なパンティ。


私の頭も一瞬、真っ白に。


涼子がこんな色の下着をねえ・・・。

もっと、こう、年齢にあったスケベな色だと思っていた。

が、30手前のOLが純白のパンティというギャップに興奮した。


「こうすればいいの?」


涼子が今、まさに脱いだばかりのパンティが亀頭を包む。

そして、チンコを上下にシゴキ始めた。

ああ・・・パンティコキ・・・。

ああ・・・脱ぎたてパンティの布の感触・・・。


ああ・・・。・・・あっ!


脱ぎたてパンティの臭い嗅ぎたかった・・・。


ガクッと首を横に倒すと、これまた涼子の脱ぎたての。

パンスト。

無造作に脱ぎ捨てられたパンストを手に取る。


温かい・・・。

涼子の下半身の温もり・・・。

パンティもこんな温かさなんだろうなあ。


そう思いながら、チンポに被せられている白いパンティに目をやる。

ちょうど亀頭のところが黄ばんでいる。


涼子のオリモノだ・・・。

ちょうどクロッチが亀頭に被さり

オリモノやマンカスをチンポに擦り付けている。


私は興奮した。

涼子のパンティの中でなおも怒張するペニス。


それを感じ取った涼子は

「絶対に中で出さないでよ?」


まるで生セックスをしているような会話。


手にした脱ぎたてパンストを鼻に当てる。

ああ、これもいい臭いだ。


パンストを広げ、股の部分を鼻に押し当てる。


オシッコ、オリモノ、汗。

いろいろ混在した涼子のマン臭が鼻に広がった瞬間。


涼子の黄ばんだクロッチが白濁色に染まっていく。


涼子のパンツコキの手が止まった。

クロッチから精液が染み出るほど吐き出した。


「どうしようもない男ね」

涼子はそう言いながら、パンティをくるくると丸め、コンビニの袋に入れた。



「どうしようもない男ね」

あれ以来、仕事で粗相をした時、、ミスをした時

涼子は意地悪な笑みを浮かべながら

口癖のように、そう言うようになった。




今、穿いてたムレムレパンティでチ○ポをコキコキしちゃう素人娘たち!! Vol4
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尻のワレメとマンコの臭いを嗅ぎながらフェラさせる

2014.11.02.Sun.21:58

まあ風俗の話ですけどね。


なんだ、風俗か。と思う方。


ろくに愛撫もせず、ひたすら女のケツの匂いとマン臭を嗅ぎ

シックスナインの状態でチンポをしゃぶらせ

クンニもせずに、おまんこに鼻を突っ込みながら、思いきり口内射精。


こんなプレイはセフレでもなかなか難しいのでは。


懐がさびしかったら、45分コースで充分。


この間の嬢は巨尻で最高でした。


年齢は28とありましたが

まあサバ読んでるでしょう。

感じ的に35歳ぐらいといった所でしょうか。



適当にシャワーを済ませ、嬢がきたら

キスもなにもせず、俺の顔にまたがれ、と。


シックスナインの体勢になり、フェラさせます。


俺はムチムチの巨尻の割れ目に鼻を這わせ、臭いを嗅ぎます。


まだ「匂い」って感じですね。


不思議なもので、女ってチンポを咥えていると

じんわり濡れてくるんですね。


だんだんマンコの匂いが愛液まじりになり

「マンコの臭い」になってきます。


女の口の中で更に硬くなるチンコ。


俺はおまんこの匂いを嗅ぎながら

ムチ尻を揉んで感触を楽しんでいるだけで

女が勝手にチンポを気持ちよくしています。



マンコに鼻を突っ込んでいると

さらにマンコは湿ってきます。


シャワーで血行が良くなった所に

おまんこを鼻で刺激され

チンポを必死に咥えていると、嬢も汗ばんできます。


頃合いです。

デカ尻を左右に開くと蒸れた匂い。


女の腰を抱え、思いきり蒸れたアナルに鼻を突っ込みます。


女の口の中でさらにイキリ勃つペニス。


阿吽の呼吸で嬢もバキュームフェラ開始。

これは堪りません。


蒸れた肛門を舐めまわし、何の遠慮もせずに口内射精。


特濃の精液を女の喉に注ぎ込みます。


完全にマグロ状態で

ただ女の下半身の匂いを嗅いでいるだけで

フェラで抜いてくれる。


当分、風俗通いが止められなそうです。
働くOLの日常の臭い責め
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